山本幸久著《凸凹デイズ》
どんな仕事も誠心誠意やる、ちょっと世間的には不器用な凹組。
同志だからこそ才能に嫉妬したり、ぶつかったりする。
わかる!
昔、小さな事務所で朝も夜もなく三日徹夜とかしてたことを思い出した。
凹組みたいに流れで夜ごはん食べ行ったり、徹夜明けの朝ごはんとか、夜中のコンビニアイスとか、あったな~と。
お給料も大したことなくて、だけど充実してたし楽しかった。
良い思い出。今はもうない。
凸凹デイズの中では、裏切って出て行ったゴミヤも戻り再出発。小説の良いところだ。
を選択。






「あーうーふー」って感じ。