Cookieが分かって感激
段々わかって来た。慣れてきたからもう少しペースを上げられる。うん、情報通信の用語の問題ならある程度対応できそう。特に、クッキーの意味が始めて分かって感激。
Cookie
ようは、ページの維持というか。例えばWeb天気予報で札幌と入力すると。そしたら、次回からは札幌と入力しなくても、自動で札幌の天気が分かる、という仕組みというやつ。暗号化されないから改ざんの危険がある。という感じ。
全然簡単だったのね。
0.9%の出生率 9.3%の失業率
えっと、台湾の出生率が0.9%に、アメリカの失業率が9.3%になったというニュースを見たが、それでもそれらの国が、じゃあ日本みたく落ち込んでるかと言ったらそんなことはないんじゃないかなと。ということは、出生率だとか失業率だとかの数字が悪いからという理由で景気が悪いとか、経済が良くならないとか、日本の将来が真っ暗だ、というのは違うんじゃないかな。
そりゃあ、失業率が低く、出生率は高く、の方がいいのはいいが、現実はその逆なわけで。それを理由に自分の仕事がうまくいかないのを他人のせいにしたり、いい結果が出ないのを妬んだり、というのは間違ってるよな、と思う。
どんな状況であれ最善を尽くす、ダメでもその"結果が出た"ということを前向きに捉え次のチャンスを狙う、という心構えはけっこう大事だったりする。まぁ、それが簡単に出来たら苦労はしないのだが。。
勉強も全く一緒。誰かのせいにしてはいけない。
今日は情報通信。これが終われば情報科目は8割制覇
今日は情報通信。これが終われば、情報系は八割終わったことになる。情報系はあとは各条文のみ。
政治経済社会も、いい感じだから、あとは模試で出てきた論点を復習し、余裕があれば過去の答案練習、全国模試論点も抑えたい。
そうすれば、一般知識はあとは文章理解だけ。これで足切り食らったら…もう、どうすればいいかわからないな。
法令科目は、民法はちょっと力を入れて、他の科目は今までと同じで良い。これで、いける、、、か?
とりあえず、今は8月模試が焦点。
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3.11の時、一般の人のTwitterの使い方を思い出した
(長文失礼…)
震災時のTwitterの使い方で一つ思い出した。震災の時、TwitterやGmailなんかは全くダウンせず使えた。で、Twitterの話だが、Twitter上で多かった声が、人探し。これは特に有名人がReTweetをやっていて、それなりに成果があった。
じゃあ一般の人がするそれこそ"呟き"はどうだったか。これは特に、離れて暮らす人の心配が多かった。例えば、名古屋に住む人が、札幌に住む友人を心配する声なんかがそれだ。
連絡も取れないしそれなりに揺れたらしいし、場所によっては津波警報や大津波警報だとかが出てる。液状化や落下物などなど、、、あそこに住んでる友人は大丈夫だろうか!?
という声がけっこう多かった。
そこで何が起きたかというと、札幌に住む人がTwitter検索で"札幌"と検索をかけ、その呟きに「札幌はあまり揺れてないから、その友人も多分大丈夫」というやり取り。札幌に住む複数の人達が自発的に行っていた。しかも、札幌に限らず、"揺れた"と言われてる地域でこの現象は起きていた。
私もその声に気づいてからは、通信網が復活するまでは、微力ながら札幌に住む友人や親族、知り合いの心配をしてる人に対して、大丈夫であろう旨を伝えることもやっていた。
(迷惑だったかな…)
(いや、でも、その人に対しての反応がなくて、かつ必要以上に心配してるものに関しては、やっぱり言ってあげて良かったのかなと思う。)
函館など、津波がきた地域なんかは「私は函館の○○というところに住んでいますが、ここは津波が全然来てません」といった声もあった。同じ函館市でも内陸と海岸沿いがあり、さらに、「海岸沿いでもここは大して津波は高くない、○○方面はけっこう酷いみたいだけど…」と言った声なんかも。
同じ函館でも、テレビのニュースで報道されるずっと前に、ピンポイントで被害の状況をある程度知ることができたのだ。そこに住む人が、ここは大丈夫だからより内陸のところは大丈夫、というやり取りなんかもあって、個人が個人への情報発信、情報収集のためにTwitterを使っていた。
一人の人が大丈夫というのと、100人の人が大丈夫というのとでは、圧倒的に後者の方が安心する。数が多ければなんでもいいというわけではないが、少なくとも被害状況なんかは、一人でも多い方がより信憑性が増すわけで、特に札幌市なんかは余震でもほとんど揺れてないのに、他県の人が不用意に心配するのはよくない。それを伝え、多少なりとも安心させる役割は果たしていただろう。
これは役割分担の問題になるが、一般の人が有名人の真似をして人探しのReTweetをしても、フォロワー数が少ないとあまり効果は出ない。逆に、○○地域に住む人が、○○地域に住む友人の心配をしてる人の呟きを見つけ出し、「ここは大丈夫」とか「あそこは被害は少ない」とかってたくさんのそこに住む人達が言ってあげれば、それは立派に役割を果たすことになるのではないだろうか。
生の声をその人に直に届けることになるわけで、そういう使い方は一般の人だからこそできるTwitterの使い方なのかな、と。
有名人には有名人の役割が、一般の人には一般の人の役割が必ずある、ということ。
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今日は民法と現代社会
ん?アメブロアプリ復活したかな?
さて、今日は、現代社会。民法。
まだまだ力不足。足りない。しっかりと一つ一つ丁寧にやらねば。
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