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やっと

昨日も不動産登記法


やっと択一が解けるような段階になってきました、やっぱり過去問ですね。


ただ、早めに模試も受けないといけませんから、そうダラダラしてる暇もないです。



今日から本丸の抵当権です。


不動産登記法の択一は、過去問やってれば取れそうですが、どうなんでしょうね。



書式は、どうなるかサッパリ分かりません。書式ベーシックをとにかくやるしかないです。



まだ、時間はある。

課税価格(改訂)

課税価格の税率の、分数の掛け算がサッパリだったのでアクセクしてましたが、やっと分数から小数点に直せました。


知らなかったワケではなく、完全に忘れてました。

1000分の20


この数字を見た時点で

=100分の2=2%=0.02


と気づくべきでした。


分数の掛け算は、時間が掛かるんでしたくないです。

昨日はLECと不登法

昨日はとりあえずLECと、あとは不動産登記の択一をやりました。




全然ダメです。今月中は商登法には入らず、まずは不動産登記法を択一書式ともにしっかりと出来るようにします。



やっぱり予定が狂った(これは予想通りでした)。


まだ時間はあるので、3月に商業登記法をやり&終わらせます。


登記法さえ乗り切ってしまえばもう合格はすぐソコなんですよ。今が正念場。この2月3月(今年度中)が勝負の分かれ目です。

本物の社長

初めて社長という人を生で見、話を聞きました。



今までの行政書士や司法書士の先生方は所長ですから、『社長』という人を見たのは人生で初めてです。(小学生から高校生で、『校長』なら見たことありますが)



初めてでしたが、あれは本物ですね、本物の経営者です。


NHKのプロフェッショナルに出てくる雲の上の存在のような感じで、喋ることもプロだなっていう、まさにあれです。


まぁ、東大出て会計士やら司法試験やら合格してるような人で、私のような人間とは格が違いますからアレですが、、頭が良すぎますね。


あの、全てを見通している感じは、LECが30年も続いている確たる証拠です。


やっぱり利用者の視点を大事にしてるのが良いんでしょうね。



話は、難しい内容もあったけど、すっごい良い事を聞いた気がします。



感想ですが、司法書士も行政書士も、どっちも良いなって。

行政書士は食えないってのは、他人のせいにしてるだけですよ。


食えないっていう理由に、研修がテキトーだからとか、実務を学べないからとか、誰でも出来るからとか言われますが、それは言い訳でしかないんです。


「~だから…」

と言った時点で、それは努力する気がないんです。


ようは、誰を見て仕事をするか、どれだけ本気になれるか、なのかな。

だって、仕事はあるんですもん。時間は掛かるかもしれませんが、結果は必ずついて来ます。


資格があるだけでは食えないけど、資格があれば、少なくとも何にもない人よりかなり可能性がありますよ。

趣味と仕事の融合

昨日はほぼ不動産登記法でした。


不登法と商登法の択一過去問が届いたんですが、全く分かりません。さすがにまだ時間が掛かりそうです。


書式も大変だし。


商登法はそろそろやらんとな~早めに主要4科目は終わらせないと。あとは商登法だけですが、これも大変そうだ(汗)


今日はLECでLEC社長と司法書士の実務家講演会(対談?)と、行政書士の実務家講演会が立て続けにあるため、参加します。社長ですからね、どんな感じなのだろう。


それに司法書士と行政書士の講演会が一日にあるなんて、贅沢です。



さて
趣味か仕事か分からないような、そんな仕事は、働く人にとってはまさに理想です。仕事が趣味=楽しいと思えるなんて、人生幸せだらけですよね。


まぁ、趣味ではなくても、仕事が楽しいと思って働ける環境は、やっぱり理想です。


そんな仕事をするために、今、一生懸命やっています。必ず結果が出ると確信している。去年はたまたま運が悪かっただけで、次は必ず結果が出る。


これは絶対です。