〜好き勝手な書き物〜・白・ のBLOG -346ページ目

たまには

たまには会社法がやりたくなる。


憲法も不安になる。


民法は、まぁ、まだいいや。

しかし、会社法は答練と法職(あれば)だけで本試験に臨む。


憲法は、今年みたいな問題が出れば、多肢選択以外は今の所取りようがない。全部3にする。


民法は、法職講座と法検で良いが、債権系だけは司法書士用のを買っても良いかもしれない。

が、

経済的にナイ可能性が高い。


行政法は、とにかく何でも良いから基礎講座を受けたい。

地方自治法は、市販の地方自治法問題を買うか、他に良いのがないか探す。


また、文章理解は、公務員試験用のを買ってやるが、念のためLECの通信講座(単品)みたいなのを買いたい。


記述対策は、民法と行政法(手続・事件訴訟・国家賠償)の判例と条文さえ抑えておけば難しくないので、特にしない。


と、こんな感じになるが、まだまだ行政法一点攻めでいくため、具体的には相当変わってくる。

今の目標は、早稲田セミナーの力だめし模試までには、試験に対応出来る力を付けることだ。

初歩的な

久々に今年の行政書士本試験の問題(行政法)を見直したら

なんとまぁ、自分はずさんな選択をしたのだろうかと。



考える肢をやったからかもしれんが、今見たら、間違った箇所は全部初歩的な問題だ。

これが答えなのは当たり前じゃん。


と。

いくら試験だからと言っても、やはり、あの時は試験後も全然分からなかった。


それほど基礎知識が欠如していた。


まだまだ足りないが、着実に力は付いてきている。


特に行政法の判例知識と条文だけは落とさないようにしなければ。


「民法と行政法さえ出来れば合格出来る。」


こう自分に言い聞かせ、今は行政法に力を入れている。

雪が

昨日と今日でめっちゃ雪が降った。


昨日なんて飛行機全部欠航、JRもかなりの運休(北海道に私鉄はない)


まともに動いたのは地下鉄くらいだろうか。



そんなこんなで、来年からは公務員試験と資格試験の合格が厳しくなりそう。


資格試験は、逆に今までやってた人や力が付いてる人からすれば、もしかしたら受かりやすいかもしれない。

しかし、公務員試験は面接がある。


これはかなりキツくなる。みんなが同じことを言うんだ。

だから、元から公務員志望の者は、元々民間志望の者との違いを主張し、そういう人達とは違うんだってことを分かってもらえるかどうか、


それをやった上での面接試験があるのだと思う。


それにしても、過去二年間だが、自分のやってきた事が間違いじゃないのだと、現在の不況によりさらに強く確信出来ている。


でもやはり、だからこそ行政書士の資格は何としても大学卒業までには欲しい。

やってきたことへの、一つの区切りにしたい。


あと、資格までは取らなくても、(社会に出るにあたってのストレス対策用として)アロマテラピーの勉強をしたい。

また、防災士は取りたい。

来年は、とりあえず行政書士とこの二つを中心にしようと思う。

名古屋と言えば

名古屋と言えば


中部国際空港


(セントレア)


なぜセントレアと言うかは忘れたが


開港にあたってのイメージソングが


『青空の向こうに』


作曲者はもちろん

石井竜也


この曲はシングル『愛の力』のカップリング曲で、これにしか収録されていないある意味貴重な曲だ。


また、中部国際空港は、元々は海だった所にゴミで埋め立てて作った場所で、リサイクル(?)の象徴と言っても過言ではなく、また、まだまだ新しく、個人的に好きな空港だ。


他にも名古屋には

みそカツ・名古屋コーチン・きしめん・手羽先といった有名な食べ物がある。


どれも食べてみたい。

2008/12/25

メリークリスマス