〜好き勝手な書き物〜・白・ のBLOG -115ページ目

ついに6月最後。バッティングセンターへ

今日は、六月最後ということで、といっても結局やりたいように過ごしただけ。バッティングセンターへ。明日から7月、試験勉強は明日から本格的に。ついに始動、となるはず。。。以下文章は野球のバッティングの話なので、興味ない人は読まない方がいいです。試験とは関係ないので、、、





なんと、前よりかなり打てるようになった。理由は、軸足がブレなくなったのと、無駄に力を入れなくなったこと。バッティングというと、よく"打つ"ことを意識しがちだが、打つというよりは"当てる"ことが大事。バットに当たれば、あとは勝手にボールが飛んでいく。なんでこの原理に気づかなかったのか。言葉では力じゃない、とか、当てればいいだけだ、とか言うが、やっぱり感覚で掴まないと分からない部分がある。

力を入れてムリクリ打ってもあまり気持ちよくないし、手がもたない。力が入ってないと、気持ちいいし、手もボロボロになりにくい。来たボールにバットを当てればいいだけ。これが全てだ。この感覚がないのに、ティー打ちやネット打ちはあまり意味がないというか、力が入るだけだから逆効果になる。

素振りも。素振りは形だけでいい。ボールをイメージで、なんてやると、飛ばすイメージばかりが先行しがち。そうなると力んで、結局打てなくなる。早くスイング、なんて意識すると力が入る。早いスイングは筋肉を鍛えて、自然と早くなるようにすればいいのだ。

とにかく、力でボールを飛ばそう、なんてのは絶対ダメだ。打てない人は、一度ボールを打つ、のではなく、当てる、ことを考えてバッターボックスに立つといい。

というような話は、ちゃんとした指導者の下では当たり前のように教わるのかな(笑)


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7月まであと1日

今日は、、、コンビニで週刊プレイボーイを立ち読みしたのと、ナンが美味しいインド料理屋に行って、ナンなどをお持ち帰りしてきた。週刊プレイボーイは、上杉隆さんとAKB48峯岸みなみさんと指原莉乃さんの政治解説のコーナーが、基礎基本の話で面白いのと、ホリエモンと西村ひろゆき氏の対談を。ホリエモンは収監されたのにまだ連載中という、面白い状況。そいや、ホリエモンのグラビア写真があったな…あれは、、、

あとは篠田麻里子さんのコーナーは、なんか読んでしまう。気分転換にはいい。

ナンに関しては、まぁ、しばらくは美味にありつけないと思うので、今日くらいはいいだろう。あと一日。さて、どう過ごそうか。読書もしないと。ただ、大学生物学は読み終わりそうにない…

7月に入ったら勉強勉強の日々。なんか、覚悟できてきた気がする。

マンガから入る勉強が1番早い

せっかくだから、日本史の勉強方法。

今回、マンガの日本史のやつを読んで初めて分かったのだが、日本史の勉強って人物を縦の時系列に考えていけば全て繋がるから、この繋がりが分かれば基本的な事実関係は楽勝に理解できる。

それにはマンガが1番分かりやすい。文字だと、やっぱり文字。記号をそのまま暗記するのと変わらない。特に昔の人の名前は記号みたいなもの。これは、文字で暗記するより絵でイメージで記憶した方が、結果的に早かったりする。

日本史が苦手で、今どうしても勉強しなきゃいけない人は、マンガから入るといいかも。

で、読むだけだと多分、文字にやられてしまうから、重要人物の名前くらいは書き出して、その人達の立場を意識しながら読むと早く入ってくる。

あとは、古いという先入観は捨てて、歴史から現代をみる、くらいの気持ちでいれば、歴史物は案外面白かったりする。

まぁ、参考にはならないだろうが、せっかく日本史のマンガを読んだのでその勉強方法を書いてみた。学生時代にもっと勉強にゆとりをもって、マンガでいいんだ、くらいの気持ちで入っていればもっと点数取れたな。

ゆとり世代なのに(苦笑)


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あと3日

六月もあと3日。僕が今やりたいのは、今月中に溜まってる本を読み終えること。今、5冊くらい別に買ってて、それが多分火曜日に届くから、それも含めると10冊くらいになるのかな。それをあと3日で読み終わらせたい。ギリギリ。

ちなみに今読んでるのは、日本史がマンガで描かれてる本、三冊。やっぱり、歴史に学ぶのは大事だと。これはもう読み終わりそう。

卑弥呼は情報収集力や判断力に優れていた、というのが読み取れる。そして、強力な戦略家だ。ただの占い師ではない。邪馬台国、邪馬台国連合の女王になることを始めから狙ってたんだろうと思う。

あと、全ての争いは権力闘争。圧政を倒すために権力の座についた者が、数年経つと自らが家系も含めて腐り圧政する立場となり、その後倒され、倒した者がまた腐り圧政をし、、、という繰り返しだ。これをみるに、今の民主党の横行も、数百年という歴史の繰り返しでしかないと感じる。


というようなことを、今さら知るとは…(恥)


そして、これから届くのはカラー図鑑アメリカ版 大学生物学とかってやつ。アメリカの大学の教科書の訳本らしい。これは楽しみ。

七月に入ったらもう試験対策モードで読書を含め、勉強以外は殆ど、ネットも含めてやらないつもり。睡眠とか食事とかシャワーとか、そういう基本的なことはやるが。あとは週一でバッティングセンターもいっておきたい。気分転換で。それ以外は本当に勉強一筋になる。そうしないとこの惰性は断ち切れない。

トライアル模試の結果

LECトライアル模試。
んと、とりあえず憲法、基礎法学は全滅、会社は1問正解で。

行政法は19問中14問正解 但し、間違ったが、基礎的な内容で取らなければいけない問が3問。個数問題で全然違ってたけど運よく合ってたのも1問あった。取るべき問題を4問落としたことになる。このレベルでこれは致命的。

民法は9問中8問正解。これ、あと一問は、ちょっと難しいというか、細かい判例だから仕方がないのかな、と。でももう抑えたので似たような問題は対処できる。でも、本番はこんな易しくない。

多肢は憲法が一問だけ、行政法は全問正解。憲法は、これはやらなくてもいいや。

一般知識14問中9問正解。あと二問は取れたかな、と。個人的には嫌いな論点だが、やらないといけない。文章理解は1問落とした。これも、嫌いなやつだ。まぁ、頑張る。

憲法会社法の勉強を11月以来やっていないので、まぁ仕方ないと。ただ、民法行政法は落としちゃいけない。ケアレスミスも何問かあったし、本番はこんなレベルではないから、気を引き締めてやらなければいけない。点数は全く無意味なので、これは気にするも何もない。やってるのに間違える、だけは絶対になくさないといけない。