リーダーズ式 合格コーチ 2026 -2ページ目

リーダーズ式 合格コーチ 2026

「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」

 

 

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1 フォロー講義 

 

基本書フレームワーク講座では、 

 

各科目の内容を『体系的』に理解するための大学教授の基本書(「理解」用テキスト)と、

理解した内容を「集約」して記憶するための総整理ノート(「記憶」用テキスト)を併用

していきます。

 

「理解」用ツール → 大学教授の基本書 

「集約」「記憶」用ツール → 総整理ノート(通常の予備校のテキスト) 

 

 

「理解」用ツールとして、リーガルベイシス「民法入門」を使う理由は、リーガルベイシス

「民法入門」の初版はしがきにも書いてあるように、「なぜそうなっているのか」制度趣旨

という基本が日常の言葉でていねいに説明されている点にあります。

 

制度趣旨(基本)から徹底的に理解する!

 

とともに、民法が、使えるフレームワーク(体系)で書かれている点も、この教科書を選ん

だ理由でもあります。

 

民法の使えるフレームワーク(体系)と制度趣旨という基本から民法を理解していくツール

として、リーガルベイシス「民法入門」は最適な1冊ではないかと思います。

 

 

読む=言語的理解

聞く=音声的理解

見る=視覚的理解

 

まずは、しっかりと「理解」していこう!

 

2 復習のポイント 

 

① 権利能力(2)

 

まずは、「民法入門」p56以下、総整理ノートp8、パワーポイント(権利能力⑦)、パー

フェクト過去問集問題3、4で、権利能力なき社団について、組合との比較から知識を整

理しておいてください。 

 

最近の行政書士試験の問題は、 

 

権利能力なき社団と組合の比較の問題のように、いわゆる図表問題が数多く出題されてい

ますので、要注意です。 

 

制度と制度の比較の視点!

 

出題サイクル的にそろそろ危ない図表問題の図表については、随時、お話していきますの

で、是非、記憶のマークを付けておいてください。

 

基本書フレームワーク講座では、

 

毎回、講義の中で過去問を検討してきますので、過去問をどのように使うのが効果的なの

かも、だんだんとわかってくるのではないかと思います。

 

 

 

② 制限行為能力 

 

まずは、「民法入門」p68以下、パワーポイント(行為能力⑥)で、契約の拘束力につ

いて、当事者の意思(真の納得)と相手方の信頼保護の視点から、制度趣旨をよく理解し

ておいてください。

 

当事者の意思(真の納得)=静的安全の保護

相手方の信頼保護=動的安全の保護

 

「民法入門」では、制限行為能力、意思表示、代理をすべてこの2つのバランシングの視

点(制度趣旨)の視点から丁寧に説明していますので、こういう制度趣旨から考える習慣

を身につけてみてください。

 

民法は、この2つのバランシングの視点(制度趣旨)の視点から理解していくと、よく理

解できるようになるはずです。

 

制度趣旨(基本)から徹底的に理解する!

 

次に、総整理ノートp12以下で、各制度ごとに、原則→例外の視点から、制限行為能力者

制度の静的安全の保護の制度について、知識を整理しておいてください。 

 

制限行為能力制度は、 

 

制限行為能力者の保護とともに、ノーマライゼーション・自己決定権の視点が、今回の制

限能力者制度の改正において重要になってきます。 

 

この点に関する問題が、本試験でも頻出していますので、この出題のツボを、総整理ノー

トp23の図表で、整理→記憶しておいてください。 

 

あれ?どっちだっけ? となってしまうのが、本試験では、一番まずいパターンです! 

 

次に、「民法入門」p76以下、総整理ノートp10、パワーポイント(行為能力⑩)で、

行為能力者と取引をした相手方の保護(動的安全の保護)について、知識を整理しておい

てください。 

 

総整理ノートp10の図表は、択一式や記述式でも頻繁に問われている図表ですから、こう

いう図表を、きちんとアタマに入れておきたいところです。 

 

民法は、

 

当事者の意思(真の納得)と相手方の信頼保護の2つのバランシングの視点(制度趣旨)

の視点から、条文・判例の知識を集約化していくと、上手く知識が整理できると思います。 

 

青い目玉と赤い目玉の調和の視点ですね。

 

基本書フレームワーク講座では、 本試験で頻出してテーマについて、パワポのスライドに

書き込みながら、出題のツボを1枚に集約していきます。 

 

受講生の皆さんは、このパワポのスライドを、総整理ノートにフィードバックして、記憶

用ツールとしても、活用してほしいと思います。 

 

パワポ1枚に集約! 

 

こうやって、パーフェクト過去問集を使って、出題のツボを、パワポのスライド1枚に集

約化(パターン化)しておくことで、もう何回も繰り返し過去問を解く必要がなくなり、

その結果、本試験でも、合格点が取りやすくなるはずです。 

 

③ 意思表示(1) 虚偽表示 

 

まずは、「民法入門」p79、パワーポイント(行為能力⑥)で、意思表示全体について、

当事者の意思(真の納得)と相手方の信頼保護の視点から、制度趣旨をよく理解しておい

てください。

 

当事者の意思(真の納得)=静的安全の保護

相手方の信頼保護=動的安全の保護

 

次に、「民法入門」p80以下、総整理ノートp27、パワーポイント(意思表示④)で、

心裡留保について、当事者の意思(真の納得)と相手方の信頼保護の視点から、制度をよ

く理解しておいてください。

 

最後に、「民法入門」p82、総整理ノートp28、パワーポイント(意思表示⑥~⑩)

で、94条2項の「第三者」について、基本的な知識を、もう一度、確認しておいてくだ

さい。 

 

本試験では、 

 

総整理ノートp29の図表問題が頻出していますので、パーフェクト過去問集問題14、17、

21を使って、図解をしながら、事例処理が出来るようにしておいてください。 

 

こういう本試験でも頻出している典型的パターン問題=図表問題については、短時間で解

けるように、事前にきちんとパターン化して記憶しておきたいところです。 

 

典型的パターン問題=図表問題で落とさない! 

 

やはり、最初のうちは、講義の中でも書いていったように、図表の各事例を図解化して、

第三者にあたるorあたらないかを理解しておく必要があると思います。

 

図表のキーワードと図解を何回か見ているうちに、あるいは書いているうちに、キーワー

ド反応ができるようになるのではないかと思います。

 

同一性を認識するためには、図解とキーワードの同一性が重要になります。

 

次回、一部残った判例とまとめをしていきます。

 

~リーダーズゼミ11期生(山田クラス)~

 

いよいよ、4月26日~リーダーズゼミ11期生が開講します。

 

 

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1 フォロー講義

 

基本書フレームワーク講座民法が開講致しました。 

 

今年も、3時間の講義につき1回ずつ、復習ブログをアップしていきますので、受講生の皆

さんは、講義の復習又は予習の際に参考にしてみてください。 

 

本講座は、 

 

再受験生の皆さんが、本試験の出題予想の視点から、知識の「使える化」と問題の「解ける

化」を図ることを講義の主眼としています。 

 

 

リーダーズ式☆5ステップ学習法 

 

受講生の皆さんは、 講義の復習をするときも、パワーポイント(本試験分析⑥⑦)の出題

サイクル表を参考に、本試験で出題が予想される大問の「テーマ」ごとに、リーダーズ式

☆総整理ノートに、知識を集約化していってほしいと思います。 

 

「テーマ」という視点 

 

知識の集約化のときに大切なのは、各大問の「テーマ」ごとに、①何を、②どのように記

憶しておけば得点できるのかという、出題の「ツボ」を掴むことです。 

 

①何を、②どのように 

 

この点については、講義の中で、リーダーズ式☆パーフェクト過去問集と総整理ノートを

使って、各テーマごとに、出題のツボを伝授していきますので、その部分を上手に、記憶

用ツールである総整理ノートに、集約化していってほしいと思います。 

 

アウトプット→インプットクロスリファレンス学習法ですね

 

リーダーズ式☆総整理ノートには、 

 

余白を多く取っておりますので、直前1カ月に何度も見直すためのオリジナル総整理ノート

を作りあげてほしいと思います。 

 

資格試験に短期間で合格できる方とそうでない方の大きな違いは、おそらく、この知識の

「集約」にあるのではないかと思います。 

 

その意味で、ただ講義を聴くのではなく、その後の復習が大切になってくるはずです。

 

予習のやり方、講義の受け方、復習のやり方など、最初のうちは、今までの皆さんの勉強の

やり方に応じて、試行錯誤の連続かと思います。 

 

しかし、何をやるにしても、まずは、自分なりの「型」(フレームワーク)を確立していく

ことが大切ですので、講義の中でお話していく方法論なども参考に、皆さん一人一人の民法

の学習法を、なるべく早いうちに確立してみてください。 

 

要するに、

 

復習は、 過去問を〇×で解ける状態にしておくことではなく、初見の本試験の問題が解ける

ように、知識の「使える化」と問題の「解ける化」を図っておくことです。 

 

そして、最終的には、記憶しておくべきことを記憶しておくこと

です。

 

また、択一式強化コースで、解法ナビゲーション講座も受講されている方は、基本書フレー

ムワーク講座の復習の段階で、視聴するのもいいかと思います。

 

肢別ドリルをやることで、問題作成者のキキタイコト=出題のツボが、さらによく見えてく

るのではないかと思います。

 

2 復習のポイント 

 

①  はじめに 

 

まずは、パワーポイント(リーダーズ式☆5ステップ学習法④)で、民法の択一式及び記述

式で、何が問われているのかを、もう一度、確認しておいてください。 

 

リーダーズ式☆5ステップ学習法については、こちらも、ご視聴ください。

 

 

本試験では、

 

過去問そのものが問われているのではなく、条文と判例の知識が問われていることがわかれ

ば、過去問をただ〇×で何回も繰り返し解いても、本試験の得点には結びつかないことがよ

くわかるはずです。 

 

次に、パワーポイント(リーダーズ式☆5ステップ学習法⑨)で、記憶の視点から、引き出

しの話を、是非、実践してみてください。

 

本試験当日に、引き出しを開けたら、カードの文字が消えていないことがないように

・・・

 

 

② 民法のフレームワーク

 

まずは、パワーポイント(民法のフレームワーム③④)で、フレームワーク思考がどのよう

な思考なのか、もう一度、確認しておいてください。

 

合格者の多くの方が云っているように、フレームワーク思考とは、仕事・ビジネスでも、資

格試験の勉強でも役立つ「思考法」ではないかと思います。

 

次に、パワーポイント(民法のフレームワーム②)で、民法の問題を解く際の思考のフレー

ムワークをアタマに入れておいてください。

 

 

択一式は、要件あてはめの法的三段論法が、記述式は、テーマ検索→法律構成が重要になっ

てきますので、是非、この思考フレームワークを修得してみてください。

 

最後に、

 

パワーポイント(民法のフレームワーム⑦~⑯)で、4つのフレームワークと基本パターン

をアタマに入れておいてください。

 

 

最近の記述式では、

 

テーマ検索→法律構成(請求)の部分を問う問題が多くなっていますので、まずは、生の主

張(事例)から何のテーマの話なのか、テーマ検索できるかが勝負の分かれ目となっていま

す。

 

このテーマ検索が出来ているのは、出口調査でも約4割ですから、受験生全体になると、ほ

とんどの人が出来ていないのではないかと思います。

 

そこで、

 

このテーマ検索ができるようになるための思考ツールが、パワーポイント(民法のフレーム

ワーム⑦~⑯)で、4つのフレームワークと基本パターンですので、このフレームワークも

早めにアタマに入れてほしいと思います。

 

③ 権利能力(1)

 

まずは、リーガルベイシス「民法入門」のはしがきで、このテキストのコンセプトを確認し

ておいてください。 

 

 

リーガルベイシス「民法入門」の初版はしがきには、

 

「本書では、身近な例をたくさん引くとともに、「なぜそうなているのか」を日常の言葉で

ていねいに説明することに注いだ。」

 

「なぜそうなっているのか」を理解しておくことは、あまり民法になじみのなかった人が知

識を定着させるためにも、また、法律問題の第一線に立ってバリバリと活躍している人が新

しい問題を考えていくためにも重要なのである」と書かれています。

 

制度趣旨(基本)から徹底的に理解する!

 

基本からしっかり理解したい初学者

資格試験受験生、再入門の社会人の最適

 

この教科書を選んだ理由です。

 

なお、本講座では、

 

各テーマの前半では、

 

「民法入門」を使い、主に、民法のフレームワーク(体系)と制度趣旨を理解していきます。

 

各テーマの後半では、

 

パーフェクト過去問集と総整理ノートを使い、各テーマの条文と判例の出題のツボを伝授し

ていきます。

 

インプット→アウトプットクロスリファレンス学習法ですね

 

次に、「民法入門」p50以下、総整理ノートp3~5、パワーポイント(権利能力④~⑥)

で、失踪宣告について、問題1、2の知識を使える化して、総整理ノートに集約しておい

てください。 

 

基本書フレームワーク講座では、 

 

出題が予想される問題を検討しながら、出題パターンと解法パターンを伝授していきます

ので、受講生の皆さんは、パーフェクト過去問集と総整理ノートをリンクさせながら、知

識の集約化を行ってみてください。 

 

知識の集約化を行う際は、

 

最終的には、①何を、②どのように記憶しておけば本試験で得点できるのかという視点が

重要になってきます。 

 

記憶の方法は色々ありますが、視覚で記憶するタイプの方は、パワーポイントに、記憶す

べき出題のツボを集約化していくのがいいのではないかと思います。 

 

どのように記憶していくのかは、皆さんの記憶のタイプに合わせて、決めてみてください。

 

~リーダーズゼミ11期生(山田クラス)~

 

いよいよ、4月26日~リーダーズゼミ11期生が開講します。

 

 

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いよいよ、2月13日より、解法ナビゲーション講座民法の配信が始まります。

 

解法ナビゲーション講座の総合ガイダンス講義がyoutubeにアップされますので、受講される

方は、受講前に、活用法などについて、是非、ご視聴ください。

 

 

・インプット講義は聞いたけれど、どのように問題を解いていけ

 ばいいのかよくわかからない・・・ 

・過去問は解けるようになったけど、初見の答練や模試の問題が

 思うように解けない・・・ 

・答練・模試を受けても、知識の使い方や問題の解き方がよくわ

 からない・・・ 

 

このような悩みは、多くの受験生に共通する悩みではないでしょうか? 

 

解法ナビゲーション講座では、 

 

このような多くの受験生に共通する悩みを、アウトプット→インプット一体型講義を通じて、

①出題パターンの修得という知識の使える化、②解法パターンの修得という問題の解け

る化の2つの視点から解決していきます。 

 


インプット講義の後、いきなりアウトプット答練や模試になってしまうと、問題が解けない

方が多いので、インプット講義とアウトプット答練の間をブリッジしていくのが、解法ナビ

ゲーション講座です。 

 

講義(インプット)

   ↓ 

解法ナビゲーション講座

   ↓ 

答練 ・模試(アウトプット)

 

解法ナビゲーション講座で修得した出題パターンと解法パターンを使って、答練や模試、

そして、本試験で初見の問題をサクサク解けるようになってほしいと思います。 

 

≪解法ナビゲーション講座のコンセプト≫ 

 

 

≪解法ナビゲーション講座の3つのポイント≫ 

 

① 行政書士試験の過去問の穴をカバー!

 

本講座では、

 

行政法、民法、憲法、商法、諸法令の5科目について、Aランク及びBランクの頻出テー

マを中心に、約3500肢の肢別ドリルを使って、万全の対策を立てていきます。

 

肢別ドリルには、

 

過去問のストックが少なく、知識の穴ができてしまう行政書士試験の過去問に加えて、民

法、憲法、商法では、司法試験、予備試験、司法書士試験の過去問を、行政法では、司

法試験、予備試験の過去問も入れてあります。

 

 

これで、行政書士試験の過去問の知識の穴をしっかりカバーしていきます。

 

 

この肢別ドリル集を活用することで、 

 

①どの条文と判例が、どのように出題されているのか、②どのように間違い肢や引っ掛け

肢が作られているのか、その作り方のポイントまでよくわかるはずです。 

 

あとは、記憶用ツールである、重要ポイントノートを使って、講義中に伝授していく出題

のツボをしっかりと記憶していけば、本試験問題もサクサク解けるはずです。

 

 

② 出題パターンと解法パターンを徹底マスター

 

過去問は解けるけれど、模試や本試験の初見の問題になると、思うように問題が解けない!

 

本講座では、

 

このような多くの受験生の悩みを、約3,500肢の肢別ドリル集(アウトプット)と重要ポイン

トノート及び図解カード集(インプット)を使いながら、①出題パターンの修得と、②解法

パターンの修得という視点から解決していきます。

 

 

また、出題パターンと解法パターンを抽出すること(知識の抽象化)で、結果として、過

去問を何回も繰り返し解く必要がなくなるため、その分、早く受かりやすくなるはずです。

 

過去問を繰り返し解かない効率的勉強法!

 

 

③ キーワード検索トレーニング 

 

本試験では、

 

問題文に、「〇〇法の規定及び判例に照らして」と指示があるので、まず、問題文中の「キー

ワード」を発見して、その問題を解くために必要な条文と判例の前提知識を「アタマ」の中か

ら「検索」していきます。

 

あの条文ね!

あの判例ね!

あの図表ね!

あの図解ね!

 

次に、その「検索」した前提知識を、問題文の「キーワード」に「適用」(あてはめ)して、

正誤の判断をしていきます。

 

いわゆる法的三段論法(演繹法)ですね。

 

 

つまり、問題文中の「キーワード」は、

 

「検索」と「適用」をやる際に必要不可欠なものであり、問題が解けない場合、気づかなけ

ればならない「キーワード」に気づいていない場合が多いのではないかと思います。

 

このあたりは、皆さんの問題冊子を拝見するとよくわかります。

 

したがって、

 

問題を解く際には、問題文の「キーワード」に気づき、その問題を解くために必要な条文と

判例の知識を、瞬時に、かつ、正確に思い出せるかが試されます。

 

そこで、

 

本講座では、肢別ドリル集と記憶用ツールである重要ポイントノートを使用して、思い出し

トレーニングを行っていきます。

 

「キーワード」検索トレーニングですね!

 

 

受講生の皆さんは、 

 

キーワード検索トレーニングによって、本試験で問題を解くときと同じアタマの使い方を徹

底的にマスターして、キーワード反応で問題が解ける!という感覚を、是非、実感してみて

ください!

 

この検索トレーニングが、

 

資格試験の勉強において最強の勉強法と言われているアクティブリコールです。

 

 

記述式も、

 

問題文中の「キーワード」から、テーマ検索をしていくので、「キーワード」に気づかないと

解答例とは、全く違うことを書いてしまう危険がありますね。

 

択一式も記述式も、「キーワード」に気づくかどうかが勝負ですね。

 

解法ナビゲーション講座の詳細

 

~合格者の声~

 

 

 

 

☆☆☆早割&再受講割引☆☆☆ 

 

現在、2月28日まで、早割及び再受講割引(第4弾)を実施して

おりますので、こちらもお見逃しなく! 

 

また、Zoom等による個別相談を実施しております。 

 

今後の勉強法や講座選択でお悩みの方は、お気軽にご相談ください。 

 

個別相談会(個別面談)の詳細はこちらから

 

 

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いよいよ、2月11日に東京で、リーダーズ総合研究所&辰已法律研究所共催の合格祝賀

交流会を開催致します。 

 

合格祝賀会は合格を祝う場であることは当然ですが、リーダーズ総合研究所&辰已法律

研究所共催の合格祝賀会は単なる祝いの場ではなく

 

①同期合格者同士の交流
②先輩実務家と最新合格者との交流
③更なるSTEPアップのためのスタートの場

 

を目的として実施しております。

 

そのため、祝賀会の内容としては、


①実務の世界で活躍されている行政書士の先生をお招きしてのShortSeminar
②合格者、リーダーズ総合研究所講師、実務で活躍されている

行政書士の先生方、司法書士や社会保険労務士資格を持つ講師

が参加しての懇親Party

 

を中心として進行してまいります。


合格者同士の交流には名刺交換なども有効ですので、より多くの人と交流したい方は、

名刺のご用意をお奨めしております。


この機会を是非有効にご活用ください。


皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。

 

□実施日

 

令和8年2月11日(水・祝) 16時〜

 

□来賓(予定)

 

リーダーズ総合研究所代表
山田 斉明 先生

 

<リーダーズ総合研究所専任講師・行政書士>
スピカ総合法務事務所所長
竹内 千佳 先生

 

<リーダーズ総合研究所専任講師・行政書士>
行政書士事務所 村瀬総合法務代表行政書士
村瀬 仁彦 先生

 

<リーダーズ総合研究所専任講師・行政書士>
板野 晃治 先生

 

辰已・司法書士試験専任講師
リアリスティック一発合格松本基礎講座
リアリスティック記述完成講座 担当
松本 雅典先生

 

佐藤塾/社会保険労務士
右田 修三先生

 

行政書士事務所資産相談室所長
(株)アセット・コンサルティング・ネットワーク代表取締役
公益社団法人東京共同住宅協会認定資格土地活用
プランナー試験審査委員
大城 嗣博 先生
行背書士大城先生

 

行政書士伊東綜合事務所代表
伊東 良之 先生
行政書士開業塾 伊東良之先生

 

MK池田行政書士事務所
池田 真希 先生
行政書士池田真希先生

 

□参加方法

 

定員50名/事前予約制となります

 

合格祝賀交流会の詳細及びご予約はこちらから

 

□参加特典

 

辰巳法律研究所及びリーダーズ総合研究所で使える5%講座割引券

 
・開業塾11期生、匠シリーズ
・司法書士試験対策講座
・社会保険労務士試験対策講座
・司法試験対策講座
・予備試験対策講座

 

※早割等各割引と併用可能です。

 

それでは、2月11日に東京で、合格者の皆さんとお会いできることを楽しみにしており

ます。 

 

今年は、

合格祝賀交流会の終了後、会場を移して、二次会も実施いたし

ます。

 

こちらも、是非、ご参加ください!

 

なお、この後、行政書士として開業予定の方は、2月23日に、行政書士☆開業塾11期生

のプレ講義(無料公開講座)を実施いたしますので、こちらも、是非、ご参加ください。

 

 

 

≪無料公開講座≫

 

2月23日(月・祝)14時~17時 

辰已法律研究所東京本校  

行政書士開業塾・プレ講義 

開業塾11期生の「フレームワーク」と「ツボ」 

 

2月23日(月・祝)17時30分~

辰已法律研究所東京本校

匠シリーズ 相続コンサルティング講座プレ講義

 

リーダーズ式☆行政書士開業塾11期生の詳細

 

 

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先日、実施した再受験生のためのリベンジ戦略の動画がyoutubeにて配信されました。

 

今年リベンジを決めている方は、今後の勉強の参考にしてみてください。

 

 

行政書士試験の中でも特に重要な記述式については、別枠で、無料公開講座を実施いた

しますので、こちらも、参考にしてみてください。

 

≪無料公開講座≫

 

2月14日(土)~

youtube配信 

フレームワーク思考で一気に伸ばす!記述式対策

 

いよいよ、2月7日(土)から、基本書フレームワーク講座が本格開講致します。 

 

 

初回は、無料体験受講ができますので、講座選択に迷われている方は、是非、無料体験に、

ご参加ください。 

 

≪無料体験受講≫ 

辰已法律研究所東京本校 

 

2月7日(土)10:00~  

基本書フレームワーク講座  民法1 開講 

 

2026年度の合格に向けて、良いスタートを切りたい方のご参加をお待ちしております。

 

☆☆☆早期申込特典☆☆☆

 

現在、2月28日まで、早期申込割引(第4弾)を実施しておりますので、こちらもお

見逃しなく!

 

 

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