カッティングステッカー

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ご要望の多かったカッティングステッカーの販売をコジマクラフトWEBSHOPで開始致します。 


基本的に受注生産になりますのでお届けまでに、少しお時間掛かりますがルアー程ではありませんので気になる方はこちらからお願い致します.

http://kojimacraft.com/newpage18.html

ニコニコ









あまり長期間の販売は予定しておりませんので、欲しい方はお早めにお願いします^^




今季の道央日本海の海サクラマスは低水温の影響からなのか?極端に釣果が少なく、周りのアングラーも会う度に魚が居ないと口を揃えていた。

私の地元は例年なら3月中旬から本格的に釣れ出すはずのサクラマスだが安定して釣れ出したのは4月に入ってからだった。

安定と言ってもいつもの年の半分も居ないように思えた… また、今年はイルカやトド、オットセイなどの海獣が多く水深の深い磯や急深のサーフは厳しく、海獣の入って来ることの出来ない浅瀬の磯や遠浅のサーフが好調だった様に感じる。



4月

私はこの時期、保護河川の河口域に入釣することが多い。理由は遡上する魚が多く、降海して来た鮭稚魚を捕食し群を形成し易いから。また、5月からは河口規制の為、サクラマスを狙っての入釣が出来なくなるので入れるうちは入っておきたいと言う理由もある。

この時期に私が多用するのは

SAMURAI 70 90 KABUKI METAL 30 40

カラーはマヅメ時や濁りがあればピンク系、日中は鮭稚魚、ベイトフィッシュなどのナチュラル系を良く使う。

特にピンクパールとサケチギョHSC、ベイトフィッシュHSCなどはお気に入り。

銀粉仕様のHSCは太陽の出ている日中に威力を発揮する。

今シーズンは雪代が多く河口域にたまりが形成される事が少なく、鮭稚魚パターンと言える日が少なかったが遡上体制に入った魚や人的プレッシャー等でスレた魚をSAMURAI 70 90で釣る事が出来た。

ヒットパターンはスローのただ巻きに軽くトゥィッチを入れた瞬間のヒットが多かった。

また、KABUKI METAL30はスローリトリーブでもバタバタと泳ぐのでベタ凪やジグミノーの反応がいまいちな時や魚にスイッチを入れたい時等に使用する事が多い。アピール度の高さはミノーにも負けないと感じている。



 




5月

上記にもあったが保護河川周辺は河口規制があるのでサクラマス狙いでの入釣は出来なくなる。

この時期に私が良く入釣するのは小河川、沢水などが海に注いでいる真水絡みの磯やサーフ。

理由はベイトが集まりやすく真水が注いでいるので遡上準備のサクラマスが遡上前に根につき易く回遊コースでもある為。

この時期に私が多用するのは

SAMURAI 100  KABUKI METAL 30 40

カラーは4月とほぼ同様だが私の経験上、濁りの入っていない時以外はマヅメから日中を通してグリーンゴールドが良く効く。何故グリーンゴールドが効くのかは私も良く分からないがこの時期、赤金にも反応が良い事からおそらくゴールドが効いているのかもしれない?

今シーズンは5月に入っても全体的な釣果はあまり上向く事が少なかったが私はSAMURAI 100 グリーンゴールドのおかげで今年もたくさんのサクラマスを釣る事が出来た。

ヒットパターンはスローからミディアムリトリーブのいわゆるただ巻き。自分の場合はロッドを立て気味にしてスローリトリーブ、少し下のレンジを泳ぐようイメージしながら誘っている。

追って来ても喰わない渋い状況下ではトゥィッチを入れて誘う。多くのジグミノーの場合トゥィッチを入れるとエビになり易くアクションを入れるのを敬遠しがちだがSAMURAIシリーズに関してはそれほど気にならずとてもバランスの良い仕上がりになっている。

また、SAMURAI 100 は飛距離が出るのでジグのように広範囲で探れ、姿勢が良いので立ち上がりも早く多少の時化でも扱いやすい。









  



最後に

今季は数もそうだがアベレージサイズが小さくシーズンを通して厳しい状況だったように思う。

個人的にはSAMURAIKABUKIシリーズに助けられ例年通りの釣果を出す事が出来たがやはりサイズ的には課題の残るシーズンであった。

来シーズンはテストを繰り返してきたKABUKI METAL 35も新たにラインナップに加わる予定なので今から楽しみである。





















年始の釣行、海アメの聖地“島牧”を訪れた。
事前情報として、同テスターの小原氏から島牧海アメの最新情報を提供していただく。ここ数日前は結構良かったそうだが、私が予定する前日が北西の向風がかなり強く釣果も厳しかったとのこと。それでも通称赤灯から18番にかけての個体が非常にコンディション良く、ベイトになるカタクチイワシを鱈腹たいらげているようだ。

さて当日、風は南の出風で波は2m前後といったところ、まずまずのコンディションとなった。朝マズメは18番から叩くがプライムタイムにも関わらず無反応、30分で見切りをつけ赤灯に向けてランガンを決める。波の状況を観ながら地形を探り打ちしていると、沖100m前後のところでそこだけ波が非常に高く、サラシも追い打ちをかける場所にたどり着く、海アメがカタクチを追い込み捕食するならこの両脇だろうと思い、その右側の一等地に陣を取った。

海アメがミノーの射程圏内に回遊していると判断、選んだのはタイドミノースリム140フライヤー、おおなごカラー。トゥイッチ等のアクションはせずひたすらスローリトリーブ、ただ巻きで隙だらけの弱い小魚を演出することだけに心掛ける。散発ではあるがバイトがある。だがなかなか乗らない。釣り人に毎日叩かれているせいか、かなりナーバスになっているようだ。そして三時間ほど粘っているといきなりドスッとロッドに衝撃が走った。ようやくヒットだ。アワセを入れ臨戦態勢を取りロッドを煽るとグワングワンとトルクフルな重量感が伝わってきた。すぐに大物と判断、慎重にやり取りをしながら、波足長い寄波で一気に勝負を決める。デカい。70クラス。太さも申し分ない。その後すぐ潮止まりになり、魚の気配が無くなり一旦休憩。


さて、色々と情報を聞いていると本日はポツポツとサクラマスが開花しているようだ。しかもベイトがカタクチならば、午後の部のルアーは間違い無くこれになる、カブキメタル40。カラーは新色のブルーキャンディだ。
午後三時過ぎに朝と同じポイントに入る。波質は午前中とほとんど変化がなかったこともあって迷わずここを選んだ。
ルアーをカブキに変えたことは大きい。その一つが飛距離。射程圏が大幅に広がることで、より魚の回遊ライン、かつ捕食場を探れる。

もう一つはカブキメタルの特性だ。ベイトはカタクチと理解しているので中層から表層での勝負となる。ならば表層を引きやすく、スローリトリーブでもウォブリングが強く、イレギュラーが起こしやすいカブキメタルはここでは的策だろう。そして何よりもジャークなどの縦の動きにスレている状況では、横の動き。かつこのアクションはかなり魅力的だろう。そしてキャンディカラーのカラフルなポイントスポットはより目立ち、この夕マズメには強く働く。しかもフラッシング強いホログラムは文句なし。


そして夕マズメもかなり日が陰った時間帯、フルキャストしての即リトリーブ、その数巻き目でいきなりリーリングする手を強制的に止めた。ヒットだ。ドラグが鳴りなかなか巻けない。ヘッドシェイク幅も大きい。大物のアメマスだ。波に合わせながら慎重に引き寄せる。朝の大物よりも更に重量感がある。何度目かの寄せ波、それがピークになった波足長い波に魚を乗せ、一気にランディングする。太い。
狙い通り、そして読み通りの釣果、満足に値する価値ある一本となった。


今年2度目のK湖へ行ってきました。


昨年から数年ぶりにこの湖のレインボートラウトを狙い始めたわけですが

個人的にはなかなか思うような結果が残せていませんでした。


そこで今回はこの湖のエキスパートGOTOさんの釣りを学ばせて貰う為にご一緒させて頂きました。


そして効果はてきめんで私自信1日半の釣行の中で4尾のレインボーと出会うことができました。


極めつけはGOTOさんの1本


KOJIMA CRAFT フィールドレポート

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SAMURAI70HW

かっこいいレインボーでした。



そして今回は朝一から現地に集合した仲間達計6人で

レインボー13本 うちサムライ90で12本、70HWで1本

アベレージサイズも45センチくらいで

見事にパターンがはまり素晴らしい釣行となりました。


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SAMURAI90アカキン

あいかわらず持ってる男ハマちゃん。



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SAMURAI90ピンクHSC

レンジャーはパターンをいち早く掴み今回の竿頭でした。

KABUKI METAL40 ニューカラー

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KABUKIMETAL40のカラーラインナップが変更になります。


新色は
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一番上ブルーキャンディ、二番目グリーンカタクチ、六番目クロキャンディ、九番目ピンクキンです。


今月から各取扱店に入荷し始めますのでカラー詳細はぜひお店で確かめてみて下さい。



今季の道北日本海の海サクラは道央、道南方面の好調ぶりをそのまま継続したかの如くシーズンインから各ポイントで安定した釣果が続き、魚の居座る期間も長く、サイズも3キロ~4キロ弱が、いたる所で釣れた話を聞くなど、自分の釣り経験の中で今までにない位の魚影の濃さだったように思う。
そして今年から海サクラマスを狙うアングラーも増え出し、幸いな事に魚影が濃かったので、皆平均的に楽しめたはずだと思う。

道北日本海のサクラマスを狙うのにあたって今シーズン、私が使用したルアーはコジマクラフトのSAMURAI10090KABUKI METAL 4030CS。カラーは主にピンク、グリーン、ブルー。 それと14センチと12センチのシンキングミノー2本のみであった。

朝、フィールドに立ち真っ先にチョイスするのがSAMURAI 100ピンク。 何故かと言うとジグミノーの領域を越える飛距離、魚が最も反応しやすいと思われるウォブリングのピッチ幅で泳いでくれるので、SAMURAI 100をメインに使う、そして状況をみながらSAMURAI 90、 KABUKI30 沖目から探りたい時や波が立った時などはKABUKI40と言う考えでチョイスをした。


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一番出番の多いSAMURAI 100に関して、飛距離が出るので広範囲で探れ、ミディアム~スローリトリーブのハンドル操作のみの、いたって簡単な作業で海アメマス、海サクラマスの大半の釣果を導いてくれた。
沖に鳥山が立ちカタクチイワシを補食しているだろうと思われる時期は SAMURAI 100カタクチHSC(銀粉仕様)のスローリトリーブでの反応が物凄く良く他を圧倒させたのも記憶にある。


SAMURAI 90
に関して、人混みでスレ気味のサクラマスや夕マズメ 小魚など補食をしている時、ファーストリトリーブで釣果があった。

それと今シーズン道北日本海最後の釣果である713 鱗も硬く口がかなり時期であったがSAMURAI90 グリーンのスローリトリーブで59 を含む2本を導いてくれた。

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KABUKI METAL30
はどちらかというとイレギュラーの泳ぎをするのでジグミノーの反応がいまいちの時に使用したり、波がある時などスローリトリーブで海中を漂わす感じで釣果があった。
個人的にはオールマイティーな万能ルアーだと思う。

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KABUKI METAL 40
に関してはSAMURAI 100の次に釣果の出たルアーである。
波がある時や沖目から探りを入れたい時などに使用し、ミディアムからスローでの釣果が大半を締め、海が濁り波が立っている時は、KABUKIの最大の特徴であるウォブリングのピッチ幅を生かしスローリトリーブで魚にルアーを見つけてもらうイメージで釣果があった。
沖目でベイトを追いかけているときなどはファーストリトリーブで釣果があり、カラーに関してはピンクパールを筆頭にピンク、グリーンが活躍した。

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最後に
今季はフィールドで今年発売になったばかりのSHIMANO社製、コジマクラフトデザインのウインドリップ95Sを使用しているアングラーをよく見かけ、多くの釣果を出しているのが印象的であった。
個人的には道北日本海での海サクラマスの釣果は幸いな事に40本を越えたが、ミノーで3本、残りの海サクラマスはSAMURAIKABUKIで出しているので、ジグミノーとジグの海サクラマスへの有効性を再確認できた今シーズンであったとそれなりに満足している。

今年も北海道日本海側のショアブリが始まりましたので釣果報告します。


7月7日、仕事前の朝二時間のみのショアブリを決行。

まずは定番の撃投ジグ、105g、ピンクバックを結ぶ。立ち位置手前でも潮が走っていたので来るならその流れの境目もありと思い、回収のためのジグのただ巻きも油断しなかった。

その数投目、やはり手前潮走境目でのジグがイレギュラーした瞬間にドスッとブリがヒットした。さぁ、ヒットしたは良いが、横の岩根にジリジリ走られる。私はそれを食い止めることが出来ないと察したので、ロッドを思いっ切り上げて魚を浮かしにかかる。するとブリは手前表層で大暴れしたかと思うと呆気なくフックが外されてしまった。5kg前後といったところか。この日はここでタイムアップとなった。


7月9日、前回とは違うポイントに入り、朝マズメの暗いうちからジグを撃ち込む。すると立ち位置右手でブリの単発ボイルが発生、ブリは浮いていると判断、間髪入れずにサムライ120EXピンクバックに切り替える。マズメなので表層を漂うイメージ。

下手なアクションはつける必要はない。その二投目、ズンッと押さえ込むようなアタリに瞬時にアワセを喰らわすとフワッとラインが舞った。なんということか、アワセ切れをしたのだ。本線からのラインブレイクなので、これは間違いなくラインチェックを怠った私のせいだ。しかし気落ちする間は今はない。早急にノットを組み、次は実績のサムライ120EXベイトフィッシュⅡを結んだ。

かれこれ一時間は過ぎただろうか、ボイルも何もない中で再びズンッとアタリがおそった。してやったり、今度はしっかり乗ったようだ。案外近い距離でのヒットなので、すぐに手前の岩根に潜り込もうとした。これはヤバいと思い、こちらも迎撃体勢を取るべくロッドエンドを自身のヘソの下に置き、潜られないようドラグを更にキツく絞った。それなのにだ、相手は容赦なくドラグを唸らせた。
『マジかよッ!?』
無意識の本音が出る。
初めてだった。初めて魚の引きに対して足が一歩前につんのめった。それほどに魚のパワーが凄いのだ。まだ魚が確認出来てない時は「これは10kgものか??」と期待したが、魚を浮かして姿を観た瞬間にそこまで大きくないことに、良い意味でビックリさせられた。
さて、ここから取り込みだ。私1人なので魚とは1対1、ギャフも用意していたが、ロッドを捌き、ギャフも捌くのは非常に困難極まりない。そこで左手を観ると運良くロックのスロープがあった。ここだと確信し、強引に寄せ、そして波に合わせて一気にそいつをズリ上げ勝負を決めた。

KOJIMA CRAFT フィールドレポート
82cm、5.5kg。
私としては大物だが、ブリとしてはまだまだ上限があるサイズだ。だがそれにしてもこのサイズでこのファイトとは‥10kgなんていうサイズはロックの、しかもショアの横の釣りで上げれるのだろうかと本気で考え込んでしまった。
ショアブリは今からが最盛期、次回また釣り上げたら報告しよう。

話したいことがまだまだたくさんあるのだ。

今年初の地元、北海道十勝地方のサーフへ行ってきました。

 

 

気合を入れて日の出から南十勝方面を転々と探索するも

 

途中ちびアメマスを一本釣ったのみでパッとせず

 

すると仲間の山岸さんから連絡

 

ここから車で1時間程東へ行ったポイントでKABUKI30CS(プロト)で既に20本釣ったと言うので

 

即移動を決断

 

到着してみると

 

山岸さん既に70センチ含む30本オーバー


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はたしてまだ釣れるのでしょうか??

 

とりあえずKABUKI30をキャストしてみると

 

即効ヒット!

 

まあまあサイズ2、3本釣るも後が続かず

 

流石に擦れてますね~

 

同じポイント、同じルアーでそれだけ釣ればしょうがないです

 

というわけでルアーチェンジ

 

シマノ ウインドリップ95S AR-C

(ウインドリップについてはこちらもご覧下さい)http://fishing.shimano.co.jp/information/?p=13635

 

このルアーは今年、シマノから発売になったジグミノーですが

 

私がデザインし昨年この道東のサーフを中心にフィールドテストを繰り返したルアーでして

 

コジマクラフトのジグミノーサムライの言わば兄弟か従兄弟的なルアーであります。

 

ほぼ同時期に開発したジグミノーサムライ100はどちらかと言うと海サクラにターゲットを絞ったのに対して、こちらのウインドリップは海アメ、海サクラ両方をターゲットにしているので

 

ここは迷わずチョイス

 

で当然即効ヒット!

 

KOJIMA CRAFT フィールドレポート
 

その後60アップ連発!!




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今年初の地元での釣り存分に楽しめました

 

ま、連絡をくれた山岸さんのお陰ですがね

 

今回の道東サーフの釣りはあくまで序章で

 

魚もこれからどんどん太くなります

 

今から本番の6月中旬以降が楽しみです。

 

 

KABUKI METAL30CSは6月の発売開始に向けて

現在製作中ですので今しばらくお待ち下さいニコニコ

 

 

ROD CARDIFF MONSTER LIMITED DP107MH

REEL STELLA 4000S

LINE X-DYNE CARDIFF MONSTER LTD Elite8 1.2号

LURE CARDIFF MONSTER LIMITED WINDLIP95S AR-Cサケ稚魚 

KABUKI METAL30CSピンク(プロト)

南の島からの釣果報告

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南の島の友人から釣果写真が届きましたニコニコ



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パヤオフィッシングでキハダマグロ、カツオ、シイラ



ジグミノー侍とカブキメタル40での釣果です。


カブキ40はそのパワーで見事に曲げられてしまったようですがw

北のルアーで南の魚、いつかチャレンジしてみたいですねにひひ