残すは1年生のハナタレたち
こんばんは、じゃっくです(・ω・)/
Nさんのブログ で紹介して頂きました。ありがとうございます! ちなみにブログジャンルは「テキトーブログ」……う~ん複雑な気分(?_?)
今週の【全員名前で呼ぶぞ計画】 の結果です。
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262人中
233人 ⇒ 242人
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残るは1年生だけです。
残り20名! ゴールが近づいてきましたよ(^_^)v
6年生女子の心の中身
こんばんは、じゃっくです(・ω・)/
今日は、昨日の記事で書いた 6年生女子とドッジボールしましたよ
結果は惨敗…女子といっても侮れん(_ _。)
6年生の女子に関して、みなさんのコメントがとても参考になりました!ありがとうございます(^~^)
プライドがあるんですね!
なるほど、それなら納得!という出来事が今までにありましたからね。
私と1対1なら素直に挨拶するのに、友達が近くにいると私と挨拶をしなかったりだとか…
とにかく、楽しい休み時間を過ごしましたよ!
今日は、昨日の記事で書いた 6年生女子とドッジボールしましたよ
結果は惨敗…女子といっても侮れん(_ _。)6年生の女子に関して、みなさんのコメントがとても参考になりました!ありがとうございます(^~^)
プライドがあるんですね!
なるほど、それなら納得!という出来事が今までにありましたからね。
私と1対1なら素直に挨拶するのに、友達が近くにいると私と挨拶をしなかったりだとか…
とにかく、楽しい休み時間を過ごしましたよ!
6年生の女子って、どんな感じなんですかね?
こんばんは、じゃっくです(・ω・)
2学期に入ってから、中休みと昼休みは予定がいっぱいつまっております(・ω・)ゞ
「遊び」の予定ですが…
いろんな学年やグループから「遊ぼう」と言われるので、約束を守るために予約制をとることにしました。
そして今日、中学年の子どもたちと遊んでると、いつもは「こっち見るな。ストーカー!」とか憎まれ口を叩いてくる6年生のボス格の女子が
ボ「こっちこいっ!遊ぼう」
と言ってきました。
じ「今日はダメだから、明日の休み時間な」
ボ「わかった」
6年生の女子は難しい年頃というけど、やはり子どもにはかわりないと思うんですがどうなんでしょう?
もちろん普段から、特別扱いなど不公平な接し方をしないように気をつけたり、子どもがわざと避けようとしてもこちらからは元気に挨拶したりしていますよ。
ということで、明日は6年女子軍団と対決です!
2学期に入ってから、中休みと昼休みは予定がいっぱいつまっております(・ω・)ゞ
「遊び」の予定ですが…
いろんな学年やグループから「遊ぼう」と言われるので、約束を守るために予約制をとることにしました。
そして今日、中学年の子どもたちと遊んでると、いつもは「こっち見るな。ストーカー!」とか憎まれ口を叩いてくる6年生のボス格の女子が
ボ「こっちこいっ!遊ぼう」
と言ってきました。
じ「今日はダメだから、明日の休み時間な」
ボ「わかった」
6年生の女子は難しい年頃というけど、やはり子どもにはかわりないと思うんですがどうなんでしょう?
もちろん普段から、特別扱いなど不公平な接し方をしないように気をつけたり、子どもがわざと避けようとしてもこちらからは元気に挨拶したりしていますよ。
ということで、明日は6年女子軍団と対決です!
とにかく「我慢」が大事ということです
こんばんは、じゃっくです(・∀・)
今日は、私とタッグを組んでいる特別支援学級担任と、特別支援学校からいらした先生2人が、特別支援教育について色々と相談などをしていました。
とにかく我慢すること
特別支援を必要とする子の中には、イライラしたりストレスを感じたときに、自分を傷つけたり何かを傷つけたりして解消することがあります。
いわゆる、自傷行為や他傷行為というものです。
それを無理やり押さえつけたり、相手にし過ぎたりすることは、かえってパニック状態を強くしてしまいます。
例えば、思うようにいかなくて周囲の人に対して物を投げつけようとしているとき、たいていの場合は本当に投げつける気持ちはありません。
それを無理に押さえつけたり、「やめなさい」と言ったりすると、ストレス解消法を失うことになって余計にパニックになるんです。
大事なのは、とにかくじっと我慢して落ち着くまで待つこと
もちろん、過度な自傷行為や、本当に他人を傷つけそうなときは止めさせる必要があります。
子どもたちとの我慢比べだ、と特別支援学校の先生がたはおっしゃっていました。
※ 上に書いたことは、特別支援を要する子どもたちが対象であって、そうではない子どもたちに対しては異なった対応が必要です
子どもだって話聞いて欲しいよ
こんばんは、まだコメントの返事ができていないじゃっくですm(..)m
今日の昼休み、以前に登場したヤキモチ焼きの女の子 (以下:ヤさん)を含めて、数人でジャングルジムで遊びました。
ヤ「先生~、夏休み楽しいことあった~?」
お、めずらしくヤさんから話をふってきました。
じ「あったよ! ヤさんはあったの?」
ヤ「うん。ディズニーランドに行ったよ」
じ「いいなぁ~」
ヤ「他にもね仙台にもいったしね~……(以下省略)」
結局、話聞いて欲しかったんじゃん( ̄□ ̄;)
まぁ子どもに限らず、誰もが話を聞いて欲しいですもんね。
それに、活き活きと思い出話をする子どもを見ているのは楽しいもんです。
子どもたちはもっともっと話を聞いて欲しがってるのかもしれないね