リトミックから継続して楽しく専門的に学べる『小梶ピアノ教室』です。
わんこのことです。
昨日、お昼前に、病院に連れて行き、入院しました。
今日は朝から病院からの電話を待っています。
何があるか、わからないし、終わってからではすぐに行けないので、始まるころ連絡くださいとお願いしてしまいました。
緊張のあまり、お腹が痛い。死にそうです。
(関西人は大袈裟なので、すぐ死にそーと言います。いわば口癖です。私調べ)
落ち着かないので、昨日のくーちゃんの振り返りを。
(6/22の晩、珍しいところに来ていたのでパチリ)
昨日の朝も、変わらずご飯の出待ち。
(保護犬の奏音がいるため、出入り口には柵をしています。譲渡の時の約束です)
⬇️これだけの量をいつもと変わらず完食しました。
(煮野菜、ささみ、ご飯、カリカリ)病院で聞かれたけれど、飲み込みにくそうでもなく、食べた後、もどしたりすることもなく、ゆっくり食べて、そのままいつも通りうんちをしました。
お昼過ぎにあげるおやつ(果物)は、ここ2、3日は食べに来なくなったけど、口元に持って行くと、ちゃんと座って食べていました。
今のところ、内臓は、年相応、それなりに全くないことはないけれど、手術に支障があるような問題もなく、首元の大きな腫瘍以外は、くーちゃんなのに。。
昨日、出かける前にガーゼを交換した時
寝ていって欲しかったので、ドライブボックスで。くーちゃんったら、こうやって顔を埋めるのが好きなんです。
到着 受付後待合室で
看護師さんから問診と手続きの間
滲出液が出ているところをドクターにも診てもらったが、少し傷になっているけれど、抗生剤で対処し、手術は予定通り出来ます、と言われ、ホッとしました。
夜中ははぁはぁ大丈夫だったかな?
朝はちゃんと目覚めたかな?
全身麻酔だからご飯はないね、くーちゃんは食いしん坊だから、ちょっと辛いよね。
手元にいないことで、勿論病院でちゃんとみてもらえている、とわかりつつ、いる時以上に色々考えてしまって…
くーちゃんを信じて、
執刀してくださる先生を信じて、
待ちます。
お父さん、お母さん、力を貸して





















