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インフルエンザ!猛襲だ

うわさには聞いていた。「インフルエンザの流行!」 

でも自分だ大丈夫だろう!と思っていたら。。。


なんと、我が家がインフルエンザに侵されていく~ 


発端は、「娘!」 


保育園に行っている 「娘」 がインフルエンザに。


朝起きると、熱があり、風邪? それとも・・・病院に行くと 「OUT!」

妻そして同居している母ともども、大人はなったら、子供よりひどいから

気をつけようと!


母は 「私はここ何十年 熱もだしたこともないから、絶対に大丈夫」と自信満々。


娘がインフルエンザで一番苦しんでいるときに、日曜日でもあり、

大人3人は、仲良く 「すき焼き」と ご馳走。

でも、娘は熱におかされ、食べる気力もなく。


その日から、我々家族3人(母以外)は、通常は一緒の寝室だが、

別離となり、インフルエンザの娘と妻は一緒に、隔離状態。


そうしているとうとうというか予想通り 「妻がうつった!インフルエンザ勃発」


そして、次に 73歳にもなる母に 「感染!」

母はただごとではない、やはり73歳の高齢、インフルエンザ、肺炎なんか

になったら命とり。


何十年も熱もだしたことない母だけに、熱が40度近くにもなり、ショックもかさなり

ダウン。すでに4日たつが、まだ微熱。でも、峠はこしたようだ。


妻はすっかり元気になり、娘は当然、大人に感染して、ひいひい言っているときには、

元気、元気


それで、私!


なんと、家族の中では、なぜか一番、風邪をひきやすく、病弱といわれている

自分が、まだ今のところはかろうじてセーフ!


奇跡に近いと思う。


でも、家の中では、手洗い、うがい、マスク状態で、

今の自分は、会社の代表でもあり 

「昨年、起業してまだ軌道に会社もなっていない今、絶対に休めない!責任重い」

「絶対に感染しないぞ!」という意気込み。


病は気からと言われる。


でも、いつ感染するやら?それとも、もう・・・・・・潜伏期間がウィルスにはあるので。


心配だ!休みの週末に限って、ダウン?それは避けたい。せっかくの休み。

でも、会社のこと考えると、ダウンするなら休みの日が・・等々、複雑。


いずれにしろ何とかのりきたい!


でも、今年のインフルエンザは、ワクチンの薬がよく聞くらしい!飲めば、1日で

熱はさがるとか・・

そういえば、昨年もインフルエンザ流行だった。その時は、見事に自分も感染し、

確か、昨年はワクチンも不足で、効かないとかで大変だったのを思い出す。


いずれにしろ、今世界では、BSE問題はじめ、未知の感染ウィルスが発生もしており、

ワクチン不足、効くワクチンがないとか、開発が間に合わないとか。。。

そのウィルスガ日本に上陸したら、死者が大勢とか、ニュースで見た。


でも、なぜ、この発達した時代に、みんな昔に比べると、清潔で栄成状態もいいはず。

ひょっとして、いろいろと化学物質や食べ物なんか、要は人間の発達がゆえに

起こるのかもしれない・・・


とにかく、人間は、自然の力の前では、やは無力だと痛感。


絶対にインフルエンザならないぞ!


皆さんも気をつけてください。



えっ! 日本酒が肝臓に良い?

『日本酒というものを、いろいろな観点から、飲む人、飲まない人、女性、誰もが

楽しめる!』

ということで、今日は、こんなおもしろい!というか

自分自身も「えっ!」と思ったのを・・・


普通、お酒=肝臓に悪い!ですよね。でも・・・・


記事というか、下記にないようです。日本酒の神秘さ!「すごい!」



**************************

=今回のテーマは 「日本酒が肝臓に良い!」 =


どういうこと?
お酒って「肝臓」には悪いのでは?
と単純に固定観念をいただいている
方がいるかと思います。

当然、お酒の飲みすぎは、肝臓に負担を
かけすぎ良くはありません。

まあ、何事もですが、
「飲みすぎ、やりすぎは良くない!」ということですね。


■「肝臓」

「肝臓の病気」といえば
 ・肝硬変
 ・肝炎
 ・肝がん
とかが代表例でしょうか。

「肝臓病=すぐお酒は悪い」
と思っている方多いのでは?

でも、日本においては実際にお酒で肝臓の何かしらの病気に
なる人は、全体の20~30%程度と言われています。
では、何で肝臓病に?

「ウィルス性の肝炎です」これが、70~80%。

ところが、日本以外の欧米では、この傾向が
「反対!」になるらしいです。

肝臓機能を良く維持するために必要な成分として、

アミノ酸が重要だと言われています。
アミノ酸も多くの種類がありますが、
特に、ロイシン、イソロイシンなんかが重要だと。


■日本酒と肝臓

上記のことを踏まえて、
ある統計データによると、
「日本酒量を多く消費している地域」のほうが、「肝臓病関連の病気」の発生が
少ないとも言われています。

上記の欧米人のことも含め
「なぜ?」

そこに「日本酒の成分大きくからんでいます」

以前も特集しましたが、
「日本酒にはアミノ酸の成分が多く含まれています」

その成分で肝臓に良いとされている、
「アミノ酸の成分を日本酒は多くふくんでいるため」
「肝臓に良いのです」

欧米人は「日本酒は当然あまり飲まないですね」
「どちらかというと、ビール、ウィスキー 等々」これらには
日本酒のような成分がありません。


これらにより、「えっ!」と思われるかもしませんが、
「日本酒を飲む=肝臓に良い」
となんか、固定観念を覆すような。

どうでしょう?


ただし!
あくまでも「適量です」。

いいからといって「じゃ、多く飲む!」では
そこは、あくまでも「アルコール類ですので」
アルコール分解する肝臓に、飲みすぎると
負担がかかりすぎ、良い効果よりも悪い効果が
まさります。


「適量」であれば、
「日本酒」は、肝臓に良く
いろいろな効果をもたらせます。

「お酒飲んで」
・健康保て
・気分よくなり
・美容にもよく
等々・・・

最高の飲み物を思いませんか?

では。
******************

大事なところで緊張をしない方法

よく、大事な場面で緊張をする

「いわゆる、あがり症」

私の場合、本当かどうかは別として

自分では 


「本番であがらないタイプ」

「練習より本番が上手く行く」

「本番を、いい緊張感で楽しめる」


タイプだと思っている。

(自分で言うのはどうかと思うけど (笑))


そもそも

 「人ってなんで、緊張、あがるの?」

いりいろと理由は、人によって違うと思うけど、


①いつもより、普段より、通常より、自分をよく見せたい

②上手くしゃべりたい

③練習不足

④準備不足

⑤人をすごく気にする

⑥集中力がない

⑦人前でしゃべるのは苦手

・・・・・

等々。


なぜ、自分はあまり緊張しないのか?

特に、これという確信たる理由はないが、

まあ、性格とか、どうしようもない生まれ持った

ものもあると思うが、

もし、「なぜ緊張しないの?」と聞かれた場合に

応えれる内容としては、


自分の経験、何か人前でしゃべるときに

自分が言い聞かせていることを思い浮かべると、


①必要以上によく見せようというのではなく、

  普通の、通常の自分をだせば、まあ何とか

  できるであろう!という、割りきり、自信。


  だから、とにかく、良い自分を見せるのではなく、

  普通のいつもの自分をみせることだけに集中する

  

  言い方かえれば、自分本来の力さえ、緊張にあまり

  でないときの後悔のほうが、自分を必要以上に

   よく見せようとして失敗する後悔よりも大きい、嫌だ!

  と常に思っている。


②自分より、すごい人はいっぱいいると認めつつも、

  今ここでやらないといけないことに対して、

  「例えば大勢の前でプレゼンする場合とか」

  まあ、自分の能力、力を通常だしきれば、上の上のレベル

  ではないが、下の下のレベルでもない。

  要は、まあ、なんとか普通、標準レベルの人間だ!

  

  と、これは他人がどう思うかは別として、自分は少なくとも

  言い聞かせる、思い込む。


 ③細かい、発表の一字一句、文章まではできるだけ

   事前に考えない!

   要は、どういうストーリーで、これを言って、これを言ってと

   順番の構成と大まかな枠組みだけを、まずは頭に描き、

   細かい実際にどういうふうに話すか等の、字句は本番の

   自分のしゃべりながら、口からでてくる、その時の素直な

   言葉でしゃべろうと、いつも割り切っています。


   どうしても、事前に文章を考えてしまうと、本番は

   その文章を言うことに必死になり、台本、せりふになり、

   余計に緊張したり、言えてもなんか気持ちがこもらない

   というか、そんな気が・・・


とにかく、もっとものように書いていますが、

要は、


①自分を信じる

②割り切る

③素直に、自分をだす

④自分を認める


こういった思い込み、割り切りでしょうか?



今は、会社をたちあげ、一応、小さいながらも

会社の代表をやっています。


サラリーマンとは違い、仕事上で、


メンバー(僕は従業員とか社員とかいう言葉がなんか嫌で・・こう呼んでいます)

対外的にも、相手はほとんど年上で、それなりのポジション、肩書きをもった

人と話したりすることも多く、また、大勢の人の前で話すことも多いです。


でも、いつも上に書いたような感じで、自分に言い聞かせています。

上手く言えたか、どうかは別として、今の自分を出し切れたか、どうか?

言いたいことがとりあえず言えたか?

終わったあとは、これだけを考えます。


多少の言葉まじりが間違っていても、構成、言いたいことを心をこめて

言えば、相手には伝わり、十分よく聞こえると思います。


逆の立場で、自分が聞く立場でも、

よく文章を書いて、それを持ってしゃべる人、

紙をもたなくても、あきらかに、事前に考え、それを暗記してきて

話している人

そういう人の言葉というものは、何かその人自身の気持ちとか

熱意が伝わらないんですよね。



確かに、国民性というか、日本人は、

人前で話す、議論する、自分の考えを述べる、人をほめる

自分を良く話す、は苦手な国民かと思います。


自慢する若い人が最近増えてはいますが、日本人の

自慢とか、自信家の話っていうのは、なぜか嫌味が

あると思いませんか?


なぜなんでしょうか?やはり、苦手なのでしょう。


それに比べ、当然、英語ということもあるかと思いますが、

欧米人は、上手いですよね!


もっともっと、小さいときから、親、兄弟、友人、学校でも

目上の人、同世代、いろいろな人と会話をすることが

重要だと思います。


欧米人は、そういう小さいときからの習慣が

あるのだと思います。


すべてが欧米人が言いわけではないですが・・・

自己主張が強すぎるところもあるので。



なんか、少し余談長くなりましたが。






起業 

今朝、TVで 「アスキー創業者 西元社長」がでていた。


「例のライブドア事件の堀江社長について」のインタビューだった。


西元社長とえば、ヤフーの孫社長と肩を並べ、

「日本のビルゲイツ」

とまで言われた人だ。


ただ、「元社長」というからには、今は・・・


西元社長は、早稲田大学時代に、アスキーをたちあげ、

マイクロソフトの副社長も兼務し、上場もはたされ、

当時はベンチャー、起業を志す人の目標。


西元社長自身インタビューで

「上場をはたし、多いときで会社も時価総額3000億となり、

 ご自身も資産が300億」

まさに、当時はいけいけ状態。


でも、人間の欲はつきないもので「3000億なら、次は5000億、1兆円」

「資産も300億、500億」とそういう感覚であったと言っておられた。


これって、まさしく「今話題の、○エモンさんみたい・・」

「西元社長も、○エモンさんとは対談もしたことが、まさに

 当時の私のようで、結果、今は・・と」


ご自身の体験、経験から、

「起業した当時の志であったもっと情熱、目的を会社が大きくなるに

 つれ、忘れ、単に会社を大きくするため、お金をもけるためと

 知らず知らずその方向へ行ってしまった結果が、アスキーを

 手放し、おまけに借金を数百億もかかえることとなり、  

 まさに、天国と地獄をあじわったようだと」


「今は、とあるところで学園長だったかな?をやっておられ、

賃貸マンション、出張のときはビジネスホテルと、金もちだった

ころとは一転、普通だと」


「でも、最後に、当時よりも今のほうが幸せを感じると」

 しめくくられていた。


そして、○エモンさんに一言というインタビュアーの問いに


「自分のためだけ、お金のため、お金を増やすだけでは、

 最後にいきつくところは見えている。なぜか?

やはり、お金をかせぐ、働くということは、そこに

同じ志をもった仲間、人がいて、社会貢献、会社の存在価値、

人に何かを提供してこそ、お金をいただける」


「その精神を忘れてしまっては、「会社」というものは

存在価値がないと・・・」


「単なる金もち、金の亡者だと、そこに集まる人も

その価値のみ。お金がなくなり、落ちぶれると人は

離れていく・・」


「今は、自分の仕事が人のために役立っていると

当時よりも思えること」が本当に幸せだと。


○エモンさんもその会社の存在意義を忘れた結果が

こうなったのではと・・


天国、地獄を味わった人のまさに思い、痛烈な

言葉だと感じた!


今、TVではよく、現代教育の結果が、あの○エモンさんを

生み、それに対しあこがれる若者、そして金、金、金の価値観

が生まれている。

果たして、それでいいのか?と・・


個人的には、全て○エモンさんのやり方がまずいとは

思わない部分もある。現に、あれだけの○ブドアという

会社を築き、みんなからも目標とされる存在にもなり・・・


どこを見習い、どこを見習ってはいけないのか?

それは、みせかけの方法論だけでなく、もっと

根本的なところまで深く、これを機会に考え、

見つめる必要があると個人的には思っている。


それは、「働くとは?」「なぜ、働くのか?」

「なぜ、起業するの?」「社会にとっては自分は、会社は?」

等々。

実は、私自身も昨年、会社を立ち上げ、起業をし、

サラリーマンから今は、会社の代表となり、

いろいろと考えさせられることが多い。


また、自分の感じたこと、考えは、次の機会に

書きたい。



でも、「西元社長の言葉」

非常に、何か、今の自分には響いた!


いろいろと考えさせられる。


単なる、金もうけ!

目的だけではない、働くとは?

なぜ、自分は起業したのか?

何が目的?

少し実感としてわかりかけてきている自分に最近、

自分でも気づきはじめている。


人生は1回きり・・・

本当の幸せ、目的とは何?

それを考えるいい機会だ。


少し重たいテーマになってしまいましたが・・・

私が日本酒にはまるきっかけとなった逸品!

寒いですね・・・


今日は、『私が日本酒に目覚めた』はまった逸品の紹介を!


ビール、ワインとお酒は好きでしたが、なぜか「日本酒は飲まない」

人でした。


まあ、言い方かえれば 「飲まず嫌い!」

という表現が正しいかも。


日本酒以外のお酒はあびるほど飲んでいた私がなぜ?日本酒は・・


一言で 「おいしい、いい日本酒を知らなかった・・」

これにつきますね。


日本酒好きの友人に誘われ、何気なく行った「蔵元」。

そこで、何か30歳を越えて、こんな衝撃的な経験が

できるなんて・・・と思ったことを思い出します。


「その蔵元で、試飲させていただいたときに、

 最高級のものから全種類。すごく贅沢」

「その時に、今まで飲んだことがないような

 おいしい それが


『大吟醸 斗瓶囲い』でした!


まるで、白ワインのような、フルーティーな香り、

すっきり感、のどごしもほどよく、すっと

体の中にはいっていくような・・・・


衝撃でした。


みんな、こういう本当においしい日本酒を知らないのでは?

女性なんかにも喜ばれると確信。


それ以来、なんか人生の楽しみが一つ増えたかのように、

日本酒にはまり、最近は、いろいろな蔵元の日本酒、

それにあう料理、居酒屋でも日本酒のこだわって選択

するようになり、若いころの量から最近は、質を求めて

います。


でも、ほんと日本酒って、各蔵元、地域によって

味、香りが違うことに、すごく奥深いものを感じています。


これからもどんどんいろいろな観点で

日本酒を楽しんでいけたらと思っています。


その日本酒にあう、飲み方、料理、グラスや

音楽、雰囲気なんかもこだわっていきたいと

思っています。


自分がはまったきっかけ、今も大好きな



■「石橋酒造 世界の花 大吟醸斗瓶囲い」

           ▼

「石橋酒造 世界の花 大吟醸斗瓶囲い」


さあ、今日からブログスタート!

コンピュータ業界にずっとたずさわりながら、

お客には、「ブログはじめられたら・・・」
とすすめていた自分が、やっと思いで、ブログスタート。

今までのお客様、「すいません・・」
なかなか、「やろうやろうと思いながらできず」

どういうコンセプト、主旨、内容でと今は何も特に
こだわりはないけれど、一つだけ
「このブログに書き記したことを、後で自分が読み返しても
 書いたそのときの自分を思い出せるように、タイトル
 どおり、今の自分を素直にと思う」

まあ、たわいもないことも、どんどん書いていきますが・・

まあ、今までの自分の人生をふりかえっても、
両親はとも働きだったので、小さい時から

保育園だの、学童保育だの、塾、中学受験だのと
また、甲子園、プロ野球選手をめざした野球少年時代
大学受験失敗での浪人
アメリカ留学、転職
そして今は、起業をして会社経営
大阪生まれ大阪育ちでありながら、
30年いた大阪生活から島は、いわゆる
Iターンで地方生活、島根に定住。

最近、土地100坪以上の
島根でマイホームを建て、マイファミリーと
母との同居(嫁姑)が今年よりスタート

と、自分なりには、まだ35年しか生きていないが、
いろいろと経験はしてきているほうだと思う。

まあ、どんな内容になるか!
これから書いていきたいと思うので、
みなさんよろしくです!

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