ブログは気分
ブログは、本当はその日あったことを書く日記みたいなものなんだろうけど
実際にはそんな、変わったことはあまりない。
だから一日100回以上も更新する中川翔子サンは凄い。
発見や物の捉え方が違うのだろう。
書くことがほとんどないから、ほぼ、気分でその時思ったこと、書きたいこと、個人的に知ってほしいことを主に、私はブログを更新している。
たまに、一日やったことや、やることを書く時もある。
行政書士試験直前はそんな感じだった。
こうやって試験が終わると、書くことがなくなってしまう。。
実際にはそんな、変わったことはあまりない。
だから一日100回以上も更新する中川翔子サンは凄い。
発見や物の捉え方が違うのだろう。
書くことがほとんどないから、ほぼ、気分でその時思ったこと、書きたいこと、個人的に知ってほしいことを主に、私はブログを更新している。
たまに、一日やったことや、やることを書く時もある。
行政書士試験直前はそんな感じだった。
こうやって試験が終わると、書くことがなくなってしまう。。
加減
独学で一番難しい所は、継続だが、
それに匹敵するくらい、若しくは、それ以上に難しい所は、『加減』である。
どこを、どのくらい、どの程度、どうやってやれば良いのか。サッパリ分からない。
いくら試験の傾向が分かってたとしても、これだけは本当に難しい。
やらなくていい所、やってもいいけど 大事じゃない所、まで、やらなければいけない所並にやってしまう。
というか、やらざるを得なくなってしまう。
テキストで意味不明な箇所が、5ページくらいあって、必死にやって、やりまくって何とか「なんとなく分かる」までこじつけたのに
試験とは無関係だった。
なんてことは、しょっちゅうある。そのため、こういう時間も含めて学習計画を立てなければいけない。
有名大学出身者(在学者)と、一部の天才を除いて、独学は『無謀』の二文字に尽きると思う時もよくある。
独学で大事なのは、いかに早く試験について情報を集め、対策を立てることだ。
予備校等を利用する場合、大雑把に言って「講師の言われた通り」やれば、勝負出来るだけの力が付くため、この時点でやはり独学は不利なのだ。
「言われた通り」こそ、加減であり、独学者は自分で見つけ、判断したい。
それに匹敵するくらい、若しくは、それ以上に難しい所は、『加減』である。
どこを、どのくらい、どの程度、どうやってやれば良いのか。サッパリ分からない。
いくら試験の傾向が分かってたとしても、これだけは本当に難しい。
やらなくていい所、やってもいいけど 大事じゃない所、まで、やらなければいけない所並にやってしまう。
というか、やらざるを得なくなってしまう。
テキストで意味不明な箇所が、5ページくらいあって、必死にやって、やりまくって何とか「なんとなく分かる」までこじつけたのに
試験とは無関係だった。
なんてことは、しょっちゅうある。そのため、こういう時間も含めて学習計画を立てなければいけない。
有名大学出身者(在学者)と、一部の天才を除いて、独学は『無謀』の二文字に尽きると思う時もよくある。
独学で大事なのは、いかに早く試験について情報を集め、対策を立てることだ。
予備校等を利用する場合、大雑把に言って「講師の言われた通り」やれば、勝負出来るだけの力が付くため、この時点でやはり独学は不利なのだ。
「言われた通り」こそ、加減であり、独学者は自分で見つけ、判断したい。
福祉住環境コーディネーター
今は、めちゃくちゃ行政書士試験(以下、試験)勉強をしたいのだが
日曜日に行われる『福祉住環境コーディネーター』受験に備えなければいけない。
試験後、二週間もあるため、試験対策スタイルでやれば7割取れると踏んでいたが、
その、試験が思っていた以上にハードで、精神的にも肉体的にも限界となり、福祉住環境コーディネーターの試験対策に回す力がない。
集中も出来ない。
なので、知らないと話にならない点、つまり、専門知識だけ(頻出度の高い場所のみ)勉強し、あとは一般常識と道徳で何とかしようと思う。
具体的な勉強方法は、大事な箇所をノートに写し、問題集を解くスタイル。
風邪でノドがやられたため、『喋り』が出来ず、非常に苦戦している。しかし、当然、受けるからには受かる気で戦う。
医療系と建築系は、特に専門知識が問われ、福祉系は多分、一般常識と道徳で乗り切る作戦でいく。
ちなみに、受験するのは、2級。
日曜日に行われる『福祉住環境コーディネーター』受験に備えなければいけない。
試験後、二週間もあるため、試験対策スタイルでやれば7割取れると踏んでいたが、
その、試験が思っていた以上にハードで、精神的にも肉体的にも限界となり、福祉住環境コーディネーターの試験対策に回す力がない。
集中も出来ない。
なので、知らないと話にならない点、つまり、専門知識だけ(頻出度の高い場所のみ)勉強し、あとは一般常識と道徳で何とかしようと思う。
具体的な勉強方法は、大事な箇所をノートに写し、問題集を解くスタイル。
風邪でノドがやられたため、『喋り』が出来ず、非常に苦戦している。しかし、当然、受けるからには受かる気で戦う。
医療系と建築系は、特に専門知識が問われ、福祉系は多分、一般常識と道徳で乗り切る作戦でいく。
ちなみに、受験するのは、2級。
試験対策
試験対策に一番大事なのは
過去問。
行政書士試験は、過去問から直接出たり、使い回しがほとんどない。
しかし、傾向はある。
はっきり言って私自身、今回落ちた理由の一つに、過去問を怠っていたという事実がある。
ただ解いていた。
特に、十回くらいやってると、わざわざ肢を見るのが面倒になって、つい「これは分かる」と飛ばしてしまっていた。
それも、結構大事な箇所に限って「前に覚えたから」と飛ばしていた。
この『やったつもり』が、恐い。
曖昧というのは、別の視点・論点から出されたら太刀打ち出来ないという意味なのだ。
やったからこそ、完璧を繰り返さなければいけなかったのだった。。
次こそは、必ず取る。完璧に完璧を繰り返してやる。
そして7割を目標にやる!
過去問。
行政書士試験は、過去問から直接出たり、使い回しがほとんどない。
しかし、傾向はある。
はっきり言って私自身、今回落ちた理由の一つに、過去問を怠っていたという事実がある。
ただ解いていた。
特に、十回くらいやってると、わざわざ肢を見るのが面倒になって、つい「これは分かる」と飛ばしてしまっていた。
それも、結構大事な箇所に限って「前に覚えたから」と飛ばしていた。
この『やったつもり』が、恐い。
曖昧というのは、別の視点・論点から出されたら太刀打ち出来ないという意味なのだ。
やったからこそ、完璧を繰り返さなければいけなかったのだった。。
次こそは、必ず取る。完璧に完璧を繰り返してやる。
そして7割を目標にやる!
遂に雪が!
札幌では、遂に積雪となってしまったよ。
十一月は、秋ではなく冬。
恐らく、関東に住む人達との感覚はかなり違うと感じる。
全国放送で、よく東京の街の様子が流されることがあるが、そこに写る人達の服装が信じられない。
雪もなく、かといって気温も10℃くらいであるにも関わらず、コートにマフラー、手袋に毛糸の帽子・・・・
気温10℃といったら、肌寒い程度だろう。少し暖かい格好しよう、くらいだ。
あの格好は、3℃~マイナス5℃の時にする格好だ。
それを10℃の段階でするのか・・・・
そもそも、天気予報士の発言も引っ掛かる。
北海道では5℃くらい。
なのに、東京では、15℃くらいで「肌寒くなってきましたね~」って、それ北海道では八月の夜くらいの気温。
沖縄九州地方はもっとヒドイ。
北海道では1℃なのに、沖縄では30℃って時もある。
同じ日本で、気温が30倍・・・・
これも日本が四季が豊かだと言われる所以だろうか。
決して悪いことではない、日本らしさの一つである。
寒い所から暖かい所へ
暑い所から涼しい所へ
これが海外へ行くのではなく、国内で可能だというのは日本の良さだと思う。
十一月は、秋ではなく冬。
恐らく、関東に住む人達との感覚はかなり違うと感じる。
全国放送で、よく東京の街の様子が流されることがあるが、そこに写る人達の服装が信じられない。
雪もなく、かといって気温も10℃くらいであるにも関わらず、コートにマフラー、手袋に毛糸の帽子・・・・
気温10℃といったら、肌寒い程度だろう。少し暖かい格好しよう、くらいだ。
あの格好は、3℃~マイナス5℃の時にする格好だ。
それを10℃の段階でするのか・・・・
そもそも、天気予報士の発言も引っ掛かる。
北海道では5℃くらい。
なのに、東京では、15℃くらいで「肌寒くなってきましたね~」って、それ北海道では八月の夜くらいの気温。
沖縄九州地方はもっとヒドイ。
北海道では1℃なのに、沖縄では30℃って時もある。
同じ日本で、気温が30倍・・・・
これも日本が四季が豊かだと言われる所以だろうか。
決して悪いことではない、日本らしさの一つである。
寒い所から暖かい所へ
暑い所から涼しい所へ
これが海外へ行くのではなく、国内で可能だというのは日本の良さだと思う。