〜好き勝手な書き物〜・白・ のBLOG -221ページ目

一応毎日やってますが

一応毎日、不動産登記法をやっているんですが、入っては抜け入っては抜けの日々。


入っても問題に対応できず。


書式にも対応できず。


知識が問題に対応出来ないのは、入ってない証拠。出せないってのは、なってない証拠。



過去問は解けるけど、これでは全然ダメ、どの角度から聞かれても対応出来なければ、本番で点には結び付かない。



商業登記もあるんですよね。


いやあ、、難しい。。。

バレンタイン

バレンタインと言えばロッテのバレンタイン監督です。


(資格試験の勉強を真剣に始めて二年目になりますが、その間の記念日や祭事を忘れてしまいます)


最近妙にテレビや街中でチョコだなんだって騒いでて、これは製菓の業者が雪祭りに便乗したのか~と思ってたら普通にバレンタインの季節だったんですね。


はっきり言ってどうでも良いんです。資格試験者が目指すのは試験日だけで、待つのは合格発表の日なんです。他の日は祭日だろうと記念日だろうと、ただの勉強期間でしかない。



試験日から逆算して計算しますから、バレンタインだから遊ぼうなんて気まぐれは起きないんです。


義理だ本命だって、そんなもんは成功者だけが選ぶべきですよ。

来年以降目指す資格

2010行政書士試験に合格したことを前提とします。



卒業後に目指す資格としては、まず管理業務主任者、社会保険労務士は欲しいです。マンション管理士は、難しいし名称独占までなので、予定はないです。


社会保険労務士は、ダブルライセンスで非常に力を発揮する資格ですから非常に興味があります。


あとは中小企業診断士や土地家屋調査士(司法書士合格後)も暇があれば目指したいですね。まぁ、ないでしょうが(笑)


海事代理士も、マイナーな資格の割に結構良いですよね。


弁理士は、あれを取ってしまうと何のための行政書士受験だか分からなくなるので、きっと目指すことはないです。



なんか、これではただの資格マニア化してますね・・・まぁ、仕事とか何にも知らないんで、今出来ることをやっておきたいんです。また興味もありますし。


戯れ事は受かってから言えと言われたらそれまでですが。

(その前に就職しなくては・・・)



まずは行政書士取らないと。

今年目指す資格

今年は何と言っても司法書士です。


その後、宅建や行政書士も受けるんですが、他に目指すモノがあります。



それは、簿記3級とFP2級AFPです。


この二つと行政書士は学生中に絶対に取りたい資格達です。


行政書士試験が11月にありますから、現実的には12月以降となりそうで、実際には今年というか今年度になりますが。



宅建と行政書士と簿記とFP


これがあれば確実に一人で生きていけます。


この大学生活だけは無駄にしません。何のための三年間だったのか。このままでは本当に無駄になります。

時間の無駄が1番キツイですよ。時間の無駄=命の無駄ですからね。


生きてくことの全てに影響します。


マジでいい加減にしろって話ですから、なんとしても次で必ず結果を残します。

行政書士と『交渉』

交渉って、なんでしょう?行政書士は相手と交渉してはいけません。が、交渉とは、何のことだかよく知ってないことに最近気づきました。


紛争性というのも、なんか微妙な感じがします。


実務をやれば明確に分かるんでしょうか。


個人的に考えた結果、交渉は、相手に条件を出すことなんでしょう。「この案とあの案がありますよ、どうしますか」交渉っぽい。


「示談にしませんか」これも交渉ですね。


だから事実上、(カバチみたく)相手と対面出来ないんじゃないんかな。いくら無料でも、大変な面倒に巻き込まれそう。


「○万円払って下さい」これは違うんですよね?実際は内容証明で出すんでしょう。ダメなのかな?


「現在○万円が未納となっています、期限は×日です。」ここまでですかね?


じゃあ「○万円払って下さい、さもなくば、裁判に・・・」これは、、、ダメっぽいなぁ。


内容証明ってのがそもそもよく分かってないんで何とも言えないんですが。


紛争性ってのは分かりません。

紛争性があるから内容証明出すんじゃないんですか?


んー、行政書士だけでは『人を助ける』場合には限界がありますね。行政書士はむしろ、人の助けになる言わばサポート役もあれば、許認可を取る、創造するとか、そっちが主力なんです。


これを、行政書士は人を助けられない、だからダメだ、とは思っちゃいけなくて、行政書士は分からない人のサポート役もすれば許認可も取り、範囲は限られてるが人を助けることも出来る活動範囲の広い資格なんだ、って思わないと。


交渉出来ない=仕事ないなんてことは絶対なくて、実際問題、行政書士が足りないというか、ここにこういう業務が出来る行政書士がいてくれたら良いのにという地域はまだまだたくさんあるそうですから、交渉が出来ないから行政書士は食えない、なんて言葉を鵜呑みにしてはいけないです。