微笑シリーズ。時事ネタ万歳下書き風
冬季五輪のくだりから?。紳士たれですか、伝統あるスポーツってのは、その成り立ちに二つある。貴族のたしなみか貧民による体制への皮肉だよ。ま、貴族のたしなみだったんだよな。貴族の戯れだよ。ノブレス・オブリージュか。貧乏人は高い金出して命をわざわざ危険にさらすなんてことはしないよ。いつだって安い金で命を捨てるんだ。スポーツ選手は紳士たれってのはそういう精神の名残というかね、驕りだよ。これはこういうもんなんだってさ、見てる方が高貴な者気取りなんだよ。スキー競技なんて特に。だけどさ、スノボなんてもんが出来たの最近の話だろ。しかもスキーと同じ用途でさ。そんなもんが生まれりゃそりゃ既にある体制と反発するって。いわばスキーはクラシックでスノボはヒップホップなんだよ。ヒップホップに体制の体制たる所以を押し付けてもナンセンスだろって話。クラシックの尺度でヒップホップを語れば、そりゃいろいろ問題でてくるって。逆に悪いやつらとだいたい友達のおれからみれば、ライブ会場で大人しく座って見てる客ってのはおかしな話だよ。そこには議論の対立さえ生まれないんだよ。まあ、目の前にいたらボード電車に置き忘れ
てくんねえかなって思うけどね。反省、猿?。夏期との混同?。やっぱり谷ですよ?。日常生活におけるカーリングやっててよかったなあるある?。コンビニまで動かないでいける。滑らねえよカタパルトついてねえ。郵便代がかからない。滑らねえし届かねえよコントロールはいいだろうけど。なんか毎日楽しい。関係なくなっちゃったよ。いやいや、すべらない話のような日常を。滑らせるんだよ。いやいやいやいや、滑らせないようにすることもあるだろ。めんどくせえなお前。モップ業界への就職に有利。資格か。五輪といえば美女探し?。日本の美的感覚と西洋とは違う。あいつらとはとてもいい花いちもんめができそうですな。やめろ。反省してます。本気トーンで言うなよ。ネクタイを緩めちゃってまあ、あれだって頭に巻いとけば許された話だよ。酔っ払いか、もっとダメだろ。手にはみやげ持ってね、おーい帰ったぞーなんつって。行くところだったんだよ。もうべろんべろんでそのまま会見に。某大臣か。橋本聖子にさ、横から。ささやき女将か?。なぜか腰パンになってた、もうパンツは履きません。勝新か。今度は肛門に詰めて運びます。いつから運び屋になったん
だよ下半身露出してる時点でアウトだけどな。なんか頭痛いな。ネクタイネクタイ。ああ、頭の上でへび花火が。髪型だそれ。おーいちょっとチーム青森の人呼んできて。モップでもねえって髪型だから。まあもっと一大事な国の恥なら今日も朝方鳴いてましたけどね。ドゥンガ監督以来という意味で。あれはあれで服装の乱れじゃないのか。ああ、公の場でね、じゃあ非公式な場ではたとえカメラがあっても下半身露出していいんですか。関係ないだろそれ。しかし丁寧に言ってるつもりか知らんけど、奴隷に対して言ってるようにしか聞こえねえよなあれは。セイソウの具って、ギリギリだよな。お前は脳が精液に浸かってるから気づいてないかも知らんが、セイソウって精巣だけじゃなく、清掃のセイソウでモップチャンスでもあるし、正装で服装の乱れチャンスでもあったんだよ。毎月1500万か、いやいや、その金額じゃなくて、毎月世界で………な人の数。なんてこと言うんだお前は。ま、楽だからって時事ネタなんてもんに手を出すもんじゃねえなって話、ま、どんなネタでも一応右手は動かしますけどね。くだらねえ。終わり。
下書き風、というかメモ書き風だからめちゃくちゃなまま。クエスチョンマークついてるのは使うかどうかわからないやつ。こういう荒書きをもとにしていつもの落書きをしてるんですねえ(嘘)。あくまでも“風”。普段こんなの作ってない。ていうか、なんで今回こんな形をとったのかわからない。ヒップ云々のくだりが痛すぎる。あえて、あえて某ラップは見逃した。服装云々から始まった一連の問題に興味はまるでないんだよ。いろいろと単純なんだなあって思ったぐらいで。時事ネタって言うには時期を取り逃がしてるよなあへへへ。もうパンツ履きません、と、花いちもんめ、のくだりがいい味出してます。
てくんねえかなって思うけどね。反省、猿?。夏期との混同?。やっぱり谷ですよ?。日常生活におけるカーリングやっててよかったなあるある?。コンビニまで動かないでいける。滑らねえよカタパルトついてねえ。郵便代がかからない。滑らねえし届かねえよコントロールはいいだろうけど。なんか毎日楽しい。関係なくなっちゃったよ。いやいや、すべらない話のような日常を。滑らせるんだよ。いやいやいやいや、滑らせないようにすることもあるだろ。めんどくせえなお前。モップ業界への就職に有利。資格か。五輪といえば美女探し?。日本の美的感覚と西洋とは違う。あいつらとはとてもいい花いちもんめができそうですな。やめろ。反省してます。本気トーンで言うなよ。ネクタイを緩めちゃってまあ、あれだって頭に巻いとけば許された話だよ。酔っ払いか、もっとダメだろ。手にはみやげ持ってね、おーい帰ったぞーなんつって。行くところだったんだよ。もうべろんべろんでそのまま会見に。某大臣か。橋本聖子にさ、横から。ささやき女将か?。なぜか腰パンになってた、もうパンツは履きません。勝新か。今度は肛門に詰めて運びます。いつから運び屋になったん
だよ下半身露出してる時点でアウトだけどな。なんか頭痛いな。ネクタイネクタイ。ああ、頭の上でへび花火が。髪型だそれ。おーいちょっとチーム青森の人呼んできて。モップでもねえって髪型だから。まあもっと一大事な国の恥なら今日も朝方鳴いてましたけどね。ドゥンガ監督以来という意味で。あれはあれで服装の乱れじゃないのか。ああ、公の場でね、じゃあ非公式な場ではたとえカメラがあっても下半身露出していいんですか。関係ないだろそれ。しかし丁寧に言ってるつもりか知らんけど、奴隷に対して言ってるようにしか聞こえねえよなあれは。セイソウの具って、ギリギリだよな。お前は脳が精液に浸かってるから気づいてないかも知らんが、セイソウって精巣だけじゃなく、清掃のセイソウでモップチャンスでもあるし、正装で服装の乱れチャンスでもあったんだよ。毎月1500万か、いやいや、その金額じゃなくて、毎月世界で………な人の数。なんてこと言うんだお前は。ま、楽だからって時事ネタなんてもんに手を出すもんじゃねえなって話、ま、どんなネタでも一応右手は動かしますけどね。くだらねえ。終わり。
下書き風、というかメモ書き風だからめちゃくちゃなまま。クエスチョンマークついてるのは使うかどうかわからないやつ。こういう荒書きをもとにしていつもの落書きをしてるんですねえ(嘘)。あくまでも“風”。普段こんなの作ってない。ていうか、なんで今回こんな形をとったのかわからない。ヒップ云々のくだりが痛すぎる。あえて、あえて某ラップは見逃した。服装云々から始まった一連の問題に興味はまるでないんだよ。いろいろと単純なんだなあって思ったぐらいで。時事ネタって言うには時期を取り逃がしてるよなあへへへ。もうパンツ履きません、と、花いちもんめ、のくだりがいい味出してます。
コスメティックもろざし強化週間
当ブログ向かって右手のテーマ欄に「アラクネ」ってあるでしょ?
おもしろいよあれ。「それで殴られるなら本望だね!」というある登場人物のセリフがある。そのシーンを読み返してみて我が仕事ながらフフフとにやけましたね。どんな状況のセリフだよ、そう思ったあなた、続きは北海道は十勝平野のとある場所にナスカの地上絵のごとく石を並べておいたので、当ブログまでアクセスしたら一旦ページを閉じて、グーグルアースにアクセスし直してぜひご確認を、ってお前!!
「アラクネ」がどういう物語かというと、5人の乙女達による血湧き肉踊る、酒池肉林の狂態がメインの…………まあ、簡潔に言ってしまえば、集団レズ物語だね!。男も女もみんなレズものに興味あるもんね!。しんしんだもんね!
(お前……まあ作者がそう断言すんならそれでいいけど………アラクネは確か、登場人物を増やしてやれって思いで書いてみたら、登場人物を増やしても人物の関係に多様性がなければあまり意味がないんだな、と痛感した物語ですね。場面変わらねえよ、と。第三者ポジションが登場しないでおなじみ、物語相関図がシャネルのマークにならないでおなじみ、こはんです。湖畔ではなく、蒙古斑の古斑です。)
ちなみに「コスメティックもろざし」こそまさしく少女達による血湧き肉踊る集団レズものです。ただし、主人公は男優とガチンコファックする場面も…あるとかないとか…なんてったってタイトルがコスメティック“もろ”“ざし”だからね!。
(いいのかよそれで…………下品だな最近お前…ガチンコファックってお前…ていうかコスメティックもろざしってお前………タイトルに躊躇しなかったのかよ…………)
ガチンコホモシーンもあるとかないとか。
(ああ、ダメだこいつ……人生観やり直せない領域に突入してる…)
あとおすすめの物語は、たぶんモヤモヤシリーズのどこかに埋まってる「お○んこinHer」かな。そんなのあったなと思い出しただけで読み返してねえけど。たぶんおすすめ。これは残念ながらタイトルに比してあんまりエロくないんだよね。タイトルは直球なのにね。タイトルに偽りあり、だよ。ジャケットに騙されたAVみたいなもんよ。巨乳……特に巨乳もんは…ジャケ買いして当たりをひくのはむつかしいね…ま!、どんなハズレAVも長いつきあいのうちにアタリへ変えていくのが男の本懐だろ!(なに言ってんだこいつ…)。しかし、これの内容が一向に思い出せねえんだけど。
とりあえず、そんな感じかな(一体全体、何が、どんな、感じだ!)。
さようなら。
(さようなら。)
おもしろいよあれ。「それで殴られるなら本望だね!」というある登場人物のセリフがある。そのシーンを読み返してみて我が仕事ながらフフフとにやけましたね。どんな状況のセリフだよ、そう思ったあなた、続きは北海道は十勝平野のとある場所にナスカの地上絵のごとく石を並べておいたので、当ブログまでアクセスしたら一旦ページを閉じて、グーグルアースにアクセスし直してぜひご確認を、ってお前!!
「アラクネ」がどういう物語かというと、5人の乙女達による血湧き肉踊る、酒池肉林の狂態がメインの…………まあ、簡潔に言ってしまえば、集団レズ物語だね!。男も女もみんなレズものに興味あるもんね!。しんしんだもんね!
(お前……まあ作者がそう断言すんならそれでいいけど………アラクネは確か、登場人物を増やしてやれって思いで書いてみたら、登場人物を増やしても人物の関係に多様性がなければあまり意味がないんだな、と痛感した物語ですね。場面変わらねえよ、と。第三者ポジションが登場しないでおなじみ、物語相関図がシャネルのマークにならないでおなじみ、こはんです。湖畔ではなく、蒙古斑の古斑です。)
ちなみに「コスメティックもろざし」こそまさしく少女達による血湧き肉踊る集団レズものです。ただし、主人公は男優とガチンコファックする場面も…あるとかないとか…なんてったってタイトルがコスメティック“もろ”“ざし”だからね!。
(いいのかよそれで…………下品だな最近お前…ガチンコファックってお前…ていうかコスメティックもろざしってお前………タイトルに躊躇しなかったのかよ…………)
ガチンコホモシーンもあるとかないとか。
(ああ、ダメだこいつ……人生観やり直せない領域に突入してる…)
あとおすすめの物語は、たぶんモヤモヤシリーズのどこかに埋まってる「お○んこinHer」かな。そんなのあったなと思い出しただけで読み返してねえけど。たぶんおすすめ。これは残念ながらタイトルに比してあんまりエロくないんだよね。タイトルは直球なのにね。タイトルに偽りあり、だよ。ジャケットに騙されたAVみたいなもんよ。巨乳……特に巨乳もんは…ジャケ買いして当たりをひくのはむつかしいね…ま!、どんなハズレAVも長いつきあいのうちにアタリへ変えていくのが男の本懐だろ!(なに言ってんだこいつ…)。しかし、これの内容が一向に思い出せねえんだけど。
とりあえず、そんな感じかな(一体全体、何が、どんな、感じだ!)。
さようなら。
(さようなら。)
コスもろ強化週間
ムカムカしてたまらん。むかついてしょうがない。世の中すべてがむかついてしょうがない。つまらない。まあ、具体例は出さない(!?)。だって具体例出したら、それを出す過程でイライラが不発弾みたくおれの中に残ることうけあいだからだ。
さて、ちょっと精神の荒みが漏れ出しましたが、そんなことは置いといて、
恒例となりましたコスメティックもろざし強化週間の始まりが突如として到来致しました。おれは子供だ。精神年齢一桁の男だよ。なんでえみんな大人ぶりやがって、おっと、漏れる漏れる。そんなことじゃなくてコスメティックもろざし強化週間の始まりを告げたいと思います。
さて、それにあたり当ブログに掲載されている「コスメティックもろざし」“以外の”物語をざっと見て回ったのですが(コスもろ読めよ)、つらつら思うに、全般において、カタルシスが感じられないよね、という欠点が散見されました。残念ですが、しょうがないことです。おれはそんなもんです。おっと、自分を卑下しててもそれこそしようがない。だってせっかくのコスメティックもろざし強化週間なんだから。
もうひとつだけ、かるーく読み返 して思ったこと、むかしは何はともあれ“ちゃんとしてた”ことだね。いまはすぐに投げやり感丸出しにしちゃうから。もうメダルは遠いからってんで測定員を狙って投げるぐらい投げや…………くだらねえ……むかつくなお前………
気を取り直して、コスメティックもろざし強化週間始まるよ!っと。
さて、ちょっと精神の荒みが漏れ出しましたが、そんなことは置いといて、
恒例となりましたコスメティックもろざし強化週間の始まりが突如として到来致しました。おれは子供だ。精神年齢一桁の男だよ。なんでえみんな大人ぶりやがって、おっと、漏れる漏れる。そんなことじゃなくてコスメティックもろざし強化週間の始まりを告げたいと思います。
さて、それにあたり当ブログに掲載されている「コスメティックもろざし」“以外の”物語をざっと見て回ったのですが(コスもろ読めよ)、つらつら思うに、全般において、カタルシスが感じられないよね、という欠点が散見されました。残念ですが、しょうがないことです。おれはそんなもんです。おっと、自分を卑下しててもそれこそしようがない。だってせっかくのコスメティックもろざし強化週間なんだから。
もうひとつだけ、かるーく読み返 して思ったこと、むかしは何はともあれ“ちゃんとしてた”ことだね。いまはすぐに投げやり感丸出しにしちゃうから。もうメダルは遠いからってんで測定員を狙って投げるぐらい投げや…………くだらねえ……むかつくなお前………
気を取り直して、コスメティックもろざし強化週間始まるよ!っと。
微笑シリーズ。OKや
『なりたいものになるにはどうすればいいんだろう?』
「そりゃまあ、努力だよ」
『それよそれ。努力。努力ってさ、努力っつうけどさ』
「はあ」
『たとえば、プロサッカー選手になるために高校三年間泥にまみれ、火がでるような野球部の練習に耐えてきましたってなったらどうよ?』
「どうよって…まずサッカー選手になりたいのならサッカー部に入れよ。ドカベンじゃねえんだから」
『たとえばの話だろうが』
「たとえばっつっても、まあ、そりゃまあそんな場合、良くて、良く言って、その努力は認めるがってやつだ。悪くいやあ骨折り損のくたびれもうけだな」
『だろ?。なにかと努力努力っつうけどさ、何に努力をそそげばいいのかって話だよ』
「いや、そんなワンダー過ぎる話をひきあいに出されてもな。努力の仕方があまりにも現実と乖離してるだろ。ドラえもんでのび太とドラえもんがどこでもドアを使って万引きを企てるっつうような話だぞ。ありえない」
『出歯亀はしてるけどな』
「ドラえもんの話はいいんだよ」
『まあ、ありえるありえないは科学者に、未来の科学者に任せてだな』
「無理にドラえもん設定を持ち出さなくていいんだよ」
『過去の発明家に』
「キテレツもいいんだよ」
『だからおれ、その努力の仕方がわからねえんだよ。努力のベクトルはちゃんと目標に向かっているつもりなんだけど、一向に成就しねえ。いっつも徒労に終わるんだ』
「徒労に」
『どうすりゃあいいんだよ…助けてドラえもん』
「お前、よくもぬけぬけとつまらないことを繰り返せるな」
『ドラえもーん。押し入れのふすまがらっ、あ!、ドドドドラえもん一体そんな体勢で何を』
「やめろ」
『のび太くん。君は小学校五年生だったっけ…じゃあそろそろクラスの女子だけ映画を見る授業が』
「ドラえもん何冷静に諭そうとしてるんだよ。やめなさい」
『はっ、ドラえもん。その手に持った写真はまさか…しずかちゃんの全裸…………まあやめますけどね』
「うん」
『どう努力したらいいかわからねえ。努力の仕方を考えてると、いつの間にか今みたいな思考のどつぼにはまってる』
「そりゃ…重症だな」
『どうすりゃあいいんだよ。教えてキテレツ斎先生!。やいキテレツ。ぶぶぶぶたごりら。キテレツお前、下半身丸出しで手に先祖の写真とティッシュなんかもって…お前』
「やめろやめろ」
『この様だよ』
「この様だな。じゃあ、つうか、お前は一体何になりたいんだよ」
『あ、今の時代というかそろそろ、先祖をネタにしたオナニーってできるんだな。すごい背徳感あるよな』
「知らねえよ!。考えたくもねえ!」
『先祖なんかあれだよ、たくさんいるんだから。やがて誰しも先祖にひとりぐらい名を馳せたAV女優がいる時代くるだろ』
「関係ねえ話はやめてください」
『そんな未来の若者のために僕はAVをレンタルじゃなく購入しているんですよ』
「それは単に趣味だろ。やめろ」
『えっと何の話だっけ』
「お前が何になりたいかだよ」
『ああ、えっと、おれはみんなのズリネタになりたいって話だったっけ?』
「……お前がそうなりたいなら、それはそれでいいけど」
『…冗談…じゃねえか』
「…………」
『ライトな感覚の…明るい冗談…ほがらかな冗談じゃねえか』
「ズリネタなんて言ってる時点でほがらかではねえよ!」
『まあ、おれがなんになりたいか。それを発表したら、おれという存在の価値、いわばおれ株価が暴落することうけあいだから、その質問はなかったことに』
「…………」
『なかったなかったことにしようねえ。はい、なかったなかったことにしよう。なかったなかったねえ。なかったなかったことにしようねえ』
「おれがやめていいか?」
『ごめん』
「うん」
『たとえば、で話を続けようぜ』
「じゃあ、そうだなあ、ああ、たとえばお前学生時代にテストあったろ?」
『当たり前だろ』
「いい点取るには努力するよな?」
『当たり前だろって』
「じゃあお前はテストでいい点取るという目標に向かってテスト期間中どう努力してたんだよ」
『おれ勉強してねえよお』
「テスト前あるあるじゃなくてだな」
『ワタシ勉強してないアルよ』
「なぜ中国人風に………おれは今お前につきあう努力を放棄しそうだよ」
『まあ、テストだからさ。いい点取りたいわな』
「うん」
『ということは勉強しなくちゃならない』
「うんそうだな」
『勉強ということはこれ学校で教わることなわけだ』
「うん?」
『ということは、普段からの予習復習が大事になってくる』
「まあ、まあな」
『普段からの予習復習が大事ということは、テスト前に何かをすることはテストの結果に繋がってない。だからおれはテスト前に特別なことはせず、普段通り過ごす方向に努力してた』
「ああ、テスト前だからって言って、悪銭身に付かずというか一夜漬けせずに、普段通り予習復習してたと」
『いやいやそんな。家でゲームやってた』
「は!?」
『家で一生懸命ゲームやってた』
「なんでだよ!」
『勉強しなくちゃって思う気持ちを必死に抑えて、桃鉄やってた』
「お前」
『なぜかみんな集まらないからひとりで99年やってた』
「みんな勉強してんだよ!。お前もしろよ!」
『勉強してないって言ったろ!』
「本当にしてないのかよ!」
『当たり前だろ!テストでいい点取りたいんだから』
「お前」
『実を言うと、普段と違って徹夜でプレイしたわ!』
「徹夜で勉強すんだよ!」
『お前、赤鬼に何年ボンビーつきっぱなしかわかってんのかよ!』
「関係ねえだろそれ!。………わかった。わかったよ」
『68年だとよくわかったな』
「68年もの間貧乏神押しつけてたのかよ!。いや、違う。じゃあ、たとえばお前が、まあ何でもいいや、アイドルになろうとしたときに、お前はどう努力するんだ?」
『アイドル?。アイドルってえとお前、なにはともあれイケメンか美少女にならなきゃ駄目だろ?』
「いやお前の場合イケメン一択でいいんだよ」
『なんで?』
「そこから説明しないといけないの!?」
『イケメンになって、スカウトされるなり応募するなりするわけだ』
「まあな」
『イケメンになるには、自分を磨かなきゃあだめだよな』
「そうだな」
『だけどいくら自分を磨くっつっても、限界はくるわな。外面には限界がくる』
「うん」
『となると、まず内面を磨かなきゃならない。内面を磨くといやあ、修行だよな』
「…うん」
『修行といやあ寺で修行だから、寺に入門しなきゃならない』
「………」
『入門しなきゃならないから、俗世間の煩悩を捨てなきゃならん』
「………」
『おそらくその時点でおれの最大の煩悩といやあ、アイドルになってウハウハになるってことだよな?。』
「………はい」
『だからおれはアイドルになるという煩悩を捨てる努力をしなくちゃならない。うん、おれアイドルになるためにまずはアイドルになりたくない一心を旨に努力をする。おれはアイドルにならないぞ!。美容整形なんかしないぞ!。なりたくなんかない!。オーディションに応募なんかするもんか!、スカウトなんかクソ食らえ悪鬼め!、寺にだって入門しないぞ!。山になんか入ってたまるか!。おれはアイドルになんかなりたくない!!』
「うん、わかった。おかしいよね」
『おかしい?、おかしいだと?、どこが?。目標に向かって一歩一歩、まず目の前にある課題をクリアしようと必死になってしているおれのどこがおかしい?』
「アイドルになるっつう話なのに、アイドルになんかなりたくないって言っちゃってるしさ」
『だからアイドルになるためには、まずアイドルになるという煩悩を捨てなきゃいけないんだよ』
「まあ仮にアイドルになる第一ステップがそれだとしたら、次のステップは永久に踏めない気がするが」
『はあ?。お前は一体何を聴いてたんだ?』
「だから、だからね。アイドルになりたいんだったら、アイドルになりたいなら、アイドルになるっつう煩悩だかなんだか知らねえが、それを捨てちゃ駄目だよな?」
『いやいやいや』
「いやいやいや、駄目だろ」
『言ってることおかしいよ』
「おかしくねえよ。お前は無駄な努力をしてるんだよ!。なんだよ、回りくどい道たどりやがって」
『……あ!』
「気がついたか」
『アイドルといやあ、普段は変装してるんだよな?。いわば世を忍ぶ仮の姿。世を忍ぶ仮の姿っていやあ、仮性包茎の代名詞…彼らはみんな』
「なに言ってるんだよ!。また思考のどつぼにはまってるよ!。それに世を忍ぶ仮の姿の代名詞はNHKでポジションを築きつつある悪魔だろ!。NHKでポジションを築きつつある空想上の生き物はドラゴン藤波だけでいいんだよ!。おれはなにを言ってるんだ!?。おれまで思考のどつぼにはまってきてるよ!」
『言ってる意味がわからねえな』
「おれもだばかやろー!。じゃあ、お前、あれだよ。風が吹くと桶屋が儲かるって言葉知ってるか?」
『知ってるよ』
「風が吹けば桶屋が儲かる状態どころか、いわばお前は風が吹いても桶屋が儲からない状態にある」
『いや、そんなことあるわけないだろ。風が吹けば桶屋は儲かる決まりだよ』
「決まりって…じゃあちょっとなぜ風が吹けば桶屋が儲かるのか説明してみろよ」
『あれだろ、風が吹くと砂が舞う』
「うん」
『砂が舞うとそれが人の目に入る』
「うん」
『砂が目に入ると、めく…目の不自由な人が増える』
「うん」
『めく…目の不自由な人が増えると、当時目の不自由な人がやる職業に使う三味線の必要数が増える』
「うん」
『三味線を作るには猫の皮がいるから、猫が減る』
「うん」
『猫が減るとネズミが増えて、桶をかじる。だから桶屋が儲かる』
「うんうん」
『風が吹けば桶屋が儲かる』
「うん正解だよ」
『うん』
「正解って、ねえ、ははは。正解って。なんかボケろよ!。正解知ってるならなおさらだよ!。物知りかお前は!。近所にいる物知りおじさんか!」
『なんなんだよおれはお前に言われて』
「素直か!。ボケる努力をしろよ!」
『ボケる努力?。ボケる努力…ボケる…努力…努力………………ちょっと桶買ってくるわ!!』
「ちゃんちゃん♪ってお前!」
終わり。ないわー。最後ないわ。ここはシュールにいって「どうしてそうなった」だろー。
バレンタインに体調崩して寝込むというね、あれかなあ、おれみたいな快男児がバレンのタインの日に市中をうっかり無防備でぶらついたりなんかしていたら、大量のチョコが殺到し地球の重力バランスが崩れ、地球がブラックホールと化すことを懸念した聖人のお茶目なイタズラ、いやさ奇跡かな?。ほんとお茶目するよね聖人って。うっかり生き返ったり、うっかりスタンド能力を与えたり、うっかりだ。それにしても伊集院がDDTをべた褒めするとは。WWEみたらなんて言うんだろ。そんなことを思ってるおれって気持ち悪いよね。おれもさえずりやろーかなー。とかなんとかいいつつ、一時あれに登録し、一時間後に退会したおれだよ。いや、検索とフォローまわっていろんな人に行き着く程度の能力はあったよ。だけどあれ、みた限り中毒性高すぎだろ。ただでさえこれやってんのに。そんで怖くなってやめた。廃鳥になりたくねえ。そんなおれの世界からの卒業。地獄で誰かがわらってら。いやしかし、おれの思春期にあれがあったら好きな子ストーカーし放題だろって気持ちわりいんだよ!。有名無名問わずリアル世界のフォロワーに気をつけて!
「そりゃまあ、努力だよ」
『それよそれ。努力。努力ってさ、努力っつうけどさ』
「はあ」
『たとえば、プロサッカー選手になるために高校三年間泥にまみれ、火がでるような野球部の練習に耐えてきましたってなったらどうよ?』
「どうよって…まずサッカー選手になりたいのならサッカー部に入れよ。ドカベンじゃねえんだから」
『たとえばの話だろうが』
「たとえばっつっても、まあ、そりゃまあそんな場合、良くて、良く言って、その努力は認めるがってやつだ。悪くいやあ骨折り損のくたびれもうけだな」
『だろ?。なにかと努力努力っつうけどさ、何に努力をそそげばいいのかって話だよ』
「いや、そんなワンダー過ぎる話をひきあいに出されてもな。努力の仕方があまりにも現実と乖離してるだろ。ドラえもんでのび太とドラえもんがどこでもドアを使って万引きを企てるっつうような話だぞ。ありえない」
『出歯亀はしてるけどな』
「ドラえもんの話はいいんだよ」
『まあ、ありえるありえないは科学者に、未来の科学者に任せてだな』
「無理にドラえもん設定を持ち出さなくていいんだよ」
『過去の発明家に』
「キテレツもいいんだよ」
『だからおれ、その努力の仕方がわからねえんだよ。努力のベクトルはちゃんと目標に向かっているつもりなんだけど、一向に成就しねえ。いっつも徒労に終わるんだ』
「徒労に」
『どうすりゃあいいんだよ…助けてドラえもん』
「お前、よくもぬけぬけとつまらないことを繰り返せるな」
『ドラえもーん。押し入れのふすまがらっ、あ!、ドドドドラえもん一体そんな体勢で何を』
「やめろ」
『のび太くん。君は小学校五年生だったっけ…じゃあそろそろクラスの女子だけ映画を見る授業が』
「ドラえもん何冷静に諭そうとしてるんだよ。やめなさい」
『はっ、ドラえもん。その手に持った写真はまさか…しずかちゃんの全裸…………まあやめますけどね』
「うん」
『どう努力したらいいかわからねえ。努力の仕方を考えてると、いつの間にか今みたいな思考のどつぼにはまってる』
「そりゃ…重症だな」
『どうすりゃあいいんだよ。教えてキテレツ斎先生!。やいキテレツ。ぶぶぶぶたごりら。キテレツお前、下半身丸出しで手に先祖の写真とティッシュなんかもって…お前』
「やめろやめろ」
『この様だよ』
「この様だな。じゃあ、つうか、お前は一体何になりたいんだよ」
『あ、今の時代というかそろそろ、先祖をネタにしたオナニーってできるんだな。すごい背徳感あるよな』
「知らねえよ!。考えたくもねえ!」
『先祖なんかあれだよ、たくさんいるんだから。やがて誰しも先祖にひとりぐらい名を馳せたAV女優がいる時代くるだろ』
「関係ねえ話はやめてください」
『そんな未来の若者のために僕はAVをレンタルじゃなく購入しているんですよ』
「それは単に趣味だろ。やめろ」
『えっと何の話だっけ』
「お前が何になりたいかだよ」
『ああ、えっと、おれはみんなのズリネタになりたいって話だったっけ?』
「……お前がそうなりたいなら、それはそれでいいけど」
『…冗談…じゃねえか』
「…………」
『ライトな感覚の…明るい冗談…ほがらかな冗談じゃねえか』
「ズリネタなんて言ってる時点でほがらかではねえよ!」
『まあ、おれがなんになりたいか。それを発表したら、おれという存在の価値、いわばおれ株価が暴落することうけあいだから、その質問はなかったことに』
「…………」
『なかったなかったことにしようねえ。はい、なかったなかったことにしよう。なかったなかったねえ。なかったなかったことにしようねえ』
「おれがやめていいか?」
『ごめん』
「うん」
『たとえば、で話を続けようぜ』
「じゃあ、そうだなあ、ああ、たとえばお前学生時代にテストあったろ?」
『当たり前だろ』
「いい点取るには努力するよな?」
『当たり前だろって』
「じゃあお前はテストでいい点取るという目標に向かってテスト期間中どう努力してたんだよ」
『おれ勉強してねえよお』
「テスト前あるあるじゃなくてだな」
『ワタシ勉強してないアルよ』
「なぜ中国人風に………おれは今お前につきあう努力を放棄しそうだよ」
『まあ、テストだからさ。いい点取りたいわな』
「うん」
『ということは勉強しなくちゃならない』
「うんそうだな」
『勉強ということはこれ学校で教わることなわけだ』
「うん?」
『ということは、普段からの予習復習が大事になってくる』
「まあ、まあな」
『普段からの予習復習が大事ということは、テスト前に何かをすることはテストの結果に繋がってない。だからおれはテスト前に特別なことはせず、普段通り過ごす方向に努力してた』
「ああ、テスト前だからって言って、悪銭身に付かずというか一夜漬けせずに、普段通り予習復習してたと」
『いやいやそんな。家でゲームやってた』
「は!?」
『家で一生懸命ゲームやってた』
「なんでだよ!」
『勉強しなくちゃって思う気持ちを必死に抑えて、桃鉄やってた』
「お前」
『なぜかみんな集まらないからひとりで99年やってた』
「みんな勉強してんだよ!。お前もしろよ!」
『勉強してないって言ったろ!』
「本当にしてないのかよ!」
『当たり前だろ!テストでいい点取りたいんだから』
「お前」
『実を言うと、普段と違って徹夜でプレイしたわ!』
「徹夜で勉強すんだよ!」
『お前、赤鬼に何年ボンビーつきっぱなしかわかってんのかよ!』
「関係ねえだろそれ!。………わかった。わかったよ」
『68年だとよくわかったな』
「68年もの間貧乏神押しつけてたのかよ!。いや、違う。じゃあ、たとえばお前が、まあ何でもいいや、アイドルになろうとしたときに、お前はどう努力するんだ?」
『アイドル?。アイドルってえとお前、なにはともあれイケメンか美少女にならなきゃ駄目だろ?』
「いやお前の場合イケメン一択でいいんだよ」
『なんで?』
「そこから説明しないといけないの!?」
『イケメンになって、スカウトされるなり応募するなりするわけだ』
「まあな」
『イケメンになるには、自分を磨かなきゃあだめだよな』
「そうだな」
『だけどいくら自分を磨くっつっても、限界はくるわな。外面には限界がくる』
「うん」
『となると、まず内面を磨かなきゃならない。内面を磨くといやあ、修行だよな』
「…うん」
『修行といやあ寺で修行だから、寺に入門しなきゃならない』
「………」
『入門しなきゃならないから、俗世間の煩悩を捨てなきゃならん』
「………」
『おそらくその時点でおれの最大の煩悩といやあ、アイドルになってウハウハになるってことだよな?。』
「………はい」
『だからおれはアイドルになるという煩悩を捨てる努力をしなくちゃならない。うん、おれアイドルになるためにまずはアイドルになりたくない一心を旨に努力をする。おれはアイドルにならないぞ!。美容整形なんかしないぞ!。なりたくなんかない!。オーディションに応募なんかするもんか!、スカウトなんかクソ食らえ悪鬼め!、寺にだって入門しないぞ!。山になんか入ってたまるか!。おれはアイドルになんかなりたくない!!』
「うん、わかった。おかしいよね」
『おかしい?、おかしいだと?、どこが?。目標に向かって一歩一歩、まず目の前にある課題をクリアしようと必死になってしているおれのどこがおかしい?』
「アイドルになるっつう話なのに、アイドルになんかなりたくないって言っちゃってるしさ」
『だからアイドルになるためには、まずアイドルになるという煩悩を捨てなきゃいけないんだよ』
「まあ仮にアイドルになる第一ステップがそれだとしたら、次のステップは永久に踏めない気がするが」
『はあ?。お前は一体何を聴いてたんだ?』
「だから、だからね。アイドルになりたいんだったら、アイドルになりたいなら、アイドルになるっつう煩悩だかなんだか知らねえが、それを捨てちゃ駄目だよな?」
『いやいやいや』
「いやいやいや、駄目だろ」
『言ってることおかしいよ』
「おかしくねえよ。お前は無駄な努力をしてるんだよ!。なんだよ、回りくどい道たどりやがって」
『……あ!』
「気がついたか」
『アイドルといやあ、普段は変装してるんだよな?。いわば世を忍ぶ仮の姿。世を忍ぶ仮の姿っていやあ、仮性包茎の代名詞…彼らはみんな』
「なに言ってるんだよ!。また思考のどつぼにはまってるよ!。それに世を忍ぶ仮の姿の代名詞はNHKでポジションを築きつつある悪魔だろ!。NHKでポジションを築きつつある空想上の生き物はドラゴン藤波だけでいいんだよ!。おれはなにを言ってるんだ!?。おれまで思考のどつぼにはまってきてるよ!」
『言ってる意味がわからねえな』
「おれもだばかやろー!。じゃあ、お前、あれだよ。風が吹くと桶屋が儲かるって言葉知ってるか?」
『知ってるよ』
「風が吹けば桶屋が儲かる状態どころか、いわばお前は風が吹いても桶屋が儲からない状態にある」
『いや、そんなことあるわけないだろ。風が吹けば桶屋は儲かる決まりだよ』
「決まりって…じゃあちょっとなぜ風が吹けば桶屋が儲かるのか説明してみろよ」
『あれだろ、風が吹くと砂が舞う』
「うん」
『砂が舞うとそれが人の目に入る』
「うん」
『砂が目に入ると、めく…目の不自由な人が増える』
「うん」
『めく…目の不自由な人が増えると、当時目の不自由な人がやる職業に使う三味線の必要数が増える』
「うん」
『三味線を作るには猫の皮がいるから、猫が減る』
「うん」
『猫が減るとネズミが増えて、桶をかじる。だから桶屋が儲かる』
「うんうん」
『風が吹けば桶屋が儲かる』
「うん正解だよ」
『うん』
「正解って、ねえ、ははは。正解って。なんかボケろよ!。正解知ってるならなおさらだよ!。物知りかお前は!。近所にいる物知りおじさんか!」
『なんなんだよおれはお前に言われて』
「素直か!。ボケる努力をしろよ!」
『ボケる努力?。ボケる努力…ボケる…努力…努力………………ちょっと桶買ってくるわ!!』
「ちゃんちゃん♪ってお前!」
終わり。ないわー。最後ないわ。ここはシュールにいって「どうしてそうなった」だろー。
バレンタインに体調崩して寝込むというね、あれかなあ、おれみたいな快男児がバレンのタインの日に市中をうっかり無防備でぶらついたりなんかしていたら、大量のチョコが殺到し地球の重力バランスが崩れ、地球がブラックホールと化すことを懸念した聖人のお茶目なイタズラ、いやさ奇跡かな?。ほんとお茶目するよね聖人って。うっかり生き返ったり、うっかりスタンド能力を与えたり、うっかりだ。それにしても伊集院がDDTをべた褒めするとは。WWEみたらなんて言うんだろ。そんなことを思ってるおれって気持ち悪いよね。おれもさえずりやろーかなー。とかなんとかいいつつ、一時あれに登録し、一時間後に退会したおれだよ。いや、検索とフォローまわっていろんな人に行き着く程度の能力はあったよ。だけどあれ、みた限り中毒性高すぎだろ。ただでさえこれやってんのに。そんで怖くなってやめた。廃鳥になりたくねえ。そんなおれの世界からの卒業。地獄で誰かがわらってら。いやしかし、おれの思春期にあれがあったら好きな子ストーカーし放題だろって気持ちわりいんだよ!。有名無名問わずリアル世界のフォロワーに気をつけて!