〜好き勝手な書き物〜・白・ のBLOG -350ページ目

行政法より・・・

考える肢・行政法の問題を解いてて

なんか、はかどらない。


なんでだろうか?

んー、やっぱ、身近に行政を感じていないからかなぁ。


思ったのが、行政法より民法の方が面白い。

民法は条文多くて大変だけど、身近なことだし、色々と役立つから民法がいいな。

てか、法職講座受けてて他の科目より分かるからってのはあるかもしれん、、、


やっぱ基礎講義は重要だぁ~。


今回ダメだったら、来年一から全てやり直す。


つか

考える肢・行政法は、判例百選の判例、番号1から254まで載ってるんだけど、もしかして全部かな!?


だとしたら、これはヤラネバ。

考える肢・行政法

これ良い。


てか、判例百選読めって話なんだけど、それはちょっと手間が掛かる、

しかし

判例知識が乏しいため、どうにかしたい、っていう自分にとってはけっこう良かったりする。


『食品衛星法』

と、問題文に書かれていたら今までなら迷わず「民法上では、無効となるとは言えない」と答えていたのを

『有毒物質』入りの場合は「無効となる」
のだと初めて知ってビックリした。

試験で問われていたら確実に間違っていた。


こんな判例を知らないでよく本試験に望んだものだ。まぁ、だから行政法は全く点が取れなかったのだが。


『考える肢・行政法』だが、まだ最初の方しかやってないので何とも言えないが

他にも基本的な定義を問う問題もある。

買って気付いたのだが、なぜか個人情報保護法もある。これは条文中心かと思われる。
地方自治法もちょっとだが、ある。


全体的には条文も判例も定義もそれなりにあり、良い。

まぁ、行政事件訴訟法のコーナーがズバ抜けて多い気がするが、多分、判例の数が多いのだろう。


とにかく、行政書士試験で必要な所を完璧にすれば、次はそれなりに点が取れそうかな。

あああ

来年度の行政書士試験は、

民法と会社法を難しく、

憲法と行政法を条文中心(今年度よりは易しめ)の出題にしてくれると個人的には非常に戦いやすい。


というか、ただ単に憲法と行政法の基礎講座を全く受けたことがないため、条文知識と判例でしか対応出来ず、制度趣旨や法的思考力に欠けるだけなのだが。。
また、会社法は捨て科目なため、難易度は高い方がいい。

実際、今回の民法記述は2問とも満点を取れたのに対し、行政法は散々だった。


憲法も、択一に多肢選択で落した。


憲法の多肢選択は判例知識で、予備校の講座(通信を含む)を受けていた者にとっては常識だったらしいが、

自分の使ってる某会社の通信のテキストには載っていなかったため、全く対応出来なかった。


自分には基礎知識があるのかないのか。

全くないとは言えないが、足りない部分は極端にない、が正しいだろう。

こういう場合、講座は何を取ればいいのか。独学でいいのか。

市販の問題集は必要か不必要か、

テキストはどうすればいい。

悩みどころだ。

一番は、予備校の生講座を受けるのが良いが、それではこの一年間が・・・と、思ってしまう。が、予備校を利用しなかったことでまた一年間を無駄にしたくはない。


通信といってもDVDやCDがなく、テキストが送られて来るだけで、進行自体は独学と変わらなかった。

あまりにも学習がはかどらないならば、予備校に助けてもらうしかなくなる。。。

疲れた・・・

ちょっと、今日は色々あって疲れた。


大学帰りの地下鉄も、何故かめっちゃ混んでてまた風邪引いたっぽいし。。


イベントをやるなとは言わないがせめて、17時30分以降の終了を強く希望する。


大学終了後、アルバイトへ行く人や飲み会へ行く人、体調の悪い人など色々いるのだ。
それにも関わらず、『○○でのイベント終了後による、車内の混雑』

で、無関係な学生が乗車出来ず、無駄な足止めを食らってしまうのは少しヒドイ。


地下鉄駅直結なため、そのような事態は容易に想定出来るのだから、イベント終了時刻を少し時間をずらしてもいいではないか。

特に土曜日なら、多少の時間は変更出来るはずだ。

こっちは土曜日だというのに学校へ行かなければいけないのだから、少し気を利かせてほしい。



しかしまぁ、そんなことより、明日は(正しくは今日は)もっと疲れるゾ。



う"う"う"・・・・・・・キツい。早くオワレ。

あ"あ"あ"あ"あ"!!!!!!!!!!!!!!!!!!





まじヤダ。

牧場物語

それにしても牧場物語は、何のソフトから始めても本当に面白い。


つまらない、というのがない。


ゲームなのだから当然と思われるかもしれないが、

戦闘や対戦が、ルーンファクトリーシリーズ以外はなく、多少のイベントはあるにせよ、ほぼ毎回同じことの繰り返しの内容でこの面白さ。

ゲームの知識は少ないが、対戦・戦闘・競争のない作品で、シリーズ化し、長い間売れている作品は、牧場物語を除いて他に数えるくらいしかないだろうと感じる。


爆発的なヒット作はないにせよ、幅広い層からの人気があり、リピーターが多いと思われる。


自分も経済的余裕や機種(PS2やDSという意味)によっては最新作を購入する。


どれも大体は、畑を耕して種まいて、収穫して、山で収集、川で魚釣り、牛鶏羊を飼い、一年ほどで結婚。

特に種まき後の数日間は、水まきだけが牧場の仕事。

あとは街で人と会話し、山で草やキノコなどを採り、出荷。。。


文字で書くと何ともつまらなく、面白味がないのだが、やってみるとハマるハマる


できる作業が徐々に増えていくのが魅力の一つかな。


ほのぼの系作品の代表と言っても良いくらいだ。