■中島孝治の飲食店経営■ -169ページ目

六本木ナバーナは凄すぎる

本日、六本木ナバーナ(ディスコ)


に行ってきました。


※遊びではないんですよ!


凄すぎますね・・・。


夜9時前には、400人?500人?


完全にブームになった。名所になった。


ピークは、これから・・1000人いくのかな?


でも、ギブアップで帰ってきました。


今、日本で一番集客があるところ・・


六本木ナバーナだね。


歩けない・・普通には・・。


中年層を集客する、1970年後半のディスコ再現!


鶴舞は難しい

18日、フードビジネスカップが開催されました。


新橋の「ろばたや」の本間女将に手配して

頂いた、名門コース・・・。


天気良し、コース良し、

何所をとっても責めるところはなし、


あ~おれは、ナンテゴルフが下手なんでしょう・・・。


3月28日は、

チーム対抗戦・・。

千葉夷隅のメンバーで集うチーム対抗戦・・。


私の所属は、

八百八町チーム・・。

品位と技術は、イマイチだが、人数では負けない!

全員で、八百八町のユニフォームで

チーム総合優勝を狙うぞ!


私はトップスタート!責任重大だ・・・。


居酒屋の営業活動

昨日は、居酒屋、私の大好きな


「わが家」「塚田農場」ブランドの


エーピーカンパニーの若手ホープ、


天野君、綱島君、と三人で、


飛び込み営業・・・。


企業へはドアノックして


「近所のわが家です。お仕事終わったら、食事にきてください!」


ショップへは、


「お友達と、来てくださいね!」


3人で、150件ほど、回ったかな~・・・。


その中で、送別会などを3月に行う企業もあったので、


次回は、そこに向けて、


ランチョンマットのサンプルを持って行く・・・。


30名の宴会を今年、4回受ければ・・・


おお~、120名です。


しかも、普段でも御利用になって頂くので、


200名効果!


そして、そのお客様の口コミで、400名効果!


営業は、大切だ!


ショップは、きれいなお姉さまたちが、


「お疲れ様です!」と、微笑んでくれて・・・。


八王子の女性は、とてもきれいな人達ばかり!


ショップの皆もがんばってね!

回転寿司は、サービスを上げよ!

「回転寿司に行くと、食べたいものが食べれない!」


これは中年の意見で、結構多い。


「中トロ」って声をかけて、

聞こえなかったら恥ずかしい・・・。


もう、そこで食欲もなくなってしまう。


カウンターの中から、

「お好みを何でもおっしゃってくださ~い」と

大声を上げるんじゃなく、


「お客さん、何か握りましょうか?」

と、一人一人に声をかけてほしい。


あるいは、後ろでボーっと立ってないで、

「何かほしいものはありませんか?」くらい

言ってほしい。


回転寿司は、これで客単価がぐぐ~っと上がるはずだけどな~。


お客さんとして利用したことないのかな??

『飲食店経営』3月号~5人の店長で分かる利益シュミレーション~

5人の店長がいる。


赤字を出さない店長。

さらに利益を出そうと、客数呼び込みを行う店長。

お薦めや空いたドリンクを見落とさないように指導する店長。

お声かけを行いながら、じわじわとお客様のリピートを増やす店長・・

などなど、

それぞれのオペレーションに従って、損益シュミレーションを行う。

リアルな数字を使った、

電卓必須の練習問題付。


これをときながら、サービスの脅威を学ぼう。


客数と利益の相関関係は、以外にも比例しない。

客数よりもサービス内容によって利益は残るものである。

その結果が、客数となって返ってくる。


田舎に行くと、

露地をすれ違う時に、会釈する。

サービスを受ける気持ちは、

そんな時にホッとする気持ちと

よく似ている感じがする。


詳しくは、月刊『飲食店経営』3月号