〜好き勝手な書き物〜・白・ のBLOG -66ページ目

またしても簿記忘れ。

あー、簿記やるの忘れてしまった。前回の簿記の記事以来、やってない。
あと二、三日分で一周目が終わるっていうのに。

明日はちゃんとやろう。

そして、敷金診断士の受験案内がまだ届かない。まぁ、気長に。

書くこともないんで、猫ひろし批判について。

特に書くこともないんで、巷で流行りの猫ひろし批判について、思うことをテキトーに書いてみます。

猫ひろしは、国籍変更までして五輪に出た、と。それに対しておかしいんじゃないか?という声が多いみたいですね。


カンボジアで真剣に五輪を目指してる人に失礼だとか、芸人がふざけて五輪に出るなとか。

あとは、某エジプト出身の人は、五輪出場のために黒人選手が大量に日本国籍取得するようなことが起きてもいいのか?とか。

あのですね、まず、スポーツの世界で本当に失礼なのは、ラフプレイ、マナー違反、ルール違反です。

真剣にやろうが手を抜こうが、自分より良い結果を出せる選手に負けるのは仕方のないこと。実力なんだから仕方ない。

もっと言うと、本当に力を入れてやってるなら、芸人上がりの人なんか太刀打ちできないでしょ。その人に負けるようであれば、それは力を入れてやっていないことになります。

五輪で猫ひろしが良い結果を出せば、次からは国を挙げてランナー育成に力を入れるようになるかもしれない。それは、良いことですよ。

そもそも、五輪ってのは、芸人がふざけて出れる程度のものなのかな。

猫ひろしは、月に1万km走ってるとオールスター感謝祭で話してました。月に1万km走ることが、ふざけたことなのか?

僕はそうは思わないですけどね。


あと、某エジプト出身の人の意見は、極端過ぎです。そんなことは現実的には起きえないし、本当に起きそうになったら日本政府のことだから速攻で法改正するなり法務局への通達なりで、審査がかなり厳しくなって、まずムリでしょう。

サッカーなど他の競技では、すでに日本国籍に変更して日本人として五輪に出場した外国出身の選手がいるらしいのですがねぇ。


カンボジアは猫ひろしを認めた、それを日本人が批判するのは基本的におかしい。

カンボジア人が、猫ひろしはイラナイ!とかって批判するなら分かりますが、日本人が、猫ひろしは認めない!なんて批判は、イマイチ理解できないです。


国を捨てた非国民だ!という意見も、なんかなぁって感じがします。
もっと、広い心で応援していいんじゃないの?と。

心が日本人なら、それは"日本人"でしょう。


もし、外国出身の選手が日本国籍を取得し、日本人として競技に参加したとして、日本人の殆どはその人のこと応援しません?

マイナー競技で、もしメダルだとか、上位入賞だとかしたら、おおっ!ってなる気がします。

逆もまた然りでしょう。

逆ってのは、日本人選手が外国籍を取得して、他国の代表として競技に出場した場合、自国の選手と拮抗してない限り、その選手のことを応援するんじゃないですかね?


猫ひろしは芸人だから余計に批判されるんでしょう。

ボクシングのしずちゃんも、芸人が~という理由のみで批判されてるみたいだし。なんか、これに関しては、批判してる人は本当につまらないですね。

もう、やっかみですよ。妬みとか、嫉みとか。

批判してる人は、少しは自分のやりたいことで結果を出してみればいいのに。

敷金診断士の受験案内を請求!で、敷金診断士とは?

また簿記を数日放置してしまっていた。

簿記はテキスト開くまでが凄い面倒な気分になる。開いてしまえばスラスラと勉強できるんですけどね。


さて、
昨日、敷金診断士の受験案内をHPから請求。いつ頃届くのだろうか。講座はLECしかないっぽいので、それを買ってやる予定。

調べてみると敷金診断士とは、賃貸目的物の、原状回復費用の算定を第三者の視点で行うらしいです。

具体的には、査定書を書くみたいですね。で、それでもトラブルが解決しないときは、この査定書を根拠に弁護士や司法書士が、敷金の返還請求や裁判の証拠資料に利用することができるらしいので、査定書はけっこう重要な書類になりますね。

査定書を書くのは、弁護士法にも司法書士法にも違反しないんですねぇ。まぁ、代理して交渉するわけじゃないから当然か。

ん。であれば、行政書士業務の一貫で、敷金診断士として査定書を作成することも当然できる、ということですね。

これがWライセンス、みたいな感じなのかな?

ほほぉ。

まぁ、普通は、例えば司法書士が敷金診断士を取得して。相談うけて、自分で査定書作って、この査定に文句あるなら裁判起こすぞとか言って、で少額訴訟起こして、一人で問題解決!という流れにできるのが、本当の意味でのWライセンスの効果なんでしょうけども…。

ついに4月!まずは簿記から。

ついに4月。今年は色々と動いていきたいです。普通、新年というと一月一日なんですけど、僕は一月一日よりも4月1日の方が、一年の始まり!って感じがしますね。


で、簿記も次の単元で、テキストを買って二年くらいの月日を経てようやく終盤である、決算整理のところに入ります。あとちょっと。

のはず。

独学でテキストを読んでやっていくと、どこが重要なのか、どこが捨て論点なのかなどが全く分からないのが厳しいですね。ほんと、DVDやWeb解説の一つでも欲しいと心から思います。

このテキスト終わったら、書店に置いてあった1600円くらいのDVDと1000円のテキストを買ってこようっと。(・_・;

ふと、貸金主任者。

ふと、すでに合格済みの貸金業務取扱主任者のことが気になり、色々調べてみると、なんと、登録講習に一万五千円もするではないか!!

これなら再度受験して再合格して10ヶ月以内に登録した方が安いんじゃないか?とさえ思う。しかも講習場所がまだ本州のみっぽい。


うーむ、この調子なら登録することはないな(笑)

登録講習ってそれなりにお金かかるんですね。

貸金主任者の求人は、ごく稀に出てくるけど、まだまだマイナー資格。


この資格が役に立つ日は果たして?