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社労士

今日、ついに社労士のテキストを購入した。


i-pod社労士
っぽい題名のやつなんだけど、なぜこれにしたかって言ったら、


テキストの解説講義が無料でインターネットで配信されてて、独学者にとっては勉強しやすいかな~と思ったから。


元々はインターネット配信と条文だけで勉強しようかと思って、全部の章のをダウンロードしといたんだけど、せっかくならテキスト買ってやってみたいなって。


行政書士試験勉強の息抜きとして、社労士やっておく!


労働・保険関係の知識は将来なにかと役に立つっしょ!

ちなみに~

ちなみに

行政法、考える肢

911問(一部除外する)は、1日10問ずつ増やしでいけば

なんとか四月には完全に覚えられる。


とりあえず、行政法は一日10問増やしでいく。

余った時間は、まだ決まっていないが、

社労士(独学)・民法(法職講座の復習)・憲法(講座復習)・行政法(講座復習)


でいこうと思う。


四月以降は、商法・会社法の、商法からやる。というか、大学の講義、答練、法職講座(あれば)でいく。


地方自治法もやりたいんだが、あれはまだ分からん。


文章理解は、月曜日にも生協で問題集を買い、その日から一日一問やる。

その他はまだ未定。


と、こんな感じで、今は大学の学部試験を最優先にやる必要があるので、それも徐々にやり始めよう。

今日から

急な諸事情により、年末から昨日まで全く何も出来なかったので

今日からボチボチと勉強を再開したが


やはり、継続中と、全く何もしていないのでは、全然違う。


継続中の方が記憶力も集中力も取り組みやすさも良かったが、

しばらく何もしていないと、やる気出ない、集中出来ない、今までやってた所忘れてるわで、

10分で辛くなってしまう。


仕方ないから徐々に時間を増やすが、一日でも勉強するのが途切れると痛い。


勉強しない方が楽。


勉強しないという甘い蜜を、いかに早く忘れて慣れて、勉強することが当たり前になるかがポイントだ。

たまには

たまには会社法がやりたくなる。


憲法も不安になる。


民法は、まぁ、まだいいや。

しかし、会社法は答練と法職(あれば)だけで本試験に臨む。


憲法は、今年みたいな問題が出れば、多肢選択以外は今の所取りようがない。全部3にする。


民法は、法職講座と法検で良いが、債権系だけは司法書士用のを買っても良いかもしれない。

が、

経済的にナイ可能性が高い。


行政法は、とにかく何でも良いから基礎講座を受けたい。

地方自治法は、市販の地方自治法問題を買うか、他に良いのがないか探す。


また、文章理解は、公務員試験用のを買ってやるが、念のためLECの通信講座(単品)みたいなのを買いたい。


記述対策は、民法と行政法(手続・事件訴訟・国家賠償)の判例と条文さえ抑えておけば難しくないので、特にしない。


と、こんな感じになるが、まだまだ行政法一点攻めでいくため、具体的には相当変わってくる。

今の目標は、早稲田セミナーの力だめし模試までには、試験に対応出来る力を付けることだ。

初歩的な

久々に今年の行政書士本試験の問題(行政法)を見直したら

なんとまぁ、自分はずさんな選択をしたのだろうかと。



考える肢をやったからかもしれんが、今見たら、間違った箇所は全部初歩的な問題だ。

これが答えなのは当たり前じゃん。


と。

いくら試験だからと言っても、やはり、あの時は試験後も全然分からなかった。


それほど基礎知識が欠如していた。


まだまだ足りないが、着実に力は付いてきている。


特に行政法の判例知識と条文だけは落とさないようにしなければ。


「民法と行政法さえ出来れば合格出来る。」


こう自分に言い聞かせ、今は行政法に力を入れている。