〜好き勝手な書き物〜・白・ のBLOG -346ページ目

一応

一応書いておくが


明日は行政書士試験合格発表の日


きっと行政書士会のホームページかな。


自分は携帯なので恐らく、また見れないのだろう。(また、というのは、FPの採点がパソコンでないと見れなかったので)

見る気もない。いや、一応見れるかトライしてみるかな、、、


ま、今年はどうせ落ちてるから、合格発表などどうでもいい。
それよりも、明日は大学の試験だ。そっちの方が大事だ。

民訴ムズい。

たまに

たまに司法書士試験の受験勉強がしたくなる時がある。


それは特に行政書士の勉強中に、不安に駆られた時なんかに顕著に現れる。


他にも司法書士の先生の話を聞いた時や、司法書士の良さを聞いた時なんかは、物凄く司法書士講座を受けたくなる。


が、私には既に決めていることがあり、そのための司法書士対策の時間と労力があまりにも過分に掛かり過ぎる。


独立して生きて行こうと決めたのならばまだしも、そうではないので、生半可な気持ちになってしまう恐れが強く、断念している。


ただ、将来的には士業としての独立も考えている。

また、今は法律系の資格は取り時だ。
司法書士もまた、今を逃せば難易度がさらに上がる。


ううう、、


しかし、私は在学中に行政書士と決めた以上、逃げるワケには行かない。行政書士を取ってから司法書士を考えるべきだろう。


と、この判断は正しくないかもしれないが、無理矢理に自分を納得させている。


くそ、去年行政書士に受かっていれば迷わず司法書士に行けたのに・・・・。


今年受かったら、司法書士講座を受けてみようかな。

受験は卒業後ではあるが、やってみたい気がする。

大学生と資格

大学生にとって資格は命綱だ。


面接の際、どこでライバルを蹴落とすかと言えば、学歴と資格しかない。

学歴は大学生となった時点で確定したので、やはり資格だ。


私が会社社長ならば、

大学四年間ゼミやサークル、アルバイトを頑張りました。
おかげで人間関係の築き方、トラブルの対処方法、お客様に喜んでもらえる方法など貴重な財産を取得出来ました。


より


私は大学四年間、将来のためを考え資格取得一本に大学生活を捧げました。
よって、司法書士、社労士のみならず、販売士、秘書検等々、社会人には必要不可欠な最低限度の知識・技能を取得出来ました。また、証明もできます。


の方が良い。


なぜ前者はダメかと言うと、みんなそう言うんだ。それに、人間関係を築く等は、当然出来ることが前提だ。

いくら具体的な事柄やベテラン歴を話した所で、所詮、その経験でしかなく、ここの経験は未経験なのだから自己満足でしかない。いくらでも装飾可能だ。第三者への証明も出来ない。


他方で後者は、合格証書という確実な結果が出てている。誰が何と言おうと司法書士や社労士に合格しているんだ。装飾の仕様がない。


目に見える結果が出せるか出せないか、これは大きい。


もし私が前者の立場でやることは、自分が雇われる前と後の売上表みたいなのを提示し、自分が入った後が売上増してることの証明と、どうやって増加させたか、だろう。


とにかく、結果は大事だ。

アルバイト

前回の続き・・・しかし、それをアルバイトの道へ行くのではない。


大学生にもなって勉強もせずにアルバイト?なら働けと言いたい。


アルバイトは、学生のうちにしかできないと言っている者もいるが、それは過去のバブル世代の者達が残した幻想であって、今すぐに打ち砕かなければいけない。


今の時代は、就職出来なければ一生アルバイトか派遣、契約社員である。


大学生は、いかに自己投資が出来、結果を出せるかが勝負。


そもそも、皆が皆アルバイトをしてるのに、同じことをしてる人間と勝負しようという時点で不利だ。


どこで差を付けるかと言えば、資格しかない。

大学の試験

今日から大学の試験期間に入った。


しかしまぁ、なんというか、単位取れるかどうかは科目による。


いくら真面目に授業に出てても、落とす科目はあるし


逆に全く授業に出なくても、三日普通に勉強して優になるのもある。


その中でも、後者の方が圧倒的に多い。

となると、大学って一体何なんだと思ってしまう。


大学は、勉強しに行く場所と言いつつ、勉強しなくても単位が取れてしまう。


そこで私は悟った。大学は、就職するまでの最後の猶予の場。


好きなことをやる場所だ、と。


ただし、この好きなこととと、遊ぶのとは違う。好きでもツライことだってある。

ツライことを耐えて結果を出し、将来へ繋がることのうち、好きなことでそれをやる場所なのだ。