若い人に多い、自己中心派
若者に、怒られるかも・・・。
若者に、自己中心派が多いと思うが・・・、
環境がどう!とか、何がどう!とか、ルールがどう!とか・・。
相手が何故、そう言うのか、相手が何を考えているのかを
一瞬でも考えるっちゅうことをしないな~と、つくづく思う。
それで、話をした挙句、
「早く言ってくださいよ!」って、・・・。
疲れるよな~・・・!
でも、おれも若いときそうだったかも・・・。
そこが教育?
いや、それも教育だよな~。
社長がスタッフのご機嫌を伺うなんて、時代は変ったな~・・・
おっと、おれも昔、そう言われてたのかも・・。
何故、俺は、相手が「何故、何を」を考えるようになったのか?
教育?いや、違うな~、変ろうとしたからだと思う。
タイミングや、出会い、
そうやな~、何度言っても、一度言っても、
気付く奴は、気付くし、気付かん奴は気付かん・・。
相手を立てるとは、相手をバカにしない事、
相手がどう考えているのかを良く考えることが、
思いやりだと思います。
松下幸之助、曰く、
「社員が10人の時は、やってみせるんや。
社員が100人の時は、頼んでやってもらうんや。
社員が1000人の時には、拝んでやてもらうんや。
でなければ、人は動かん」・・・みたいなのがあったなあ・・・。記憶によれば・・。



