リーダーズ式 合格コーチ 2026 -99ページ目

リーダーズ式 合格コーチ 2026

「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」

 

 

人気blogランキングへ  ← ポチッと1回クリックをお願いします。

 

いよいよ、8月6日~、直前合格答練が始まります。 

 

通信の方は、8月11日~解説講義の配信となります。 

 

直前合格答練は、 

 

リーダーズ式☆5ステップ学習法の中の問題の解ける化フェーズのツールの位置づけ

となります。 

 

 

受講生の皆さんは、 

 

今、記憶用ツールへ集約している出題の「ツボ」が、きちんと使えるかどうかの検証、

つまり、問題のテーマ→キーワードから、その問題を解くために必要な条文と判例の

出題の「ツボ」が、初見の問題で、正確、かつ、瞬時に思い出せるかの確認を行って

ほしいと思います。 

 

 

あの条文ね! 

あの判例ね! 

あの図表ね! 

あの図解ね! 

 

解説講義の中でも、 この点を確認しながら解説をしていますので、復習の際の参考

にしてみてください! 

 

なお、行政法については、 行政法☆実力診断テストの解説講義の動画がアップされ

ています。 

 

 

配点が高く、高得点が取りやすい行政法で、どのくらい得点できるか、現時点での

実力を確認してみてください! 

 

暑い日が続いておりますので、体調管理には十分ご留意ください! 

 

メロンのショートケーキ仕立て! 

 

 

ロイホでメロンフェアーをやっており、どれにするか迷いましたが、結局、メロンのシ

ョートケーキ仕立て!に・・・ 

 

やはり、メロンは正義です(笑)・・・

 

 

人気blogランキングへ  ← ポチッと1回クリックをお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

人気blogランキングへ  ← ポチッと1回クリックをお願いします。

 

1 フォロー講義

 

先日、辰已法律研究所大阪本校で実施しました、3時間で理解する!会社法の

「フレームワーク」と「ツボ」 (無料公開講座)の動画がアップされました。

 

≪無料公開講座≫

3時間で理解する!

会社法のフレームワークとツボ

 

 

今までお話した会社法のフレームワークのエッセンス版ですので、お時間のある

方は、会社法の復習として、ご視聴ください。

 

設立、株主の権利、機関(コーポレートガバナンス)を中心にお話しています。

 

2 復習のポイント 

 

① 株主総会(2) 

 

まずは、基礎から学べる会社法p124以下、総整理ノートp63で、株主総会の3つの

決議について、知識を整理しておいてください。 

 

特に、特殊決議については、具体例が出てきたときに、特殊決議かどうか気づくよ

うにしておいてください。 

 

次に、総整理ノートp64以下で、決議の瑕疵について、3つの訴えの知識を整理し

ておいてください。 

 

株主総会からの出題は、この決議の瑕疵がよく出題されています。 

 

② 取締役・取締役会(1) 

 

まずは、基礎から学べる会社法p128以下、総整理ノートp69以下で、取締役につ

いて、選任、資格、期、就任・解任などの基本事項をしっかりと整理してみてくださ

い。 

 

平成30年度の本試験で出題された社外取締役については、基礎から学べる会社

法p130~のコラムにもかなり詳しく書かれてあります。 

 

なお、令和元年の会社法改正により、上場企業においては、社外取締役の設置が

義務付けられていますので、要注意です。 

 

次に、基礎から学べる会社法p134以下、総整理ノートp84以下で、競業避止義務

と利益相反取引について、承認機関及び承認がなかった場合の効果を中心に知

識を整理してみてください。 

 

講義でもお話しているように、現時点では、細かい「葉」の知識を記憶するのでは

なく、まずは、会社法の「フレームワーク」(森)を「アタマ」の中に定着させる学習を

行ってみてください。 

 

森から木、木から枝、枝から葉へ 

 

会社法においても、細かい知識よりも、出題テーマの「住所」を把握するという体系

的な学習が必要ではないかと思います。 

 

最近の本試験では、細かい知識ではなく、基本的な知識が

問われていますから・・・ 

 

③ 取締役・取締役会(2) 

 

まずは、基礎から学べる会社法p137、総整理ノートp74以下で、取締役会について、

代表取締役との権限分配の視点から、知識を整理しておいてください。 

 

本試験では、権限分配の視点からの問題が数多く出題されていますので、まず、各

機関の権限をきちんと整理しておいてください。 

 

権限分配の「視点」 

 

次に、総整理ノートp79で、代表取締役の権限について、知識を整理するとともに、

専断的行為・権限濫用について、判例の知識を整理しておいてください。 

 

詳しくは、次回の講義でお話していきます!

 

 

人気blogランキングへ  ← ポチッと1回クリックをお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

人気blogランキングへ  ← ポチッと1回クリックをお願いします。

 

7月30日(日)に、第2回Zoom定例会を開催いたします。

 

Zoom定例会では、

 

各回、開業塾・相続塾の講師又は開業塾・相続塾の卒業生の先生方にご登場していた

だき、最新のトピック・法改正、失敗談・成功談、集客方法、今後の展望などを対談形式

でお話していただく予定です。

 

随時、質問等も受け付ける予定ですので、これから開業される方だけではなく、すでに

開業されている皆様も、是非、ご参加ください。 

 

≪開業塾・相続塾 第2回Zoom定例会≫ 

 

日程:7月30日(日)14時~16時

 

行政書士開業塾1期生~8期生及び相続塾1期生・2期生の皆様には、メールにでご案

内をしておりますので、当日、Zoomに接続ください。

 

第2回Zoom定例会では

 

障がい福祉サービス事業申請の第一人者である行政書士法人ルクローの代表である、

中村真由美先生にご登場いただき、開業当初のことから、障がい福祉サービス事業の

今後の展望などについて、色々と伺っていきます。

 

お楽しみに!

 

 

7月22日~、中村先生&佐々木先生による、行政書士実務「匠」シリーズの放課後等

ディサービス実務論の配信が始まります。 

 

放課後等デイサービス実務論の詳細

 

講義は、 介護・障害福祉事業の立上げを専門とする、日本有数の行政書士法人ルク

ローの代表行政書士である、佐々木壮一朗先生と中村真由美先生にご担当いただき

ます。 

 

昨今、障害者のための様々な支援施設の設立ニーズが高まる中、残念ながら行政書

士業界に於いては、その設立業務の存在は、未だに認知度が低いと言わざるを得ま

せん。 

 

ですが、それゆえにライバルの少ない業務であり価格競争にさらされることなく高単価

での受任が容易です。 

 

この講座では、 

 

放課後等デイサービス事業の許認可取得を例にとり、障害福祉業務の受任から許認

可取得までを徹底的に解説致します。 

 

新人、ベテランを問わず、障害福祉専門行政書士を育成する業界唯一の講座です。 

 

≪放課後等デイサービス実務論≫ 

 

【日程】 

7月22日(土)~web配信 

 

【時間】 

全11時間 

フォロー講義1時間含む 

 

【講師】 

行政書士法人ルクロー 行政書士 佐々木壮一朗 

行政書士法人ルクロー 行政書士 中村真由美 

 

【使用教材】 

オリジナルテキスト 

 

放課後等デイサービス実務論の詳細

 

障害福祉専門行政書士を目指したい方のご参加をお待ちしております! 

 

 

 

人気blogランキングへ  ← ポチッと1回クリックをお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

人気blogランキングへ  ← ポチッと1回クリックをお願いします。

 

1 フォロー講義

 

商法は、行政書士試験の試験科目の中では配点が低く、どうしても、後手後手になり

がちな科目ではないかと思います。 

 

確かに、例年、出口調査による商法の得点率は、例年、40%前後で、他の科目に比

べると極端に低くなっています。 

 

しかし、問題レベルは、

 

数年前から得点しやすい基本的な問題が多くなっていますので、行政法や民法の択

一式で、さらなる得点を上積みしていくよりも、商法で得点していった方が、費用対効

果が高いのも事実です。 

 

やはり、費用対効果を考えて、得点しやすい科目・分野から得点を取っていくのが、試

験対策として、重要になってきます。 

 

受講生の皆さんも、 

 

今後、商法を復習する時間を、どこかできちんと取って、商法できちんと得点すること

ができる学習計画を立ててほしいと思います。 

 

8月18日~

 

過去問のストックが少ない行政書士試験の過去問の他に、司法試験・予備試験・司

法書士試験の過去問も入れた肢別ドリルを使いながら、アウトプット→インプット同

時並行の実践型講義で、商法で頻出している、①出題パターンと、②解法パターン

を、わずか8時間で伝授していく、商法☆解法ナビゲーション講座の配信が始まりま

す。 

 

≪商法☆解法ナビゲーション講座≫   

 

商法☆解法ナビゲーション講座

 ~今年こそ!商法を得点源に!~ 

担当:山田斉明講師

   

商法☆解法ナビゲーション講座は、単科でのお申込みもできます。 

 

商法☆解法ナビゲーション講座の詳細

 

2 復習のポイント 

 

まずは、基礎から学べる会社法p79、総整理ノート38以下、パワーポイント(株式⑥)

で、定款による譲渡制限について、知識を整理しておいてください。 

 

講義中に過去問を検討したように、本試験では、権限分配に関する問題が頻出して

いますので、パワーポイント(会社の意義⑧⑨)の視点を、もう一度確認しておいてく

ださい。 

 

権限分配の「視点」 

 

このように、会社法を理解して、本試験で得点していくためにも、権限分配の「視点」

は、重要になってくると思います。

 

次に、基礎から学べる会社法p88以下、総整理ノートp46以下、パワーポイント(株主

と株式⑨)で、株式の併合・分割について、権限分配の「視点」から、知識を整理して

おいてください。 

 

権限分配の「視点」 

 

株式の併合と分割でも、パワーポイント(会社の意義⑧⑨)の視点が、過去問で出

題されていますので、権限分配の「視点」は、よく理解しておいてください。 

 

また、基礎から学べる会社法p94以下で、単元株式制度の制度趣旨について、よ

く理解した上で、総整理ノートp49、パワーポイント(株主と株式⑩)で、単元株式つ

いて、権限分配の「視点」から、知識を整理しておいてください。 

 

権限分配の「視点」 

 

単元株式制度でも、パワーポイント(会社の意義⑧⑨)の視点が、過去問で出題さ

れていますので、権限分配の「視点」は、よく理解しておいてください。 

 

株式の併合・分割や単元株式制度は、出題サイクル的には、そろそろ出題されても

いいようなテーマではないかいと思います。 

 

最後に、パワーポイント(株主と株式⑪)で、自己株式の取得の場面をイメージして、

どのような弊害があるのかをざっくりと理解してみてください。 

 

その上で、基礎から学べる会社法p98、総整理ノートp43の図表で、自己株式を取

得する方法について、権限分配の視点から、知識を整理しておいてください。 

 

権限分配の「視点」 

 

講義の中で、過去問を検討しているように、本試験では、権限分配の視点の問題

が頻出していますから、パワーポイント(会社の意義⑧⑨)の視点をよく理解してお

いてください。 

 

また、基礎から学べる会社法p106、総整理ノートp43以下で、自己株式の法的地

位・処分について、試験でよく問われる点を中心に、知識を整理しておいてください。  

 

自己株式の取得が解禁された平成13年商法改正など、会社法の改正は、現実の

経済状況に対 応して、頻繁に行われています。 

 

その意味で、会社法は、生きた法律と言えます。 

 

したがって、商法(会社法)をよりよく理解するためには、法律だけではなく、政治・

経済・社会についても、関心を持つことが重要なのだと思います。 

 

株式会社は、

 

何のために自己株式の取得を行うのか、そして、自己株式の取得を行うと、株価

がどうなるのかという「視点」です。 

 

なお、自己株式の取得は、令和3年に、大問で出題されていますので、しばらくは

お休みではないかいと思います。

 

② 機関総論 

 

まずは、講義中に書いていった権限分配の図の意味を、もう一度、よく理解する

とともに、基礎から学べる会社法p113以下及びp148以下で、文章で確認してお

いてください。 

 

講義の中でもお話したように、会社法の機関構造は、各機関の権限のバランスを

考えて、ひとつのシステムとして設計されていますので、ひとつの有機体として理

解してみてください。 

 

その際、会社法の機関構造と憲法の統治機構と比較しながら、学習していくと

よりよく理解することができるはずです。 

 

会社法の機関構造と憲法の統治機構との比較の視点 

 

次に、基礎から学べる会社法p115以下、パワーポイント(機関⑥)で、①公開会

社・非公開会社、②大会社・大会社以外の視点から、選択することができる機関

設計をざっくりとアタマに入れておいてください。 

 

特に、大会社かつ公開会社の場合、3つのタイプしか選択することができません

ので、この3つのタイプの機関構造は、よく理解しておいてください。 

 

詳細については、各機関のところで見ていきます。 

 

③ 株主総会 

 

まずは、パワーポイント(機関⑤)で、取締役会非設置会社と取締役会設置会社

とに区別して、株主総会の権限を整理しておいてください。 

 

次に、基礎から学べる会社法p118以下、総整理ノートp57以下で、株主総会の

招集手続の流れを、もう一度、確認してみてください。 

 

株主総会の招集手続については、単独で問われる場合と、取締役会の招集手

続の比較で問われる場合もあります。 

 

最後に、基礎から学べる会社法p121以下、総整理ノートp61で、議決権の原則

と例外、行使方法の原則と例外という「視点」から、議決権について、知識を整

理しておいてください。 

 

 

人気blogランキングへ  ← ポチッと1回クリックをお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

人気blogランキングへ  ← ポチッと1回クリックをお願いします。

 

いよいよ、8月11日~、6時間で完成!特別セミナーの配信を開始いたします。

 

今年は、商法・会社法と行政法の横断整理です!

 

①商法・会社法☆制度と制度の比較フレームワーク20 

~今年こそ!商法を得点源に!~ 

 

担当:竹内千佳講師 

 

商法・会社法は、発起設立と募集設立、公開会社と非公開会社、取締役会設置

会社と取締役会非設置会社など、制度と制度を比較しながら知識を整理してお

くと、本試験でも役立つことが多い科目です。

 

そこで、

本講義では、

 

今年の本試験に出題が予想される20のテーマについて、制度と制度の比較の視

点から、セレクト問題も使用しながら、スピーディーにかつ実践的に、商法・

会社法の知識を整理・集約していきます。

 

この講座を受講することで、是非、商法・会社法を得点源にしてみてください。 

 

≪使用教材≫ 

・商法☆制度と制度の比較フレームワーク20レジュメ

(無料配布) 

・セレクト過去問集(無料配布) 

・パワーポイントスライド集(無料配布) 

・六法(各自持参) 

 

 

商法・会社法☆制度と制度の比較フレームワーク20の詳細

 

②行政法☆制度と制度の比較フレームワーク20

~二択症候群に陥らないように!~ 

 

担当:山田斉明講師 

 

行政法は、行政行為の取消しと撤回、直接強制と即時強制、聴聞と弁明、取消

訴訟と無効等確認訴訟、条例と規則、住民監査請求と住民訴訟など、制度と制

度の比較問題が本試験でも数多く出題されるため、二択まで絞れたのに間違っ

た方を選んでしまう、いわゆる「二択症候群」に陥りやすい科目です。

 

そこで、

本講義では、

 

今年の本試験に出題が予想される20のテーマについて、制度と制度の比較の

視点から、セレクト問題も使用しながら、スピーディーにかつ実践的に整理・

集約していきます。

 

この講座を受講することで、本試験で、二択症候群に陥らないような正確な

知識を作りあげてみてください。 

 

≪使用教材≫ 

・行政法☆制度と制度の比較フレームワーク20レジュメ

(無料配布)

・セレクト過去問集(無料配布)

・パワーポイントスライド集(無料配布)

・六法(各自持参)

 

行政法☆制度と制度の比較フレームワーク20の詳細

 

 

人気blogランキングへ  ← ポチッと1回クリックをお願いします。