えっ! 日本酒が肝臓に良い?
『日本酒というものを、いろいろな観点から、飲む人、飲まない人、女性、誰もが
楽しめる!』
ということで、今日は、こんなおもしろい!というか
自分自身も「えっ!」と思ったのを・・・
普通、お酒=肝臓に悪い!ですよね。でも・・・・
記事というか、下記にないようです。日本酒の神秘さ!「すごい!」

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=今回のテーマは 「日本酒が肝臓に良い!」 =
どういうこと?
お酒って「肝臓」には悪いのでは?
と単純に固定観念をいただいている
方がいるかと思います。
当然、お酒の飲みすぎは、肝臓に負担を
かけすぎ良くはありません。
まあ、何事もですが、
「飲みすぎ、やりすぎは良くない!」ということですね。
■「肝臓」
「肝臓の病気」といえば
・肝硬変
・肝炎
・肝がん
とかが代表例でしょうか。
「肝臓病=すぐお酒は悪い」
と思っている方多いのでは?
でも、日本においては実際にお酒で肝臓の何かしらの病気に
なる人は、全体の20~30%程度と言われています。
では、何で肝臓病に?
「ウィルス性の肝炎です」これが、70~80%。
ところが、日本以外の欧米では、この傾向が
「反対!」になるらしいです。
肝臓機能を良く維持するために必要な成分として、
アミノ酸が重要だと言われています。
アミノ酸も多くの種類がありますが、
特に、ロイシン、イソロイシンなんかが重要だと。
■日本酒と肝臓
上記のことを踏まえて、
ある統計データによると、
「日本酒量を多く消費している地域」のほうが、「肝臓病関連の病気」の発生が
少ないとも言われています。
上記の欧米人のことも含め
「なぜ?」
そこに「日本酒の成分大きくからんでいます」
以前も特集しましたが、
「日本酒にはアミノ酸の成分が多く含まれています」
その成分で肝臓に良いとされている、
「アミノ酸の成分を日本酒は多くふくんでいるため」
「肝臓に良いのです」
欧米人は「日本酒は当然あまり飲まないですね」
「どちらかというと、ビール、ウィスキー 等々」これらには
日本酒のような成分がありません。
これらにより、「えっ!」と思われるかもしませんが、
「日本酒を飲む=肝臓に良い」
となんか、固定観念を覆すような。
どうでしょう?
ただし!
あくまでも「適量です」。
いいからといって「じゃ、多く飲む!」では
そこは、あくまでも「アルコール類ですので」
アルコール分解する肝臓に、飲みすぎると
負担がかかりすぎ、良い効果よりも悪い効果が
まさります。
「適量」であれば、
「日本酒」は、肝臓に良く
いろいろな効果をもたらせます。
「お酒飲んで」
・健康保て
・気分よくなり
・美容にもよく
等々・・・
最高の飲み物を思いませんか?
では。
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