リーダーズ式 合格コーチ 2026 -59ページ目

リーダーズ式 合格コーチ 2026

「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」

 

 

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直前総整理マスター講座の第1日目が終了しました。 

 

講座では、 今年の本試験に出題が予想されるAランク及びBランクの重要テーマに

ついて、記憶用ツールである総整理ノート(セレクト版)、パワポ図解集とセレクト

過去問集を使って、出題の「ツボ」=記憶対象を伝授していきました。 

 

 

 

少しでも、理解不足のテーマがあれば、しっかりと復習をしてみてください! 

 

直前総整理マスター講座の詳細 

 

講義の中でもお話している通り、

 

この時期にやるべきことは、問題を解くために必要な前提知識の出題のツボ=記憶

対象を、記憶用ツールに集約した上で、記憶していくことです。 

 

 

この集約化の段階で大切なことは、

 

問題を解くために必要な前提知識を、出題テーマごとに、図表化・図解化するなど、

化(パターン化)して、本試験で使える知識にしておくことです。 

 

 

今回も、かなり多くの知識をパターン化していきましたので、本試験で公式として

使えるようにしておいてください。 

 

知識の抽象化(パターン化)=知識の使える化 

 

このテーマの問題が出題されたら、この「キーワード」に着目して、この前提知識

(条文・判例)を思い出して、こういう処理手順で解いていくという、問題を解く

際の解法パターンまで、「アタマ」に入れておくことではないかと思います。 

 

出題パターンと解法パターンの確立 

 

本日の講義の中でも、

 

行政書士試験で頻出しているテーマについてだけでなく、他資格試験でも頻出して

いるテーマについても、セレクト過去問集を使って、解法パターンを伝授していき

ました。

 

 

 

書画カメラを使って、 各テーマの問題文の「キーワード」と記憶用ツールである

総整理ノートの前提知識をつなげていきましたので、テーマ→キーワード→前提

知識という思い出しパターンを、アタマの中に入れてみてください。 

 

テーマ

  ↓ 

キーワード

  ↓ 

前提知識(条文・判例) 

 

テーマ→キーワード→前提知識の思い出しパターンをアタマの中に入れておけば、 

典型的パターン問題は、短時間で、サクサク解けることがよくわかったと思います! 

 

典型的パターン問題で落とさない! 

 

典型的パターン問題は、典型的というだけあって、どの資格試験でも、頻出して

いますので、その知識を図表や図解に集約することができます。 

 

いわゆる、図表問題ですね。 

 

この図表問題は、

 

講義中に検討していったように、図表をきちんと記憶しておけば得点できる問題が

多いので、総整理ノート(セレクト版)に記載されている図表は、なるべく早めに

記憶してみてください。 

 

すでに、記憶されている方が多いかと思いますが・・・ 

 

まだまだ、時間はあります。 

 

直前総整理マスター講座を上手に活用して、各テーマの出題の「ツボ」 =記憶対象

を掴み、今後の集約→記憶の作業を進めていってください。 

 

Aランク・Bランクの典型的パターン問題&図表問題を落とさないで、確実に得点

していくことが、合格点を取るための大前提となります。 

 

 

最後に、 記述式対策の中でお話した請求権型の問題において、何を書いていいのか

分からない問題が出てきたら、①生の主張→②法律構成→③要件あてはめという、

思考プロセスを思い出してみてください! 

 

① 生の主張

  ↓ 

② 法律構成

   ↓ 

③ 要件あてはめ 

 

記述式については、詳しくは、直前記述式対策講座の中でお話していきます。 

 

直前記述式対策講座の詳細 

 

講義中に、各テーマの出題の「ツボ」=記憶対象が、パッと出てこなかった方は、そ

の部分を中心に、次回の講義までに、よく復習して、なるべく早く、記憶の作業を行

ってみてください。 

 

記憶は、 

 

覚える(インプット)よりも、思い出す(アウトプット)に時間をかけた方が、長期

記憶化していきます。 

 

講義は、全24時間ですが、2倍速で視聴すれば、12時間で、法令科目の出題の「ツボ」

がアタマに入ってきます。 

 

Aランク・Bランクの知識が固まっていない方は、多くの合格者がやっているように、

この講座を何回か繰り返して聴いて、記憶を定着させるのもいいかもしれませんね。

 

今年は、

 

昨年よりも、1か月早く講義を行っていますので、その分、繰り返すことができる回

数も多くできるはずです。

 

 

 

 

 

 

最後に、

 

民法の事例問題は、

 

記述式も含めて、具体(問題)と抽象(条文)の往復運動ができるかどうかが勝負に

なってきますね。 

 

 

民法を苦手にされている方が多いのも、これが一つの要因ですね。

 

~お知らせ~

 

次回の講義は、8月17日(土)となります。

 

11日は、講義はありませんので、間違えないように、よろしくお願いいたします。

 

 

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今年も、直前期になりましたので、毎年恒例のつぶやき確認テスト民法を開始いたし

ます。 

 

2024年版は、親族法の改正に対応した最新版となります。

 

つぶやき確認テストは、合格者の皆さんも絶賛する、一問一答式の検索力トレーニン

グのためのツールです。 

 

単なる○×式の一問一答は、脳が○か×しか判断しないのに対して、つぶやき確認テ

ストは、脳が答えのキーワードを思い出そうとするため、記憶の定着化に効果的です。 

 

つぶやき確認テストは、

 

リーダーズ式☆5ステップ学習法のうち、「検索」(思い出すこと)に焦点をあてて

いる

ツールです。 

 

 

記銘(覚える)→インプット 

検索(思い出す)→アウトプット 

 

本試験では、

 

条文と判例に照らして、つまり、条文と判例を思い出して解答していくわけですから、

問題のテーマ→キーワードから、その問題を解くために必要な条文と判例のツボ(ポ

イント)が、瞬時に、かつ、正確に思い出せるかが勝負となります。

 

 

皆さんもご存知の通り、 

 

記憶は、記銘(覚える)と検索(思い出す)が、表裏一体ですから、記銘=覚えると

同時に、検索=思い出すことにも時間をかけると、記憶が長期記憶化して、記憶の精

度がアップしていきます。 

 

問題は、 

 

2024年版リーダーズ式☆総整理ノート民法及び重要ポイントノート民法に準拠して、

行政書士試験及び他資格試験で頻出しているAランクの条文及び判例知識を中心に出

題していきます。

 

 Aランクの条文・判例知識 

 

解答については、各問題の最後にある、2024年版リーダーズ式☆総整理ノート民法

のページ又は重要ポイントノート民法のページをを参照してみてください。 

 

 

 

本試験では、民法の記述式の出題は、大きく、①要件型、②請求権(効果)型、③

判例趣旨型の3パターンに分類されます。 

 

以下、記述式の問題とつぶやき確認テストの対応関係です。

 

2023年の記述式の問題について、つぶやき確認テストで、

以下問題を出題しています。 

 

問題45 物上代位

 

(201) 物上代位とは、また、物上代位の行使要件及び制度趣旨とは(p154、p63)

(202) 判例は、賃借人が取得すべき転貸賃料債権について、物上代位権の行使に

    ついて、どのように解しているか(p154、p63)

(203) 判例は、物上代位権の行使につき、目的債権が譲渡され対抗要件が備えられた

    場合について、どのように解しているか(p154、p63)

 

問題46 請負の契約不適合責任

 

(457) 請負契約の目的物が、契約の内容に適合しない場合、注文者は、請負人に対して、

    どのような請求をすることができるか(p338、p129)

 

2022年の記述式の問題について、つぶやき確認テストで、

以下問題を出題しています。 

 

問題45 無権代理と相続(判例)

 

(67) 判例は、無権代理と相続(単独相続)の事例において、①無権代理人が本人

   を相続した場合、②本人が無権代理人を相続した場合、どのように解してい

   るか(p49図表)

 

問題46 債権者代位権の転用

 

(284) 債権者代位権の転用とは、また、通常の債権者代位権の行使の場合と何

    が異なるか(p188)

(285) 判例は、どのような事案で、債権者代位権の転用を認めているか(p188)

(464) 土地の賃借人は、その土地の不法占拠者に対して請求をすることができる

    3つの方法とは(p310)

 

2021年の記述式の問題について、つぶやき確認テストで、

以下問題を出題しています。 

 

問題45 譲渡制限特約付き債権の譲渡

 

(344) 譲渡制限特約の存在につき悪意・重過失の譲受人からの履行の請求に対して、

    債務者は、どのような対応を取ることができるか(p231) 

 

問題46 土地工作物責任

 

(525) 土地工作物責任について、第一次的、第二次的に、誰がどのような責任を負う

    か(p355) 

 

2020年の記述式の問題について、つぶやき確認テストで、

以下問題を出題しています。 

 

問題45 第三者詐欺

 

(46) 第三者が詐欺を行った場合、どのような場合に、意思表示を取り消すことがで

   きるか(p35)

 

問題46 背信的悪意者からの転得者(判例)

 

(136) 判例は、背信的悪意者からの転得者について、どのように解しているか(p90)

 

このように、

 

つぶやき確認テストは、択一式対策としてだけではなく、記述式対策としても活用で

きますので、是非、有効に活用してみてください! 

 

記述式対策でやるべきことは、

 

まずは、条文と判例のキーワードと重要判例のキーワードの記憶の作業です。

 

記憶用ツールである、2024年版リーダーズ式☆総整理ノート及び重要ポイントノート

は、 以下の講座で使用していますので、ノートをお持ちの方、民法の復習にご活用く

ださい! 

 

① 基本書フレームワーク講座 

② 上級ファンダメンタル講座 

③ 解法ナビゲーション講座

④ パーフェクト過去問徹底攻略講座

⑤ リーダーズゼミ9期生 

 

問題文のキーワードを見て、 あの条文ね!あの判例ね!あの図表ね!というように、

その問題を解くために必要な前提知識がパッと出てくるかです。 

 

 

キーワード検索トレーニング!

 

資格試験の勉強は、 最後は、精度の高い記憶の勝負になります。 

 

受講生の皆さんは、

 

検索トレーニング用のツールである、つぶやき確認テストを活用しながら、是非、

記憶から逆算した効果的な学習を行ってみてください!  

 

これから直前期は、

 

今まで勉強してきた内容を集約した記憶用ツールが威力を発揮する時期ですね!

 

本試験まで、皆さんの相棒=記憶用ツールとともに、走り抜けよう!

 

≪2024年版☆つぶやき確認テスト民法≫

 

1-04 代理(改正)

 

(48) 代理とは、また、どのような種類があるか(p37、p18)

(49) 代理において、本人に効果帰属するための要件とは(p38、p18)

(50) 代理において、顕名がない場合、代理行為はどうなるか(原則・例外)(p38、p18)

(51) 代理権の定めがない場合の代理権の範囲とは(p39図表、p19)

(52) 任意代理・法定代理において、代理権が消滅しない場合とは(p39図表)

(53) 代理と使者の相違点とは(p40図表、p19図表)

(54) 復代理とは(p41、p20)

(55) 任意代理において、復代理が認められるための要件及び効果とは(p42図、p20

(56) 法定代理において、復代理が認められるための要件及び効果とは(p42図表、p20)

(57) 任意代理において、復代理人を選任した場合の代理人の責任とは(p42図表、p20)

(58) 法定代理において、復代理人を選任した場合の代理人の責任とは(p42図表、p20)

(59) 代理権の濫用とは、また、その効果とは(原則・例外)(p43、p19)

(60) 自己契約とは、また、その効果とは(原則・例外)(p44、p20)

(61) 双方代理とは、また、その効果とは(原則・例外)(p44、p20)

(62) 利益相反行為とは、また、その効果とは(原則・例外)(p44、p20)

(63) 無権代理とは、また、無権代理の効果(原則・例外)とは(p45、p21)

(64) 無権代理において、本人が採りうる手段とは(p46、p21)

(65) 無権代理において、相手方が採りうる手段とは(p46、p21)

(66) 無権代理人へ責任追及するための要件及び効果とは(p46、p21)

(67) 判例は、無権代理と相続(単独相続)の事例において、①無権代理人が本人を

   相続した場合、②本人が無権代理人を相続した場合、どのように解しているか

   (p49図表、p23図表

(68) 判例は、無権代理と相続(単独相続)の事例において、本人が亡くなる前に、無

   権代理行為の追認を拒絶していた場合、どのように解しているか(p49図表、p23図表)

(69) 判例は、無権代理と相続(共同相続)の事例において、どのように解しているか

   (p49図表、p23図表)

(70) 判例は、無権代理人と本人の双方を相続した場合、どのように解しているか(p49

   図表、p23図表)

(71) 表見代理とは、また、どのような種類があるか(p50、p24)

(72) 表見代理(権利外観法理)が認められるための要件とは(p50、p24)

(73) 代理権授与の表示による表見代理が認められるための要件及び効果とは(p51、p24)

(74) 代理権授与の表示による表見代理において、表示された代理権を超えて代理

   行為をした場合、どのような要件であれば、表見代理が成立するか(p51、p24)

(75) 権限外の行為の表見代理が認められるための要件及び効果とは、また、判例

   は、基本代理権について、どのように解しているか(p52、p25)

(76) 判例は、夫婦の一方が日常家事に関する代理権の範囲を超えて第三者と法律

   行為をした場合、どのように第三者の保護を図っているか(p52)

(77) 代理権消滅後の表見代理が認められるための要件及び効果とは(p53、p25)

(78) 代理権消滅後の表見代理において、かつての代理権の範囲を超えて代理行為

   をした場合、どのような要件であれば、表見代理が成立するか(p53、p25)

 

~ワンポイントコメント~

 

令和4年の記述式は、問題(67)の無権代理と相続から出題されています。

 

①無権代理人が本人を相続した場合と②本人が無権代理人を相続した場合とでは、

信義則の位置づけが異なるので、この辺をきちんと理解していたかどうかがツボでした。

 

改正部分は、

 

択一式では未出題ですので、問題(66)の無権代理人へ責任追及するための要件及び効果

は、要注意ですね。

 

 

8月3日から始まる、 

 

リーダーズ式☆直前総整理マスター講座では、今年の本試験で出題が予想されるAラン

ク及びBランクのテーマについて、記憶用ツールであるリーダーズ式☆総整理ノート

(セレクト版)とセレクト過去問集使って、出題の「ツボ」(出題パターンと解法パ

ターン)を網羅的に、伝授していきます。 

 

リーダーズ式☆直前総整理マスター講座の詳細

 

記憶しておくべきところ=出題のツボが明確になっているか、知識の最終確認のツー

ルとして、こちらも、上手にご活用ください! 

 

 

 

① リーダーズ式☆総整理ノート(セレクト版)※無料配布 

② セレクト過去問集※無料配布 

③ パワーポイント図解集※無料配布 

④ 六法※各自持参 

 

なお、本講座では、講義中に六法を参照していきますので、各自、六法をご持参くだ

さい。 

 

 

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1 フォロー講義

 

昨年実施した無料公開講座の動画がアップされています。

 

3時間で理解する!

会社法のフレームワークとツボ!

 

 

この無料公開講座では、コーポレートガバナンスというフレームワークを使って、会

社法の全体構造についてお話しています。

 

コーポレートガバナンス(企業統治)とは、会社経営において求められる効率性と公

正性を同時に確保するための仕組みのことをいいます。

 

株式会社において、コーポレートガバナンスを実現するために、①業務執行者による

自己抑制、②他機関による牽制、③会社の実質的な所有者である株主自身による牽制

の仕組みが用意されいます。

 

今回の無料公開講座では、この3つの仕組みに基づいて、会社法のフレームワークと

ツボをお話しています。

 

会社法は、ただ単に葉っぱの知識を記憶するのではなく、まずは、こういう大きな森

の視点から俯瞰できるようになると、面白くなってくるのかもしれませんね。

 

森から木、木から枝、枝から葉へ

 

まだ視聴されていない方は、是非、こちらもご視聴ください。

 

ちなみに、会社法について、コーポレートガバナンスの視点から、骨太に書かれた

本として、落合先生の『会社法要説』(第2版)という本があります。

 

 

会社法のフレームワーク(基本的な構造)を、骨太に掴むためには、お薦めの一冊です!

 

過去問にも、

 

「コーポレートガバナンス」という言葉が出てきますので、コーポレートガバナンスの

視点から、会社法を学習していくと、会社法のフレームワークとツボが見えてくるかも

しれませんね。

 

2 復習のポイント 

 

① 監査等委員会設置会社等

 

まずは、基礎から学べる会社法p143以下、総整理ノートp96以下で、会計参与と会計

監査人について、資格・権限・義務・選任・解任等を、きちんと整理しておいてくださ

い。 

 

最近は、

 

会計参与に関する問題が2年続けて出題されていますので、監査役とも関連させながら、

知識を整理しておいてください。

 

次に、書画カメラに書いた権限分配の図を参考にしながら、監査役設置会社と監査役非

設置会社の株主の権利の相違点について、過去問も参照しながら、機関構造をよく理解

しておいてください。 

 

ここでも、権限分配の視点が問題となっています。 

 

監査役に関する問題の出題の「ツボ」は、監査役と株主の取締役に対する監視・監督権

限のパワーバランス(権限分配)です。

 

最後に、基礎から学べる会社法p162以下、パワーポイント(機関⑮⑯)で、監査等委

員会設置会社と指名委員会等設置会社の機関構造を理解しておいてください。 

 

平成28年度に、両者の機関構造を問う問題が出題されてい

ます。 

 

この問題は、 講義中にもお話したように、「図解」問題であったにもかかわらず、受

験生の出来はかなり悪かったようです。 

 

また、総整理ノートp119の図表で、上場企業の3つの機関構造を、監査役会、監査

等委員会、監査委員会の比較の視点から整理しておいてください。 ボ

 

この図表が、最近の会社法の出題のツボですね!

 

② 役員等の責任 

 

まずは、基礎から学べる会社法p176以下、総整理ノートp105以下、パワーポイント

(機関⑰)で、役員等の「会社」に対する責任について、一般的責任と個別的責任に

分けて、内容を理解認しておいてください。 

 

利益相反取引については、

 

総整理ノートp84で、直接取引と間接取引に分けて、役員等の責任に関する知識を、

もう一度、確認しておいてください。 

 

役員等の責任は、過失責任ですので、原則として、過失がないことを立証すれば責任

を免れることができますが、自己のために直接取引を行なった場合は、無過失責任と

なりますので、要注意です。 

 

次に、基礎から学べる会社法p179以下、総整理ノートp109以下、パワーポイント

(機関⑰)で、株主代表訴訟について、要件・方法(手続)を中心に、知識を整理し

ておいてください。 

 

また、基礎から学べる会社法p182以下、総整理ノートp106で、責任の免除について、

全部免除と一部免除に分けて、ざっくりと内容を確認しておいてください。 

 

最後に、基礎から学べる会社法p182以下、総整理ノートp107以下、パワーポイント

(機関⑲)で、役員等の「第三者」に対する責任の出題の「ツボ」を整理しておいてく

ださい。 

 

資格試験の勉強は、 

 

1問1答式に、ひとつひとつの肢の正誤をバラバラに見ていくのではなく、①グルー

ピング→②抽象化して、共通項(ツボ)を抽出していくと、効率的な学習をすること

ができるのではないかと思います。


 

時間のない社会人のための大人の勉強法☆ 

 

細かい葉っぱの知識ばかりを追ってしまうと、とにかく時間がかかり、途中で挫折する

確率も高くなりまので、時間のない社会人の方はご注意を! 

 

③ 資金調達 

 

まずは、基礎から学べる会社法p185以下、総整理ノートp122以下、パワーポイント

(資金調達③)で、募集株式の発行における、既存株主の利益について、良く理解して

みてください。 

 

募集株式の発行においては、 ①既存株主と新しく株主になろうとする者との利害調整

と、②会社側の機動的な資金調達の必要性が問題となってくるテーマです。 

 

パワーポイント(資金調達③)を参照しながら、募集株式の発行というテーマについ

ても、利害関係者間の利害調整という「視点」を忘れないようにしてみてください。 

 

森から木、木から枝、枝から葉へ 

 

次に、パワーポイント(資金調達④)で、募集株式の発行の手続のプロセスを「アタ

マ」に入れた上で、基礎から学べる会社法p191以下、総整理ノートp124の図表で、

公開会社と非公開会社に分けて、決定機関を整理しておいてください。 

 

ここでも、権限分配の視点が問題になっています! 

 

 

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今年も、直前期になりましたので、毎年恒例のつぶやき確認テスト民法を開始いたし

ます。 

 

2024年版は、親族法の改正に対応した最新版となります。

 

つぶやき確認テストは、合格者の皆さんも絶賛する、一問一答式の検索力トレーニン

グのためのツールです。 

 

単なる○×式の一問一答は、脳が○か×しか判断しないのに対して、つぶやき確認テ

ストは、脳が答えのキーワードを思い出そうとするため、記憶の定着化に効果的です。 

 

つぶやき確認テストは、

 

リーダーズ式☆5ステップ学習法のうち、「検索」(思い出すこと)に焦点をあてて

いる

ツールです。 

 

 

記銘(覚える)→インプット 

検索(思い出す)→アウトプット 

 

本試験では、

 

条文と判例に照らして、つまり、条文と判例を思い出して解答していくわけですから、

問題のテーマ→キーワードから、その問題を解くために必要な条文と判例のツボ(ポ

イント)が、瞬時に、かつ、正確に思い出せるかが勝負となります。

 

 

皆さんもご存知の通り、 

 

記憶は、記銘(覚える)と検索(思い出す)が、表裏一体ですから、記銘=覚えると

同時に、検索=思い出すことにも時間をかけると、記憶が長期記憶化して、記憶の精

度がアップしていきます。 

 

問題は、 

 

2024年版リーダーズ式☆総整理ノート民法及び重要ポイントノート民法に準拠して、

行政書士試験及び他資格試験で頻出しているAランクの条文及び判例知識を中心に出

題していきます。

 

 Aランクの条文・判例知識 

 

解答については、各問題の最後にある、2024年版リーダーズ式☆総整理ノート民法

のページ又は重要ポイントノート民法のページをを参照してみてください。 

 

 

 

本試験では、民法の記述式の出題は、大きく、①要件型、②請求権(効果)型、③

判例趣旨型の3パターンに分類されます。 

 

以下、記述式の問題とつぶやき確認テストの対応関係です。

 

2023年の記述式の問題について、つぶやき確認テストで、

以下問題を出題しています。 

 

問題45 物上代位

 

(201) 物上代位とは、また、物上代位の行使要件及び制度趣旨とは(p154、p63)

(202) 判例は、賃借人が取得すべき転貸賃料債権について、物上代位権の行使に

    ついて、どのように解しているか(p154、p63)

(203) 判例は、物上代位権の行使につき、目的債権が譲渡され対抗要件が備えられた

    場合について、どのように解しているか(p154、p63)

 

問題46 請負の契約不適合責任

 

(457) 請負契約の目的物が、契約の内容に適合しない場合、注文者は、請負人に対して、

    どのような請求をすることができるか(p338、p129)

 

2022年の記述式の問題について、つぶやき確認テストで、

以下問題を出題しています。 

 

問題45 無権代理と相続(判例)

 

(67) 判例は、無権代理と相続(単独相続)の事例において、①無権代理人が本人

   を相続した場合、②本人が無権代理人を相続した場合、どのように解してい

   るか(p49図表)

 

問題46 債権者代位権の転用

 

(284) 債権者代位権の転用とは、また、通常の債権者代位権の行使の場合と何

    が異なるか(p188)

(285) 判例は、どのような事案で、債権者代位権の転用を認めているか(p188)

(464) 土地の賃借人は、その土地の不法占拠者に対して請求をすることができる

    3つの方法とは(p310)

 

2021年の記述式の問題について、つぶやき確認テストで、

以下問題を出題しています。 

 

問題45 譲渡制限特約付き債権の譲渡

 

(344) 譲渡制限特約の存在につき悪意・重過失の譲受人からの履行の請求に対して、

    債務者は、どのような対応を取ることができるか(p231) 

 

問題46 土地工作物責任

 

(525) 土地工作物責任について、第一次的、第二次的に、誰がどのような責任を負う

    か(p355) 

 

2020年の記述式の問題について、つぶやき確認テストで、

以下問題を出題しています。 

 

問題45 第三者詐欺

 

(46) 第三者が詐欺を行った場合、どのような場合に、意思表示を取り消すことがで

   きるか(p35)

 

問題46 背信的悪意者からの転得者(判例)

 

(136) 判例は、背信的悪意者からの転得者について、どのように解しているか(p90)

 

このように、

 

つぶやき確認テストは、択一式対策としてだけではなく、記述式対策としても活用で

きますので、是非、有効に活用してみてください! 

 

記述式対策でやるべきことは、

 

まずは、条文と判例のキーワードと重要判例のキーワードの記憶の作業です。

 

記憶用ツールである、2024年版リーダーズ式☆総整理ノート及び重要ポイントノート

は、 以下の講座で使用していますので、ノートをお持ちの方、民法の復習にご活用く

ださい! 

 

① 基本書フレームワーク講座 

② 上級ファンダメンタル講座 

③ 解法ナビゲーション講座

④ パーフェクト過去問徹底攻略講座

⑤ リーダーズゼミ9期生 

 

問題文のキーワードを見て、 あの条文ね!あの判例ね!あの図表ね!というように、

その問題を解くために必要な前提知識がパッと出てくるかです。 

 

 

キーワード検索トレーニング!

 

資格試験の勉強は、 最後は、精度の高い記憶の勝負になります。 

 

受講生の皆さんは、

 

検索トレーニング用のツールである、つぶやき確認テストを活用しながら、是非、

記憶から逆算した効果的な学習を行ってみてください!  

 

これから直前期は、

 

今まで勉強してきた内容を集約した記憶用ツールが威力を発揮する時期ですね!

 

本試験まで、皆さんの相棒=記憶用ツールとともに、走り抜けよう!

 

≪2024年版☆つぶやき確認テスト民法≫

 

1-03 意思表示(改正)

 

(31) 意思表示とは、また、意思表示の効力は、いつ発生するか(p25、p12)

(32) 心裡留保とは、また、心裡留保による意思表示の効果とは(p27、p13)

(33) 93条2項(心裡留保)の「第三者」として保護されるための要件とは(p27、p13)

(34) 虚偽表示とは、また、虚偽表示による意思表示の効果とは(p28、p14)

(35) 判例は、94条2項の「第三者」として保護されるための要件について、どのように

   解しているか(p28、p14)

(36) 94条2項の「第三者」にあたる者とは、また、あたらない者とは(p29図表、p15図表)

(37) 94条2項の類推適用とは、また、94条2項の類推適用によって保護されるための

   要件とは(p29、p14)

(38) 判例は、善意の第三者の意味について、意思外形対応型と意思外形非対応型

   の事例について、それぞれ、どのように解しているか(p30図表、p15図表)

(39) 判例は、転得者の善意・悪意の判断について、どのように解しているか(p30、p15)

(40) 錯誤とは、また、どのような種類があるか(p31、p16)

(41) 表示の錯誤とは、また、表示の錯誤が認められるための要件及び効果とは(p32、

   p16)

(42) 動機の錯誤(基礎事情の錯誤)とは、また、動機の錯誤(基礎事情の錯誤)が認

   められるための要件及び効果とは(p32、p16)

(43) 95条4項(錯誤)の「第三者」として保護されるための要件とは(p33、p17)

(44) 詐欺とは、また、詐欺取消しが認められるための要件とは(p34、p17)

(45) 判例は、96条3項の「第三者」として保護されるための要件について、どのように

   解しているか(p34、p17)

(46) 第三者が詐欺を行った場合、どのような場合に、意思表示を取り消すことができ

   るか(p35、p17)

(47) 強迫による取消しの場合と詐欺による取消しの場合との相違点とは(p36、p17)

 

~ワンポイントコメント~

 

令和4年は、問題(36)の94条2項の「第三者」の図表問題が出題されました。

 

典型的なパターン問題だったので、落とさないで得点したかったところです。

 

このように、民法には、典型的パターン問題が数多く出題されますので、まずは、典型

的パターン問題で落とさないようにしよう!

 

今年は、そろそろ、改正未出題の錯誤でしょうかね。

 

記述式も含めて、要注意です。

 

 

8月3日から始まる、 

 

リーダーズ式☆直前総整理マスター講座では、今年の本試験で出題が予想されるAラン

ク及びBランクのテーマについて、記憶用ツールであるリーダーズ式☆総整理ノート

(セレクト版)とセレクト過去問集使って、出題の「ツボ」(出題パターンと解法パ

ターン)を網羅的に、伝授していきます。 

 

リーダーズ式☆直前総整理マスター講座の詳細

 

記憶しておくべきところ=出題のツボが明確になっているか、知識の最終確認のツー

ルとして、こちらも、上手にご活用ください! 

 

 

 

① リーダーズ式☆総整理ノート(セレクト版)※無料配布 

② セレクト過去問集※無料配布 

③ パワーポイント図解集※無料配布 

④ 六法※各自持参 

 

なお、本講座では、講義中に六法を参照していきますので、各自、六法をご持参くだ

さい。 

 

 

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今年も、直前期になりましたので、毎年恒例のつぶやき確認テスト民法を開始いたし

ます。 

 

2024年版は、親族法の改正に対応した最新版となります。

 

つぶやき確認テストは、合格者の皆さんも絶賛する、一問一答式の検索力トレーニン

グのためのツールです。 

 

単なる○×式の一問一答は、脳が○か×しか判断しないのに対して、つぶやき確認テ

ストは、脳が答えのキーワードを思い出そうとするため、記憶の定着化に効果的です。 

 

つぶやき確認テストは、

 

リーダーズ式☆5ステップ学習法のうち、「検索」(思い出すこと)に焦点をあてて

いる

ツールです。 

 

 

記銘(覚える)→インプット 

検索(思い出す)→アウトプット 

 

本試験では、

 

条文と判例に照らして、つまり、条文と判例を思い出して解答していくわけですから、

問題のテーマ→キーワードから、その問題を解くために必要な条文と判例のツボ(ポ

イント)が、瞬時に、かつ、正確に思い出せるかが勝負となります。

 

 

皆さんもご存知の通り、 

 

記憶は、記銘(覚える)と検索(思い出す)が、表裏一体ですから、記銘=覚えると

同時に、検索=思い出すことにも時間をかけると、記憶が長期記憶化して、記憶の精

度がアップしていきます。 

 

問題は、 

 

2024年版リーダーズ式☆総整理ノート民法及び重要ポイントノート民法に準拠して、

行政書士試験及び他資格試験で頻出しているAランクの条文及び判例知識を中心に出

題していきます。

 

 Aランクの条文・判例知識 

 

解答については、各問題の最後にある、2024年版リーダーズ式☆総整理ノート民法

のページ又は重要ポイントノート民法のページをを参照してみてください。 

 

 

 

本試験では、民法の記述式の出題は、大きく、①要件型、②請求権(効果)型、③

判例趣旨型の3パターンに分類されます。 

 

以下、記述式の問題とつぶやき確認テストの対応関係です。

 

2023年の記述式の問題について、つぶやき確認テストで、

以下問題を出題しています。 

 

問題45 物上代位

 

(201) 物上代位とは、また、物上代位の行使要件及び制度趣旨とは(p154、p63)

(202) 判例は、賃借人が取得すべき転貸賃料債権について、物上代位権の行使に

    ついて、どのように解しているか(p154、p63)

(203) 判例は、物上代位権の行使につき、目的債権が譲渡され対抗要件が備えられた

    場合について、どのように解しているか(p154、p63)

 

問題46 請負の契約不適合責任

 

(457) 請負契約の目的物が、契約の内容に適合しない場合、注文者は、請負人に対して、

    どのような請求をすることができるか(p338、p129)

 

2022年の記述式の問題について、つぶやき確認テストで、

以下問題を出題しています。 

 

問題45 無権代理と相続(判例)

 

(67) 判例は、無権代理と相続(単独相続)の事例において、①無権代理人が本人

   を相続した場合、②本人が無権代理人を相続した場合、どのように解してい

   るか(p49図表)

 

問題46 債権者代位権の転用

 

(284) 債権者代位権の転用とは、また、通常の債権者代位権の行使の場合と何

    が異なるか(p188)

(285) 判例は、どのような事案で、債権者代位権の転用を認めているか(p188)

(464) 土地の賃借人は、その土地の不法占拠者に対して請求をすることができる

    3つの方法とは(p310)

 

2021年の記述式の問題について、つぶやき確認テストで、

以下問題を出題しています。 

 

問題45 譲渡制限特約付き債権の譲渡

 

(344) 譲渡制限特約の存在につき悪意・重過失の譲受人からの履行の請求に対して、

    債務者は、どのような対応を取ることができるか(p231) 

 

問題46 土地工作物責任

 

(525) 土地工作物責任について、第一次的、第二次的に、誰がどのような責任を負う

    か(p355) 

 

2020年の記述式の問題について、つぶやき確認テストで、

以下問題を出題しています。 

 

問題45 第三者詐欺

 

(46) 第三者が詐欺を行った場合、どのような場合に、意思表示を取り消すことがで

   きるか(p35)

 

問題46 背信的悪意者からの転得者(判例)

 

(136) 判例は、背信的悪意者からの転得者について、どのように解しているか(p90)

 

このように、

 

つぶやき確認テストは、択一式対策としてだけではなく、記述式対策としても活用で

きますので、是非、有効に活用してみてください! 

 

記述式対策でやるべきことは、

 

まずは、条文と判例のキーワードと重要判例のキーワードの記憶の作業です。

 

記憶用ツールである、2024年版リーダーズ式☆総整理ノート及び重要ポイントノート

は、 以下の講座で使用していますので、ノートをお持ちの方、民法の復習にご活用く

ださい! 

 

① 基本書フレームワーク講座 

② 上級ファンダメンタル講座 

③ 解法ナビゲーション講座

④ パーフェクト過去問徹底攻略講座

⑤ リーダーズゼミ9期生 

 

問題文のキーワードを見て、 あの条文ね!あの判例ね!あの図表ね!というように、

その問題を解くために必要な前提知識がパッと出てくるかです。 

 

 

キーワード検索トレーニング!

 

資格試験の勉強は、 最後は、精度の高い記憶の勝負になります。 

 

受講生の皆さんは、

 

検索トレーニング用のツールである、つぶやき確認テストを活用しながら、是非、

記憶から逆算した効果的な学習を行ってみてください!  

 

これから直前期は、

 

今まで勉強してきた内容を集約した記憶用ツールが威力を発揮する時期ですね!

 

本試験まで、皆さんの相棒=記憶用ツールとともに、走り抜けよう!

 

≪2024年版☆つぶやき確認テスト民法≫

 

1-02 行為能力

 

(17) 行為能力とは、また、制限行為能力者がなした法律行為の効果は(p10、p5

(18) 制限行為能力者と取引をした相手方の保護の制度とは(3つ)(p11、p5)

(19) 判例は、「詐術」について、どのように解しているか(p11、p5)

(20) 未成年者とは、また、未成年者の保護者の権限とは(p12、p6

(21) 未成年者が単独で行った行為の効力とは(原則)、また、法定代理人の同意が

   なくても取消権が発生しない行為とは(p12、p6)

(22) 成年被後見人とは、また、成年被後見人の保護者の権限とは(p16、p7)

(23) 成年被後見人が単独で行った行為の効力とは(原則)、また、成年被後見人が

   単独でなしうる行為とは(p16、p7)

(24) 被保佐人とは、また、被保佐人の保護者の権限とは(p18、p8)

(25) 本人以外の者が保佐開始の審判の請求をする場合、本人の同意は必要か(p18、p8)

(26) 保佐人は、当然には代理権を有しないが、代理権付与に際して、被保佐人の

   同意は必要か(p19、p)

(27) 被保佐人が単独で行った行為の効力とは(原則)、また、被保佐人が、保佐人

   の同意を得なければできない行為とは(p19、p8)

(28) 被補助人とは、被補助人の保護者の権限とは(p21、p9)

(29) 本人以外の者が補助開始の審判の請求をする場合、本人の同意は必要か(p21、p9)

(30) 被補助人が単独で行った行為の効力とは(原則)、また、被補助人が、補助人

   の同意を得なければできない行為とは(p21、p9)

 

~ワンポイントコメント~

 

制限行為能力は、何年かおきに出題される頻出テーマです。

 

静的安全の保護の制度と動的安全の保護の制度に分けて、最終的には、総整理ノート

なら、p22以下の図表、重要ポイントノートなら、p10以下の図表を使って、出題の

ツボを記憶しておこう!

 

 

8月3日から始まる、 

 

リーダーズ式☆直前総整理マスター講座では、今年の本試験で出題が予想されるAラン

ク及びBランクのテーマについて、記憶用ツールであるリーダーズ式☆総整理ノート

(セレクト版)とセレクト過去問集使って、出題の「ツボ」(出題パターンと解法パ

ターン)を網羅的に、伝授していきます。 

 

リーダーズ式☆直前総整理マスター講座の詳細

 

記憶しておくべきところ=出題のツボが明確になっているか、知識の最終確認のツー

ルとして、こちらも、上手にご活用ください! 

 

 

 

① リーダーズ式☆総整理ノート(セレクト版)※無料配布 

② セレクト過去問集※無料配布 

③ パワーポイント図解集※無料配布 

④ 六法※各自持参 

 

なお、本講座では、講義中に六法を参照していきますので、各自、六法をご持参くだ

さい。 

 

 

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