〜好き勝手な書き物〜・白・ のBLOG -224ページ目

会報

そういえば、今月で石井竜也さんのファンクラブ入会一周年でした。


昨日会報が届き、年会費払わんとな~って思いました。


あれで5000円は、安いですね。しかもコンサートチケットは当たると大体が良い席だし、コンサートのある地域の人なら最高ですよね。



そうそう、会報見て思ったんですけど、タッタマン、欲しい。



今すぐにというより、将来独立したら、絶対事務所に石井竜也のオブジェを置くことにします。


(※しばらく石井竜也ファンにしか分からない内容となります。失礼。)


事務所の入口の両サイドにイットマンとか、かなりヤバイでしょ。んで隅っこにさりげなくタッタマンがいて、壁にはウィンデュラム時計、机にはムーン香水やヨルヲクン。


応接室にはトーンキャンドル(火は付けない)とソラオクン。



あとどんなのがあるのかな~。


絶対ないでしょうけど、個人的には顔魂を置いてみたいですね。


また、お客さんにお茶やコーヒーを出す時はもちろん、石井さんデザインのカップ。予備で10個くらいは必要です。


さて、どんな環境になるのか。あとはとてもメジャーですが、石井さんの絵ですね。前にレプリカっていうか、コピーみたいな形で売っていた記憶があります。数年後にまたやってくれないかな~。


法律関係の事務所でオブジェを置くなんて、普通はないですよね、だから、そこを狙います。


というかただの趣味なんですが。。


実際にこれを実現しようと思ったら、数十万円でしょう。


タッタマンイットマンで10万円近くいきますから、あとウィンデュラム時計が5万円、ただ、他にもまだまだありますし、石井竜也さんが生きてる間はこれからも増えていきますから、多分、本気で実現しようと思ったら、100万円は越えるでしょうね(笑)


それに非売品もありますから、どうなるのやら。てかまずは試験に合格しなければ夢のまた夢です。


でも、なんか楽しみになってきました。


もしかしたら、事務所の中にオブジェを置きたくて勉強してるのかもしれないと、一瞬思いました。


いや、それでも良いのかもしれません。今まで目標しかなかったですが、夢があるってのは、果てしなくて逆に良いですね。


漠然としたモノも、時には力になるのかもしれません。

根抵当権終了・・・~追記~

根抵当権の登記が終了しましたが、全くもってサッパリ分かりません。


これはそもそも抵当権の登記がある程度分かっていないと話にならないです。


そして書式ですが、これは本当に書かないと出来ませんね。



抵当・根抵当権の登記が終わって、一応、不動産登記法の山頂がやっと見えましたが、まだまだ先が長い・・・。


まぁでも、3月の頭にはそれなりに力がつき、試験前には完成出来そうです。



あっ


商業登記法もあるんでした・・・来週から入れそうですが、復習が追いつきません。


民法会社法をやりながら登記法は、、、これからどうなるんでしょうか。(17時58分)



~追記~


たった今、根抵当権の復習用プリントの作成が終わりました。二回目だからでしょうか、全く分からないってのはありませんでした。明日とあさってで書式全般と抵当・根抵当権をやり、月曜日から早速商業登記法に入りたいです。(22時44分)

抵当権登記終了!

昨日で抵当権登記が終わりました。



終わっただけで何一つ出来ません、内容がサッパリ分かりません。これから地獄の復習の日々&書式です。


それにまだ、根抵当権と不動産登記法総論がありますから、こっちもやらないといけません。


不動産登記法がまだ終わってないことから、当然商業登記法も全く出来ない状況ですが、間もなく商業登記に入れそうです。予定は分かりませんが、今週から来週にかけて何か動きがあるはずです。



ドラマ『曲げられない女』を見ました。


旧司法試験はもう終わるので、原則ロースクールに行かないと司法試験は受けられず、また回数も3回までと決まっていますから、これからはあんなに長い司法浪人はいなくなります。


代わりに、司法書士浪人が激増し、また、行政書士試験が激難になります。


私は受けませんが、弁護士を目指して人生賭けてやってる人の夢を国家に奪われる感じがして凄くイヤですね。


ロースクールは莫大なお金が掛かりますから、お金持ちじゃないと弁護士になれる機会すらないなんて、これが平等と言えるのでしょうか。


でもロースクール制度の当初の目的は既に破綻してますから、もう、何なんでしょうね。


ちなみに、同時に隣接国家資格受験生にまで迷惑が掛かります。


かくいう私も、司法書士の勉強をしていますが、行政書士も受験します(これで仮に行政書士に合格でもすれば、晴れて迷惑行為者の一人になってしまいますね)。


まぁ、結果はどうなるか分かりませんが、司法書士はマジだし、行政書士も、やるからには手を抜きません。




ホント、人生において、行政書士だけは意地でも取ります。(次こそは、なんて言って去年落ちたんで、表現を変えてますが、狙うのは当然2010年です。)


とりあえず、今日は不動産登記法を復習したあと、根抵当権を終わらせます。

今日は就活

就職活動の無料講座みたいなのがあって、今日は朝から出てました。



時間が少な過ぎますから、細かい点なんかはほとんどなかったです、総論的な感じですかね。


個人的にはまだまだ聞きたかったですが、まぁ、ワンポイントアドバイス的なものだと思えば、十分収穫はありました。


出て分かりましたが、やっぱり自分の面接に対する考え方は間違ってなかったです。これは自信になりました。


プロが言ってることと、ここで書いたこと、被ってる部分がチラホラありました。これは嬉しいですよ。



就職活動は資格試験対策と通じるものがありました。


具体的にとは、ちょっと抽象的過ぎてなんて言って良いか分かりません、ただ、まずは基礎からです、それから、手を広げ過ぎないことです。あれもこれもと手を広げたら、共倒れです。(資格試験対策も全く同じ)



んで、確たる意思です。


志望動機ってやつですか。


そして、面接は会話なんです。


普通の会話でも、「何で?」と思うことは、当然聞きますよね。


そこを対策し、全体を通して首尾一貫した主張というか、つじつま合わせが大事です。

安定は大事です

昨日ニュースで「若者の、安定を求めて公務員志願者が増えたことについての、視聴者からの意見」みたいなのがテレビでやってたんですよ。


んで、安定だけで選ぶのはダメだとか、若者には覇気がないとか、色々な批判意見がありましたが。


私は、安定を求めて職を選ぶのは、決して悪くないと思います。これは景気の良い時から言ってました。

安定が欲しいから、みんなが遊んでる時期に必死こいて死ぬほど勉強してたんです。


死ぬほど勉強すれば報われる。これを否定することは出来ません。


大体、不安定な所に自らいく人なんて、いますか?

安定は絶対大事です。

特に家庭なんて持てば、安定の大事さは計り知れません。


まぁ、中途半端では受からないし枠も決まってますから、志願者が増えたって、どうにもならないんですが。


若者批判をしたいのか知りませんが、じゃあバブル崩壊時はどうだったんですかね。


やりたいことを探せとか、見つけろとか、それは大事ですが、やりたいことイコール稼げるかは別問題だし、なりたくてもなれないこともあります。

食っていけなきゃ話になりません。


情報が氾濫して、自分で探すことも困難な状況です。


看護師志願者も増えてますが、あれは完全に安定ですよね。


やりたくないことをやって、それで幸せにはなれないかもしれませんが、やりたいことをやっても稼げないなら、それは最悪、国や地方の財政問題に関わります。


好きなことで稼げるってのが最高ですが、そういう人が現役のサラリーマンの中でもどれだけいるのか疑問です。

そういうのを無視して、若者だけが無計画で悪いみたいな風潮っておかしいですよ。


少なくても数年前の景気が良かった時の「若者」よりは、今の若者の方が目的意識も行動力も、絶対にあります。


不景気で、もうどこも信用できない、だから公務員だ、勉強だ、となるのは、計画的な行動です。


入った会社を三年で辞めるちょっと前の若者(一部ですが)の方がよっぽど無計画でいい加減ですよ。


ただ、やっぱり公務員というのは全体の奉仕者ですから、やるんだったら国民のためにという気持ちは持ってほしいです。


国民の不利益になるようなことだけはしないでほしいです。