不動産登記法Ⅱ
昨日は一日中(休憩等はありますが)、不動産登記法Ⅱをやりました。
インプットは、さっさと終わらせなければいけません。特に一周目は、どうあがいても、内容なんて理解出来ませんから、速やかに次に進み、復習に時間をかける。これが勉強の王道なはずです。
進んだページ数は、自身最高記録でした。朝は所有権移転だったのですが、今は、抵当権の登記が後半です。
昨日中に抵当権が終わる予定でしたが、途中で寝てしまいました。
インプットは、さっさと終わらせなければいけません。特に一周目は、どうあがいても、内容なんて理解出来ませんから、速やかに次に進み、復習に時間をかける。これが勉強の王道なはずです。
進んだページ数は、自身最高記録でした。朝は所有権移転だったのですが、今は、抵当権の登記が後半です。
昨日中に抵当権が終わる予定でしたが、途中で寝てしまいました。
試験終了
とりあえず、昨日で期末試験が終了しました。
単位は、微妙です。運が良ければ三年生で卒業要件クリアです。(卒論はないです)
だから何だって話ですが。
大学生にとっては、勉強なんかどうでも良くて、就職こそ全てです。
(人生という長いスパ ンで見ればまだ全然別ですが)
いくら単位をたくさん取っても、成績優秀でも、大学は助けてくれません。
成績は優秀で卒業、でも就職決まらずでは『大学出たけれど』です。
例えば、成績が優ばかりであれば就職を斡旋してくれるとかは、存在しないですよね。
逆に、成績がダメダメでも大手の企業に就職すれば、ヒーロー扱いです。
やっぱり大学生は、形は勉強が本分ですが、実際の核は就職です。
就職なしに勉強なんて、人生の本分を逸脱してます。
まぁ、色々書いてますが、私は、就職活動より勉強を主で行きます。就職活動なんて、ついでで良いです。
就職決まらなかったら?
少々大変ですが、自分で生きて行けば良いんです。就職だけが人生じゃないですからね。それに人って、崖っぷちに立たされたら凄い力を発揮するもんなんです。
単位は、微妙です。運が良ければ三年生で卒業要件クリアです。(卒論はないです)
だから何だって話ですが。
大学生にとっては、勉強なんかどうでも良くて、就職こそ全てです。
(人生という長いスパ ンで見ればまだ全然別ですが)
いくら単位をたくさん取っても、成績優秀でも、大学は助けてくれません。
成績は優秀で卒業、でも就職決まらずでは『大学出たけれど』です。
例えば、成績が優ばかりであれば就職を斡旋してくれるとかは、存在しないですよね。
逆に、成績がダメダメでも大手の企業に就職すれば、ヒーロー扱いです。
やっぱり大学生は、形は勉強が本分ですが、実際の核は就職です。
就職なしに勉強なんて、人生の本分を逸脱してます。
まぁ、色々書いてますが、私は、就職活動より勉強を主で行きます。就職活動なんて、ついでで良いです。
就職決まらなかったら?
少々大変ですが、自分で生きて行けば良いんです。就職だけが人生じゃないですからね。それに人って、崖っぷちに立たされたら凄い力を発揮するもんなんです。
不登法をやると民法が分かる
不動産登記法をやって分かりましたが、不登法をやると民法の物権、特に第三者対抗要件の問題、登記の問題が非常に分かりやすいです。
気持ちの問題かもしれませんが。
ただ、困ったことに、登記が抹消された、とかって文章を読むと、不動産登記法でも出てきますから、つい身構えてしまいますね(笑)
不動産登記法は毎日復習すると何とか分かってきました。
今後の予定ですが、2月末には登記法を一通り終わらせ、4月頭には主要4科目と民訴のメドを付けるために、模試を受けます。
5月に登記法が完成し、6月にはマイナー科目終了
↓
7月本試験。という流れでいきます。
行政書士は落ちたんですが、まぁ、確かに司法書士よりは問題の難易度は高いです。
しかし、行政書士よりはやることが決まってます。過去問もしっかりあります。
だから、不可能では絶対ないです。
気持ちの問題かもしれませんが。
ただ、困ったことに、登記が抹消された、とかって文章を読むと、不動産登記法でも出てきますから、つい身構えてしまいますね(笑)
不動産登記法は毎日復習すると何とか分かってきました。
今後の予定ですが、2月末には登記法を一通り終わらせ、4月頭には主要4科目と民訴のメドを付けるために、模試を受けます。
5月に登記法が完成し、6月にはマイナー科目終了
↓
7月本試験。という流れでいきます。
行政書士は落ちたんですが、まぁ、確かに司法書士よりは問題の難易度は高いです。
しかし、行政書士よりはやることが決まってます。過去問もしっかりあります。
だから、不可能では絶対ないです。
色んな人のブログを見て
色んな行政書士受験者のブログを見て、様々な人生を感じることができました。
受かった人や、落ちた人、今年初めて受ける人や、途中で挫折した人。
本当に様々です。
自分より忙しい人が受かったとかね、つくづく自分の物事への取り組みの不器用さを痛感します。
同じ学校で同級生の中で持ってる人がいるってのは、1番悔しいですね。
「行政書士持ってるからって頭良いワケじゃない」って言いたいけど、落ちた自分は、ただ「そうだね~」と頷くしかないっていう、この状況ったら、文章に表せないくらい、キツイ。
行政書士は、三回ダメだったら長期浪人の道まっしぐらです。
自分には、浪人やってる時間もお金もありません。
時間がないとは、まだ20代前半ですから、30代40代の人からすれば、なんだお前って思われるかもしれません。
そうかもしれないんですけど、だからってまさか30代40代になるまで受け続けるとかは、考えられません。
だから、必ず次でカタをつけます。
でも、今すぐは行政書士試験対策は出来ません。他にやらないといけないことがあります。
司法書士試験です。
これは、自分の心とは別に、結果は間違いなくボロボロになります。あまり言いたくないですが、実際問題、負け戦です。
それでも、受けたいと思い、真剣に始めた以上、ここで逃げるワケには行かないんです。
行政書士試験も落ちて、司法書士試験も「行政書士に落ちたから」という理由で逃げてたら、それこそ去年一年間が無駄になります。
あんだけやってたんだから、何か爪痕くらいは残せるはずです。あの期間は、このためにあったのかもしれないって、今は感じます。
合格できるか否か、そんなこと考えてやっても、落ちる時は落ちる。なら、開き直って受けてみよっか、って思います。
とりあえず行政書士試験対策は、7月から始めます。
その時は、行政法、一般知識、記述式対策
に重点を置きます。他は、民法をちょこっとやる以外は、多分しません。
10月に宅建がありますが、あれは一週間くらい前で間に合うはずです。
受かった人や、落ちた人、今年初めて受ける人や、途中で挫折した人。
本当に様々です。
自分より忙しい人が受かったとかね、つくづく自分の物事への取り組みの不器用さを痛感します。
同じ学校で同級生の中で持ってる人がいるってのは、1番悔しいですね。
「行政書士持ってるからって頭良いワケじゃない」って言いたいけど、落ちた自分は、ただ「そうだね~」と頷くしかないっていう、この状況ったら、文章に表せないくらい、キツイ。
行政書士は、三回ダメだったら長期浪人の道まっしぐらです。
自分には、浪人やってる時間もお金もありません。
時間がないとは、まだ20代前半ですから、30代40代の人からすれば、なんだお前って思われるかもしれません。
そうかもしれないんですけど、だからってまさか30代40代になるまで受け続けるとかは、考えられません。
だから、必ず次でカタをつけます。
でも、今すぐは行政書士試験対策は出来ません。他にやらないといけないことがあります。
司法書士試験です。
これは、自分の心とは別に、結果は間違いなくボロボロになります。あまり言いたくないですが、実際問題、負け戦です。
それでも、受けたいと思い、真剣に始めた以上、ここで逃げるワケには行かないんです。
行政書士試験も落ちて、司法書士試験も「行政書士に落ちたから」という理由で逃げてたら、それこそ去年一年間が無駄になります。
あんだけやってたんだから、何か爪痕くらいは残せるはずです。あの期間は、このためにあったのかもしれないって、今は感じます。
合格できるか否か、そんなこと考えてやっても、落ちる時は落ちる。なら、開き直って受けてみよっか、って思います。
とりあえず行政書士試験対策は、7月から始めます。
その時は、行政法、一般知識、記述式対策
に重点を置きます。他は、民法をちょこっとやる以外は、多分しません。
10月に宅建がありますが、あれは一週間くらい前で間に合うはずです。
書式
不動産登記法の書式対策ですが、良いテキストを見つけました。
早稲田セミナーの『不動産登記 記述式マニュアル』とかって言うテキストです。赤と白の、中身は青っぽい感じです。
あれは確か研究編と実践編で分かれていて、研究編はとにかく研究ですね。考え方や書き方のコツまで一々書いてます。あれは分かりやすいんじゃないかなと、試験で使える知識などが凝縮されているように感じますよ。
文字では上手く説明出来ませんし、まだ買ってないんでどうも言えませんが、不登法が一通り終わったら(二月半ば)早速買いたいと思います。
だから不動産登記法書式は登記マニュアルと書式ベーシックで基礎を作って、書式ブリッジで完成させる、みたいなのを予定してます。
択一対策も過去問を買ってぼちぼち始めねば・・・。
商業登記法は、デュープロセスで何とかなるんじゃないかと淡い期待をしている所です・・・。
これもベーシック書式と書式ブリッジで完成させます。
民訴系は条文と過去問だけ、理解は不要でいきます。そんな時間もないですし。
憲法、刑法、供託法、司法書士法は、6月からで間に合います 。
本当に民法、不動産登記法、会社法、商業登記法が全てですね。
早稲田セミナーの『不動産登記 記述式マニュアル』とかって言うテキストです。赤と白の、中身は青っぽい感じです。
あれは確か研究編と実践編で分かれていて、研究編はとにかく研究ですね。考え方や書き方のコツまで一々書いてます。あれは分かりやすいんじゃないかなと、試験で使える知識などが凝縮されているように感じますよ。
文字では上手く説明出来ませんし、まだ買ってないんでどうも言えませんが、不登法が一通り終わったら(二月半ば)早速買いたいと思います。
だから不動産登記法書式は登記マニュアルと書式ベーシックで基礎を作って、書式ブリッジで完成させる、みたいなのを予定してます。
択一対策も過去問を買ってぼちぼち始めねば・・・。
商業登記法は、デュープロセスで何とかなるんじゃないかと淡い期待をしている所です・・・。
これもベーシック書式と書式ブリッジで完成させます。
民訴系は条文と過去問だけ、理解は不要でいきます。そんな時間もないですし。
憲法、刑法、供託法、司法書士法は、6月からで間に合います 。
本当に民法、不動産登記法、会社法、商業登記法が全てですね。