ご訪問いただきありがとうございます(^^)
こころ整体院の船山武です。
クルーズ船内で集団感染…
人に感染する変異ウイルス…
WHOが騒ぎ出す(テドロスまだいたのか)…
政府とマスコミが煽りだす…
御用学者が神妙な顔して危険だと言いふらす…
マスクする人が増える…
PCR検査の話題が始まる…
これって数年前にも経験した同じ流れですよね。
いまだにコロナ怖いとか言っている人いないと思いますが、
えっ…まだいる⁉ (゚Д゚;)ワォ
今度は同じ流れでハンタウイルスですかね。
この見え透いた茶番に乗せられる人まだいるのかな…?
コロナ茶番のとき 僕は、
都内に行くときも
電車の中でも
仕事中でもマスクは着けませんでした。
マスクを着けていない僕が
電車のボックス席に座ろうとしたら
向かいの席に座っていた女性が僕を睨みつけて
他の席に去っていきました。
違う時には、
マスクを着けろと説教してきた人もいました。
いや~
茶番に乗せられている世の中で、
自分の意志を守ろうとするのは、
まぁまぁ窮屈な思いをしましたね (*_*; ヤレヤレ
今となっては、
あのコロナ騒動が茶番だと氣づいている人は
だいぶ多くなってきていると思いますが、
まだそのような“観点”を頑なに拒否している人も多いかもしれません。
最近 始まりつつあるハンタ茶番が
もし今後進んでいき 茶番に踊らされる人が増えたら、
“マスク民”や“ワクチン打ちたい人”が増えるかもしれませんね。
どう考え、行動するかは人それぞれ自由ですので、
マスク着けたい人は着ければいいし、
ワクチン打ちたい人は打てばいいと思います。
ですが、
「マスク着けろ」とか「ワクチン打て」などと圧力をかけてくる風潮はやめてほしいですね。
一種の新興宗教ですな…マスク教、ワクチン教 (=_=)
これからは、
茶番だと氣づいている人は、
体制に対して「NO」という意志を
表現することも大切になってくるのではないかと思います。
着けたくないのならマスクを着けない
打ちたくないのならワクチンを打たない
たとえ周囲からどう見られても、何と言われても。
ちょっと勇氣が必要になりますが…( `ー´)ノ
ダメと言われている場所で無理に“我”を通す必要はないし、
他の誰かを攻撃する必要もありませんが、
自分の意志は表現していきたいですね。
体制に隷属するのではなく、
自分の信じた道を進んでいく。
そうすることで、
“集合意識”は良い方向にシフトしていくかもしれません。
今回も最後までお読みいただき本当にありがとうございました。
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