大阪【十三・摂津・阿波座】ベビー&こども色彩知育教室

大阪【十三・摂津・阿波座】ベビー&こども色彩知育教室

こどもの知性と個性を伸ばし、親は育児がラクになる!大阪(十三・塚本、その他)のこども色彩知育教室です♪

あなたは、親として我が子にどうなってほしいですか?

スポーツ万能になってほしい?
勉強に困らない子になってほしい?

どんな子になるかは親ですらわかりませんが、
とにかく「ずっと幸せでいてほしい」ですよね(´▽`)


我が子の能力をできる限り伸ばしてあげたい…

でも、
こどもにつきっきりで知育的なことをするのもムリだし、
そもそも知育的な事って一体何をすればいいの?
その前にこどもとどう接していればいいのかすらわからない…


そこで「ベビー色彩知育教室」&「こども色彩知育教室」♪

最新の脳科学をベースにし、色彩心理・色彩理論を取り入れた知育メソッドで、

創造力 分析力 プレゼン力

を育むと同時に、こどもそれぞれがもつ個性もぐんぐん伸ばせる知育教室です。

そして日常、ママだけしかできない、でも簡単な事でお子さんの可能性を伸ばす方法が学べます。

色彩知育で、こどもたちみんなが
どんな社会でも自分を信じて幸せに生きられる子になりますように♪


テーマ:

グサグサ刺さりすぎて、一気に読めず
まだ途中までしか読んでませんがスゴイと書きたい!
 

色と言葉がけで個性と知性を伸ばす
こども色彩知育教室に通うと、
こどもの自己肯定感が高まるだけでなく
親も育児が楽しくラクになります♪

 

[大阪]ベビー色彩&こども色彩知育教室
インストラクター 青木 由美子です。

 


人が紹介されていた本は読むようにしてまして
今はこれを読んでいます。


先に書いときますが…

これ親は全員読んだ方がいいと思う!!

 

 

 

 

 

 


こどもをもってもうすぐ6年。
色んな育児書を読みました。
実行しようとしてできずに自己嫌悪(でた!/笑)

前回、前々回に自己肯定感のこととか
自己嫌悪をやめるとか書いたのは
実はこの本を読み始めたからだったんです。
あんな風に考えさせてくれた初めての本です。

子育ては間違いがない、違うと思ったら
その時から改めればいいと別の本で見ましたが
ぶっちゃけ0歳からやり直したいゲロー
そう思わされました…



人のこどもにはイラッとすることなんて一つもないのに
自分のこども相手になるとなんでもかんでもイラっとする…
このことがホント~に悩みでした。

のびのび育てるってどうやるの!?
他人の子にはできる!
自分の子にはどうやるんだ!?…って。


お菓子を欲しいだけあげたら調子乗って食べ過ぎて
ご飯食べなくなるから1日1個しかあげない! とか
ガチャガチャやったら毎回やりたいっていいそうだから
絶対やらないもんね! とか
後々困るだろうから、幼稚園の行く準備、帰ってから
カバンをしまうのは絶対自分でやらせる! とか

ひとつづつ挙げたらきりがないんですけど
とにかく必死だったんです

私みたいなのが一人の人間を育てるって!
しつけとかどうすんの!?私どうやって育ったの!?


育児書、知育本、色んな本を読みました。
その間、斎藤美雪先生のブログを知って
ベビー色彩知育教室に通いだしたり、
こども色彩知育の講師資格も取りました。

本で理屈は知っても具体的にどうやるの?
実行できないんですけど!ということが多かった中、
色彩知育法は納得の理論の上、本当に実行しやすくて

こども色彩を取り入れだした2年前からは
だいぶ悩みがマシにはなりました。





でもまだイラっとすることがある!
なんでー!と思うことがある!!
そんな私になんでー!(ToT)

こども色彩の講師さん方は本当に穏やかで、
ご自身のこどもに対しての接し方も上手で
それを見るたびに「私は…」と自己嫌悪(また)



この本、もっと早く読めばよかった!


「こどもには怒る必要は一切ない」
「こどもをありのままに受け止める」

他の本でも読みました。でもどうやって?と思っていました。
私には、上記の言葉だけでは具体的にどうやっていか
わからなかったんです。

自分が親から怒られることがあったから。
アレしちゃダメ、これはよくないとしつけられたから。

でも、そんな親のやり方がわからない私でも
「そうか~こうすればいいのか~!」って
具体的によーくわかったんです!


著者の佐々木正美先生は、
『「しっかり育児しよう」とするお母さんほど
「甘やかしてはいけない」「人に迷惑をかけない子にしなくてはいけない」
と子どもに厳しくなる傾向を感じる』
と書かれていました。

それ、私のことじゃないですか先生…!


『「甘やかしてはいけない」などという古いしつけで
「周囲と同じようにできる子」にしようとすると、
人格を壊してしまいますよ』


あー!壊してたーー!!(ToT)


『「こうすればいい」「ああすればいい」と助言したり
干渉したりするほうが、親は楽なのです。でも、あれこれ
言えば言うほどこどもは萎縮します。自信を失います。』


親がラクするため…ごもっとも…
自信失わしてたな…ごめん、息子よ…


『育児は難しい、とおっしゃる人は多いですが、そんなことはありません。
こどもに「ああしてほしい」「こうしてほしい」と願うことをなるべく
少なくすればいいだけのことなのです』


ああしてこうしてって色々願ってた…(T_T)
先生がしないことですって書いてること
全部やってた……!!!



で、今までだったらじゃあどうすれば?だったんですが
こういう時はこうしてあげればいいんです、って
具体的に(でも汎用的に)書いてくれてるんです~

ありのままに受け入れる、こどもに甘えさせるのは
例えば好きなおかずを作ってあげる、とか
長所は2倍いって欠点はなるべくいわない、とか
できないことについてはこうすればいいとか

こどもの好きなおかずばっかり作るのは調子に乗る、なんて
思ってました私…
好きなおかず作ってにっこり笑っておいしいねってしてれば
早くに自立するだなんて思ってませんでした(T_T)



絵を描いてたり、遊んでたり、本を読んでたりするとき
「見てみてお母さん!」っていう時にどう反応するか、
そういうのはこども色彩で学んだことでばっちりできてたんです。

でもそれがしつけとどう絡むかっていうのが
我が子でどうも体得できていなかった。
自分が甘え方を知らなかったから、こどもに
甘えてもらうっていうのがどういうことかわからなかった。



こどもをダメにしてしまうのは過干渉であって
過保護は十分にしてあげないといけない
んですね。
こどもを甘やかす=何にもできない子になるって
思ってたのがそもそもの間違いでした…

こどもは親に存分に甘えられて、甘えきって満足したら
さっと自分で色々できるようになるし
こちらの言い分も聞いてくれるようになる。
佐々木先生の本には、色んなママのお悩みへ答えが
書かれてありますが、とにかく「甘えさせてあげて」
ということが何度もでてきました。



この本のおかげで、私また、親としてパワーアップしたな!(笑)

ベビー色彩&こども色彩知育で個性を伸ばす言葉がけ、
結果賢くなる言葉がけもすでに習得済みだし
私、最強かも~音符
(私がこんなこと言うの珍しいですよ!/笑)
(↑色々パワーアップしたおかげだわハート


~~~~~
11/25(日)に大阪玉造にて
「こどもと大人の純粋アート展覧会」があります。
ベビー&こども色彩知育教室の作品展示の他、
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ベビー色彩知育&こども色彩知育の素晴らしさ、
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反省業界では5本の指にはいりそうな受賞歴(笑)
私のすぐ反省するところは本当にダメなのか?
 

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[大阪]ベビー色彩&こども色彩知育教室
インストラクター 青木 由美子です。

 


前回、自分の自己肯定感の低さについて
思うところをつらつらと書いたところ、


Facebookのコメントで、私がいつもすごいな~と
思うこども色彩の講師陣が軒並み、
私もそうやった~と言い出す現象が起こり(笑)


ブログにも記事を書かれた方もいらっしゃいました。 

 

かしこちゃん三田クラス・ホンディ先生のブログ
→『「反省アワード」受賞者のその後
かしこちゃん枚方クラス・ゆかり先生のブログ
→『自分でも自己肯定感について考えてみる

もう、本当に皆さんの言葉は心に響く~ほろりじーん


みなさんいつもすごく前向きなのに!って
最初びっくりしたんですが、
いや、当然なのかもって思い出しました。


ゆかり先生のご主人みたいに、根っからポジティブ思考の人は
間違いなくそういう育てられ方をしたから。
だから、自分の子どもにも自然にそういう接し方が
できるんだと思うんです。

でも、ホンディ先生の言う反省業界所属(笑)で
自己肯定感が低く反省アワード受賞歴が輝かしい人は
どうしていいかわからんから、色々学ぼうとして
こども色彩協会にたどり着いたんだな、と。

だから講師のみなさんが私も同じ~とおっしゃるのは
何ら不思議じゃないんだろうな~



(尊敬するこども色彩講師のみなさんラブラブ

そう思うと、自己肯定感が低かったのも
それはそれでいいことあった
と思えるようになりました。

そりゃあもちろん、最初から自己肯定感高くて
なーんも悩みナーシ!っていう方がいいんですけどね!?

ただ、私の場合は、自己肯定感の低さから
すぐ人と比べて「私って…」と反省するからニヤニヤ



何かと反省するのって日本人気質なんじゃないか
私は思っているんですが、
そのおかげで今、日本がいろんな分野でなにかと
世界から賞賛されている
んだと思うんですよ。

反省無く、またか~アハハ~(゜▽゜)
で終わってたら、発展も何もないし

あー失敗した~…じゃあ次はこうしてみよう、とか
またやってもた~…何がアカンかったんやろ?とか
反省するから改善策を考えるようになって、
次は失敗しないようにしようと前向きになる。




Facebookでいろんな方が「私もつい反省しちゃう」
的なことを書かれていて、私もそうそう~と
思ってたんですが、いくつも見ているうち、
ん?反省すること自体は悪くないよね?と思い始めました。

もがいている最中の私は、反省といいつつ
そんなのアカンやんー!って自分を責めてたんです。
一皮むけた今(笑)、あ!そこが違った!って思って。


反省して、私ってダメなヤツ…で終わってたから
アカンかったんやなって。
反省して、次はやめとこ、こうしよ!って発展させれば
全然アカンことじゃない
やんって爆  笑

あーまた反省ばっかり~っていうことをなくすんではなく
あーまた自分責めた~って思うことをなくそうかな、と。

反省業界からの脱却というより
自己嫌悪業界?から脱却したいと思います(笑)


こどもに対しては
「も~いつまでも過ぎたことをウダウダ言うなよ!」
「過去に文句いうよりこれからどうするか考えろよ!」
とか思うくせに、自分がやってるやん~(^▽^;)
そりゃこどももマネするわ(笑)



そんなこんなで
こどもには自己肯定感を高く持ってほしいと
たどり着いた「日本こども色彩協会」なわけですが

色彩知育法を作った協会代表の斎藤美雪先生は
以前お話していた時に「私、人からどう思われてるとか
全然気にならないんだよね~」とおっしゃっていて
それを聞いた時フツーに「そうなんですか~」とか
言っていた私の内心では「マジで!?」と大層びっくりしてました。

今思えば、それは美雪先生の自己肯定感が高くて
人と比べることも人からどう見られていようとも
自分の芯がしっかりしてるからなんだろうな~

そんな方が作ったこども色彩で
こどもたちの自己肯定感が高くなって
のびのび賢くなるのは当たり前ですよね照れ


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今日はちょっと自分の心の整理も込めて
最近色々考えたことを書きます。

こんにちは、

[大阪]ベビー色彩&こども色彩知育教室
インストラクター 青木 由美子です。

 

 

 


ここ数か月、私は落ち込んでいました。

何をやってもうまくいかない気がして。
そのせいで何もやりたくなくなって。

引きこもるんだったらせめてブログは…と
書くんだけど、他のこども色彩知育の講師陣の皆さんが
本当に素晴らしい文章をかかれて心に響くのに
私はそんなの全然書けてない…なんて思ったり。

おかしいですよね、こども色彩知育は
「人と比べず、その子の個性を認める」
ためにあるようなものなのに
自分のことは人と比べて勝手に落ち込んでるなんて

その矛盾にも気づいてまた落ち込んだり

とにかく何をやってもマイナス思考



ふと気づいたんです。
私、なんか人から認められたい気持ち強いなって。

あの人はすごく褒められてる。
この人はすごく認められてる。
でも私は全然…って。

いつも私を認めてくれている夫が、
たまに具体的に言葉で「がんばってるやん」とか
「それでいいと思う」とか言っててくれると
すごいホッとする自分がいる…
でもその言葉が聞けない時はなんか不安


最近読んだ本に書いてあったんですが
赤ちゃんの時に満たされない思いがあったら
ちょっと大きくなった子でもそれをやれとダダをこねたりする。
私、こどもの頃、認められてなかったのかな?
だから今、人から認められたいのかな?

一人っ子だったからそんなことないと思うんだけど…
って過去を色々思い出してみたんです。



自分でいうのもなんですが、
幼少期から親から褒められることが多くて
幼稚園のころは絵がうまいととにかく言われ
小学校入ったらテストはほぼ100点ばかりで
私たちに似ず賢いと言われていました。

でも、そういうのって、親が慣れるんですよね。
この子は絵を上手に描いて当たり前。
テストもいい点とって当たり前。
だから毎日のように褒められたかって言ったら
全然そんなことなくて、何回か言われたな~って
覚えているくらいで逆に言われないことの方が多かった。


親の誕生日にいつも似顔絵描いてましたが
「ありがとう」
それだけ。(嬉しそうな感じはしてましたが)
壁にしばらく貼ってくれたたけど、それだけ。

「わ~すごい~」「上手に描けてる!」
そんな言葉もなく(こども色彩を知った今、
この言葉がけがいいとも思いませんが)


100点のテスト持って帰っても何も言われないから
今思えばわざわざ見せることもなくなってたし、
毎日宿題とかやってて「がんばってるね」なんて
言われたこともなかった。


あ、私、認めてもらった感覚がなかったんだ。



こども色彩知育を勉強して、
こどもが将来、自信をもって幸せに生きれるために
自己肯定感を高めるために
ただ「すごいね」「さすがだね」と褒めるだけではなく
その個性を認める言葉がけをする、
その子をすべて受け止めるようにすると知ったから

私が子どものころ、褒められただけで(しかもたまに)
自分の存在そのものを認めてもらうようなことが
全然なかったんだなってわかりました。


それは決して、両親が私のことをないがしろに
していたとかそういうわけではなく、
もちろんちゃんと大事に育ててくれました。

でも、これは親の性格でしょうね。
何かに対して「これ好きやわ~」とかさえも
あんまり言わない表現ベタな両親。
私に対して「好き」とか「愛してる」という言葉を
言うはずもなく、言われた記憶にも一切ありません。

悪いことやってたら「それはダメ」と言われても、
正しくやってることはすべて当たり前だから
それに対しては何も言わない。
何も言わないのが私の両親の認め方だったんだな…

その時は当然不満にすら思ってないんだけど、
それが今になって、人からわかりやすく認められないと
満足しないようになってしまった…

認めてもらってるってわかっても
「いやいやそれはお世辞だって。勘違いすんなよ」
とブレーキをかけてくる
「その程度誰だってできるっつーの」
「もっとすごい人がいるだろ~お前なんて全然ダメ」
と否定してくる

自分で自分を否定して落ち込んでるんですね。
そう、自己肯定感がゼロ、っていうかマイナス?
そんな感じです。


おかしいな、絵が上手だったり勉強ができる子って
きっと自分はできる!すごい!って思ってそうなのにな。
でも自分は違う。
あ~、そーゆーことかー!



今まで学んできたことを初めて実感しました。
頭でわかってたけど、真に理解したというか。

こどもに必要なのは、親が認めることだ、と。
(いろんな本で得た知識では、「母親」が大事みたいですが)


やれ「すごい」「さすが」と褒めることではなく
「あなたのことは全部認めているよ」ということを
ちゃんと言葉にして伝えること。
親から認められているという安心感。
そこから育つ、自分のやることは自信を持っていいんだ、
上手くいかないことはあるかもしれないけれど、
それをやったらダメというわけではないんだという気持ち。
これが自己肯定感なんだな~って。



そう思ってから、
我が子にいちいちイラッとしていたことが
急に何とも思わなくなりました。
なんならほほえましく思えたくらい。びっくりです。

こども色彩知育勉強したくせに今ごろ?って感じですが
頭でわかって心で納得してない?真に理解していなかったからか
人の子にはイライラしないことも

我が子にはイライラすることはてんこもりだったんです。

それが全然と言っていいほどなくなった~

ま、その辺はおいおい書くとして。



とりあえず、私の根深い、人に対する劣等感、
人と比べて勝手に落ち込むマイナスループ、
その辺はちょっとマシになるのかもしれないな。

そして

我が子の自己肯定感をちゃんと育めるかも、と
思えた今日この頃なのでした。

自分でいうのもなんだけど、親として一皮むけた気分!(笑)


~~~~~~~~~~~~~~~
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こどもが何に興味を持つかなんて…
宇宙のように読めません(笑)
 

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ベビー色彩知育教室のレポートです音符


前回、長男が展覧会用の作品を作ったと
書きましたが。(ちなみに→こちら)

ベビー色彩知育教室でも展覧会でのテーマ「宇宙」
に合わせて、「宇宙の色①」でしたルンルン


いつも「赤」とか「青」とかなので
「宇宙の色」ってナニ!?と私が最初思いましたが(笑)
宇宙で見られる色すべて、ということで…

夜空や惑星の写真をみて言葉がけをしたり
「月」という漢字が入った名文を見たり照れ


えーそんなの見て何の意味あるのー?
なんて思う方もいるかもしれません。

でもその考え方、もったいない!

「これはまだこの子には早いかも」って
大人が決めつける必要ってないんですよね。
だって、
プロスポーツ選手なんて1歳からやってました、
なんて人たくさんいるしウインク


また以前、図書館でとある親子が
「これがいいー」
「これ赤ちゃんの本やん、違うのにしなよ」
って話をしているのを聞いたんですが


これもまたもったいないと私は思ったんです。


その子が今、興味を示したものがたまたま
赤ちゃん向けの絵本だっただけで、
もしかしたらそこに書かれた野菜にひかれて
将来野菜を研究する学者になるかもしれないし、
カラフルな色にひかれてデザイナーとか
絵本作家とかになるかもしれないし。


「こどもが何が得意か見つけてほしい」
と思うのが親心だとおもうんですが、
その割には「それはアカン」「これはダメ」と
止めてしまうのも親だったりする残念さ…

こどもが何から興味を持ち、個性を伸ばしていくか
誰にもわかりません
ニヤリ


なので、ベビー色彩知育のワークでは
漢字を使っている名文を見たり
大人も知らないような国の国旗を見たりしていますルンルン



さて、話を戻して~

宇宙の色を絵具で表現…ということで。
ベビー色彩知育教室では初めて登場する
手足に直接つけても安全な専用絵具を使って
かわいいベビーたちの足でペタペタしてもらいましたラブ









 

このベビちゃんだけ、手につけて描きました。
「服についたりしちゃうかもですがいいですか?」と
ママにうかがうと、
「いいです、この子がやりたがってるので手でやります」
と了承してくださいましたラブラブ

つい「先生が足でやれっていったし」とか
「手で色々触ったら困るし」とやめさせがちですが

こどものやりたい!を優先させられるのは
ママのしっかりした見守りやいろんな覚悟、
なにかあっても受け止められるママの余裕が
あってこそ
、ですねウインク
(ベビー色彩知育のレッスンを受け続けてくださって、これらが当たり前になられたのかなっ音譜



同じ色を使っていますが、それぞれ
足の指でトントンと点描していたり
たくさんついた絵の具が引っ張られる張力で
ぐにゃっとした模様ができていたり
手の指で線を引いてみたりとそれぞれ違うものができましたキラキラ



これらの作品、11/25(日)に大阪玉造の
明篷館SNECしんあい高等学校にて開催する
「こどもと大人の純粋アート展覧会」にて
展示されますウインク

ぜひ見に来てくださいね~音符



詳細は→協会代表・斎藤美幸先生のブログにて☆



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5歳長男が、こども色彩知育教室の
本部クラスでのびのび制作した様子ですルンルン

 

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先日から、長男がこども色彩知育の
本部クラスに通うことになりました照れ
(私のさらなるスキルアップもかねてドキドキ


本部クラスの講師はくれもとかずこ先生
とってもふんわりムードの先生ですラブラブ

息子さん2人が難関大学に進学されているんですよ~
ママのリラックスで子どもが賢くなるという
こども色彩のメソッドをすでに体現されていますキラキラ



この日は、展覧会用の作品作り。
実は10月にこども色彩の展覧会があるんです~!
当日ワークショップもあるんですよ~音譜
その詳細は後日として(^^ゞ


自分の考えた惑星を作るということで。
段ボール製の惑星に、色んな材料を
切ったり貼ったり…




素材が並べられて、さあどうぞ、となったら
こどもたちは迷いもせず色々つかんで

すぐに作り出しました。

大人だったら「え~どうしよう…」と

悩みがちなんですけどね~ニヒヒ




なんか、キレイにぴっちり、枠にそって
毛糸を貼るのにこだわってました。

こういうところにこだわったりするんだ~とか
日常ではなかなか見つけられないのでちょっと新鮮(^^ゞ


普段は仕事や家事で、思った以上に我が子のことを
見てない
んだな~と思いました。
こども色彩知育教室ではこどもたちのやってることを
じっくり見れるので、こんなことできるのか…とか
色んな気づきがあります照れ



他の生徒さん方の作品おねがい

ほんっとそれぞれの個性が際立ってます音譜




こども色彩恒例の発表タイム。
長男はまさかの一番に手を挙げましたびっくり



「自分のやりたいことができるようになる星」
なんだそうです(;^_^A


制作中ずーっと集中して、でも一人、
「あ!思いついた!」とか歌を歌ったりしながら
色々くっつけていました爆  笑


発表後もまだ止まらず…





紐をつけて飾れる~といいながら紐をつけ、
直後に「流れ星やから紐ついてる」といいw

他の生徒さんの発表を見ていいなと思ったのを
マネして作り足していました(^▽^;)



マネするのってどうなのって思うこともありますが
作品作りやなんなら運動系でも
最初はマネから入るっていうのはよくあるので
まずはマネしてそこから自分ならこうするっていうのを
見つけていけばいいな~と照れ


とにかく、終始ごきげんで作品を作り、
帰り道も「楽しかった~」といっていたので
のびのびやれたようですウインク



こどもが伸びる時って、自由にやっている時だと
思うんですよね~

ベビー色彩知育では「ママのリラックス」がカギ、と
いつも言っているんですが、
もちろんこども色彩知育でも同じで、
 

ママがリラックスしている=うるさく言わない(笑)、
うるさく言われず自分の思う通りにしている…
そんな時が、色んなことを学んでいる
んですね~
遊びからでも学べるのがこどもの才能キラキラ


あなたはお子さんに「本当の自由な時間」を
作ってあげられていますか?ウインク

作れてないわ~あせるという方は、
こども色彩知育教室がありますよドキドキ


~~~~~
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