知らないで批判してたのはカッコ悪かった…
子どもの気持ちを分かるのって簡単だろう? エイリアン(赤ちゃん)に比べれば
こんばんは、姪っ子にメロンメロンのじゃっくです(///∇//)
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先日の名前についての記事 、たくさんのコメント頂きましてありがとうございました(^人^)
その中でも、高校からの親友ToYが「名前」をヒントに詩 を書いたそうです。掲載されている写真 もキレイですよ。
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赤ちゃんはエイリアンですね
言葉が分からないから、何で泣いてるのかが分からない…
それでも必死に、表情やしぐさや泣き方の違いなどで分かろうとするわけです。
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。 … (・ω・ )
それに比べれば、言葉が分かる子どもの気持ちなんか屁のようなもんです。
子どもが相手だったら、その表情やしぐさだけでなく、言葉からもヒントが得られるんですから。
分からないのは、分かろうという姿勢が足らないだけなんですね
2学期も楽しい思い出をつくろう
こんばんは、じゃっくです(・ω・)
以前から書いている場面緘黙のAさん 。
始業式の日の朝、登校中に運動場で偶然会いました(・ω・)v
じ「おはよう~久しぶりだね」
2学期が始まりました。
1つでも多くの思い出を作っていこうと考えています!
似てる名前なんかないんだ
こんばんは、じゃっくです(・ω・)/
今週の結果です。
【全員名前で呼ぶぞ計画】はこちら
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262人中
226人 ⇒ 233人
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2学期始まって最初の週である今週は、すれ違う子どもたちに、意識して名前を呼びかけるようにしました

そして、今日は本を読んでいて、今まで忘れていたことを思い出しました。
名前には、名付け親の想いが込められている
産まれてくる赤ちゃんに、そして産まれた赤ちゃんに新しい名前を授けるために、時間やエネルギーが必ず費やされています。
そんな大切な名前を呼び間違えることは、してはいけないと改めて気づかされました。
特別支援学級という枠を超えて
こんばんは、じゃっくです(・ω・)/
昨日の記事 に対して、たくさんのコメントを頂きましてありがとうございます

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昨日の記事を書くきっかけとなったキョロちゃんさん 。
いつもウサギブログで癒されますが、この記事 と この記事 は胸に迫るものがありました。
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みなさんのコメントから考えたことです。
特別支援学級にまつわる問題でとりわけ大きいのが
特別支援学級に対する差別の目
私の学校では、特別支援学級の担任の先生が、赴任当初にあった差別の目(芽)をことごとく摘み取って、今では所属する子たちは堂々と学校生活を送っています。
保護者の方が安心して特別支援学級に任せるためには、学校側・教職員の協力&認識の統一が必要不可欠です。
そして少し教育の原点に戻って考えてみる

個々にあった学習を考えるのであれば、障碍の有無とかの問題ではなく、科目(特に国語・算数)によっては習熟度別に教室を移動するという対策が必要なんですよね、本来は。
給食や掃除の時間、音楽や図画工作など、所属クラスで一緒に過ごす時間はたくさんあって、社会性を身につけることは可能です。
だからこそ、学習の基礎となる国語・算数に関しては、個々のペースで少しずつ確実に習得していくことが大切ですよね。
本当にみなさんコメントありがとうございます! 教育について考えるきっかけになっています。

