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石井竜也!

月日の塔


買った・・・・・。


『逢いたい』


初めて聴いたのだが、めちゃめちゃ良い曲。


CD化を望む反面、あえてDVDのみ、というのもいいかも。


2007年の最初の曲も『古都』だったんだ。あの曲も良い。

言葉では言い表せないが、ノルスタルジー。


それにしても『逢いたい』を生で観、聴きたかった。


次回の薬師寺コンサート行こうかな。

月日の塔

今日は石井竜也の、薬師寺コンサートのDVD

『月日の塔』


の発売日前日なため、フライングゲットしにいく。

値段は8000円と、DVD『PENDULUM』並の高値。

あと400円で2枚組DVD『TWO TONE TOUR』と同じ値段て。


さすがにDVD一枚で8000円代は高いと感じざるを得ないか。


しかし、

場所が薬師寺といった特殊な所、
おふざけではなく、真面目な曲で構成された老若男女問わず聴き応えがあるセットリスト、
石井竜也の歌唱力、
さらにダルマ展の映像と前回(第一回目)の薬師寺コンサートのダイジェスト映像(音楽番組、みゅーじんでは『君に戻ろう』が放送されていた)が特典映像として収録、
オマケに、ここ最近の燃料費の高騰

以上のことを考慮すれば8000円という値段は妥当であるとみていい。


石井竜也の歌は、最近はどちらかというと、疲れてる人が聴くと良いと思われる。

そういう人は、シングルでは『君に戻ろう』が特にオススメ。

アルバムは、『SUNDIAL』がオススメなんだが、それは
オーケストラ演奏(主に、世界最高峰、イギリスのロイヤルフィルハーモニックオーケストラが演奏)で、今までで一番良い感じになっている。

ちなみに、『君に戻ろう』も入っているから良いだ。


DVDだが、それは今回の『月日の塔』が一番のオススメ。

これは良い曲ばかり。最後に『アイラの大地』が入ってるのが気になるが、さらに個人的には『古都』と『春想』が楽しみである。


ま、とりあえず買ってくる。勉強は石井竜也のアト!!

今日から

昨日、遂に宿敵である『論文(4000字)』を倒した。


明日まで掛ける予定が前倒しになり、行政書士とFPの復習に一日早く取り掛かれるのは嬉しいこと。


しかしまぁ、某大手予備校のFPオリジナルテキストは読みにくく、見にくい。

独学・復習には全く適さない。
講義ありきのテキストで、制度趣旨や用語説明がほぼ皆無なところが、復習する気を損ねる。


講義を聞いてた時もあまりよく分からないテキストだなと思って使ってたが、今になって見てみたらサッパリ意味不明になっている。

(これではせっかく取得した資格が無意味になってしまう)

さすがに市販の3級テキストは買えないが、2級ならばステップアップも含めて良い勉強が出来るかもと、購入を検討中。


ちなみに社労士は、入門編を学校の生協で買い、本格的なテキストは、LECで現在行われているバーゲンブックフェアによる社労士セット(08年度版)をLECサイトで買うつもり。30%引きクーポン券が出ればさらに良いのだが・・・。


行政書士は、行政法だけは基礎的部分から大事な箇所までの講義を受けたいので、通信で安くて良い内容のを購入するか、ダメだったら試験直前に対策講座を受けたい。


また、模試や答練は、次回は全て受けたい。予備校のセットでやってる、あれ。

それまでには、とりあえず行政法と民法はほぼ完璧にする。
(会社法は、次回の試験は捨てる覚悟で臨む。)

それにしても、資格取得には金が掛かるな・・・。

資格について

資格試験は、合格点さえ取れば、満点だろうがギリギリだろうが、資格所持者という肩書きでは同等というのが良い。

高校や中学といった『学校』は、満点以外はダメという考え方であった。
よく、赤点ギリギリは「ふざけるな、真面目に勉強しろ」と言われ、仮に70点を取っても、「アト30点はどうした」だった。80点者がいれば、そっちの方が凄い、と。

が、資格は違う。

赤点ギリギリでの合格こそ、最善の勉強方法なのだ。

販売士3級の講座で講師の方が
「満点狙っちゃダメ、合格点ギリギリの勉強をし、捨てる所は捨てる」
という言葉を聞いた時には、革命的に思った程だ。


資格試験の勉強方法と学校の試験で良い点・成績を取るための勉強方法は、全く違う。

書籍等ではよく目にするが、実際に資格試験を体験してその意味が痛いほどよく分かった。

福祉住環境コーディネーター受験後

11月23日をもって私自身の今年受験する試験は全部終わった。


福祉住環境コーディネーターについてだが、きっと落ちた。

私は、問題文の『○○○○病』って何だ?というレベルだ。

もちろん知ってる病気や事柄もあったが、試験で初めて見た、なんてのもあった。

原因は、勉強不足。行政書士試験よりも手応えがない。

計算や応用がほぼないため、3級FPの実技よりは解きやすいが、学科よりは少々難しいくらいだろうか。


ここは言い訳だが、

最近この勉強をやった記憶は5月くらい。
その後はFPや行政書士で全く勉強出来ず、行政書士試験後に風邪を引き寝込んでしまい、全く勉強ができなかった故(今も咳がヒドイ)、結局最後3日間で一日1時間半の勉強だった。

そんな短時間でその道のほぼ素人が受かる試験はどこにもないだろう。

さて、言い訳は以上とし、

受けた感想は、やはり医療・建築・福祉道具の専門知識(テキスト程度)と一般的道徳と基本的文章読解力と基本的解答テクニックがあれば、十分に合格ラインを突破出来る試験とみた。

多少踏み入った問もいくつか見受けられたが、それは捨て問とし、テキストの知識で解ける問題を落とさなければなんとかなる試験だと感じた。

次回受けるか分からないが、受けるならば、やはり医療と建築と福祉道具の、テキスト程度の専門知識は完璧にしたい。