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アメリカ市場でのNO. 1日本酒銘柄

この間、 


「日本酒の輸出がのびている!」


話題を書いたばかり。


実際、アメリカでは、都会において、富裕層のアメリカ人に


日本食ブームとともに日本酒が人気らしい。


そこで、今回、そのからみとして、アメリカ人に人気で


売れている銘柄の情報がありました。




男山酒造 「男山」 だそうです。


             詳細情報はココ




私は飲んだことがない。。。。


一度、飲んでみよう。


誰か飲んだことがある方、どんな味、香りなんでしょうか?



WBC アジア予選

んーーー、韓国に敗れ 2位で通過!


やはり、できれば1位で通過してほしかった。


解説者は、 「この負けは日本にとって良かった!」


と言っている人もいますが、やはり、


このへんが、甘やかしている部分でもある。


今の時点で、良かった、悪かったは言えない。


ひょっとして、これが、今の日本メンバーの実力なのかも


しれない。


これが、勝つことを当たり前といわれているアメリカであれば、


たとえ予選であっても、やはり1敗でもすれば、それは


大事である。


このへん、やはり、まだまだ日本人は本当の意味で、


トップに君臨するという気持ちではない。


これは、おそらく、WBCだけに限らず、この間行われた


オリンピック、その他スポーツ、いや経済、政治いろいろな


面で日本人の気質としての面だと思う。


そろそろ日本も、真のリーダー的気質を持ったほうが、


いいと個人的に思う。


果たして、本当のこの負け、


今後の場をアメリカにうつしての、第二次トーナメント


吉とでるか、それともやはり、この程度の実力だとの証明か。。。


しっかり見ていきたい。


おそらく、イチローは少なくとも、こういう同じ気持ちだと思う。


あとは、他の日本の選手たちが、本当にどれだけ、悔しく思っているのか?


重要!


追いかけるばかりではなく、そろそろ日本も追いかけられても、


トップリーダーの一つとして君臨できるだけの強い信念がいるのでは?


おそらく、他の国は、日本という国に対しては、追いつけない国ではない


と単なる目標、通過点的にしか思っていないと思う。


今年は、Wカップ、WBCと世界を舞台にするスポーツ祭典がある。


果たして日本人の実力は?というより、個人的には、どれだけの


信念、心の内が 「なれればいい」から「なって当然」と思えるのか?


楽しみですね。



美容と日本酒 (男性の方も!)

タイトルからすると、「女性!」

と言いたいですが。。。


このスクラップブックのサブタイトル


「日本酒好きな人、そうでない人、とにかくいろいろな観点から語りたい!」

ということで、いろいろな観点から日本酒を楽しんでいきたいと思い、


こんな記事も書いてしまった。


少し余談になりますが、私の知人で美容のプロの方がいますが、その方が、


男性もこれからの時代 「かっこいいいお父さん」 「いつまでもかっこいい男性」


になろうということで、定期購読誌を自ら書き、地元エリアで配っています。


当然、本当の意味での 「かっこいい」は、


見かけだけでなく、「中身」 「その人の生き方」 が大事であることは、その人も


書いていますが、中身とともに、見かけにもこだわった自分スタイルをということを、


美容のプロの観点、自分の趣味、こだわりなんかも取り入れながら


から書いているおもしろい購読誌です。


そこで、「美容」 という言葉、決して女性だけでなく、男性もいろいろな面から


こだわりをもってとも思い。。。


さて、 「日本酒と美容」 ということで、こんな記事を見つけました。


そこには、ちゃんとした根拠があるんですね。



■『酒粕パック』

男性ながら、私も聞いたことはあります。


まあ、良いからと言って、さすがに「男性にパックを!」とか 「自分でパックを」


しようとは思わないですが、「日本酒が美容、肌に良いんだ!」と


いう一つの証明として参考に書いてみました。


はじめて知ったんですが(まあ、男性がこういうことはあまり気にはしませんが)


■「肌」のメカニズムって


  肌にとって一番大事なのは「保湿力」

  だそうです。


  「保湿力」って水分と脂分のバランスが大事だとか。


  その重要な要素が、
       「コラーゲン」! (んーー男の私もこの言葉ぐらいは聞いたことがあるぞ!)



  肌は、歳をとると当然、自然と衰える、これは肌だけに限ったことではないだろう。


  その他、肌のにとっての天敵とは、


  「紫外線」「ストレス」「食べ物のバランス」「睡眠不足」


  等々が大きいらしいです。

 これらの原因で 「保湿力が低下」して、


 シミ、シワができる原因になるそうです。


 

 皮膚の保湿性って、肌の角質層を構成する基本として


 「アミノ酸」「グリセロール」「有機酸」等でなりたっていて、

 特に「アミノ酸」は人間細胞の基礎。


その成分は何十種類かあるそうですね。


最近そういえば、 サプリメント、ダイエット、ジュースなんかで


「アミノ酸」という言葉良く聞くなあ。。。。

「アミノ酸」の種類で


「プロリン」

というものがあって


これが非常に「保湿肌」に重要らしいです。


(なんか、聞きなれない単語がいっぱい! ???です

まあ、アミノ酸が大事で、いろいろと種類があるということはわかったかな)


■「酒粕」について

(ようやく、 「酒粕」の話か?)


「プロリン」! (またこの聞きなれない言葉が。。。)
 

『日本酒』『酒粕』にはこの成分が多く含まれており、


だから、「肌」にいいらしい。


(なんか、やっと日本酒が肌に良いというのがわかったような気がする

 なるほど!)


確かに、日本酒を飲んでいると、この冬は、乾燥肌がマシだったような。。。


それと、よく 「日本酒飲む人」 「日本酒づくりをしている杜氏さん」なんかは、


肌がきれいだと聞いたことがあるな。


これは個人的な見解なので、全然医学根拠があるかはわかりませんが、


これほどの成分、効果、パワーがあるのであれば、なんかいろいろと研究したら、


「肌治療」なんかに応用できないのかな?なんて、ついつい飛躍解釈しました。


それに研究すすめば医学的なものにも使えたりとか。


「アトピー」なんかで苦しんでいる方とか?


(軽はずみな想像で言えないですが)


でも、血流がよくなるとか、今回の肌にいいとか、


日本酒の成分っていろいろないい成分が含まれているんだ!ということで、


もっともっといろいろとこういう観点からも調べてきたいと個人的に思いました。


飲むだけでなく、いろいろな効果、雑学知れば、もっと楽しくなりますね。


まあ、自分は 「酒粕パック」まではしようと思わないですが、


参考までに 「酒粕パックのつくり方」書いていたので、書いておきますね。


**************************

■「酒粕パック」につくり方


  ①まずは、酒粕の表面を軽く火にあぶり、
   アルコール分をなくします。
    *普通、酒粕はアルコール分を含んでいます。
   
  ②酒粕15~20cm四方のものを2~3枚、つぶが
   なくなるまですりつぶしてください
    *酒粕は一般的に、スーパーなどで売られています。
 
  ③酒粕量の1/10程度の水を加え、またすっていきます。
    その後、少し小麦粉を加え、継続してすっていきます。

  ④これでできあがったものを、顔全体に塗り、
   10~20分程度放置しておきます。

  ⑤最後に、水で洗いながしてください。


■酒粕パック保存方法
  密封できるビンまたはサランラップでもいいです、それらで
  きっちり保存し、冷蔵庫へ。
  使用するときは、使用する分だけとりだします。

  保存したものをあまり長くおいておかないで、だいたい
  1週間~10日程度でつかいきるぐらいの分量を目安と
  してください。

人によって、合う、合わないもあるそうですね。


最初は少量でテストをと注意書き書いていました。


ではでは。

家族と仕事のバランス

今回は、 ~自分にとっての家族~  という


テーマを。


結婚して、7年、娘一人(4歳になる)がいる。


昨年より、自分の夢をはたすべく、起業をして


会社も1年がこようとしている。まだまだ軌道


とまではいかず、今が正念場である。


ある本で、「自分の夢と家族」 について


書かれていた本があった。


「起業で成功する」とか 「社長になるとか」


最近、楽天、ライブドアなど、ベンチャー企業の社長


なんかが、一つのステイタスのようにもちはやされている。


そこで、そういふ 「成功者」 にまつわる本や 「成功するには」

の本は数多くある。


でも、読んだ本は、 簡単にいうと 


「事業、起業で成功する裏で家族、自分のプライベートが幸せな人が少ない!」


というものであった。


確かに、仕事が忙しく、家族をかえりみない部分が大きな原因であると思う。


よく、 「仕事と家族がどちらが大事か?」 非常に難しいテーマだ。


でも、事実であることは、


仕事も大事な局面、忙しいなどある


でも、家族も、妻や子供がいて、子供なんかはどんどん成長し、子供は特に


その年代、その時にしか、体験できないような大事な時間をもっている。


その大事な時間の中で、父親が関わることも多いだろう。父親参観、何かの


発表会、誕生日 等々。。人によって違うと思うが。


そういう子供にとっては、大事な一時、また父親との接する時間というところで、


仕事が忙しいとおろそかになる現実もある。


当然、大人、理解をしめしているとはいえ、妻も一緒だと思う。


仕事ばかりで、家族をかえりみない、社長、起業ともなると矢も得ない


部分もあるかと思う。


でも、仕事と家族のバランス というのは非常に難しいテーマだと思う。


このテーマ、バランスを十分考えないで、行動に起こさず、頭ではわかっている


と言っては、どうしても仕事に偏ると、家族の崩壊もあるだろう。


自分も含め、当社のメンバーには、まず


「家族あってこその仕事、人生」


「仕事は確かに大事で、人生の大半を費やす。でも、いつか終わりがある。

 家族は、終わりがない。それは、死ぬとき。」


と。また、 「家族を大事にできない人は、仕事、顧客、仲間等、ようは仕事も人とのつながり、

        それが上手くできない」


等々。


実際に言うのは簡単、実行は難しい。


でも、メンバーとは、とにかく、


両方の大事さを


「意識すること、常に頭にいれておく」

「妻、子供も含め、とにかく常日頃からいろいろなそれぞれの努力、会話をする。

 人間の絆は、日ごろの細かい積み重ねが大事」

「常に仕事と家族のバランスを考える」

なかなか完璧にはできないであろう。


でも、 「意識する」 だけでも行動が違ってくると思う。


また、家族とも常日ごろからよく話し、相談もする。


そういった日ごろの努力で、仕事と家族とのバランス、


少なくとも家族崩壊なんていう最悪になる可能性は少ないと思う。


誰も理想は、幸せな家族を築き、仕事で成功し、人生を充実に


であることである。


矢も得ないこと、大変な時期、大変なこともあると思う。


でも、家族、他人にあまえるのではなく、自分で意識し、努力し、常に


会話、時間を自分でつくる、これは仕事も同じ、自分の夢を築くための


努力を自らが行うことが一番大事。


妻は理解してくれている、子供は理解してくれている、矢も得ない


と他人をあてにすしていてはダメ。


人間というもの、家族であっても、やはり一つの人格があり、精神的な動物、心がある。


それをきっちり認識が必要。


時間というものは、自分でつくる!この意識も必要。


難しいテーマであるが、


「やはり、仕事と家族のバランスが大事」


「成功者の多くが、仕事で成功、富を手にいれても、家族が崩壊していることが多い」


事実!


やはり、最後は、いずれくるであろう、自分の人生の終点に向けて、


自分の人生をどうあってほしいかをきっちり考えておくことも必要。


日々に流されないように!



いろいろと、今回、おもしろいテーマの本を読んで、考えさせられました。


昨日は、久しぶりに、妻と娘と、水族館に行った!


娘は大喜び!おそらく、今日は、保育園で、友達、先生にそのことを楽しく


話ていると思う。


そういった子供の純粋な心、喜びを親としても大切に思ってやりたい。


他の子が、どこどこに行ったとか、娘も聞くと、おそらく、子供なりに


そこに羨ましさもあり、寂しさも考えていると思う。


子供にとっても、大事な成長時期がある、このことを親も考えねば。


自分で選び、妻と結婚し、子供もつくり、これも、自らが


選択したことである!このことを忘れてはならない。


ほんと、久しぶりだった、娘とどこかに行ったのは。


なんか、そのこと、娘がうれしそうに、昨日のことを話している姿を見て、


少し自分に反省。できる限り、良い思いで、家族の絆もつくっていきたい!



菊水 吟醸辛口

今日は、お酒好きなメンバーと


居酒屋で日本酒を飲んだ。


ついついいろいろな飲み比べを。。。


ほんと、最近、まわりの友人は


日本酒にはまっている。


でも、実は、そのメンバー、以前会って飲むときは、


ビール、焼酎だったのに、今のこの変りようは!


まさに、「日本酒」にはまっている!


会話も 「どこどこのを飲んだ」「どこどこのが自分には合う」 等。


そこの居酒屋では、新潟の蔵元のものが多かったかな。


そこで、まあ、有名ではあるが、


「菊水 辛口吟醸」を。


少し辛口ではあるが、後味が舌にのこるほど


でもなく、結構思った以上に飲みやすかった。


価格もリーズナブルでしたね。


他にもいろいろと飲みましたが、


また紹介していきたいと思います。


豚の角煮や刺身なんかの料理がありましたが、


結構、この辛口と個人的には相性が良かったように思います。


舌味が、料理とお酒でいい感じで調和、浄化されるような


感じで。。。。          

菊水




WBC 明日から。。。

WBC 第1回が

明日から、いよいよ開幕!


まあ、今回は、第1回ということで

確かに、各国、絶対にベストメンバーというわけでは

ないと思うが、でも、そうそうたるメンバーではある。


とにかく、この1回目を意義あるものとすることが、

2、3回目につながる。


Wカップのようになればと思う。


アジア予選においては、とにかく

日本は、ぶっちぎりで通過してほしい。


イチロー発言

 「30年は日本には勝てないとアジアではと、

  それぐらいに見せ付けたい」


この発言問題視されているが、

とかく、アジアと日本というと、

いろいろな諸問題があり、それとリンク

されるが、イチローは決してそういう

ことではなく、


こういった強い気持ちを特定の国に対してではなく、

逆に一緒にプレーする日本の仲間に向けて、

気合を発したのだと思う!


それと、あのイチローでさえ、おそらく

メジャーでは、いろいろな差別もうけていると思う。


そのメジャーに対しても日本の野球をと!との意気込みも、


目指すは、夢、目標ではなく、

本当に世界1を獲るという

強い気持ちをといことだと思う。


日本、とかくアジアにおいては、

ストレート、強い意志をあらわすことは

あまり良く思われない。

慈悲、弱いものの味方!


確かに、アジア人のそういった感覚、

文化はすごくいいし、大事だと思う。


でも、やさしさだけではダメなときもある。


勝負、戦いにおいては、やはり

そこは勝者と敗者となる。


勝負での弱いものに対して、

手を抜く、油断するのは、

かえって失礼!

本気でやることこそ大事。


それが、全体のレベルアップにもなり、

負けたほうも、今度の目標、はいあがる

きっかけとなる。


日本人は、余裕な展開、試合となると

とかく、気が緩んだり、手をぬいたり、

控え選手をだしたりする。


それって、相手にかえって失礼!


お互いの力を存分に!

それで、例えば、 10対0

完封、ヒット0、イチローが言うように

30年は日本には勝てない


それぐらいにやってもそれは本気と本気の

ぶるかりあいであれば、負けたほうにも失礼でなく、

礼儀であり、それが負けたほうのためでもある。


それは、決して弱いものいじめではない。


弱いものいじめと、気を抜く、本気と本気の結果、

こてんぱんにするとの違いをもっと日本は

区別が大事だ。


日本のスポーツ、特に野球もメジャーで

活躍する選手がでてきたことは、

昔、全然はがたたなかったメジャーリーガーたちが、

手をぬかず、当時は、本気で、こてんぱんに

日本を負かしてくれたからこそ、それから

いろいろと学び、自分たちの野球スタイルを

確立できたのだと思う。


おそらく当時は、技術、スピード、パワー

すべてにおいて、全然違ったと思う。

30年はメジャーに勝てない!とまさしく

日本は思ったに違いない。


でも、その本気があったからこそ、

今の日本の野球があると思う。


強いものは、その力を存分に、一流のプレーを

発揮する

負けたほうは、その負けから、その実力さから

何かを学び、自分たちの課題、スタイルを確立する


これが大事だと思う。


だから、イチロー発言!


個人的には、こういう気持ちがあったのだと

理解している。



まさに、イチローは

プロ中のプロ!


相手を思うからこその発言だと思う。


日本が、まだアジアではNO1でありつづける

必要がある!

それを、目指すアジア国

どんどん日本を目標、追い越せでがんがんやってきてほしい。

そして、日本はそれをどんと受け止める。


NO1であり続ける、目標とされ続ける

これは本当に難しい。


いずれにしろ、明日からの

WBC

いろいろな意味で、単なる結果ではなくて、

その戦いぶりも楽しみです。


アジアの各国のプレーヤー

そしてその他の国々のプレーヤー


大いに、今の力をだしきり

戦ってほしい。


そうすれば、また、新たな何かが見えてくると思う!


みんながんばれ!

そして、夢を感動をファンに!




お酒とカロリー

いろいろと見ていたら


「お酒のカロリー」について書かれていたので


自分の雑学兼ねて調べてみました。


確かに、お酒というと、「カロリー」
を気にする部分ってありますね。


特に女性や酒豪の方は。。。

いろいろとお酒によってのカロリーも

イメージ、間違った知識ではなく、

ちゃんと理解しておくことも、また


「お酒のライフスタイル楽しむ」


大事なことかなと個人的に思いますね。


でも、カロリーって、人間が活動するには最低限必要なエネルギーですよね。

ダイエットと気にしても、やはり必要は最低限のカロリーは摂取必要ですし。
まあ、過度な若い時のダイエット、カロリー、栄養不足は、年をとってから

その蓄積の影響がでると言われますね。


何でもやはり正しい知識、やり方ですね。


ちょっと、話が飛躍しましたが、さて、


それぞれの「お酒のカロリー」って

皆さんご存知ですか?


正直、自分はこれを調べて、愕然。。。。というか、

間違っていたと思いました。意外な結果もありましたね。


それで、下記のようです。


◆日本酒1合(180ml)       : 約180キロカロリー
◆25度焼酎1合(180ml)     : 約248キロカロリー
◆ビール大ジョッキ(約600ml)  : 約240キロカロリー
◆ワイン1杯(約100ml)      : 約75キロカロリー
◆ウィスキー(60ml)        : 約142キロカロリー 


焼酎とウィスキーはいわゆる承留酒でほとんどがアルコールとか。

アルコールって 「1g=約7キロカロリー」

といわれているらしいですね。

ちなみに、我々が普段食べている


◆白米のごはん(1杯)  : 約160キロカロリー



これって、上のものと比較すると

ちょうど   日本酒1合=ご飯1杯相当



それで、調べた記事には、こんな問いかけが?


■「本当にお酒は太る?」

確かにどんな食べ物、飲み物(ジュースだって)

、適量以上に摂取するとカロリーは増えるので

太るのは当然。

そこで、この記事には、「お酒が太る」

と言われる本当の要因は、

お酒とともに食べるつまみ、料理が大きな原因だそうです。

お酒を飲むと、ついつい気分もよくなり、またビール等は胃を刺激し、
普段よりも食欲が増すといわれており、それで料理を多く食べるので
太るらしいです。


となると、 日本酒も料理の味を引き立たせますよね。確かに

お酒の見ながらの料理はおいしいですね。  (納得!)

調べて見て思ったのは、お酒だけで太るというのは、

量さえ適量であれば、そう影響はないということですね。

そこで、少し以外だったのが、


「日本酒」!


上の表だと、結構、カロリー他の酒と比べて

多くないんだと!と思いました。


人気の 「ビール」 「焼酎」  


の方が、カロリー高いんですね。


(以外!)


勉強になった・・・


こういった雑学もちゃんと理解することも

大事だと。

イメージ、うわさだけで判断はダメですね。


これで、また、個人的には、一つ雑学がはいり、

またまた、これから 


「お酒ライフスタイルを  楽しく  適量  奥深く  いろいろな観点で」
楽しめます!です!





新規開拓

起業をして今月で1年を迎える!


とりあえず、1年祝と素直に。


まあ、今思えば、起業する前の1年の準備期間、


そして、ようやく起業してからの商品開発期間、


そしてようやく商品完成、営業!


いろいろと思い返すと苦労、思い出等の連続。


でも、思い出にしたっているときではない!


とにかく、会社存続するためには、やはり


営業、成果!当然、経営は大事であるが。。。


商品、ビジネスモデルには、それ相応のものに


はなっていると思う。


後は、営業で顧客獲得!


最初にはいった会社では、新人からSEとして働き、


いろいろな仕事、営業とのタイアップ、お客への提案、


ヒアリング、または海外への技術研修、海外市場調査、開拓


とさまざまなことに、新人から体験でき、非常に恵まれていた。


それから、転職。


そこでは、SEの立場ではあったが、その経験、ノウハウを


生かし営業で仕事を獲得したい!と思い、おもいきって営業職へ転身。


新規顧客開拓を命題、役割とされ、展開。


ターゲットの絞込み、Tel、訪問、飛び込み、とにかく、正直


つらい時期でもあったが、開拓できたときの達成感は最高!


ただ、自分に課した、○開拓/月 という目標を考えると


営業には終わりなく。。。。


そして、そういったSE、営業を両方経験できたことは今は、


本当に財産。


今、自分で起業し、経営者としての立場、そして当然、限られた人数


にて、営業も自分で。。。メンバーもいるが、彼は、開発を担当。


企画、戦略等は、メンバーと検討。


とにかく、今は、完成した商品、サービスを販売することが一番の命題!


いろいろと経験してきたつもり、新規開拓、営業と。。。


そのつらさ、楽しさ、自分なりのやり方。でも、改めて思う。


営業のやり方に、正解、一定の方法はない。そして、気持ち、精神的な


部分の持ち方が重要であること。


何度経験しても、営業たるもの、難しい、だからやりがいもあるのだと思う。


どこに、やりがい、楽しさ、充実感、使命感をもつか!自分の中でのまずは


気持ち等の整理がやはり大事であると痛感。


自分に自信、商品の満足、自信等々、まずは、そういうものがないと、


それを使う、購入するお客に十分な説明、購入をしたいと思わせることは無理。


ある先輩に 「自分に自信、商品に自信、自分がうっている商品を好きになる、いいものだ」


それを売る本人がないと、他人に売れるものではない!


まさしくそうだ。


それなりの経験、頭ではわかっているつもりだ!


でも、やはり、いつになっても、実践、実行、成果となると難しい!


いろいろな悩み、自分との葛藤、気持ちの浮き沈み。。。。


でも、今はそうもいってられない、起業たるもの自分だけ。


やるかやらないか、成果だすかださないか=会社存続、発展、収入増


このプレッシャー、責任を楽しめるようにならないと。。。


でも、やはり、人間、なかなか気持ちの整理は毎日大変。


こんな、心境である、今を正直に書いてみた!


あせり、やらねば、やり方はわかっている、達成感、良いこともわかっている


でも、いやなつらいこともわかっている、そういった葛藤もある。


まあ、そんなことを考えていられることは余裕がある証拠、


余裕ないぐらいに、今は行動あるのみ!



こういった 「わかっちゃいるけど。。。。」と思うのも、


人間!生きている証拠!良くしたいとの気持ち!


とにかく、前向きに!今は、忍耐そして夢、目標に対する達成するぞという


強い情熱。


だらだらと書いてしまったが。。。


また、これからは実際の営業展開でのエピソードなんかも


書いていきたいと思う。



ニュース アメリカで日本酒がブーム! 輸出額も過去最高とか・・・

「アメリカで日本酒がブーム! 輸出額も過去最高」

との記事を本日見ました。



共同通信 2/28 詳細記事


日本酒酒紀行サイト ニュース  *運営者のコメントとともにここにも書いていました。





上記サイトにもコメント書いていましたが、


私もなんか複雑な感じです。


日本酒が海外で人気であることは喜ばしいことですが、


その良さが日本では、だんだん飲まれなくなってきているとの


状況で。。。。


なぜ、こうなったんでしょうか?


いろいろと理由はあるんでしょうね。


でも、私もその一人ですが、


日本酒の楽しみ方

良さ

おいしさ

を理解、体験するには遅咲きでしたが、


ほんと今では、それが少しでも理解、体験でき良かったと思っています。


ライフスタイルの楽しみが一つ増えたようで。


現にこうやってこのブログで、同じ思いの方々と


いろいろと話あえるのもその一つ。


ワインが日本人にうけている、世界でステイタスを確立していますが、


決して、日本酒も負けてはいないと思いますね。


後は、イメージ、ブランドづくり等なんでしょうか?


まずは、その良さを我々、日本人がもっと理解することも


大事ですね。


こういう記事を見たので、書いてみました。


でも、本当に、最近、単純に日本酒に関する話題、記事


目にすることが多いですね。


なんか転機、ブームの兆しでしょうか?

大吟醸 斗瓶囲い

昨日、インターネット通販で購入した


「お酒発祥の地である島根県は 石橋酒造 世界の花 大吟醸 斗瓶囲い」 が家に届き


早速、飲んでみた。


今回少し奮発して、1.8Lを購入。


価格は 10500円と高いが、物は本物!!


木箱に入って、やはり入物からして豪華。


香りは、さっぱりしたフルーティー味は少し辛めでしたが山田錦 35%までに研ぎ澄まされた


精米だけあって、さっぱりして、飲みやすかったです。


最初は冷やして飲んでいたんですが、2杯目は、氷のロックで


水っぽくなるかなと懸念していたが、これが結構あいました。


よりさっぱり感もでて、昨日の夕食は少しこってり味でしたが、口なおし、料理の味を


引き立たせるほど良い感じでした。


(当然、あまりロックでほっておくと、せっかくの斗瓶が水っぽくなりもったいなので注意です!)


ところで 「斗瓶囲い」って?


少し自分で調べてみました。


斗瓶囲って、醪(もろみ)を袋に入れて吊るし、自然濾過(ろか)させていく


製造方法らしいです。ですから、その量はすごく限られた量しかとれないとのころ。

最初に取った 斗瓶を一番取りというようで、一度の仕込みからは、多くても


八番取り程度しか取れない貴重なもの。 斗瓶という小さな容器に低温でゆっくり

と熟成と、かなり手間、時間かかるんですね。


「お酒の芸術品です。」

といわれるのも納得!


たまには、優雅に、味わいながら、また雰囲気も

味わい、贅沢な時間を最高の日本酒と料理ですごすのも

いいものですね!

日本酒が少し苦手という人、女性の人にも大変飲みやすい日本酒だと

個人的には思います。

大吟醸 斗瓶囲い