ついに
2008年度の法職講座が昨日終了した。
具体的にはよく書けないが、来年も民法はあり、さらに会社法が出現。他にもいくつかの科目が新規で現れるとのこと。
民法はまた取ろう。会社法も、待ってました。的な。
ていうか、会社法はそれしか勉強しないぞ。あと大学の講義と。
商法は1問ではあるが、範囲が狭くて聞かれる内容も基礎的なことで、出題論点はマイナーではあるがカバーしきれる範囲だと思うので、完全独学でいく。
まぁ、大学の講義はあるのだが。
何としても今年は行政書士受からなければ。
鍵はやはり行政法。次に民法、さらに憲法。オマケに商法・会社法。
って感じかな。
商法・会社法は、行政法と民法が出来なかったらやる意味がない。
どっちにしろ絶対受からん。
それだけ行政法と民法、特に行政法が大事なのだ。
具体的にはよく書けないが、来年も民法はあり、さらに会社法が出現。他にもいくつかの科目が新規で現れるとのこと。
民法はまた取ろう。会社法も、待ってました。的な。
ていうか、会社法はそれしか勉強しないぞ。あと大学の講義と。
商法は1問ではあるが、範囲が狭くて聞かれる内容も基礎的なことで、出題論点はマイナーではあるがカバーしきれる範囲だと思うので、完全独学でいく。
まぁ、大学の講義はあるのだが。
何としても今年は行政書士受からなければ。
鍵はやはり行政法。次に民法、さらに憲法。オマケに商法・会社法。
って感じかな。
商法・会社法は、行政法と民法が出来なかったらやる意味がない。
どっちにしろ絶対受からん。
それだけ行政法と民法、特に行政法が大事なのだ。
来週から
来週からついに大学の期末試験。
今回は、過去にないほどの簡単さにも関わらず、全く対策出来ていないのが現状。
はっきり言って一番マズい。
原因はもちろん、自分のサボり。
だが、
それだけではなく今回の場合は、行政書士試験の勉強で週に2 回しか大学に行ってなかった期間がほとんどであることが挙げられる。
そして、行政書士試験には完敗。後に受けた福祉住環境コーディネーターも、落ちていた。
福祉住環境コーディネーターに関しては、行政書士試験から二週間しかなかったこと
これは以前から分かってたことだったので、影響はないんだが、
行政書士試験受験後、風邪によって一週間はまともに喋れず、咳も酷く、普段の『しゃべる』勉強方法が全く出来なかったことが、最大の落ちた原因と言ってもよい。
第一インプットが終わったのが五日前。実際に対策を始めたのが三日前だった。
そりゃ落ちるって。
そんなこともあり、今回は、まともに授業に出てないのばかりなので、キツい。
さぁ、どうなることやら。
今回は、過去にないほどの簡単さにも関わらず、全く対策出来ていないのが現状。
はっきり言って一番マズい。
原因はもちろん、自分のサボり。
だが、
それだけではなく今回の場合は、行政書士試験の勉強で週に2 回しか大学に行ってなかった期間がほとんどであることが挙げられる。
そして、行政書士試験には完敗。後に受けた福祉住環境コーディネーターも、落ちていた。
福祉住環境コーディネーターに関しては、行政書士試験から二週間しかなかったこと
これは以前から分かってたことだったので、影響はないんだが、
行政書士試験受験後、風邪によって一週間はまともに喋れず、咳も酷く、普段の『しゃべる』勉強方法が全く出来なかったことが、最大の落ちた原因と言ってもよい。
第一インプットが終わったのが五日前。実際に対策を始めたのが三日前だった。
そりゃ落ちるって。
そんなこともあり、今回は、まともに授業に出てないのばかりなので、キツい。
さぁ、どうなることやら。
どっち
良い例が
大学生活の、バイトか資格か。だ。
A君とB君がいました。
A君はなんとなくコンビニへアルバイトへ、B君は将来を見据え予備校へ資格勉強に行きました。(動機は逆でも良い)
A君は月8万円を4年間稼ぎました。
B君は60万円の司法書士講座を2回(4年間)取りました。
結果、四年後、A君は四年間で計400万円を稼ぎ、B君は計200万円を使い、司法書士を取りました。
現在の所、差は600万円で、B君が負けている。
しかし翌年、A君は、結局大学時代、アルバイトしかやっていなく、特に他の人との違いもなく面接で落ちまくり、結局派遣を選び、年200万円稼ぎました。
B君は、司法書士として登録し、600万円稼ぎました。
10年後、景気悪化によりA君は派遣切りに遭い職を無くしました。
B君は司法書士として年1000万円稼いでいます。
これは極端過ぎるが、俺はA君にはなりたくないぞ。
そのためにも、やはり勉学は命に関わるくらい大事なので、そこを怠ってはいけない。今やもう、勉強しないと生きていけないんだ。
社会など、出てから対応すれば良いだけのこと。社会に出れなきゃ話にならん。
大学生活の、バイトか資格か。だ。
A君とB君がいました。
A君はなんとなくコンビニへアルバイトへ、B君は将来を見据え予備校へ資格勉強に行きました。(動機は逆でも良い)
A君は月8万円を4年間稼ぎました。
B君は60万円の司法書士講座を2回(4年間)取りました。
結果、四年後、A君は四年間で計400万円を稼ぎ、B君は計200万円を使い、司法書士を取りました。
現在の所、差は600万円で、B君が負けている。
しかし翌年、A君は、結局大学時代、アルバイトしかやっていなく、特に他の人との違いもなく面接で落ちまくり、結局派遣を選び、年200万円稼ぎました。
B君は、司法書士として登録し、600万円稼ぎました。
10年後、景気悪化によりA君は派遣切りに遭い職を無くしました。
B君は司法書士として年1000万円稼いでいます。
これは極端過ぎるが、俺はA君にはなりたくないぞ。
そのためにも、やはり勉学は命に関わるくらい大事なので、そこを怠ってはいけない。今やもう、勉強しないと生きていけないんだ。
社会など、出てから対応すれば良いだけのこと。社会に出れなきゃ話にならん。