改めて
今回、改めて思ったことがある。
それは
絶対に次こそは行政書士を取る
まじで。
何が何でも取る。
そして、次の次は、ない。
もう中途半端なことは出来ない。
民法はほぼ取れるため、あとは行政法だけ。
運よく憲法・会社法が取れても、若しくは運が悪くて取れなくても
合格点はいける。
だから、行政法だけは完璧にする。
次の次があるのは、民法・行政法が出来て、一般知識がダメだった場合のみ。
これで諦めるのはさすがに納得が行かない。
それ以外は、ない。
それは
絶対に次こそは行政書士を取る
まじで。
何が何でも取る。
そして、次の次は、ない。
もう中途半端なことは出来ない。
民法はほぼ取れるため、あとは行政法だけ。
運よく憲法・会社法が取れても、若しくは運が悪くて取れなくても
合格点はいける。
だから、行政法だけは完璧にする。
次の次があるのは、民法・行政法が出来て、一般知識がダメだった場合のみ。
これで諦めるのはさすがに納得が行かない。
それ以外は、ない。
繰り返す
何回も何回も繰り返す。
それは、通しで何回転とかより、例えば
1日目は○○ページ
2日目は○○ページと△△ページ
3日目は○○ページと△△ページと□□ページ
当たり前なんだが、このように何回も戻って解き、徐々にページを増やすのだな。
前はこの方法でやってたが、しばらくやらず、思った時に一人で始めて、続けていると勉強方法すら変わってしまうのか。
独学の怖さをまた一つ学んだ。
それに、やらなくて良い所、捨てなきゃならない所、絶対取る所、を決めるのに躊躇してしまう。
出るかもしれない・・・と、つい思ってしまう。
これを、出ても良い。そんな所を取れなくて良い。
ただ、取らなければいけない所を絶対取れれば良い。
という心を強く持ちたい。
それは、通しで何回転とかより、例えば
1日目は○○ページ
2日目は○○ページと△△ページ
3日目は○○ページと△△ページと□□ページ
当たり前なんだが、このように何回も戻って解き、徐々にページを増やすのだな。
前はこの方法でやってたが、しばらくやらず、思った時に一人で始めて、続けていると勉強方法すら変わってしまうのか。
独学の怖さをまた一つ学んだ。
それに、やらなくて良い所、捨てなきゃならない所、絶対取る所、を決めるのに躊躇してしまう。
出るかもしれない・・・と、つい思ってしまう。
これを、出ても良い。そんな所を取れなくて良い。
ただ、取らなければいけない所を絶対取れれば良い。
という心を強く持ちたい。
今日で今年最後の
今日で今年の法職講座は授業。
今回から家族法なのだが、まぁ、とりあえず、民法は面白いと思う。
他の科目、憲法・行政法といった公法より
民法・会社法(商法)といった私法の方が面白い。
身近なこととして捉えやすいからだろうか?
どちらも条文が半端なく多いが、それでも取り組みやすい。
法律は、知っていれば絶対に損はしない。そこが良いと思う。
今回から家族法なのだが、まぁ、とりあえず、民法は面白いと思う。
他の科目、憲法・行政法といった公法より
民法・会社法(商法)といった私法の方が面白い。
身近なこととして捉えやすいからだろうか?
どちらも条文が半端なく多いが、それでも取り組みやすい。
法律は、知っていれば絶対に損はしない。そこが良いと思う。
フルハウス
http://news.mobile.yahoo.co.jp/news/view/20081215-00000014-flix-movi.html
5日も前の、ヤフーニュースからなのだが
ジェシーおいたん、頼む。ぜひともフルハウスのセミリメイクを成功させてほしい。
昨今の海外ドラマブームの作品と比べると、ちょい古い作品であるフルハウスだが
セミリメイクが成功すれば、過去のフルハウスが、今のフルハウスとして記憶されるだろう。
同時に、自分ら世代のように初めてフルハウスを知り、その良さに気付くなんてことも絶対に起きる。
もちろん、今のままでも十分にフルハウスは不動の地位を確立している。
が、こんな時代だからこそ、多くの同年代の人に知ってもらいたい作品であるため、きっかけは多い方が良いと思うのだ。
いやまぁ、自分は、既に成すると思っていて、勝手に楽しみにしているのだが、
本格的にそうなれば待ち望んでいる人は多いと思う。
5日も前の、ヤフーニュースからなのだが
ジェシーおいたん、頼む。ぜひともフルハウスのセミリメイクを成功させてほしい。
昨今の海外ドラマブームの作品と比べると、ちょい古い作品であるフルハウスだが
セミリメイクが成功すれば、過去のフルハウスが、今のフルハウスとして記憶されるだろう。
同時に、自分ら世代のように初めてフルハウスを知り、その良さに気付くなんてことも絶対に起きる。
もちろん、今のままでも十分にフルハウスは不動の地位を確立している。
が、こんな時代だからこそ、多くの同年代の人に知ってもらいたい作品であるため、きっかけは多い方が良いと思うのだ。
いやまぁ、自分は、既に成すると思っていて、勝手に楽しみにしているのだが、
本格的にそうなれば待ち望んでいる人は多いと思う。