不登法をやると民法が分かる
不動産登記法をやって分かりましたが、不登法をやると民法の物権、特に第三者対抗要件の問題、登記の問題が非常に分かりやすいです。
気持ちの問題かもしれませんが。
ただ、困ったことに、登記が抹消された、とかって文章を読むと、不動産登記法でも出てきますから、つい身構えてしまいますね(笑)
不動産登記法は毎日復習すると何とか分かってきました。
今後の予定ですが、2月末には登記法を 一通り終わらせ、4月頭には主要4科目と民訴のメドを付けるために、模試を受けます。
5月に登記法が完成し、6月にはマイナー科目終了
↓
7月本試験。という流れでいきます。
行政書士は落ちたんですが、まぁ、確かに司法書士よりは問題の難易度は高いです。
しかし、行政書士よりはやることが決まってます。過去問もしっかりあります。
だから、不可能では絶対ないです。
気持ちの問題かもしれませんが。
ただ、困ったことに、登記が抹消された、とかって文章を読むと、不動産登記法でも出てきますから、つい身構えてしまいますね(笑)
不動産登記法は毎日復習すると何とか分かってきました。
今後の予定ですが、2月末には登記法を 一通り終わらせ、4月頭には主要4科目と民訴のメドを付けるために、模試を受けます。
5月に登記法が完成し、6月にはマイナー科目終了
↓
7月本試験。という流れでいきます。
行政書士は落ちたんですが、まぁ、確かに司法書士よりは問題の難易度は高いです。
しかし、行政書士よりはやることが決まってます。過去問もしっかりあります。
だから、不可能では絶対ないです。