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先日収録しました、板野講師との特別対談がyoutubeにアップされました。
タイトルは、
丸暗記からの脱却!”抽象化”で突破する!
行政書士試験です。
資格試験に立ちはだかる膨大な知識を、一問一答形式で、すべて丸暗記するのはあまりにも
非効率で、長時間がかかってしまいます。
そこで、知識の核をつかみ“抽象化”することで学習効率と記憶定着率を飛躍的に高める方法
を語ります。
試験の本質をつかみ、記憶・理解・応用の質が劇的に変わる特別対談!
応用力が求められる近年の試験傾向にも対応可能な、合格への新アプローチをぜひ体感して
ください。
試験に強い人とそうでない人
試験に早く受かる人とそうでない人
試験に受かりやすい人とそうでない人
これらの違いが、”抽象化”というキーワードを介するとよくわかるはずです。
先日、司法書士試験講師の松本先生と対談をしましたが、結局は、今回の対談と同じことを
言っています。
丸暗記からの脱却!”抽象化”で突破する!
司法書士試験×行政書士試験
つまり、どの資格試験でも、短期で合格するための方法論は同じ
という訳です。
知識の”抽象化”
この点については、両方の動画で紹介している4冊の書籍の共通
項を抽出すれば、一目瞭然ですね。
同じ勉強をしていて、なぜ差がつくのか?
その要因が、この”抽象化”にある訳です。
図解化すると、この図解ですね。
直前期にやるべき”集約化”が、まさに、この”抽象化”です。
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