■中島孝治の飲食店経営■ -148ページ目

クリスマスツリー

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大阪のクリスマスツリー


パープルは、ちょっと


ミズッぽいね!


安田さんの好み?

社員の減給を余儀なくされる時・・・

銀行・・・・


次ぎに業者様、


その次に社員・・・


資金繰りは、経営者が一番悩むし、気が重くなる。


しかし、会社は存続させなければならない。


そのような相談が最近、多い・・・。


だから、あえて私の考えを公開すると・・・。


「社長は、社を代表して資金繰りを行う。


社員は、資金繰りのための資金をサービスで産む」


資金繰りに詰まってしまえば、誰がやったって


詰まるものだ。


社長だからまだ持っているようなものだ・・・。


資金を埋めない社員は決まってこう言う!


「社長は、何をやってくれるんですか?」


その前に、


「君は、お客様に何をやって差し上げてるんですか?」


を考えるべきである。


「社長に出来ないものは、社員にできない」と考える社員も多い。


逆である。


「社員に出来ないものが社長に出来るわけが無い」


お客様の前に立っているのは、スタッフなのだから・・。




全国の飲食業経営者の中で、来年の1月にピンチを迎える


経営者は、過去最大と予測する。


勇気をもって、社員とは何か?を


伝えておきたい。


苦しむのが社長の役目?・・・


とんでもない!


日本は、そんな国ではない!


面と向かって、話をすれば、


奮い立つ社員は、必ずいる。そばに居る。


資金繰りで心配しすぎると、その社員を


見逃してしまうことが、経営者としてやってはいけない事だ。


必ずいる。


勇気ある社員は、必ず居る。



これから、池超えのミラクルショット!


ミラクルが打てなくて、池に入ったとしても、


ワンペナという救済措置がある事を忘れてはいけない!


後ろをくよくよするよりも、


次のベストショットに集中し、前に進む!


これが、経営者の役目だ!


業者の中には、その事を信じてくれる暖かい業者もいる。


本物の業者とも、目を向き合って、


2010年1月~2月、過去最大のピンチを乗り切らなければ


ならない。


予告する。


しんどいのは、12月ではない。


年明けの1月~2月だ。

ランチ

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今日のランチにやっと

ありつけた。


日高やの塩野菜タンタン

セット


さっき、大学の先輩から


広島のお好み焼きレポートが


とどき、


ランチはお好み焼きと


決めてたのに、


大森駅には、お好み焼き屋が


見当たらない。


残念でなりませぬ。

東京バレエ

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目黒の東京バレエ。


娘もバレエしてたっけ…


一度、見せに連れて来て


あげたかった。


今は、スイミングと英会話に


励んでおります。

恵比寿ガーデン

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今日は、恵比寿ガーデンで

セミナー


サッポロさん全国サポート会議です。


サッポロの営業マンたちは

本当に飲食店の為にを


真剣に考えていると


実感できた。


心強い!