〜好き勝手な書き物〜・白・ のBLOG -354ページ目

今後の予定

とりあえず、来週からまた本格的に『勉強』を再開するのだが


行政書士試験勉強だけやっていても飽きるため、他の資格もかじる。

まず、FP3級

これは既に取得したが、全く使える知識になってないため、総見直しをし、使える知識とする。これは、12月末までに。


次は社会保険労務士。これについては全くの無知なため、教養という位置付けで、決して取得を目指さずに知識を得る。これは、1月~2月までには始めたい。


次は、アロマテラピー1級。男がアロマってちょっと・・・と思われる人がいるかもしれないが、アロマは、イギリスでは治療法として確立され、専門家もいるほどだ。いづれ日本でもそうなる日が来る。

何より、ストレス対策として十分なるため、自己防衛の一つとしてぜひとも勉強したい。これも、1月~2月までには始めたい。


次に、防災士。これはいづれ国家資格となる可能性が高く、また、まだそこまで浸透していないため、狙いたい。

現在から将来のための防災知識、災害現場での不特定多数による混乱及び危険回避のため、これは大学卒業までには絶対取りたい資格だ。


あとは、外国語。英語+中国語又は韓国語(ハングル)又はロシア語を、日常会話が出来るまでにはしたい。


これは来年4月から始めたい。


行政書士関連で言えば、相続手続・会社設立関係について少し勉強したいかなと思うが、まぁ、受かってからでも良いと思うし、大体それよりもやるべきことがあるだろうから、これに関しては未定。


と、まぁ、他にもやりたいことはあるが、時間は限られているため、絞らざるを得ない。とりあえず、やれる範囲でやれるだけやりたいと考えている。

そして将来、全てを出来るだけ人のために役立たせたい。

ゼルダ

今日は超久しぶりにゼルダの伝説をやった


wiiの。


wiiは意外と疲れる。

でも面白いグッド!


ゴロンの途中で終わってて、最初は全く意味不明な所からだったけど、やっていくうちに段々思い出して来たって感じ。


試験から開放されてやりたかったのが、真っ先にゲームだった。

普段は全くやる気もないんだけど、試験に縛られてて、それから開放されると、まず、現実逃避というか、バーチャルの世界か、旅行へ行きたくなる。


旅行は、金も時間も掛かり、手間取るが、ゲームは、取り掛かりやすい。

昔やってたスーファミやプレステ、64も、懐かしさ反面、ストレス解消反面で、たまに(一年や二年ごとか、もっと)やったりするが、今回は去年買ったwiiをやった。

まだ、ゼルダの伝説しかやってないが、クリア後は牧場物語や、スポーツ系のソフトを買って家族で楽しもうと思う。


もちろん、行政書士試験勉強はやるが、それは風邪を言い訳にして来週から再開することにした。

ゲスブ

ゲスブとは、いわゆる、ゲストブックの略。


最初は皆さん、まじめな方ばかりで、心のこもったコメントをいただいていたのだが


しばらく放置していたら、いつの間にか出会い系サイトの広告が大量になっててビックリした。

しかも主は、アメブロ会員。

出会い系サイトの運営に携わる腐った輩がアメブロの会員になって、アメブロを利用して勧誘(広告)をしているのだろう。


業者が遂にこの、穏やかなアメブロまでも利用し、荒らしに掛かってきたかと思うと悲しい。

業者め。平穏を害すな。アメブロが低い評価受ける。


誰もそんな所にアクセスなどしない。無駄なんだよ。

試験疲れ

試験疲れかな


風邪をひいてしまった・・・

一気にドーンと来た感じ。


ま、試験までよく保った!と言った方が良いかな。


今日は一日中休養を取っていた。明日も、安静にしとこうかな。早期回復のためには、何もしないのが一番良い。


でわ。

民法債権各論

債権各論。ここは、本当につまらない。

何がつまらないって、やることと言えば条文と判例だけ、だからだ。はっきり言って講義は一度聞いて、入り方が分かれば、アトはひたすら条文を声に出して覚えれば良いだけだ。(判例も多少はあるが、他に比べれば理解しやすい)

物権や総則は、条文+現場思考力が問われるため、より正確な知識が求められることから、何回も講義を聞くことを要する。

もちろん、講師も物権や総則は、より解りやすく教えてくれる。


しかし、債権各論だけは、講師も認めるほどのツマらなさ。

そういう時の気分転換に、会社法をやってくれるのはとても助かる。


今年中に民法は終わるかな?
せっかくだから、時間が余れば会社法を詳しくやってほしいと思う。

行政書士試験は、会社法と地方自治法がネック(行政法と民法と憲法と記述が出来れば無関係なのだが)となるため、そのうちの一つでもインプットが出来れば、これは当然のことながら助かるのである。