コーギーとカラスの物語(正義のヒーローモカ ガー幸守る)

コーギーとカラスの物語(正義のヒーローモカ ガー幸守る)

私のともだち
コーギーのモカとカラスのガー幸の日々を綴ります。
(SP犬モカ)

  人に嫌われる カラスを守る




    $コーギーとカラスの物語




      (強運なカラス




   ガー幸は 私以外の犬を




     叫び  怖がります  叫び





   御犬様 叫び 御免なさいね





     ガー幸を パー 守る為 パー





   キスマーク ワンワン吠えています





     目 SP犬モカ 目





        (カラスは保護されています)


  


        2009.10.14 東京スポーツ新聞掲載


  


        2009.12.04 ぽちたま  2位


   


        2010.6.12  アド街   11位


   


        2010.7.10  ワン,ニャンタイム


            (ワン.ニャフル賞)




       $コーギーとカラスの物語


        運命の出会い



      貰った犬5日目迷子犬11歳の女の子へ




        お礼は無しに と言うことで--------




               (水元公園前交番)




       今になつて      一目会いたい 




   探しています




        来てくれて 有難う と一言





        言いたくて




          我が家ではハナと命名




    ハナと会わなければ 今は無い




           モカもガー幸も居ない




 

 

 

地球が誕生して38億年 3000万種の生き物が暮らしています。

人類が出す環境汚染破壊の恐怖

恐竜が滅んだ時より急速に生きもの絶滅している時代です。

 

「水元公園撮影地、一部撮影地特記あり」

何事も良き友がいてこそ、楽しく撮ることが可能になる。

笑顔ありがとう感謝の日々ーーーーーーー。

 

「個人的年表感動感激感謝写真」

2020年8月本格的に撮り始めた。

著作権 無断転載禁止

 

 

クロミャクチャタテ雌

2023.01.21 細い糸状に覆われている、何の卵か?不明  0.5MM

類似種 チャタテムシ卵 

 

 

 

 

 

チャタテムシ目、正式な分類群としては認められていない。

「チャタテ科」

国内に80種ほど.幹のコケや菌類を食べる。

10月~越冬する、寒さに強い。

 

 

 

 

 

 

2022.01.26 チャタテムシの仲間幼虫 2MM前後

触角が長く、大きな丸い目、体と足に白と黒の模様。

 

 

2023.02.12 ケチャタテの仲間幼虫 2~3MM

翅は透明、目が緑、黄褐色の体色に胸部に3つの暗褐色の紋。

6~11月、葉のカビを食す、白っぽいチャタテムシ。
 

 

2023.07.08 チャタテムシの仲間の幼虫 2~3MM前後

類似種 キジラミの幼虫と見間違う。

 

 

2023.06.10 クロミャクチャタテ幼虫 4MM

黄白色に黒い筋模様が特徴的なチャタテムシ。

類似種 スジチャタテ

 

 

 

 

チャタテムシ科

 

 

 

 

 

 

2025.07.28 オオスジチャタテ 5~7MM 北海道釧路湿原

スジチャタテに似るが、本種はやや大きく、前翅の中室と肘室の黒色の斑紋は本種のほうが細い。

 

 

2022.02.04 チャタテの仲間 5MM前後 A

頭にTの模様、首が白く長い、肩に3つの模様、足も白い。

類似種 クロミヤクチャタテ若?

 

 

2022.12.04 チャタテの仲間 5MM前後 B

触角がとても長い種、羽根が透明、目がやや飛び出ている、黒と白い模様、背部は薄黄色と黒い模様。

類似種 クロミヤクチャタテ若?

 

 

 

 

 

 

 

ケブカチャタテ科

 

 

 

ウスイロチャタテ科

 

 

 

ケチャタテ科

 

 

 

 

 

 

2024.11.30

2022.12.31

2022.12.03 ケチャタテの仲間 5MM前後 A

触角が黒い、羽根が薄白で茶色の模様、頭と肩に茶色の模様あり、足が薄黄色。

 

 

2023.01.05 ケチャタテの仲間 3~5MM前後 B

頭部と背部は黒い、翅が半透明で茶黒い模様がある。

 

 

2022.12.15 ケチャタテの仲間 3~5MM C

頭部は薄茶色、背部は黒く、翅が薄茶色に茶色の模様がある。

 

 

2023.02.14

2023.01.08

2021.11.12 ケチャタテの仲間 2~4MM D

触角はやや長く黒い、翅は半透明、目が茶色、体は薄黄色く背部に茶色の模様、脚も薄黄色い。

 

 

2022.12.06 ケチャタテの仲間 3MM前後 E

触角が黒い、羽根が薄黄色、目が茶色、肩に茶色の模様あり、足が薄黄色。

 

 

2024.11.25 ケチャタテの仲間 3MM前後 F

触角が黒い、羽根が薄黄色、目が黄色く黒い点模様、肩に茶色の模様あり、足が薄黄色。

 

 

2022.11.27

2021.05.18 ケチャタテの仲間 2MM前後 G

全身が黒茶色、翅も黒茶色。

類似種 トガリチャタテ

 

 

2024.12.04 ケチャタテの仲間 3~4MM H

触角が白い、羽根が茶黒色、頭部や背部は茶黒色、足が薄黄色。

 

 

2024.12.14 ケチャタテの仲間 3~5MM前後 I

頭部と背部は黒い、翅が半透明で茶黒い模様がある。

 

 

2024.12.14 ケチャタテの仲間 3~5MM前後 J

頭部と背部は赤茶黒い、翅が半透明で赤茶黒い模様がある。

 

 

2024.12.14 ケチャタテの仲間 3~5MM前後 K

頭部と背部は黒い、翅が半透明で茶黒い模様がある。

 

 

 

 

 

 

 

 

ホソチャタテ科

 

 

 

 

 

 

2022.01.05 ホソチャタテ 6MM前後

翅は透明,目が茶、黄褐色の体色に胸部に3つの暗褐色の紋がある。

 

 

2022.11.02   幼虫 1.5MM前後

翅の付け根に褐色四紋がある。

2020.11.30 ヨツモンホソチャタテ 3~4MM

翅の付け根側に大きめの4つの褐色紋がある

アブラムシを食べる。

 

 

 

 

 

 

ニセケチャタテ科

 

 

 

ウロコチャタテ科

 

 

 

 

 

 

2021.10.25 オオウロコチャタテ 5MM

2021.06.25 オオウロコチャタテ 5MM前後

頭部の目と目の間の2つの白い模様が特微。

全身灰色と白色の斑模様をしたチャタテムシ。

 

 

2023.01.08

2021.12.06 ウロコチャタテの仲間 4MM前後 A

羽根がゴマダラ模様。

類似種 オオウロコチャタテ

 

 

2021.11.08 ウロコチャタテの仲間 4MM前後 B

全身灰茶黒色と三本の白色の斑模様をしたチャタテムシ。

 

 

2021.06.20 ウロコチャタテの仲間 4MM前後 C

全身灰茶黒色と6個の白色の斑模様をしたチャタテムシ。

 

 

2021.01.01 ウロコチャタテの仲間 4MM前後 D

全身灰茶黒色と白色の斑模様をしたチャタテムシ。

 

 

 

 

 

ハグルマチャタテ科

 

 

 

スカシチャタテ科

 

 

 

 

 

カメムシ目アブラムシ上科アブラムシ科

膜状の小さな翅を持つ個体はふわりふわりと飛ぶ。

 

 

 

 

 

アブラムシ科

 

 

 

 

 

 

 

 

2024.12.21 3齢幼虫 3MM前後

2024.12.21 フウナガマダラオオアブラムシ幼虫 6MM前後

体色は赤茶黒色でゴツゴツした体、脚は黒と赤茶色模様。

キミガヨランの葉にいた。

 

 

2022.03.25 アブラムシの仲間 3MM前後 A

クモの巣、木の枝で即逃がしてあげた。

 

 

2021.04.20 イバラヒゲナガアブラムシ幼虫 1.2〜2.5MM

 

 

2024.11.30

2021.11.21 アブラムシの仲間雌 6MM前後 B

羽根が透明、胴に白い横じま模様、足が黒い種。

 

 

幼虫と成虫

2021.04.20 セイタカアワダチソウヒゲナガアブラムシ 4MM

幼虫はは2~4ミリで体色は赤い、成虫は赤褐色。

 

 

2022.12.01

2022.10.28 ゴボウヒゲナガアブラムシ成虫 2.5MM

体は輝きのある黒色です。

 

 

2021.04.26 ゴンズイノフクレアブラムシ成虫 3~4MM

幼虫は白い、3齢幼虫は黄色、成虫はオレンジ色。

別名 ゴンズイノフクレアブラムシ

 

 

2020.11.16 アブラムシの仲間成虫雄 3~4MM C

触角が長く、羽根は透明で細長い、頭路背が黒く、お尻は緑と黒い模様、足は薄茶色と黒いまだら模様。

 

2021.05.03 ヒラタアブラムシの仲間 10MM前後 D

体が黒くガッチリ型の体系。

 

      

2021.05.20 クワナケブカアブラムシ 2~3MM

体色は黒色で、光沢が強い。角状管は毛深く長い。

特に有翅型の角状管は無翅型よりも長くなる。
有翅型は大型で、翅は明瞭な黒い縁紋がある。

 

 

 

 

 

アブラムシ科オオアブラムシ亜科

 

 

アブラムシ科アブラムシ亜科

 

 

 

 

 

 

2020.11.08 ノゲシフクレアブラムシ成虫 3~4MM

触角が超長く体の5倍、羽根は透明、頭路背が茶色、足は薄茶色。

 

 

2022.02.28

2021.11.24

2020.12.09 ダイコンアブラムシ成虫雌 3~4MM

触角が長く、羽根は透明で細長い、頭路背が黒く、お尻は緑と黒い模様、足は薄茶色と黒いまだら模様。

 

 

越冬個体。

2022.01.25 ソラマメヒゲナガアブラムシ幼虫 2MM前後

体色は鮮やかな緑色に真っ赤な眼,脚・触覚・角状管は黒色。

2021.12.25 ソラマメヒゲナガアブラムシ成虫雌 3MM前後

触角が長く、羽根は透明で細長い、頭路背が黒く、お尻は緑と黒い模様、足は薄茶色と黒いまだら模様。

 

 

 

 

 

アブラムシ科ヒラタアブラムシ亜科

 

 

 

 

 

 

上はエゴノキの実、下はエゴノキの枝先にできる虫えい(虫こぶ)。

バナナの房のような虫えいの中では、アブラムシが増殖している。

エゴノネコアシアブラムシと言うアブラムシ。

2023.06.20 エゴノネコアシアブラムシ成虫雌 2~3MM

エゴノキの枝には、面白い形をした虫こぶがつきます。

 

 

 

アブラムシ科マダラアブラムシ亜科

 

 

アブラムシ科ケクダアブラムシ亜科

 

 

 

 

アブラムシ科ミツアブラムシ亜科

 

 

 

 

 

2022.11.04 クヌギミツアブラムシ2齢幼虫 2MM前後

黄色から緑色をしたアブラムシで、背中には二本の縦条が特徴的です、見られる時期 5~7月。

 

 

 

 

 

 

「ワタムシ、ユキムシの仲間はアブラムシ類」

雪虫の仲間は6種類くらいいる。

トドノネオオワタムシはその中でも最大種。

ヒイラギハマキワタムシ、ケヤキフシアブラムシ

 

 

アブラムシ科通称ワタムシ、ユキムシの仲間

 

 

 

 

 

 

2021.11.26 ヒイラギハマキワタムシ雌 4~5MM

雌は、時じ期きによって、翅があり、体が白綿で覆われている。

 

 

通称ユキムシ。

2023.11.19

2020.11.15

2021.11.12

雪虫(ゆきむし)の愛称で知られる。

2020.11.10 トドノネオオワタムシ 4MM

成虫の雄の体は緑色いろで翅がなく、橙色に見える。

雌は、時じ期きによって、翅があり、体が白綿で覆われている。

日本列島では、北海道、関東地方を中心に、10月から12月頃にかけて空中を漂う姿が見られる。

 

 

2022.12.21 ユキムシの仲間 2MM前後 A

雌は、時じ期きによって、翅があり、体が白綿で覆われている。

 

2021.12.01 ユキムシの仲間 2MM前後 B

羽根が透明、胴は白い毛、足が黒い。

雌は、時じ期きによって、翅があり、体が白綿で覆われている。

 

 

2022.12.01

2021.12.06 ユキムシの仲間 2MM前後 C

羽根が透明、胴は白い毛、足が黒い。

雌は、時じ期きによって、翅があり、体が白綿で覆われている。

 

 

2021.11.26 ユキムシの仲間 2MM前後 D

羽根が透明、触角が長く白い、胴は白い綿状。

雌は、時じ期きによって、翅があり、体が白綿で覆われている。

 

 

2020.11.18 エノキワタアブラムシ 3MM

ワタムシの仲間?

雌は、時じ期きによって、翅があり、体が白綿で覆われている。

 

 

2020.12.07 ワタムシの仲間 3MM E

雌は、時じ期きによって、翅があり、体が白綿で覆われている。

 

 

 

 

 

名称の間違いがあるかも知れません。

教えて頂ければ幸いです。

 

大切な地球に優しい環境作りを願うのみーーーー。        

 

 

 

笑顔 いい出会い散歩写真       ペタしてね

対馬カラスとゆっくり旅。

 

「四海同胞」

四海は全世界、同胞は親戚 兄弟な付き合い。

世界の人々は兄弟のように笑顔で仲良く親しくと思う。

生物も同様に、仲良く付き合いたいと思う。

 

 

「今日の感想日記」

阿呆の鳥好き貧乏の昆虫好き。

思った出来事は何でも記録する日記。

 

早朝は9度肌寒い、最高気温15度。

 

浅藻八丁郭の入り成果なく戻ると、入口の高木に。

 

逆光気味で色が出ないが、レンジャク。

反対側の道路にて。

キレンジャク。

蔦の実捕食。

キレンジャク10羽ほど、韓国へ行くのか?------。

 

 

明日は明日のーーーーーーーーーー。

 

 

 

追伸

私のブログはアメーバから発信、他へ自動発信です。

何かと忙しく、遅れる事もあり、アメーバのみ返信可能です。

悪しからずーーーーーー。

 

笑顔 ありがとう感謝の心 ささやかな幸せな時間!!     

 

 

美しい地球に生かされて      ペタしてね

 

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「水元公園撮影地、一部撮影地特記あり」

 

「個人的年表感動感激感謝写真」

2020年8月本格的に撮り始めた。

著作権 無断転載禁止

 

 

 

 

 

 

カメムシ目ヨコバイ亜目ウンカ科

「ウンカ科」

イネ科の害虫となる体長5mmほどの昆虫。

 

 

 

 

 

2024.11.30 ハリマナガウンカ 5~6MM

頭部から背中にかけて白色の縦条があり、雄は全体的に黒褐色、雌は茶褐色。
翅の先端部は黒褐色。

 

 

2023.09.06 タマガワナガウンカ 6MM前後

体色が薄茶色、羽根には縦縞の暗褐色部が出る。

 

 

上部の1匹は雌、雄は4匹。

2022.07.09 雌

白いのは抜け殻。

2022.07.06 ホソミドリウンカ雄 6MM前後

成虫の羽根の末端が黒いものは雄で、雌は黒紋が無い。

ウンカ科ホソミドリウンカ亜科。

 

 

 

2022.05.20 テラウチウンカ春型、秋型。

2024.07.19 夏型。

左雄は濃い黒色 右雌はやや薄茶色。

2022.07.04 テラウチウンカ夏型 7MM前後

テングを思わせる突起があるウンカ。

春型と秋型の2種、黒色は夏型で春型と秋型は淡い薄茶色。

別名 クロバネテラウチウンカ

水元公園初確認種。

 

 

2021.06.19 ウンカの仲間幼虫 3MM前後

 

 

 

 

 

 

ウンカ科ハネナガウンカ亜科

 

 

 

 

 

 

 

2021.06.26

2020.07.21 アカハネナガウンカ 4MM前後

一見赤いアブラムシ似た種、目に黒い点模様、翅が透明、体がオレンジ色可愛い体形。

イネ科、カヤに付く。

 

 

 

 

ウンカ科ウンカ亜科

 

 

 

 

 

 

2021.04.28 ウンカの仲間の幼虫 4MM前後

 

 

2021.10.06 短羽型。

短翅型。

2021.09.16

下アワダチソウグンバイ

短翅型。

2020.07.30 クロモンヒラアシウンカ 3.5MM前後

腹部の先端がじゃっかん尖って見える。

 

類似種 ゴマフウンカ 2~2.7MM前後

東京都内ではゴマフウンカの記録は無いと言う。

ゴマフウンカには長翅型と短翅型がある。

翅は翅脈上に黒点列、長翅型では後半に黒褐色の斑紋がある。
短翅型は腹部の半分が露出するほど短い。

類似種 クロモンヒラアシウンカ カタビロクサビウンカ

 

 

 

 

 

 

 

ウンカ科ナガウンカ亜科

 

 

 

 

 

 

2023.06.10 ウンカの仲間 10MM前後 A

顔の正面目前に薄い膜状が垂れ下がり内側にカールしている、濃紺黒色で、幅広い翅を持った、黒色型ウンカの仲間。

 

 

2024.12.01 ハリマナガウンカ 5~6MM

頭部から背中にかけて白色の縦条があり、雄は全体的に黒褐色、雌は茶褐色。
翅の先端部は黒褐色。

 

 

2022.06.24 エゾナガウンカ 4MM前後

触角が短い棒状で先端に細い触角、半透明な羽に黒点を持つが、黒い部分が多かったり少なかったり、と色彩の変化が個体によって大きい。
ヨシ原に多く生息する。



 

ヒシウンカ科

 

 

 

 

 

 

2025.07.28 ヒシウンカの仲間 ?MM A 北海道釧路湿原

前翅は薄茶色半透明。

 

 

2024.05.02 イボタヒシウンカ 5~7MM 対馬

体全体が薄黒く、黒い横縞が2~3本ある。

類似種 ヨスジヒシウンカ メスグロヒシウンカ

 

 

2023.08.13 ヤナギカワウンカ 6.5MM 日光戦場ヶ原

複雑な前羽の模様が特徴的、脚などに白い蝋のような物質がついている。

前羽模様の色彩の濃淡に個体変異が多い。

 

 

2021.06.26 ヒシウンカ 8MM前後

雌は前翅は灰色半透明、雄は前翅中央付近が半分が薄茶黒い。

 

 

 

 

 

 

マルウンカ科クサビウンカ亜科

 

 

 

 

 

 

2023.07.04 

2021.10.06 ヒロズクサビウンカ 4~5MM

ヒロズクサビウンカ 5MM前後

頭部が大きいクサビウンカの一種。

類似種 クサビウンカ亜科 カタビロクサビウンカ クロイワオオクサビウンカ

 

 

2023.06.19 

2021.10.05 カタビロクサビウンカ 7~8MM

肩が張り出している、ガッチリ型のマルウンカ。

 

 

2021.12.11 ヒロズクサビウンカに似た種 3~4MM A

頭部が大きいクサビウンカの一種。

体色は褐色や赤茶色、茶黒色など個体差が大きい。

似た種の記録、大阪市で2017年11月に確認。

 

 

2023.07.03 クサビウンカの仲間 B 5MM前後

類似種 クサビウンカ亜科 カタビロクサビウンカ ヒロズクサビウンカ クロイワオオクサビウンカ

 

 

 

 

マルウンカ科マルウンカ亜科

 

 

 

 

 

2023.05.04 マルウンカ 6MM前後 山口県

丸型、暗褐色に黄白色の斑紋があり、テントウムシと間違えられることが多い種。

 

 

 

 

 

グンバイウンカ科

(類似種 トガリキジラミ科、羽根が透明)

(類似種 ヨコバイ科)

 

 

 

 

 

 

 

羽化直後

2021.08.05 未成熟

2021.08.12

2020.07.27 ミドリグンバイウンカ 5MM前後

鮮やかなグリーンカラーが美しいグンバイウンカの仲間。

淡い黄色っぽい緑に、蛍光色を思わせるような鮮やかな緑色。

翅が透明で、体が透けて幻想的な美しさに見える。

クワなどに付く。

 

 

 

 

ハエ目カ亜目ガガンボ上科ガガンボ科

成虫の形態はカを一回り大きい種類が多い、吸血はしない。

「ガガンボ科」

 

 

 

 

 

 

2025.07.20 ガガンボの仲間 A 北海道釧路湿原

頭が小さく、体が黒く、翅は透明で羽根の中央両端黒い模様で羽根の後部が黒い模様、脚が長く黒い。

 

 

2021.09.13 キイロホソガガンボ 12~15MM

背に黒い3本の縞模様、成虫は黄色い、若いから緑色、脚は長い。

幼虫は土中に生息し、植物の根を食べます。

 

 

 

 

ガガンボ科ガガンボ属マダラガガンボ亜属

 

 

 

 

 

2020.10.26 

2020.10.22 マダラガガンボ雌 30~40MM

羽根がマダラ模様、腹部が羽根より長い大型のガガンボ。

大型の普通種で翅に顕著な斑紋が有る。

マダラガガンボは2種が混在する事が判明。

 

 

 

 

 

ガガンボ科クシヒゲガガンボ亜科

 

 

 

 

 

 

2024.06.17 クシヒゲガガンボの仲間雌 15~25MM 北海道千歳市

触角が黄色、黒色で腹部に黄色い筋がある翅には黒い紋、足は黄色と黒いまだら模様。

雄の触角は櫛歯状である。

類似種 ネグロクシヒゲガガンボ

 

 

2023.09.13 ベッコウガガンボ雄 13~17MM

黒色で、腹部中央は広く黄橙色、脚は黒色と黄橙色の粗い縞模様、翅には大きな黒斑がある、雄の触角は櫛状。

 

 

2024.08.12 雄

2022.09.07 雄

2022.07.01 雄は櫛歯状の触角がある。

2024.09.14 雌

202206.27 雌

22021.09.04 雌

2021.05.22 ホリカワクシヒゲガガンボ雌 15MM

雌は短い触角、雄は櫛歯状の触角がある。

 

 

2022.10.16 キリウジガガンボ 14~18MM

頭が小さく、翅の前縁に暗褐色部分がある。
腹部は淡黄褐色で、背面両側に暗色の縦帯がある。

 

 

2022.04.12 ジェーンアシワガガンボ 15MM前後

後脛節の基部近くに幅の広い不明瞭な白色帯を有し、跗節は広く黒色。

 

2021.05.03 ニッポンアシワガガンボ雌 18~20MM

後脛節の基部近くに幅の狭く不明瞭な白色帯を有し、跗節は細く黒色。

 

 

 

 

 

ガガンボ科コシボソガガンボ科

 

 

 

 

 

 

2021.11.17 オビコシボソガガンボ 8~14MM

体は光沢のある黒色で、腹部の期半部が細くくびれる。  脚は黄褐色で腿節と脛節の各末端は濃色。  翅は透明で、2条の黒褐色の斑紋がある。

 
 

 

 

 

ヒメガガンボ科

 

 

 

 

 

 

2022.01.14 カスリヒメガガンボ 11~13MM

翅に特徴的な斑紋がある。

体は灰黒色。脚は黄褐色で、腿節の末端、脛節の末端と付節は暗色。

 

 

2024.11.01 ヒメガガンボ 10MM前後

頭部が小さく、体は細長く、脚は超長い。

 

 

前足が4本で後ろ足が2本。

一直線の体制で獲物が来るのをひたすら待つ種。

交尾個体

体長7MM前後

2023.09.05 

アシナガクモと思ったら、不鮮明画像。

よく見たら羽根がある。

2022.08.16 ヒメガガンボの仲間 10~15M A

口が長く触角が短い、目が青く、羽根が薄茶色で中央に黒い点模様、足が長く一直線で薄茶色と茶色のマダラ模様、短い毛は生えている。

脚をたたんで棒状になってとまるのが特徴。

 

 

 

 

 

ヒメガガンボ科ホシヒメガガンボ亜科クモガタガガンボ属 

 

 

 

 

 

 

2023.05.20 クモガタガガンボの仲間 5~10MM 柳沢峠

羽根が退化、氷河期の生き残りともいわれている。

類似種 チビクモガタガガンボ ニッポンクモガタガガンボ

カネノクモガタガガヒメの3種が確認されている。

クモガタガガンボは研究者が少なく、生態も不明種多い。

 

 

 

 

 

ヒメガガンボ科トゲアシヒメガガンボ亜科

 

 

 

 

2023.06.10 キマダラヒメガガンボ 12~13MM

翅に茶褐色のきれいなまだら模様がある、黄褐色のガガンボ。

 

 

 

 

 

ガガンボダマシ科

 

 

 

 

 

 

 

2021.01.28 ガガンボダマシの仲間 6~10MM A

触角が透明、頭が小さく、羽根が透明、足長い。

類似種 ニッポンガガンボダマシ

 

 

2025.05.31 北海道野幌森林公園

2022.10.10 ウスモンガガンボダマシ 体長5~6.7mm

日本に産する同属の種類のうち翅に数個の斑紋を装うのは本種だけである。

 

 

 

 

 

大切な地球に優しい環境作りを願うのみーーーー。        

 

 

 

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対馬カラスとゆっくり旅。

 

「四海同胞」

四海は全世界、同胞は親戚 兄弟な付き合い。

世界の人々は兄弟のように笑顔で仲良く親しくと思う。

生物も同様に、仲良く付き合いたいと思う。

 

 

「今日の感想日記」

阿呆の鳥好き貧乏の昆虫好き。

思った出来事は何でも記録する日記。

 

昨夜は10時から雷大雨、朝6時には青空ーーーーー。

 

小茂田浜田んぼ。

 

ホオジロハクセキレイセイタカシギ。

セイタカシギ。

かつて迷鳥としてまれに記録される程度であった。

東京湾付近の千葉県習志野市の谷津干潟などでは周年観察されている。

 

 

コアオアシシギ 24CM前後

日本では、旅鳥として春と秋の渡りの時期に本州、九州、沖縄において見られるが数は多くない。

越冬する個体もいる。

類似種 アオアシシギ 36CMと大きい。

 

 

今日も笑顔でーーーーーーーーー。

 

 

 

追伸

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悪しからずーーーーーー。

 

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美しい地球に生かされて      ペタしてね

 

 

 

地球が誕生して38億年 3000万種の生き物が暮らしています。

人類が出す環境汚染破壊の恐怖        

恐竜が滅んだ時より急速に生きもの絶滅している時代です。

 

「水元公園撮影地、一部撮影地特記あり」

 

「個人的年表感動感激感謝写真」

2020年8月本格的に撮り始めた。

著作権 無断転載禁止

 

 

 

 

ハエ目ユスリカ上科ユスリカ科

蚊によく似ているが、人を刺すことはない。

 

 

 

ユスリカ科 触角に毛が生える種は雄

10月~12月、3日~1週間、日本に800種

ユスリカの成虫は雄も雌も血を吸いません。

口が退化しているため、ユスリカはエサを食べず。

3日~1週間で命を落とします。

似た種が多く、分類は困難。

 

 

 

 

2022.10.11 ふさふさの触角 雄

2022.03.04 雌

2021.05.19 オオユスリカ雌 6~12MM

淡黄褐色で、腹部に暗褐色の紋が並ぶ、ユスリカの中で最大。

体色は冬と春に現れる個体は黒色で、夏から秋にかけては明横褐色となる。

 

 

2022.03.25 ナガグロツヤユスリカ 2MM前後

腹部の淡色部は黄色味を帯びて、脚は白い模様。

 

 

2022.04.06 ユスリカの仲間雄 3~5MM A

触角が羽毛状、羽根が透明、胸部が赤褐色、腹部は薄緑色、足は長く薄緑色。
 

 

2022.03.12


2022.03.19 セスジユスリカ雄 10MM前後

体は全体に緑色で、腹部の條紋はオレンジ色。

 

 

2022.03.23 

2021.07.14 キソガワフユユスリカ雄 5MM前後

雌は胴がやや太く、触角が短く羽毛が無い、雄は触角に羽毛状。

日本では約1,000種類、蚊に良く似た昆虫、血は吸わない。

 

 

2021.11.26 カニエリユスリカ雄 3MM前後

触角が触角に羽毛状、胸部が黒い、脚の元部は黒く脚先は白い。

類似種 ヒメクロユスリカ 2MM前後

 

 

2021.10.14 ユスリカの仲間 2MM前後 B

体が青く透き通る種、雄は青い?。

 

 

2021.04.11 ユスリカの仲間 10MM前後 C

前脚を頭の上にあげ、体が黒く、脚は黒と薄黄色い。

 

 

2021.12.5 アカムシユスリカ 8MM前後

2020.11.13 アカムシユスリカ雄 8MM

全体的に黒色〜黒灰色。

触るとアレルギー疾患を引き起こす要因。

 

 

2022.10.10 ユスリカの仲間 5MM前後 D

触角が細かな毛、羽根は透明で茶色のごまだら模様、背部は白に茶色い縦縞模様、腹部は白く細かな毛、足は白に茶色のごまだら模様。

 

 

2022.04.30 ユスリカの仲間雌 4~7MM前後 E

触角が短い雌タイプ、羽根は透明で黒いまだら模様、体が黒く、腹部は黄色い横縞模様、前脚が長く薄茶色で黒いまだら模様。

 

 

 

 

 

 

ユスリカ科エリユスリカ亜科

 

 

 

 

 

 

 

2022.10.16 エリユスリカの仲間雄 5MM前後 A

触角がふさふさなので雄、体は黒く細長い体形、脚は薄茶色。

 

 

 

 

 

 

ユスリカ科エリユスリカ亜科ツヤユスリカ属

 

 

 

 

 

 

 

2021.11.26

2021.04.28 ユスリカの仲間雄 5MM前後 A

前脚を頭の上にあげ、体が黒く、脚は黒と薄黄色い模様。

 

 

 

 

 

ユスリカ科モンユスリカ亜科

 

 

 

 

 

 

2023.03.19 

2021.04.30 クロバヌマユスリカ 5MM前後

前脚を頭の上にあげ、体が黒く、脚は薄黄色い。

 

 

 

 

 

 

 

ユスリカ上科

ヌカカ科

ヌカカは吸血する、人に有害な感染症としてオロプーシェ熱が判明している。

ヌカカはわが国では諸属についての研究は、徳永(1972)以降、全く白紙状態に留まっている。

本属の種相の全容が明らかにされるためには更に多くの時間が必要である。

最終的な解明が待たれる。

 

 

 

 

 

2024.11.25

2022.02.04 ヌカカの仲間 2MM前後 A

触角がやや長く、羽根は透明、頭部に薄茶色で黒い帯状の模様、体は薄茶色、足も薄茶色。

 

 

2024.11.25 ヌカカの仲間 2NN前後 B

体が黒く、触角が面白い形状で鳥の翅の形が特微。

 

 

2024.03.20 ヌカカの仲間 3~4MM C

触角が透明、頭が小さく、羽根が透明、上の腹部はうしゅ茶色の縞模様で下腹は薄茶色、足長い。

 

 

2023.01.17 ヌカカの仲間 10MM D

触角が透明、頭が小さく、羽根が透明、足長い。

 

 

2022.03.02 ヌカカの仲間 5MM前後 E

触角が短く、翅は透明、頭部は小さく、体は茶黒い。足は長い。

 

 

2022.01.13 ヌカカの仲間 5MM前後 F

触角が透明、頭が小さく、羽根が透明、背と胴に模様あり、足長い。

 

 

触角が翅の形。

2024.12.19 ヌカカの仲間 2NN前後 G

触角が黒い鳥の翅の形が特微、体が黒く、脚は茶色。

 

 

2024.12.23 ヌカカの仲間 2NN前後 H

触角が黒い鳥の翅の形が特微、背部は茶色で薄茶色の縦縞模様、脚は茶黒色。

 

 

 

 

 

 

ハエ目カ亜科カ上科カ科

カ科イエカ属

ヒトなどから血液を吸う吸血動物である。

種によっては各種の病気を媒介する衛生害虫。

 

 

 

 

 

 

2021.12.27

2021.12.02 アカイエカ 5~6MM

目は緑色、体色は灰褐色〜赤褐色。腹背部には橙色がかかる。

成虫はほぼ年間を通して見られる。

雌は鳥類や人などから吸血する。吸血された人はアレルギー反応を起こす場合がある。吸血時に日本脳炎やフィラリア症、ウエストナイル熱などを媒介する。

 

 

2020.09.21 キンバラナガハシカ 4MM

全体的に黒褐色と白の縞模様で頭部と後脚の一部は金属光沢のある鮮やかな青色で非常に美しい。

雌成虫は他のカ類同様、動物類を吸血、人を刺すのは少ない。

 

 

2021.08.27

2020.09.20 ヒトスジシマカ (やぶ蚊) 5MM

胸背の中央に白い1本の正中線があり、脚は黒地に白帯が縞状についている。

朝方から夕方まで吸血し、オスは吸血しません。

デング熱やジカウイルス感染症などの病気を媒介する蚊として知られている。

 

 

 

 

 

クロカ科(クロバネキノコバエ科)

ここ数年話題に、毒はなく、血を吸うことは無い。

 

 

 

 

 

2022.04.20 クロカの仲間 5MM前後 A

触角がやや長く、羽根が黒く、頭が小さく黒い、胴はガッチリ型灰色で横縞模様、足が黒く長い。

 

 

2021.07.21 クロカの仲間 5MM前後 B

全身黒くやや艶がある、翅の形が長細い楕円形。

 

 

 

 

カメムシ目カメムシ亜目アメンボ上科アメンボ科

アメンボ科アメンボ亜科

 

 

 

 

 

 

 

池では見かけないと思ったら、陸に上がったアメンボ越冬?。

2021.12.02 アメンボ 12~16MM

6本足で後ろ脚4本の先端に細かな微毛が生え、口から出す油分を微毛に付けて、表面張力で浮く。

アメンボの別名として、ミズグモ、カワグモ。

別名 ミナミアメンボ

 

 

 

 

ハエ目カ亜目ブユ科

ブヨ科ブユ科ブト科の仲間

関東ではブヨ、関西ではブト。

ブヨ=ブユはハエ目カ亜目ブユ科に属する昆虫の総称です。

体調2~7mm程度。

 

 

 

キジラミの幼虫捕食?

2022.02.14 ブユの仲間 3MM前後 A

羽根が透明、体が黒く、足はやや長く太腿で黒い。

 

 

2022.02.19 ブユの仲間 5MM前後 B

羽根が透明、頭と背に毛が生える、胴が大きくガッチリ型、足はやや長く薄茶色。

 

 

 

 

 

 

トビケラ目トビゲラ科

長い糸状の触角を持ち、翅を背中に伏せるようにして止まる姿。

トビゲラ科

 

 

 

 

2023.05.20 ゴマフトビケラ 開50~57MM 長野県

前羽根の地色は乳白色で黒褐色の斑紋が点在し、後羽根は乳白色で外縁に黒色の縁どりがある。

本州中部以北に生息。

 

 

 

 

 

 

ヒゲナガトビケラ科

 

 

 

 

 

 

2025.07.05 アオヒゲナガトビケラ 18~20MM 北海道屈斜路湖和琴半島

翅は青緑色を帯びた黒色で、白色と黒色の細かい縞模様になった長い触角を持つトビケラ。

 

 

 

 

 

 

 

シマトビケラ科

 

 

 

 

 

 

 

2025.05.09 コガタシマトビゲラの仲間 10MM前後

暗褐色の地に無数の淡褐色の斑点模様がある。

 

 

2024.11.07 

2022.06.24 ウルマーシマトビケラ 11~14MM

暗褐色の地に無数の淡褐色の斑点模様がある。

 

 

 

 

 

ヒメトビケラ科

 

 

 

 

 

 

2021.11.01 ヒメトビゲラの仲間 12MM前後 A

暗褐黒色の地に無数の灰色の斑点模様がある。

 

 

 

 

 

ナガレトビケラ科

 

 

 

 

 

2021.05.20 ヤマナカナガレトビケラ 9MM前後

翅は黄褐色の暗褐色の斑模様をしており、やや毛深い。
腹部や頭部は緑色をしている。

 

 

 

 

 

フトヒゲトビケラ科

 

 

 

 

 

2023.05.08 ヨツメトビゲラ雄  開32~50MM 島根県

黒色で、雄には、4翅の翅に1つずつ白色、黄色または灰褐色の紋をもつものと、無紋のものがいる。雌は明瞭な紋をもたない。

 

 

 

 

 

カワゲラ科オオヤマカワゲラ属

 

 

 

 

 

 

2023.05.09 オオヤマカワゲラ 40~50MM 島根県

頭部、胸部、脚は黒褐色、翅は茶褐色の大型種。

 

 

 

 

 

ヒゲナガカワトビゲラ科

 

 

 

 

 

 

2025.07.01 北海道十勝エコロジーパーク

2022.06.17 ヒゲナガカワトビゲラ 11~18MM

触角が長く、翅は白~褐色の斑模様がある。

類似種 ウルマーシマトビケラ ヒゲナガカワトビゲラ

 

 

 

 

 

アミメカワゲラ科アミメカワゲラ亜科

 

 

 

 

 

 

2023.04.26 オオアミメカワゲラ 15~28MM 福岡県

触角がやや長く、全身が赤褐黒色、脚の関節部が黒い。

 

 

 

 

シリアゲムシ目

シリアゲムシ科

 

 

 

 

シリアゲムシ科シリアゲムシ属

 

 

 

 

 

2024.05.20 マダラシリアゲ雄 前翅開帳は 27~33MM 新潟県松之山温泉

翼は膜状で細長く、翼表面に不規則な黒い斑点が多数あります。腹には黄色と黒の模様があります。 

雄は尾に特徴的な赤い外性器があります。

雌は腹部の端に短い尾ひげが2本あります。

古生代ペルム紀の化石が見つかっているシリアゲムシこそ「生きている化石」と呼ぶに値する。

 

 

2024.06.15 エゾシリアゲ 20MM前後 北海道千歳市

北海道に分布するものは別種「エゾシリアゲ」。

触角は長く、翅は黒いまだら模様、体色が白や薄黄色のマダラ模様、黒っぽい、個体変異も大きい。

類似種 プライアシリアゲ

 

 

2025.07.05 プライアシリアゲ雌 北海道屈斜路湖和琴半島

2023.05.20 プライアシリアゲ雄 13~18MM 長野県

体は黒色で、黒い模様がある透明の翅をもつ美しい、脚は黄色。

 

 

2023.08.14 ベッコウシリアゲ雌 13~20MM 日光戦場ヶ原

春の発生では黒っぽくなり、夏では赤褐色になります。

別名 ヤマトシリアゲ

 

 

2023.05.11 マルバネシリアゲムシ雌 14~20MM 島根県

翅斑はヤマトシリアゲに似て、雌はヤマトシリアゲと区別できない、翅紋、体色に多型があり、正確な種識別は困難。

 

 

2023.05.09 ヒロオビシリアゲ 20MM前後 島根県

翅は褐色を帯び,単帯および縁紋帯はともにすこぶる広く,外枝を欠く.ヤマトシリアゲに似るが,雄の端子はまるく湾曲する。

 

 

2022.08.02 イシハラシリアゲ雄 15~18MM

体は黒色で、羽根に2本の太い黒帯を持つシリアゲムシの仲間。頭部が長く前に伸び、メスは羽根の色が薄茶色、オスは半透明でお尻をクルリと巻き上げている。

 

 

 

 

 

シリアゲモドキ科

 

 

 

 

 

 

2024.06.31 榛名山

2022.08.01 スカシシリアゲモドキ雄 14~18MM 長野県

全身が黄褐色のシリアゲムシの仲間、雄の翅は無紋だが、雌の翅には個体変異があり、無紋型、網状班型、端紋型の3型がある。
林縁の湿っぽい場所で見られる。

 

 

 

 

 

 

センブリ科

 

 

 

 

 

 

 

2025.06.03 ネグロセンブリ 25MM前後 北海道札幌市西岡公園

体色は黒色で、翅は半透明だが根元付近は濃色。
ヘビトンボに近い種で、生態もよく似ている。
成虫は昼行性で春から初夏にかけて池や渓流付近で見られる。

別名 クロセンブリ

 

 

 

 

 

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普通のウグイスかも?。

チョウセンウグイス 15CM前後

ウグイスよりやや大きく、ウグイスにそっくりながら、羽毛は赤褐色がかっている。

中国東北部、南東シベリア、朝鮮半島で繁殖し、冬には台湾や北フィリピンに渡り越冬する。かつてはウグイスの亜種とされていたが日本鳥類目録第8版から別種となった。

日本では数少ない冬鳥として,南西諸島で少数が越冬する。春秋の渡りの時期には日本海側の島嶼でも記録される。

 

 

タイワンハクセキレイ 21CM 対馬内院田んぼ

ハクセキレイはいくつかの亜種に分かれますが、タイワンハクセキレイもその一種。
特徴としては、背中の色が灰色、喉元の黒色が嘴の付け根まで続いている

 

 

 

 

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ヒメホコリタケシバンムシ

 

 

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2020年8月本格的に撮り始めた。

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ハムシに似た種、種の特定不能種。

2021.05.10 種の特定不能種 大きさ不明。

触角の長さ不明、体が光沢のある黒色、翅に不規則な赤い模様、脚は黒い。

 

ハムシに似た種、種の特定不能種。

2021.10.15 種の特定不能種 3MM前後

触角の長さ不明、目が丸く大きい?、体は微毛が生え黒紺色で、尻部に赤茶色の模様、脚は黒い。

 

 

 

 

ハムシ類

コウチュウ目カブトムシ亜目ハムシ上科

ハムシ科

 
 
 
 
近年、ゾウムシ上科からハムシ上科に移行された種。
ハムシ科マメゾウムシ亜科

2022.01.25 チャバラマメゾウムシ越冬型 2~3MM

触角は雌はくし状、雄はのこぎり状。

ゾウムシの仲間と思われていたが、ハムシ科となる。

 

 

 

 

 

 

ハムシ科ハムシ亜科
 
 
 
 
 
 

2025.04.10 ヤナギルリハムシ 3~4MM

触角の根元は薄茶色。

光沢のある藍色の、 ヤナギの葉を食べるハムシ。 

成虫で越冬し、 年に数回(5~6回)、 発生を繰り返します。 

 
 

2024.06.18 クルミハムシ 6~9MM 北海道札幌市

クルミに集まるハムシの一種。
体型は平たい。前胸背は橙色で中央付近は暗色。
上翅は藍色または緑色の光沢のある黒色で多数の点刻列がある。

別名 クルミヒラタハムシ

 

 

2023.05.27

2022.04.25

2021.04.22 ヤツボシハムシ 5~6MM

橙黄褐色で上翅に黒い斑紋があり、斑紋の大きさに変異がある。消失する個体や全身黒色になる個体まで出現する。
エノキを食草としており、成虫で越冬する。

 

 

2021.08.18 未成熟は黄色い、死ぬと黄色に戻る。

2021.04.30 ヤナギハムシ未成熟 8MM

羽根は朱赤色で、左右各10個の黒紋を持つハムシ。斑紋には変異が多く、ヤナギ類を食べる。

 

 

2024.03.04 コガタルリハムシ 6MM前後

202103.01 越冬 雌

2021.05.06 コガタルリハムシ 6MM前後

光沢のある黒色で、やや細長い体型のハムシ。

ギシギシ、スイバなどの葉を食べる。

 

 

ヨモギの葉を食べていた。

2024.12.11 ヨモギハムシ雌 7~10MM

体全体が黒銅または青銅色の光沢がある大型ハムシ。平地から山地のヨモギ類の葉上で普通に見られます。

 

 

2023.04.28 バラルリハムシ 7MM前後

バラルリハムシは触覚と肢の色が紺黒い。

 

 

2023.04.28  長崎県

2022.10.16 ヨモギハムシ 8MM前後

黒色で、青藍色、紫藍色や黄銅色の光沢をもつハムシ。

 

 

2021.11.19

2021.05.06 ハッカハムシ 7~11MM

体色は金銅色で多数の点刻がある。

上翅は5列の黒紋が並ぶ。
脚と触角基部は青藍~紫藍色を帯びる。
稀に全体的に青色を帯びる個体も出現する。

ハッカ、アキギリ、アオジソ、ホトケノザなどの葉を食べる。

 

 

2025.07.13 オオルリハムシ 11~15MM 北海道釧路湿原

 

青、緑、赤かっ色など、体色には大きな変異があります。

アップ

 

2023.06.28

2023.05.20 ルリハムシ 8MM前後 長野県

金緑色の光沢がある美しい、色彩変異が多く、赤銅色、藍色、紫色のものなどがいる。

 
 

2023.04.08 タイワンハムシ 7MM前後 沖縄県

外来種、金緑色の光沢を持ち、緑青色、赤銅色の個体もいる。

触角が長く、体が青緑色で足が薄茶色種。

南西諸島以南に生息。

 

 

 

 

 

ハムシ科ネクイハムシ亜科

 

 

 

 

 

 

2024.06.07 キヌツヤミズクサハムシ 北海道釧路

2024.06.07 スゲハムシ 7~11MM 北海道釧路湿原

別名 キヌツヤミズクサハムシ

背面の色彩は銅色の個体が多いが変異が大きく、黒、紫、. 青、緑、黄、赤などの個体があり色彩変異が大きい。

 

 

 

 

 

 

 

ハムシ科モモブトハムシ亜科

 

 

 

 

 

ハムシ科ノミハムシ亜科

 

 

 

 

 

 

2025.05.29 カタクリハムシ 6MM前後 北海道苫小牧市

体背面は赤褐色,体腹面,触角および脚は黒色である。

アップ

 

2024.04.28 ミズタマソウカミナリハムシ 5~6MM 対馬

体全身が紺色の金属光沢のある黒紺のカミナリハムシ。

上翅はなめらかでやや光沢がある。

 

 

2024.06.21 ルリマルノミハムシ 4MM 青森十二湖

体に光沢があり、後脚が太くなっているのが特徴です。

 

 

2023.04.28 チャバネツヤハムシ 6MM前後 長崎県

頭部と前胸部は黒く、前翅は艶のある茶褐色です。
前胸部の後縁には横方向に溝状の窪みがあり、窪みの両端は縦溝状になっているのが特徴ですが、黒くて判り難いです。

 

 

2020.11.16 キアシノミハムシ 3~4MM

小型で銅金色の体と黄色い前・中肢をもったノミハムシの仲間。
後脚は黒くて太く大きい。

 

 

2022.04.25 サメハダツブノミハムシ 5~6MM

触角がやや長く元部は薄茶色で策は黒い、体色は緑銅色のノミハムシ、脚の色も緑銅色。

 

 

2MM

2022.01.22

2022.01.16 コマルノミハムシ 2~3MM

やや青色黒色、脚は後脚の腿節だけが黒く、ほかの脚は褐色。

ケヤキの樹皮にいた。

 

 

2023.09.09 アヤメツブミノミハムシ 3MM前後

淡黄褐色で、上翅に一筋の黒褐色条がある小さなハムシ。

 

 

2022.03.27

2021.04.21 カラタチトビハムシ 3MM前後

前胸背板及び鞘翅がメタリックグリーン、頭が黄褐色。

中国原産のハムシ、国内では2015年に千葉県で初めて記録。

 

 

 

 

 

 

ハムシ科ノミハムシ亜科マルノミハムシ属

 

 

 

 

 

 

2023.05.20 アカイロマルノミハムシ 4MM前後 長野県

上羽根は赤色、頭部・胸部は暗赤色のハムシ。

別名 アカイロマルトビハムシ

 

 

2022.05.24

2021.04.12 オオアカマルノミハムシ 4MM前後

鮮やかな赤色、触角は黒色で、根元が橙赤色、脚は黒色で、腿節のみ橙赤色をしている。

別名 オオアカマルトビハムシ 

類似種 オオキイロマルノミハムシ 赤褐色。

 

 

2020.09.08

2020.07.08 オオキイロマルノミハムシ 5MM

全体に橙褐色で、半球状、体が長卵形。

ボタンヅル、センニンソウなどを食べる。

類似種 オオアカマルノミハムシ アカイロマルノミハムシ

 

 

 

 

テントウムシに化け、テントウムシより触角が長いハムシ。

テントウムシに似たテントウノミハムシの仲間。

2020.11.26

触角が長い

2020.11.17 テントウノミハムシの仲間 3.2~4MM A

黒い上翅に2個の赤い紋があるものが多いです。

紋や体色には変異があります。

テントウムシと違い、 触角は長め。

後ろあしが太くピョンと跳ねます。 

ヘリグロテントウハムシに似ています。

本種は前胸の中央が頭側に突出しています。

 

 

2021.11.22

202105.08

触角が長いので、テントウムシではない、ハムシ科。

2020.12.01 ノミハムシの仲間 4~5MM B

テントウムシと違い、 触角は長め。

体色は薄茶色で、翅部に黒い斑紋がある。

紋や体色には変異があります。

後ろあしが太くピョンと跳ねます。 

 

 

2023.03.24

2020.11.17 ヘリグロテントウノミハムシ 3.5MM

触角は黄褐色でテントウムシとは長さや形状が全く異なる。

光沢のある黒色で上翅に1対の赤紋がある。
別名 ヘリグロテントウトビハムシ

類似種 テントウノミハムシ

ネズミモチ、ヒイラギ、キンモクセイの葉を食べる。

 

 

 

 

 

ハムシ科ノミハムシ亜科ヒサゴトビハムシ属

 

 

 

 

 

 

触角はやや長く先端は黒く根元は赤茶色。

2022.08.27 ヒサゴトビハムシ 2MM前後

触角はやや長く先端は黒く根元は赤茶色、体は艶があり紺色、腹部の羽根は縦筋模様で茶金色、足は茶色。

類似種 ヒメドウガネトビハムシ

 

 

 

 

 

ハムシ科ノミハムシ亜科アシナガトビハムシ属

 

 

 

 

 

 

2023.06.15 アシナガトビハムシの仲間 A 3MM前後

体が黒褐色、足が長いので、体から後ろ足が飛び出している。

類似種 コクロアシナガトビハムシ カクムネアシナガトビハムシ ハンゴンソウアシナガトビハムシ

 

 

2021.06.15

2021.04.19 クロボシトビハムシ 3MM

淡黄褐色で、上翅に1対の黒い紋がある。

黒紋の大きさなどには変異あり、雄では黒紋が無かったりする。

上翅は薄い為、腹部背面が透けて前方にやや不明瞭な逆三角形をした暗色紋として見える。

 

 

2021.04.28 オオバコトビハムシ 2MM前後

頭部と胸部は光沢のある赤黄褐色。

黄褐色の上翅の中央部は黒い。

触角は先端から2/3は黒褐色で基部は黄褐色。

 

 

2023.07.02 オオアシナガトビハムシ 3MM前後

体は半透明なオレンジ色で触覚は細く体長と同じくらいの長さがある。

類似種 トカラアシナガトビハムシ ヨモギトビハムシ 

ヒヨドリバナアシナガトビハムシ

 

 

 

 

 

 

 

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生物も同様に、仲良く付き合いたいと思う。

 

 

「今日の感想日記」

阿呆の鳥好き貧乏の昆虫好き。

思った出来事は何でも記録する日記。

 

レンゲソウの花。

 

婚姻色、動物の繁殖期に現れる特有の体色変化、ノビタキ雄。

 

遠方でトンビが交尾ーーーーーーー。

 

 

 

 

 

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何かと忙しく、遅れる事もあり、アメーバのみ返信可能です。

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『昔、豆酘に鶴王という美しい娘が住んでいました。
賢く親孝行な彼女は、あるとき采女として都へ召喚されることになり。
年老いた母を残していく悲しみに耐えられず、都へ上る日、この場所で自らの命を絶ちました。
「美しく生まれたために、二人は哀しみにあうのなら、これからは、この里に美女が生まれませんように・・・」
このような言葉を残して世を去りました。』

 

 

 

対馬のあちらこちらに、婚姻色のノビタキが多数いる。

 

蛾、キシタアツバを捕食する、ノビタキ雄。

 

カシラダカ。

 

 

 

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地球が誕生して38億年 3000万種の生き物が暮らしています。

人類が出す環境汚染破壊の恐怖

恐竜が滅んだ時より急速に生きもの絶滅している時代です。

 

「水元公園撮影地、一部撮影地特記あり」

何事も良き友がいてこそ、楽しく撮ることが可能になる。

笑顔ありがとう感謝の日々ーーーーーーー。

 

「個人的年表感動感激感謝写真」

2020年8月本格的に撮り始めた。

著作権 無断転載禁止

 

 

 

ハムシ類

コウチュウ目カブトムシ亜目ハムシ上科

 

 

 

 

 

ハムシ科ツツハムシ亜科

 

 

 

 

 

 

2022.04.05 パラルリツツハムシ 4~5MM前後

体色は光沢のある青藍色、ピカピカの四角っぽいハムシ。

類似種 ハンノキハムシ 6~8MM

黒藍色で光沢があるずんぐりしたハムシ。

 

2023.04.13 キボシツツハムシ 3~4MM 沖縄県

黒地に黄色い斑紋が綺麗、頭部及び前胸背板は黄褐色、上羽根は黒色で黄白色の斑紋。

 

 

2023.05.21

2022.07.02

2021.08.06

2023.06.20

2021.06.05 カシワツツハムシ 4MM前後

全体に黄褐色で、上羽根に太い黒帯がある、黒色の帯状斑は個体により変異があり、消失することもある。

 

 

2025.04.10

2022.04.06

022.04.05

2021.04.30

模様に多少変化あり

2021.04.30 クロボシツツハムシ 5MM

鮮やかなオレンジ色に黒い点模様は多種多様種。

 

 

 

 

 

ハムシ科クビボソハムシ亜科

 

 

 

 

 

 

2024.11.10 クズクビホソハムシ 7MM前後

全体的に光沢のある褐色~赤褐色で、鞘翅には点刻がある。中肢・後肢は黒色。

春~秋(成虫越冬)。

2016年に東京で確認された、中国原産の外来種。

類似種 同属のアカクビボソハムシ

 

 

2021.09.16

2020.07.08 アカクビボソハムシ 5.5~6,2MM

別名 カワリクビボソハムシ

黒い模様に個体差が多い、ツユクサの葉を食べる。

 

 

2022.09.25

2022.06.12 

2021.06.12 ヤマイモハムシ 6MM

上翅は黒色で青藍色の光沢を持つ。

前胸背は細長く側縁中央でくびれる。

別名 ヤマイモクビボソハムシ

 

 

2022.09.25

2022.05.18

2020.07.13 キバラルリクビボソハムシ 5~6.2MM

全身黒色で青藍色の光沢、上羽根は点刻列、腹部は橙黄色。

 

 

2022.04.27

2022.04.28

2021.05.05 キベリクビホソハムシ 4~6MM

体が黄色く背部に4つの黒い点模様、腹部の黒い模様に多少のバラツキある。

 

 

2022.04.25 アカクビナガハムシ 7~10MM

頭部は黒、前背板と羽根が赤くて光沢のある。

類似種 キイロクビナガハムシ

 

2022.04.13

2020.07.10 キイロクビナガハムシ 6~8MM

体色は赤褐色で前胸背、上翅共に大きな点刻が目立つ。

ヤマイモ、オニドコロ、ウチワドロコの葉を食べる。

類似種 アカクビボソハムシ

 

 

 

 

 

ナガシンクイ上科シバンムシ科

キノコを主に食べる食菌性の群。

 

 

 

「シバンムシ科」

 

 

 

シバンムシ科キノコシバンムシ亜科

 

 

 

 

 

2023.06.25

2022.07.16

2021.05.21 ヒメホコリタケシバンムシ 1.5~2MM前後

触角が変形で茶褐色、体が黒く毛深い、小さなジバンムシ。

 

 

 

 

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