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リーダーズ式 合格コーチ 2026

「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」

 

 

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8月22日~、

 

夏期・直前無料公開講座シリーズの第4弾、コーポレートガバナンスの視点から見た!シン

☆会社法の「フレームワーク」と「ツボ」の配信が始まります。

 

【夏期・直前無料公開講座シリーズ】

コーポレートガバナンスの視点から見た!

シン☆会社法の「フレームワーク」と「ツボ」

担当:山田斉明

 

 

本無料公開講座では、

 

試験対策として押さえるべき会社法の「フレームワーク(全体像)」と「ツボ(重要ポイント)」

を、近年注目されるコーポレートガバナンスの視点から分かりやすく整理・解説します。

 

「フレームワーク(全体像)」と「ツボ(重要ポイント)」

 

行政書士試験における頻出テーマを、過去問も踏まえて、会社法の構造や制度趣旨を理解し

ながら学ぶことで、丸暗記に頼らない“使える知識”を身に付けていきます。

 

随時、過去問を検討していきますので、本試験の出題レベルもしっかりと把握してみてくだ

さい。

 

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重要ポイント総整理マスター講座の2日目が終了しました。 

 

講義の中で、

 

定期的に問いを発していますが、キーワードがパッと出てきているでしょうか? 

 

合格者の多くが、 

 

本試験では、キーワードが浮いて見えたので、問題がサクサク解けた!というようなことを

よく言っていました。 

 

キーワード反応ですね。 

 

特に、誤り肢の場合、 

 

キーワードのどこかに誤り部分があるので、そのキーワードに気づくかどうかが勝負になっ

てきます。 

 

合格者の問題冊子を数多く見ていると、やはり、反応しなければいけない誤り肢のキーワー

ド部分に、きちんと線が引かれているのがよくわかります。

 

 

択一式は、 

 

問題文に書いてある、条文と判例のキーワードが浮いて見えるか(気づくか)、多肢選択式

は、条文と判例のキーワードを下の語群から選べるか、記述式は、条文と判例のキーワード

を思い出して書けるかどうかが勝負になってきます。

 

結局、 

どの出題形式でも、重要なのは、キーワード反応になります。 

 

キーワードは、

 

その問題の解答の根拠になる条文と判例を思い出す際のトリガーになるとともに、出題のツ

ボそれ自体でもあるので、択一式でキーワードが浮いて見えてきたら、出題のツボにきちん

と反応していることになるので、合格はかなり近いのではないかと思います。 

 

①択一式    

 →キーワードが書いてある 

 

②多肢選択式   

 → キーワードを語群から選ぶ 

 

③記述式  

 → キーワードを自分で書く 

 

①から③へ下に行くほど、キーワードの記憶の精度が試されます。 

 

記述式は、

 

条文と判例のキーワードが正確に書けないと点数が付きませんので、条文と判例のキーワー

ドの記憶は、しっかりやっておいてください。 

 

その意味で、重要ポイント総整理マスター講座の講義の中の問いに対して、キーワードがパッ

と出てくるかが重要になってくる訳です。 

 

次回は、(民法の残り少し)会社法です。

 

 

 

夏期・直前対策☆無料公開講座シリーズの第3弾、改正!民法☆未出題テーマ出題予想講義

の配信が始まりました。

 

重要ポイント総整理マスター講座の復習にもなりますので、是非、問題を解いた上で、ご視

聴ください。

 

≪無料公開講座≫

改正!民法☆未出題テーマ出題予想講義

 

 

民法は、

 

債権法、物権法、家族法の改正がなされていますが、行政書士試験では、未出題のテーマが

多々あります。

 

そこで、本無料公開講座では、民法の未出題テーマについて、出題予想問題を使って、条文

がどのように問われるのか出題パターンを伝授するとともに、重要ポイントノートと図解カ

ードを使って、記憶しておくべき出題のツボも伝授していきます。

 

 

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重要ポイント総整理マスター講座の第1日目が終了しました。 

 

講座では、 今年の本試験に出題が予想されるAランク及びBランクの重要テーマについて、

記憶用ツールである重要ポイントノート、パワポ図解集とセレクト過去問集を使って、出題

の「ツボ」=記憶対象を伝授していきました。 

 

少しでも、理解不足のテーマがあれば、しっかりと復習をしてみてください! 

 

重要ポイント総整理マスター講座の詳細 

 

講義の中でもお話している通り、

 

この時期にやるべきことは、問題を解くために必要な前提知識の出題のツボ=記憶対象を、

記憶用ツールに集約した上で、記憶していくことです。 

 

 

 

 

この集約化の段階で大切なことは、

 

問題を解くために必要な前提知識を、出題テーマごとに、図表化・図解化するなど、抽象化

(パターン化)して、本試験で使える知識にしておくことです。 

 

 

今回も、かなり多くの知識をパターン化していきましたので、本試験で公式として使えるよ

うにしておいてください。 

 

知識の使える化 =知識の抽象化(パターン化)

 

このテーマの問題が出題されたら、この「キーワード」に着目して、この前提知識(条文・

判例)を思い出して、こういう処理手順で解いていくという、問題を解く際の解法パターン

まで、「アタマ」に入れておくことではないかと思います。 

 

「出題パターン」と「解法パターン」の確立 

 

講義の中でも、

 

行政書士試験で頻出しているテーマについてだけでなく、他資格試験でも頻出しているテー

マについても、セレクト過去問集を使って、解法パターンを伝授していきました。

 

 

 

書画カメラを使って、 

 

各テーマの問題文の「キーワード」と記憶用ツールである重要ポイントノートの前提知識を

つなげていきましたので、テーマ→キーワード→前提知識という思い出しパターンを、アタ

マの中に入れてみてください。 

 

テーマ

  ↓ 

キーワード

  ↓ 

前提知識(条文・判例) 

 

重要なのは、問題文のキーワードが浮いて見えるかですね

 

問題文のキーワードは、

 

その問題を解く際に必要となる前提知識を思い出すトリガーになる重要なものなので、いか

にキーワードに気づくかです。

 

テーマ→キーワード→前提知識の思い出しパターンをアタマの中に入れておけば、典型的パ

ターン問題は、短時間で、サクサク解けることがよくわかったと思います! 

 

典型的パターン問題で落とさない! 

 

典型的パターン問題は、典型的というだけあって、どの資格試験でも、頻出していますので、

その知識を図表や図解に集約することができます。 

 

いわゆる、図表問題ですね。 

 

この図表問題は、

 

講義中に検討していったように、図表をきちんと記憶しておけば得点できる問題が多いので、

重要ポイントノートに記載されている図表は、なるべく早めに記憶してみてください。 

 

すでに、記憶されている方が多いかと思いますが・・・ 

 

まだまだ、時間はあります。 

 

重要ポイント総整理マスター講座を上手に活用して、各テーマの出題の「ツボ」 =記憶対象

を掴み、今後の集約→記憶の作業を進めていってください。 

 

Aランク・Bランクの典型的パターン問題&図表問題を落とさないで、確実に得点していく

ことが、合格点を取るための大前提となります。 

 

昨年の記述式のように、

 

図表問題の図表をしっかりと記憶しておけば、記述式でも高得点が取れる問題も出題されま

すので、択一式だけでなく、記述式対策としても、図表はしっかりと記憶しておいてくださ

い。

 

 

最後に、 記述式対策の中でお話した請求権型の問題において、何を書いていいのか分からな

い問題が出てきたら、①生の主張→②法律構成→③要件あてはめという、思考プロセスを思

い出してみてください! 

 

① 生の主張

  ↓ 

② 法律構成

   ↓ 

③ 要件あてはめ 

 

記述式については、詳しくは、直前記述式対策講座の中でお話していきます。 

 

直前記述式対策講座の詳細 

 

記憶は、 

 

覚える(インプット)よりも、思い出す(アウトプット)に時間をかけた方が、長期記憶化

していきます。 

 

 

講義は、全30時間ですが、2倍速で視聴すれば、15時間で、法令科目の出題の「ツボ」がア

タマに入ってきます。 

 

Aランク・Bランクの知識が固まっていない方は、多くの合格者がやっているように、この

講座を何回か繰り返して聴いて、記憶を定着させるのもいいかもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

最後に、

 

民法の事例問題は、

 

記述式も含めて、具体(問題)と抽象(条文)の往復運動ができるかどうかが勝負になって

きますね。 

 

 

民法を苦手にされている方が多いのも、これが一つの要因ですね。

 

~お知らせ~

 

8月11日(祝)に、

 

夏期・直前対策☆無料公開講座シリーズの第3弾、改正!民法☆未出題テーマ出題予想講義

を実施いたします。

 

≪無料公開講座≫

 

8月11日(祝)14時~17時

辰已法律研究所東京本校

改正!民法☆未出題テーマ出題予想講義

 

民法は、

 

債権法、物権法、家族法の改正がなされていますが、行政書士試験では、未出題のテーマが

多々あります。

 

そこで、本無料公開講座では、民法の未出題テーマについて、出題予想問題を使って、条文

がどのように問われるのか出題パターンを伝授するとともに、重要ポイントノートと図解カ

ードを使って、記憶しておくべき出題のツボも伝授していきます。

 

お楽しみに!

 

 

 

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1 フォロー講義 

 

今回で、基本書フレームワーク講座行政法39時間がすべて終了しました。 

 

今回は、地方自治法でしたが、地方自治法を苦手にしている方は多いかと思います。

 

しかし、地方自治法の出題は、

 

①出題テーマが少ない

②過去問のストックが多い

③出題パターンが同じ

 

ということで、実は、攻略しやすい科目でもあります。

 

以下の無料公開講座でも

 

過去問を活用した地方自治法の解像度を上げて何とかする!ための方法論をご紹介しており

ますので、是非、参考にしてみてください。

 

過去問は、 

 

どのテーマから、どのような内容の問題が、どのような視点から出題されているのか、出題

のツボを抽出していくためのツールなので、 何回も繰り返すのは、 過去問自体ではなく、

出題のツボを集約した汎用性の高い図表や図解ということになります。 

 

 

理解→集約→記憶ですね。

 

苦手!地方自治法の解像度を上げて何とかする!

 

 

今回の動画で取り上げた2つのテーマの出題のツボ=問題作成者のキキタイコトが見えたきた

でしょうか? 

 

 

出題のツボが見えたら、

 

過去問をさらに何回も繰り返し解くのは時間の無駄です。 

 

浮いた時間は、 出題のツボの記憶の時間に回して、記憶の精度を高めることで、より合格が

近づいてくるはずです。

 

2 復習のポイント 

 

① 地方自治法(1)

 

まずは、パワーポイント(第5章地方自治法①)で、地方自治法の全体構造(3つの「視点」)で、本試験で出題され「森」を、アタマ」の中に作ってみてください。 

 

森から木、木から枝、枝から葉へ 

 

地方自治法は、出題テーマがほぼ決まっていますので、出題サイクル表のテーマに沿って、

学習の絞り込みを行ってみてください。 

 

次に、パワーポイント(第5章地方自治法②③)で、地方公共団体の種類の体系を理解した

えで、総整理ノートp306以下で、知識を整理しておいてください。 

 

過去問は、ただ漫然と何回も解くのではなく、じっくりと、問題作成者と「対話」してみる

必要があるのではないでしょうか。 

 

問題作成者と「対話」

 

パワーポイント(第5章地方自治法③)のように、同じことを、手を変え、品を変え、何度

も繰り返し繰り返し聞いていることがよくわかるのではないかと思います。 

 

② 地方自治法(2)

 

まずは、総整理ノートp310以下、p350以下で、住民の参政制度について、

 

(1)選挙権・被選挙権

(2)住民の直接請求

(3)住民監査請求・住民訴訟の「視点」から知識を整理しておいて

ください。 

 

総整理ノートp351以下の住民監査請求・住民訴訟の図表は、超頻出テーマです。 

 

次に、総整理ノートp315以下で、法律と条例の関係、条例と規則の関係について、知識を整

理しておいてください。 

 

最近の本試験では、 

 

条例に関するものが連続して出題されていますので、直接請求権の条例の制定改廃請求とも

関連付けながら、知識を整理しておいてください。 

 

問題作成者がどのような「視点」から問題を作成しているのか、過去問を分析しながら、き

ちんと問題作成者との「対話」を行ってみてください。 

 

問題作成者との「対話」 ですね!

 

最後に、総整理ノートp359以下で、公の施設の出題のツボをもう一度確認しておいてください。

 

ここも、条例と規則のワンパターン問題が多いですね。

 

③ 地方自治法(3)

 

まずは、総整理ノートp313の図表で、自治事務と法定受託事務との区分について、旧機関委

任事務と関連させながら知識を整理しておいてください。

 

地方自治法は、図表問題が多いのも一つの特徴です!

 

自治事務と法定受託事務の区分は、重要な「視点」ですので、過去問を中心に知識を整理し

ておいてください。 

 

次に、総整理ノートp364の図表で、国と地方公共団体の関係(国の関与)について、知識を

整理しておいてください。 

 

とにかく、地方自治法は、 出題されるテーマは、ある程度決まっていますから、なるべく時

間をかけないで得点を取っていく必要があると思います。 

 

令和7年は、総整理ノートp364の図表そのままの問題でしたね。

 

時間のない社会人の方が短期間で受かる秘訣は、試験委員(大学教授)が出題する過去問の

出題の「ツボ」を、どれだけ短期間で抽出することができるかではないかと思います。 

 

 

出題の「ツボ」の抽出!! 

 

あとは、直前期には、この出題の「ツボ」を、記憶用ツールを使って、記憶の作業を繰り返

し行っていけば、知識の精度も高まってくるのではないかと思います。

 

理解→集約→記憶ですね!

 

 

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8月11日(祝)に、

 

夏期・直前対策☆無料公開講座シリーズの第3弾、改正!民法☆未出題テーマ出題予想講義

を実施いたします。

 

≪無料公開講座≫

 

8月11日(祝)14時~17時

辰已法律研究所東京本校

改正!民法☆未出題テーマ出題予想講義

 

民法は、

 

債権法、物権法、家族法の改正がなされていますが、行政書士試験では、未出題のテーマが

多々あります。

 

そこで、本無料公開講座では、民法の未出題テーマについて、出題予想問題を使って、条文

がどのように問われるのか出題パターンを伝授するとともに、重要ポイントノートと図解カ

ードを使って、記憶しておくべき出題のツボも伝授していきます。

 

お楽しみに!

 

 

 

リーダーズ総合研究所では、 

 

①総整理、②記述式、③出題予想、④答練・模試の4つの切り口から、直前期の講座を

ご用意しておりますので、直前期の最後の仕上げとして、是非、有効にご活用ください。 

 

 

①総整理 

・重要ポイント総整理マスター講座(東京ライブ8月8日~)

・解法ナビマスター500シリーズ (8月13日~配信)

 

 

②記述式 

・直前記述式対策講座(東京ライブ9月13日・20日)

 

③出題予想 

・早まくり出題予想☆法令科目 (東京ライブ10月10日)

・早まくり出題予想☆基礎知識 (東京ライブ10月11日)

・山田ファイナル30(東京ライブ10月31日)

 

④答練・模試 

・直前合格答練(東京ライブ8月14日~)

・民行チャレンジ模試 (東京ライブ7月26日他)

・全国公開完全模試 (東京ライブ10月3日他)

 

・夏から直前期まで総合パック

・夏期特訓☆法令科目総整理パック

・直前早まくりパーフェクトパックパック

 

直前期!

初受験一発合格者が、知識をどう詰めていったのか?

 

是非、参考にしてみてください!

 

 

2026年☆夏期・直前対策講座の詳細

 

なお、8月16日まで、お得な各種パックが最大30%offになる

早割りも実施 しておりますので、この機会をお見逃しなく!

 

 

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