今日で今年最後の
今日で今年の法職講座は授業。
今回から家族法なのだが、まぁ、とりあえず、民法は面白いと思う。
他の科目、憲法・行政法といった公法より
民法・会社法(商法)といった私法の方が面白い。
身近なこととして捉えやすいからだろうか?
どちらも条文が半端なく多いが、それでも取り組みやすい。
法律は、知っていれば絶対に損はしない。そこが良いと思う。
今回から家族法なのだが、まぁ、とりあえず、民法は面白いと思う。
他の科目、憲法・行政法といった公法より
民法・会社法(商法)といった私法の方が面白い。
身近なこととして捉えやすいからだろうか?
どちらも条文が半端なく多いが、それでも取り組みやすい。
法律は、知っていれば絶対に損はしない。そこが良いと思う。
フルハウス
http://news.mobile.yahoo.co.jp/news/view/20081215-00000014-flix-movi.html
5日も前の、ヤフーニュースからなのだが
ジェシーおいたん、頼む。ぜひともフルハウスのセミリメイクを成功させてほしい。
昨今の海外ドラマブームの作品と比べると、ちょい古い作品であるフルハウスだが
セミリメイクが成功すれば、過去のフルハウスが、今のフルハウスとして記憶されるだろう。
同時に、自分ら世代のように初めてフルハウスを知り、その良さに気付くなんてことも絶対に起きる。
もちろん、今のままでも十分にフルハウスは不動の地位を確立している。
が、こんな時代だからこそ、多くの同年代の人に知ってもらいたい作品であるため、きっかけは多い方が良いと思うのだ。
いやまぁ、自分は、既に成すると思っていて、勝手に楽しみにしているのだが、
本格的にそうなれば待ち望んでいる人は多いと思う。
5日も前の、ヤフーニュースからなのだが
ジェシーおいたん、頼む。ぜひともフルハウスのセミリメイクを成功させてほしい。
昨今の海外ドラマブームの作品と比べると、ちょい古い作品であるフルハウスだが
セミリメイクが成功すれば、過去のフルハウスが、今のフルハウスとして記憶されるだろう。
同時に、自分ら世代のように初めてフルハウスを知り、その良さに気付くなんてことも絶対に起きる。
もちろん、今のままでも十分にフルハウスは不動の地位を確立している。
が、こんな時代だからこそ、多くの同年代の人に知ってもらいたい作品であるため、きっかけは多い方が良いと思うのだ。
いやまぁ、自分は、既に成すると思っていて、勝手に楽しみにしているのだが、
本格的にそうなれば待ち望んでいる人は多いと思う。
テキスト
民訴と刑訴のテキストを購入。
やっぱ、学者が書いた専門書より、予備校が作った何かしらの試験対策用テキストの方が断然、
効率・内容・解り易さ・ボリューム
がよい。
学者の書いた専門書ってのは、分かってる人が読むものなんだ。
いくら表紙に入門○○と書かれていても、学者が書いてある以上は、法律を知ってる人が読む入門書であって、全くの素人が読んでもチンプンカンプンだ。
資格対策でもなく、一人で「とにかく法律の勉強がしたい」
と思ったら、まず間違いなくどっか有名大学教授が書いた入門○○といった類の専門書を買うだろう。
法律勉強したければ、予備校出版の法律系資格試験(新旧司法試験・司法書士・行政書士・宅建・国家公務員等)対策用のテキストを買うのが一番良い。
難しい資格のだから、その分内容も難しいんだ!と、一見すると思うが、これが、逆。。
実は、不思議なことに対象試験が難しければ難しい程、内容は解りやすくなっている。(全部ではないが)
なら、一番難しい試験用のを買えば良いか、は、ちょっと違って、それは目標によって違ってくる。
何がオススメかとかは、僕自身が市販テキストで勉強したことがあるのは『伊藤塾』の行政書士試験用のしかなく、他のはこれを購入の際にした、確認のための立ち読みでしか見てないため、何とも言えない。
また、内容自体は、同じ試験ならば大きな違いなどなく、また、試験によって異なるとすれば『判例・学説・定義』の多い少ないであって、最低限必要な根幹(条文が言ってること)は、どれも一緒であるため、
法律を勉強したい、というだけなら、法律系資格試験用テキストの中で自分が気に入ったのを選ぶのが良い。
どれも一緒に感じるならば、表紙が良いとか、他より安いとか、この予備校好きとか、月刊誌だから取り組みやすそうとか、そんなんでも全然良いと思う。
ちなみに、僕はテキスト選びに、最低でも二週間は掛かる。
やっぱ、学者が書いた専門書より、予備校が作った何かしらの試験対策用テキストの方が断然、
効率・内容・解り易さ・ボリューム
がよい。
学者の書いた専門書ってのは、分かってる人が読むものなんだ。
いくら表紙に入門○○と書かれていても、学者が書いてある以上は、法律を知ってる人が読む入門書であって、全くの素人が読んでもチンプンカンプンだ。
資格対策でもなく、一人で「とにかく法律の勉強がしたい」
と思ったら、まず間違いなくどっか有名大学教授が書いた入門○○といった類の専門書を買うだろう。
法律勉強したければ、予備校出版の法律系資格試験(新旧司法試験・司法書士・行政書士・宅建・国家公務員等)対策用のテキストを買うのが一番良い。
難しい資格のだから、その分内容も難しいんだ!と、一見すると思うが、これが、逆。。
実は、不思議なことに対象試験が難しければ難しい程、内容は解りやすくなっている。(全部ではないが)
なら、一番難しい試験用のを買えば良いか、は、ちょっと違って、それは目標によって違ってくる。
何がオススメかとかは、僕自身が市販テキストで勉強したことがあるのは『伊藤塾』の行政書士試験用のしかなく、他のはこれを購入の際にした、確認のための立ち読みでしか見てないため、何とも言えない。
また、内容自体は、同じ試験ならば大きな違いなどなく、また、試験によって異なるとすれば『判例・学説・定義』の多い少ないであって、最低限必要な根幹(条文が言ってること)は、どれも一緒であるため、
法律を勉強したい、というだけなら、法律系資格試験用テキストの中で自分が気に入ったのを選ぶのが良い。
どれも一緒に感じるならば、表紙が良いとか、他より安いとか、この予備校好きとか、月刊誌だから取り組みやすそうとか、そんなんでも全然良いと思う。
ちなみに、僕はテキスト選びに、最低でも二週間は掛かる。
捨て科目は
絶対に落とせない科目(特に力を入れるのは1)
1、行政法
2、民法
3、文章理解
4、個人情報保護法
5、民法の特に相続法
6、憲法の条文・判例問題
捨て科目(全く手を付けない科目は、1と2と5)
1、商法・会社法
2、情報公開法
3、行政不服審査法
4、憲法
5、民法の家族法
行政書士試験では、行政法と民法が出来なきゃ話にならん試験。
逆に、この二つで取るべき箇所を確実に取れれば、かなり合格に近付ける。
私自身は、今回は行政法一点攻めでいこうと考えている。
あとは軽く民法と、法職講座の内容と、一般知識を抑える感じだが、
原則、行政法以外は何もやらない。
行政法出来ないで他やっても無駄。絶対受からない。
まず、とりあえずは、行政事件訴訟法を完璧にする!
1、行政法
2、民法
3、文章理解
4、個人情報保護法
5、民法の特に相続法
6、憲法の条文・判例問題
捨て科目(全く手を付けない科目は、1と2と5)
1、商法・会社法
2、情報公開法
3、行政不服審査法
4、憲法
5、民法の家族法
行政書士試験では、行政法と民法が出来なきゃ話にならん試験。
逆に、この二つで取るべき箇所を確実に取れれば、かなり合格に近付ける。
私自身は、今回は行政法一点攻めでいこうと考えている。
あとは軽く民法と、法職講座の内容と、一般知識を抑える感じだが、
原則、行政法以外は何もやらない。
行政法出来ないで他やっても無駄。絶対受からない。
まず、とりあえずは、行政事件訴訟法を完璧にする!
色々と
行政書士の勉強について、色々書いてきたのだが
あれだ
今の自分にとっては
『行政法』
これ出来なきゃ他やる意味ない。
やってもやらんくても、受からんから。
会社法なんて5問しかない。あんなもん、全部「4」にマークしとけば1~2問は当たってる。
会社法は、今回は無勉強でいく。決めた。法職講座でやるなら、出るだけ出るが、それだけ。
憲法も、条文と判例以外が問われたら、全部「3」にしとく。
「5」もあるが、これは今回めっちゃ出てたから来年は憲法では「3」が安全とみる。
あれだ
今の自分にとっては
『行政法』
これ出来なきゃ他やる意味ない。
やってもやらんくても、受からんから。
会社法なんて5問しかない。あんなもん、全部「4」にマークしとけば1~2問は当たってる。
会社法は、今回は無勉強でいく。決めた。法職講座でやるなら、出るだけ出るが、それだけ。
憲法も、条文と判例以外が問われたら、全部「3」にしとく。
「5」もあるが、これは今回めっちゃ出てたから来年は憲法では「3」が安全とみる。