コーギーとカラスの物語(正義のヒーローモカ ガー幸守る)

コーギーとカラスの物語(正義のヒーローモカ ガー幸守る)

私のともだち
コーギーのモカとカラスのガー幸の日々を綴ります。
(SP犬モカ)

  人に嫌われる カラスを守る




    $コーギーとカラスの物語




      (強運なカラス




   ガー幸は 私以外の犬を




     叫び  怖がります  叫び





   御犬様 叫び 御免なさいね





     ガー幸を パー 守る為 パー





   キスマーク ワンワン吠えています





     目 SP犬モカ 目





        (カラスは保護されています)


  


        2009.10.14 東京スポーツ新聞掲載


  


        2009.12.04 ぽちたま  2位


   


        2010.6.12  アド街   11位


   


        2010.7.10  ワン,ニャンタイム


            (ワン.ニャフル賞)




       $コーギーとカラスの物語


        運命の出会い



      貰った犬5日目迷子犬11歳の女の子へ




        お礼は無しに と言うことで--------




               (水元公園前交番)




       今になつて      一目会いたい 




   探しています




        来てくれて 有難う と一言





        言いたくて




          我が家ではハナと命名




    ハナと会わなければ 今は無い




           モカもガー幸も居ない




 

「四海同胞」

四海は全世界、同胞は親戚 兄弟な付き合い。

世界の人々は兄弟のように笑顔で仲良く親しくと思う。

生物も同様に、仲良く付き合いたいと思う。

 

 

 

「今日の感想日記」

阿呆の鳥好き貧乏の昆虫好き。

思った出来事は何でも記録する日記。

 

 

千葉県里見公園にて。

 

 

ルリビタキ雌とヤマガラ2ショット。

 

キクイタダキ。

 

 

ウグイスとメジロの行水。

ウグイス行水。

 

 

14時過ぎ地元へ。

 

 

ジョウビタキ雌。

 

 

明日は暖かい予報ーーーーーーー。

 

 

追伸

私のブログはアメーバから発信、他へ自動発信です。

何かと忙しく、遅れる事もあり、アメーバのみ返信可能です。

悪しからずーーーーーー。

 

笑顔 ありがとう感謝の心 ささやかな幸せな時間!!     

 

 

美しい地球に生かされて      ペタしてね

2018.06.02モカとガー幸とピィちゃん幸せな一時。

(コーギー犬は、牧羊犬、本能で羊や牛馬などを群れから離れないように監視する、主人が飼う動物は何でもカラス守る犬です)

 

「最高モカママ(best mocha mama)」

はじめに

世界でたった一人、モカとガー幸物語、再更新、見たい言う人のためにブログ更新。

 

2006.05.15日生、ウェルシュ・コーギー・ペンブローク名はモカ、mocha。

2007.07.23日、モカ発見、カラス捨て子2時間後保護した。

ハシボソガラス名はガー幸、mothーhoppiness。

 

初散歩

2007.09.23日

 

2021年4月14日モカ15歳と翌年3月14日15歳ガー幸が旅立ち、時が流れて、私の心が癒えた。

モカとガー幸が天国で仲良く遊んでいると思えば、笑顔な慣れた。

モカとはコロンビア語では「最高」と言う意味、ガーコウは「我ー幸」と書き、モカとガー幸、「最高の我が幸」となる。

私とはカラスのガー幸の目線で書くことにした。

爺とは飼い主。

 

「TV出演」

2009年10月14日 掲載 東京スポーツ新聞 手乗りカラス

2009年12月4日 ペット大集合!ポチたま 2位

2010年6月12日 アド街ック天国 

2010年10年7月10日 ワンニャンタイム 1位

2015年6月23日 チマタの噺

2019年1月4日 あの人に会ってきな 井戸田潤

2021年4月17日 2回目アド街ック天国

 

「最高のモカママ運命の出会い」

コーギーとカラス物語。

 

2016年9月雨の日が多い年。

 

雨の日のウンチ散歩、葛飾橋の歩道橋。

登ったり下りたり5回は繰り返す運動ーーーーーー。

 

雨の日は何時でもガー幸は、お留守番です。

 

今日も笑顔のモカママさんーーーーーーーーーーー。

 

出会いは奇跡ーーーーーーーーーー。

 

いい思い出ーーーーーーーーー。

 

 

 

毎週金曜日に続くーーーーーー。

追伸

この先、長期旅行で帰宅まで、当分の間休止いたします。

 

 

追伸

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何かと忙しく、遅れる事もあり、アメーバのみ返信可能です。

悪しからずーーーーーー。

 

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「四海同胞」

四海は全世界、同胞は親戚 兄弟な付き合い。

世界の人々は兄弟のように笑顔で仲良く親しくと思う。

生物も同様に、仲良く付き合いたいと思う。

 

 

 

「今日の感想日記」

阿呆の鳥好き貧乏の昆虫好き。

思った出来事は何でも記録する日記。

 

 

千葉県里見公園にて。

 

行きはよいよい、帰りは北風に逆らい辛いーーー。

 

「寒い朝」

北風吹きぬく 寒い朝もーーーーーーー。

 

強風の日は富士山が美しい。

 

河津桜7分咲き。

フラメンコ、口に銜える花。

ワカケホンセイインコ。

 

10時過ぎから14時過ぎまでキクイタダキに出逢えず。

2ショット残念ながら頭開かず、キクイタダキ。

 

 

ムラサキシジミ雌も翅開かずーーーーーーー。

 

 

水元公園寄らずに帰宅、寒い日ーーーーーーー。

 

 

 

追伸

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悪しからずーーーーーー。

 

笑顔 ありがとう感謝の心 ささやかな幸せな時間!!     

 

 

美しい地球に生かされて      ペタしてね

 

2020.10.26 種の特定不能

 

 

 

地球が誕生して38億年 3000万種の生き物が暮らしています。        

人類が出す環境汚染問題の恐怖        

恐竜が滅んだ時より急速に生きもの絶滅している時代です。

 

「水元公園撮影地、一部撮影地特記あり」

何事も良き友がいてこそ、楽しく撮ることが可能になる。

笑顔ありがとう感謝の日々ーーーーーーー。

 

 

「個人的年表感動感激感謝写真」

2020年8月本格的に撮り始めた。

著作権 無断転載禁止

 

 

「蜂魅力の世界」最新版

ハチは2つの複眼と3つの単眼        アップ

               目と目の間に3つの小さな目

 

 

 

 

ハチの仲間

種の特定不能種

2020.10.26     種の特定不能❓種

寄生バチの仲間?。

触角が太くやや長い、羽根透明、体が黒く金属光沢、胴が折れ曲がりお尻もZ型の体形、、足は黒い。

 

 

 

 

 

 

ハチの種

 

ツチバチ科

 

 

 

 

 

 

2022.08.30 雌

2022.07.24 雌 腹部の模様が細い模様。

2022.07.20 雌

2022.07.10

2021.09.08 コモンツチバチ雌 12~24MM

雄は触角が長い、黄色い模様の幅が狭い。

 

 

触角が長い雄。

2024.07.21 雌

2021.08.09 オオモンツチバチ雌 13~31MM

大型のツチバチ.雌は土にもぐりコガネムシのなかまの幼虫に卵を産みつけ、雄雌花の蜜を吸う。

 

 

2023.06.13

2021.06.10

2021.05.29

2020.10.18 ヒメハラナガツチバチ雌

2024.07.21 触角が短い雌

2020.11.10 ヒメハラナガツチバチ雄 15~22MM

体色は黒色で、胸背は周囲を除きほぼ無毛。
雌雄で斑紋が異なり、雌では翅の先端付近は濃色、胸部背面は無紋、腹部も各背板後縁に黄白色の毛を生やすのみで無紋。
雄では翅はほぼ無紋で、胸部背面に黄色紋があり、腹部各背板後縁沿いに黄色の横帯がある。

 

 

2021.06.12 アカスジツチバチ 20MM前後

全身黒色で光沢があり、 やや青みを帯び、頭と腹に黄色い斑紋。

類似種キオビツチバチ。

 

 

2021.07.21 キオビツチバチ雄

2021.06.10 上がオス、下が雌は体が大きい

2020.09.01 キオビツチバチ雌 11~25MM

黒色で、腹部に大きな黄色い紋があるツチバチの仲間。

雄の触角は長く、前翅長の3分の2ぐらいある。

 

 

2023.07.03 雄

キンケハラナガツチバチ 雌

2017.7..25

2020.09.13 キンケハラナガツチバチ雄 16~27MM

金毛の名の通り、金色の毛が胸全体と腹部の各節の後縁にびっしりと生えている。

 

 

 

 

ゾウムシを狩るハチ
フシダカバチ科ツチスガリ亜科

 

 

 

 

 

2021.08.21 マルモンツチスガリ 9~16MM

腹部第2節背面に黄紋が無く、脛節の外側が黄色いが、腹部第3節の黄紋が異なっている個体がおり、おそらく複数種が混ざっていると思われる。

腹部第3節の黄紋が両側ではほぼ前縁まで広がり、中央で丸くくびれている。

 

 

ゾウムシを狩る

2021.05.25 ヒメツチスガリ 7~10MM

ツチスガリの仲間で腹に黄帯が1つある。

 

 

 

 

クモバチ科 (旧ベッコウバチ科)

クモバチ科の仲間はクモに取り付き1個の卵を産み付け、羽化した幼虫はクモに取り付き体液を吸い成長。

しかし、クモバチ科の仲間の生態は良く判らず不明ーーー。

 

 

 

 

 

 

2021.12.23 イシカワトゲアシベッコウ 5~10MM

触角が長く、翅の後方に黒い斑紋と浮き出た白斑模様ある。

 

 

2023.06.28

2023.06.18

2022.09.12

メガネアサヒハエトリ 雌を捕獲するハチ。

2022.07.20

2021.06.14 ミイロツメボソクモバチ 10MM前後

触角がやや長く、胸部の白い模様、羽根は透明で後部に黒い模様、腹部は赤く後部は黒い、足は赤い。

ハエトリグモなどを狩る。

 

 

2020.10.26 コトゲアシクモバチ 6~11MM

触角がやや長く、翅は茶黒色、体は黒く、胴にくびれて横縞模様、黒い足にトゲがある。

 

 

2024.07.28 ウロコアシナガグモにクモバチ科の仲間幼虫が寄生した。

 

 

 

 

 

 

クモバチ科ヌスミクモバチ亜科

 

 

 

 

 

 

クモバチ科ムカシクモバチ亜科

 

 

 

 

 

 

 

2022.07.08 キバネオオベッコウ 15~27MM

頭部・脚・触角は黄褐色で、胸部・腹部は黒色のハチ、羽根は全体に茶褐色で、最後部が黒い。

別名 ベッコウクモバチ 、キバネオオクモバチ、ベッコウバチ。

 

 

 

 

 

 

クモバチ科ナミクモバチ亜科

 

 

 

 

 

 

2021.05.05 クモのお尻をくわえて移動する。

2021.05.24 ナミヒメクモバチ 6~11MM

体は黒色、雌の腹部第6背板は無毛で光沢がある。
雄の顔面の左右には黄白色の帯がある

2021.05.05 クモのお尻をくわえて移動する。

 

 

麻酔をかけてジョロウグモを運ぶオオシロフクモバチ

植木鉢に登れず苦戦。

助け舟、巣の近くに置くと、巣の中へ。

巣の奥へ入り、待つこと5分。

産卵終えて、巣の地固めお尻を振動させて念入りに埋め戻し。

2022.09.29 完成まじか、オオシロクモバチ

2021.04.30成功せず

次の日奇跡の瞬間

10時頃オオシロフクモバチがクモゲット

14時過ぎ穴の埋め戻し作業中ーーーーーーー。

2021.04.24 オオシロフクモバチ 10~17MM

黒い体色にクリーム色の斑紋が特徴。
主にコガネグモ類のクモを捕らえて麻酔を打ち、土中の巣内に運び、卵を産み付け、幼虫を育てる。

 

 

2025.08.15 雄 北海道屈斜路湖和琴半島

ナガコガネグモをモンクモバチが巣に運ぶ。

見ていたヤドリバエはーーーーーーーーー。

2022.07.16 雄

黒い種が雄で、雌は赤茶色。

別種と間違う、雄と雌は羽根と体の模様が完全に一致しない。

2024.08.26日12時頃。

ナガコガネグモをモンクモバチが麻酔で仮死状態を運ぶ。

草地に置いて。

近くに穴掘り始めた。

ヤドリバエ科 未同定種雌 6MM前後

私は未確認、穴を掘り上げた所で、上空からヤドリバエが穴に卵を5個程産み落としたと、目の前で見た人が言う。

何も知らずにモンクモバチは一生賢明に蜘蛛を運び込む。

側でヤドリバエが一部始終を再確認。

モンクモバチより早くヤドリバエ雌が羽化して、モンクモバチの幼虫を食べ保存した蜘蛛まで食べる、大自然の驚異。

器用にお尻を振動させて埋め戻し。

葉や小枝をカモフラージュして3時間掛けて終了した。

ヤドリバエは子孫繁栄が目的ですが、モンクモバチの全てに自分の卵を宿さない、モンクモバチがいなければ、来年自分の卵を宿せない、共存共栄を守る自然界です。

2022.08.23 コゲチャオニグモを巣に運ぶ。

2021.08.12 モンクモバチ雌 10~20MM

雌雄で色彩が大きく異なる。
雄では黒字に腹部の背板前縁沿いに白い横長の紋があり、中央で途切れる。
翅は透明で外縁部のみ黒褐色。
雌では腹部第2背板の前縁沿いに橙色の条斑がある。
頭部全体と胸背の大半も橙色。
翅は黄色い半透明で外縁部は黒褐色。
南西諸島産では全体的に色が明るい。

 

 

 

 

 

 

 

ベッコウバチ科

 

 

 

 

 

 

2022.03.31 イシカワトゲアシベッコウ 5~10MM

触角が長く、羽根が薄黒く黒い二段の模様で先端が白い、体は黒い、足に鋸刃模様のとげがある。

 

 

2022.06.17 蜘蛛を狩る。

2021,06,30 蜘蛛を狩る。

2021.06.21

2017.08.17 オオモンクロベッコウバチ 12~25MM

黒色で、腹部に太いオレンジ色の帯があるベッコウバチの仲間。

 

 

 

 

 

 

ハチの名称の間違いがあるかも知れません。

教えて頂ければ幸いです。

 

大切な地球に優しい環境作りを願うのみーーーー。        

 

 

 

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生物も同様に、仲良く付き合いたいと思う。

 

 

 

「今日の感想日記」

阿呆の鳥好き貧乏の昆虫好き。

思った出来事は何でも記録する日記。

 

千葉県里見公園にて。

 

ルリビタキ雌。

 

11時頃キクイタダキ出た、20分間。

一時消えて、20分後出た。

その後ーーーーーーーー。

蜘蛛は出ないが、3M上の蜘蛛の力糸に引っ掛かり、最初は暴れていたが、身動き止まった、カメラマン撮り終えたので、カメラの1脚棒で助けらた。

運のいいキクイタダキ、お礼に頭開いたと言うが、定かではない?。

蜘蛛の「力糸(ちからいと)」とは、一般的にクモが移動する際や巣の構造を支えるために使う、非常に強靭で粘性のない主要な糸(ドラグライン・シルク、大壺状腺糸)を指します。鉄や炭素繊維を凌駕する強度と、高い伸縮性を併せ持つ「天然の超繊維」です。 

 

「追伸」

水元公園5番では、杭と杭に張られた蜘蛛の力糸に、カワセミが止まった写真を撮った人がいるーーーーーーーーー。

 

 

14時過ぎ地元へ。

 

 

ワンチャンスで消えた。

5番近くのカラス小屋通路の反対側の暗い茂みにトラツグミ。

 

 

今日も笑顔でーーーーーーーーー。

 

 

 

追伸

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悪しからずーーーーーー。

 

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地球が誕生して38億年 3000万種の生き物が暮らしています。        

人類が出す環境汚染問題の恐怖        

恐竜が滅んだ時より急速に生きもの絶滅している時代です。

 

「水元公園撮影地、一部撮影地特記あり」

何事も良き友がいてこそ、楽しく撮ることが可能になる。

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「個人的年表感動感激感謝写真」

2020年8月本格的に撮り始めた。

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ハチは2つの複眼と3つの単眼        アップ

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ハチの仲間

種の特定不能種?

2020.10.26     種の特定不能❓種

寄生バチの仲間?。

触角が太くやや長い、羽根透明、体が黒く金属光沢、胴が折れ曲がりお尻もZ型の体形、、足は黒い。

 

 

 

 

 

 

ハチの種

 

ハキリバチ科

ハナバチ科に属す、葉片を切って巣を作る習性を持つ種。

 

 

 

 

 

2023.07.15 スミゾメハキリバチ 12~15MM

体色は黒色で、雌では前脚が赤褐色で、腹部背板の後縁沿いに白い毛帯がある。 雄では全体的に黒色で、腹部の腹面に黄赤色の毛を生やす。 北海道に生息するムナカタハキリバチの別亜種で雌の体色が全体的に黒色という特徴を持つが、雄では外見上の区別はつかない。

 

 

2023.06.27 5回も葉を運び込むツルガハキリバチ。

2022.05.14

2022.05.12 ツルガハキリバチ 10MM前後

腹に短い白毛の密生して出来た縞があり、腹の下には銀白色の長毛がふさふさしてます。

類似種 キヌゲハキリバチ 10MM前後

バラハキリバチ 12MM

スミスハキリバチ 12~17MM

 

 

前脚の腿節の上面が赤褐色。

2022.07.24 クズハキリバチ 20MM

腹部上部に薄茶色の毛が生えている。

類似種 オオハキリバチ

 

 

2021.09.24

2021.07.20 スミスハキリバチ雌 15MM

黒色で、胸部に褐色毛がある。頭部には黒褐色の短毛が密に生えている。

 

 

2021.06.28 ヒメハキリバチ 7~12MM

体は黒色で、毛は主に淡灰褐色。
雌は末端節以外の腹部板後縁に、ほぼ同色の短毛帯がある。
雌雄とも体の点刻が強く、腹部は厚みがありほぼ円筒形。

シリアゲコバ寄生される。

 

 

2022.04.12 ヤマトハキリバチ 雄

2022.04.10 ヤマトハキリバチ雌 10~12MM

水元公園内で初確認種。

4月に入ると雌が現れ、中旬には巣作りを始め5月の中頃まで活動しています。

体が白い毛が生え腹部下部の毛は橙色の美しいヤマトハキリバチ 雌。

 

 

2024.06.03 オス 北海道屈斜路湖

アズチグモVSオオハキリバチと遭遇。

襲われても気にしないオオハキリバチ。

2022.08.15 

2021.08.09 オオハキリバチ雌 20~25MM

翅は薄黒い、体は黒色で、胸部に黄褐色~赤褐色の毛がある。

類似種 クズハキリバチ

 

 

2022.07.01 バラハキリバチ 13MM

2020.09.13 バラハキリバチ 9~14MM

体色は黒色で茶褐色の毛を生やす。

腹部背面は各節の後縁に沿って淡褐色の毛帯。
胸部に生える毛は、雄は茶色味が強い傾向がある。

雄は淡灰褐色をしている。
葉を切って巣穴に敷き詰めて花粉を蜜で練った団子に卵を産み付けて育成する。

 

 

2022.07.20

雄には腹部にオレンジの長毛。

2021.06.12  ムナカタハキリバチ 雌  13~15MM

前足先端に毛が生えている。

2020.09.13 ムナカタハキリバチ雄 12~15MM

前足が毛深く太股赤い毛、目がわずかに白い、尻上げ。
 
 

2021.05.14 スミゾメハキリバチ 12~15MM

体が黒い、尻上げバチ。

 

 

2022.04.11 雄雌

2021.04.03 ツツハナバチ雄 8~13MM

雄は触角がやや長く、赤褐色の毛が生えている。

雌の頭盾両側には1対の突起がある。

中央前縁には短い突起がある。

成虫で越冬し、早春から活動する。

 

 

2023.07.05 雄 ハギの花

2023.07.04 雄 タイマツソウの花

片側6個の黄色い紋、雄

2017.07.25 トモンハナバチ 14~18MM

胸と足は白い毛、雌は黄色い紋が10、雄は12個、片側6個ある。

ヨモギなどの綿毛を抱えて巣作り、ハーブなどの花を訪れる。

近年かなり個体数が減ったとされる。

 

 

お尻が尖っている。

2021.09.17 ヒメトガリハナバチ 10MM前後

寄主のヤマトハキリバチの動向をチェックしている。

トガリハナバチ類の中では最も見分けが簡単だが、最も数が少なく、生態がよく分かっていない蜂である。

類似種 ヒロバトガリハナバチ

 

2022.05.08 ヒロバトガリハナバチ 12MM前後

体は黒色で、毛は白色~灰褐色。腹部第1~5節の後縁に毛帯。

雌の大顎は基部では両側がほぼ平行だが先端で急に細い。

類似種 ホソバトガリハナバチ ヒメトガリハナバチ

 

 

アカハラヤドリハキリバチに巣を乗っ取られて、子も殺される。

大自然の驚異、お互いに極端に増えない、持ちつもたれずの世界。

2020.08.24 オオトガリハキリバチ 14~24MM

体は黒色。顔面には褐色の毛が密生、腹部各節末端には白色毛の横帯、羽根の半分以上が黒褐色で、紫色の光沢がある。

類似種 ヤノトガリハナバチ 10~15MM 羽根が透明

  旧名 トガリハナバチ

 

 

2023.09.06

2022.07.22 シロネの花

2022.07.18

寝ている

寝ている、休憩中 ニンジンボクの花

2020.08.22 ハラアカヤドリハキリバチ 15MM前後

オオハキリバチの卵を潰して アカハラヤドリハキリバチが

自分の卵を産み付けてしまうそうです。

別名 アカハラヤドリハキリバチ

7~8月の夏の短い期間にしか成虫が見られません。

 

 

 

 

 

 

アナバチ科ジガバチ亜科

(アナバチ科はジガバチ科とも言う)

狩りバチであり、獲物は各種の昆虫や蜘蛛類である。

自ら営巣して幼虫室をつくり、幼虫の食料を用意するものが大半だが、一部の種は外部寄生バチ。

 

 

 

 

 

2023.07.04 モンキジガバチ 15~20MM

体は黒色で、前胸背板、中胸側板、小盾板、前伸腹節に黄色部がある.腹部第1、2節の後縁は赤褐色。

 

 

2024.09.19

2021.08.11 マルモンツチスガリ 9~16MM

体は黒色、前胸背板両側の紋、後楯板上の横斑、腹部第2背板の前半部にある大形斑紋、第3背板の両側斑、第5背板の後縁にある斑紋などは特に顕著で黄色。
ヒメハナバチやコハナバチを狩る。

 

2023.04.15 ベンガルルリジガバチ? 20MM前後 沖縄県

国内のルリジガバチと一見似ている、横から見たときに細い腰が僅かにS字を描かないことで区別可能。

類似種 ヤマトルリジガバチ

 

クロバネセイボウの寄生バチ

2023.06.20

2022.08.20

222.07.03

202108.19 成田市内

2021.07.15 ヤマトルリジガバチ 18~20MM

メタリックブルー・スパークリングブルー金属光沢非常に綺麗な蜂です。

蜘蛛を狩る、巣の蓋に鳥の糞を使う。

 

 

2022.09.30

2021.06.26 コクロアナバチ 15~20MM

全身が黒い、類似種クロアナバチ25~30MM。

 

 

2024.08.07 アズチグモ雌をアメリカジガバチを運ぶ。

2022.0707 アメリカジガバチ

寄生バチのクロバネセイボウ巣の下見中

2021.069.29  泥銜えて運び

幼虫の餌クモを捕らえて巣穴へ

2021.06.28 産卵し蓋の泥運び

2021.06.17 アメリカジカバチ 20~25MM

全体的に黒色で頭胸腹部や足などに黄色い斑紋がある。

戦後日本にやってきた外来種。

 

 

巣穴に運び込む。

自分より大きなバッタを運び去るクロアナバチ。

2020.08.19 クロアナバチ 25~30MM

自分より大きなバッタ捕獲、黒色の大型のアナバチ。
頭部は白色の毛が生えている、翅は半透明の暗褐色。

 

 

複眼と複眼の間に3つの小さな目がある、5個の目がある。

2023.08.19

2022.08.15 サトジガバチの不思議な飛び方。

2021.08.1

2022.05.22

顔の正面が白い種もいる。

2021.06.23

2020.09.01 サトジガバチ 10~25MM

黒色で細長く、腹部の上部が赤くなったハチ。

ガの幼虫を運びこんで産卵する。

 

 

 

 

 

 

 

 

セナガアナバチ科セナガアナバチ属

 

 

 

 

 

 

 

2025.10.10

雄。

雌は首が細長い。

卵管が出ている。

2025.10.08 水元公園初確認種 サトセナガアナバチ雌。

2022.06.29 杉並善福寺

2022.05.20 サトセナガアナバチ雄 14~18MM 杉並善福寺

触角が長く、羽根が透明、首が長く、体がエメラルド色(玉虫色)、後足の太腿がオレンジ色のとても美しいハチ。

寄主のゴキブリとともに何らかの形で日本国内へ侵入した外来種と考えられている。

巣の中に連れて行ったゴキブリたちに卵を産み付け、3日で羽化する。

類似種 エメラルドゴキブリバチ 22MM前後

 

 

 

 

 

 

ギングチバチ科

典型的な狩りバチで、雌は幼虫のために巣を作り、幼虫の餌として他の昆虫やクモを麻酔して運び込み産卵する。

 

 

 

 

 

2021.11.21 イワタキングバチ 10MM前後

顔と目が大きくて愛嬌のある。

腹部の形態や黄色斑、頭部・胸部の点刻や皺が粗いこと。

 

 

ギングバチ科ジガバチモドキ属

2020.11.19 ジガバチモドキの仲間 10MM前後 A

触角が短く、翅が茶透明、体が黒く、尻が長く横縞模様、脚は黒い。

 

 

2020.07.08 ギングチバチの仲間 10MM前後

触角がやや長く、羽根は薄茶色、体は黒く背部に2つの黄色い点模様、胸部の後方に2つの黄色い点模様、腹部も2つの黄色い点模様、足は黒く前足は黄色い。

 

 

2024.06.11 シロスジギングバチの仲間 10MM前後 北海道天人峡

白い斑紋が多い種、触角は短く黒いが根元は白い、翅は透明、頭部はやや大きく黒い、腹部の白い斑紋は細い、足も白黒の模様。

類似種 シロスジギングバチ

 

 

 

 

 

 

ギングバチ科ジガバチモドキ属

 

 

 

 

 

 

2020.11.19 ジガバチモドキの仲間 10MM前後 A

触角が短く、翅が茶透明、体が黒く、尻が長く横縞模様、脚は黒い。

 

 

 

 

 

ギングチバチ科ケラトリバチ亜科

 

 

 

 

 

 

2023.07.08 ヤマトヌカダカバチ 10MM前後

ヤマトヌカダカバチは、高い飛行能力をいかした狩りをする。
獲物が視界に入ると、飛行進路を曲げてダイレクト飛び掛かる。

ショウリョウバッタ幼虫に尻針を刺し、幼体運ぶ。

 

 

 

 

 

ギングチバチ科ハナダカバチ亜科

 

 

 

 

 

アワフキを狩るハチ

2021.05.30 ミスジアワフキバチ 14MM

腹部の帯は黄色い2スジ、3スジ個体差によりスジは消失。

穴を掘っては獲物のアワフキを運び入れる。

種不明

アワフキを狩るハチ

 

 

 

 

 

 

ハチの名称の間違いがあるかも知れません。

教えて頂ければ幸いです。

 

大切な地球に優しい環境作りを願うのみーーーー。        

 

 

 

笑顔 いい出会い散歩写真       ペタしてね

 

「四海同胞」

四海は全世界、同胞は親戚 兄弟な付き合い。

世界の人々は兄弟のように笑顔で仲良く親しくと思う。

生物も同様に、仲良く付き合いたいと思う。

 

 

 

「今日の感想日記」

阿呆の鳥好き貧乏の昆虫好き。

思った出来事は何でも記録する日記。

 

ルリビタキ雄。

 

キクイタダキ。

 

 

14時過ぎ地元へ。

 

 

オオアカハラ。

 

検索中の蛾。

 

 

 

 

追伸

私のブログはアメーバから発信、他へ自動発信です。

何かと忙しく、遅れる事もあり、アメーバのみ返信可能です。

悪しからずーーーーーー。

 

笑顔 ありがとう感謝の心 ささやかな幸せな時間!!     

 

 

美しい地球に生かされて      ペタしてね

キイロスズメバチ

2020.10.26 種の特定不能

 

 

地球が誕生して38億年 3000万種の生き物が暮らしています。        

人類が出す環境汚染問題の恐怖        

恐竜が滅んだ時より急速に生きもの絶滅している時代です。

 

「水元公園撮影地、一部撮影地特記あり」

何事も良き友がいてこそ、楽しく撮ることが可能になる。

笑顔ありがとう感謝の日々ーーーーーーー。

 

「個人的年表感動感激感謝写真」

2020年8月本格的に撮り始めた。

著作権 無断転載禁止

 

 

「蜂魅力の世界」最新版

ハチは2つの複眼と3つの単眼        アップ

               目と目の間に3つの小さな目

 

 

 

 

 

ハチの仲間

 

 

 

 

名不詳のハチ

 

2020.10.26   種の特定不能❓種

寄生バチの仲間?。

触角が太くやや長い、羽根透明、体が黒く金属光沢、胴が折れ曲がりお尻もZ型の体形、、足は黒い。

 

 

 

ハチ科

スズメバチ上科

スズメバチ科

日本にはスズメバチ属7種、クロスズメバチ属5種、ホオナガスズメバチ属4種の合計3属16種。

女王バチの寿命は1~3年、働きバチは越冬せず死に至る。

 

 

 

 

 

2024.08.04 

2020.05.26 モンスズメバチ 21~30MM

外見は腹部が特徴的で、黄色と黒のシマが波を打ったような模様があります。腹部の先端は黄色です。

夜でも活発に飛び回ることができる蜂なのです。

威嚇すると約25mの距離まで追跡することができるため、走って逃げても簡単に追いつかれてしまいます。

スズメバチの中でも最強の毒性を持つオオスズメバチほど強力ではありませんが、ほかのスズメバチと比較して毒性も強く、刺されると強烈な痛みがあり、患部は腫れてしまいます。 また、アナフィラキシーショックを起こしてしまえば、重症化して命をも危険に去らず可能性があるので、十分注意が必要です。

 

 

2022.07.02 ヤマトアシナガバチ 15~20MM

体色は黒色で褐色の斑紋が多い。

中胸背板には1~2対の黄褐色または赤褐色の縦紋がある。

 

 

木の枝から落ちて来た、キイロスズメバチとサトクダマキモドキ

キイロスズメバチに麻痺され足を巣へ、また戻るーーーーー。

ツユムシ科 サトクダマキモドキは木の上で暮らす。

2021.09.29

2022.10.08 キイロスズメバチ

顔面

2021.10.23 複眼と単眼が3つ。

2021.09.08 キイロスズメバチ 17~28MM

色はオレンジ色味の強い黄色。

刺されると死に至ることもある危険なスズメバチ。

 

2021.06.20 キアシナガバチ 20~25MM

黄色い体と細長い形状が特徴。

刺されると非常に痛みを伴い、危険な状況に陥ることも。

 

 

アオムシを団子状に加工して運ぶ、幼虫の餌

2021.05.28 コアシナガバチ 11~17MM

腹部に赤褐色と黄色の紋、巣に近づくと攻撃アシナガバチ。

 

 

赤丸の凹みがコガタスズメバチ証。

2021.04.27 コガタスズメバチ 22~27MM

実際にはそれほど小さくはなく、キイロスズメバチより大きい。容姿がオオスズメバチに似ている。

凹みの無い種はオオスズメバチです。

 

 

2023.03.10

世界最大のハチ、このハチは.5.5MMと大きい 、記録60MM超え?。

2021.04.19 オオスズメバチ女王 通常40~50MM

女王蜂のサイズは世界最大級。

蜂の中でも特にオオスズメバチは攻撃的で毒性も強く危険。

 

 

2025.10.28 ギボシアシナガバチの巣。

2021.04.08 ギボシアシナガバチ女王 29~30MM

体の大部分は黒色、脚、羽、腹部にある縞模様は赤褐色。

背中には黄色の細い線がある。

 

 

2022.11.06 ムモンホソアシナガバチの巣。

2022.11.24

2021.07.23

2020.07.10 ムモンホソアシナガバチ 14~20MM

体が細長く、体は黄色く淡褐色の斑紋がある、雌の頭部分には班紋がない、美的なハチ。

 

 

2024.04.19 対馬

2021.02.07     クロスズメバチ女王越冬

2021.08.02 働きバチ      10~12MM

クロススズメバチは肉も昆虫、餌の範囲は広い、アリ捕食中。

2020.10.18 クロスズメバチ女王 15~16MM

体色は白黒の模様の美しいハチ。

速く動くものに敏感で、走って逃げるとハチを刺激し、追いかけてきて、後頭部を刺される危険もあります。

 

 

2020.10.26 フタモンアシナガバチ 14~18MM

黒色で、黄色の斑紋を有する。

腹部第2節背板には1対の黄色い円形の斑紋。

前伸腹節には 、黄色の2縦線を有する。

 

 

2021.04.08  女王バチ

2017.7.25 シダクロススズメバチ 10~19MM

小型のスズメバチ、身体は黒色で白い斑紋がある。

クロスズメバチとよく似ていますが,

頭盾中央の黒帯が下縁まで達する。

 

 

 

 

スズメバチ科ドロバチ亜科

 

 

 

 

 

2匹目。

ムモントックリバチが青虫運ぶ。

青虫3匹運び込む所は確認。

フタのドロ運ぶ。

巣完成。

2024.07.16

2023.08.20 ムモントックリバチ 10~15MM

黒色で黄色紋はあまり発達しない,脚は黒色。

石材の凹みなどを利用した半球状の巣をつくる。

 

 

2024.08.18

煙突形の巣

2021.05.15 オオカバフスジドロバチ 18MM前後

黒色で腹部に黄色い帯状の斑紋がある。

別名 エントツドロバチ

 

 

フタオビドロバチ属

2021.05.24

ミドリセイボウ宿りバチ

2020.09.04 オオフタオビドロバチ 10~21MM

体色は黒色で腹部に2帯黄色の斑紋をもつ。

竹筒やカミキリムシなどの脱出孔にドロで仕切りを作り営巣する。

 

 

フタオビドロバチ属

2020.09.19 フタオビドロバチの仲間 10MM前後 A

触角がやや長く、羽根は薄茶色、体は黒く背部に2つの黄色い点模様、胸部の後方に2つの黄色い点模様、腹部も2つの黄色い点模様、足は黒く前足は黄色い。

類似種 オオフタオビドロバチ

 

 

2020.10.04 カタグロチビドロバチ 6~10MM

体は黒色で、腹部第1.2背板の後縁に黄色帯、肩板が黒褐色。

 

 

2022.07.17 カバフスジドロバチ 12~15MM

体色は黒色で腹部に太めの黄帯をもつドロバチ。

類似種 カバフドロバチ

 

 

2022.06.20 カバオビドロバチ 12~16MM前後

体色は黒色で黄色い斑紋がある。
近似種とは腹部の斑紋に違いがあり、腹部第1背板後縁の黄色の横帯が両側で前方にほぼ直角に伸びてUの字を描く。
雌は竹筒やカミキリムシの脱出孔などに巣を造る。

カバフスジドロバチ(ナミカバフドロバチ・カバフドロバチ)

 

 

2021.06.02 ミカドドロバチ雌 7~13MM

触角に黄色い模様、お尻の模様には個体差がある。

尻部は3本の黄色い横縞模様。

名前の累次種 ミカドトックリバチは尻がヒョウタン型。

 

 

スズメバチ科ドロバチ亜科 スズバチ巣の抜け殻。

1個目の巣

2021.08.24 計4個の巣が集合。

直径50MMと巨大な泥の巣。

2022.10.01 スズバチのドロ集め。

2022.07.17

2021.06.12 スズバチ 18~30MM

体は黒色で、橙色の独特の斑紋、尻部は長いヒョウタン型。

鈴のような形の泥で巣を作り、チョウやガの幼虫を食べる。

オオセイボウに寄生される。

 

トックリバチ型の巣

2021.09.30 トックリバチの仲間、スズバチの巣

 

類似種 キボシトックリバチ、キアシトックリバチ、ムモントックリバチ、ミカドトックリバチなど。

トックリ型の巣

2024.08.04

 

2021.08.24 シャクトリムシにお尻の針で麻酔。

2020.09.15

2020.08.28 ミカドトックリバチ 10~15MM

徳利のような巣を造る1本のハチ。
黒い体色に黄色い紋があり、尻部は長いヒョウタン型。

尻部は黄色い点模様と1本横縞模様。

普通にトックリバチというと本種を差す。

スズバチに似ているが、本種は小さく、紋の色も黄色である。

別名 トックリバチ

名前の累次種 ミカドドロバチの尻はクビレが無い。

 

 

 

 

スズメバチ上科

ドロバチ科ハムシドロバチ属

 

 

 

 

 

 

2025.04.27

2022.04.20 サイジョウハムシドロバチ 6~9MM

体は黒色で、腹部第1、2、4背板の後縁に黄色帯がある。
ハラナガハムシドロバチよりずっと小型で、腹部第1節は縦幅よりも横幅が長く、中央に深い縦溝がある。

 

 

 

 

 

ドロバチモドキ科

 

 

 

 

 

 

大型のイナゴ、バッタ類を狩り、最初の獲物に産卵し、次々と狩った獲物をずらせ重ねて貯蔵する。

途中で木の葉に止まり、麻酔、産卵。

イナゴを巣に運ぶ、キアシハナダカバチモドキ。

2024.07.29 キアシハナダカバチモドキ 17~23MM

各脚が橙色で、腹部に白斑が並ぶ特徴的なハチ。

バッタを狩る時は一度バックして、狙いを定めて突進して捕る。

繭は幼虫が内壁の糸の隙間に、砂粒を口からの粘液で付着して作る。

 

 

 

 

 

スズメバチ科アシナガバチ亜科

 

 

 

 

 

 

2022.07.01 ヤマトアシナガバチ 15~23MM

背中の黄色い縦筋がかぶとのクワガタのような形。

 

 

アオムシを狩る。

2021.05.27 フタモンアシナガバチ 20~25MM

腹部に黄色い紋が2つあることが名前の由来です。 

 

 

ハラビロカマキリ

セグロアシナガバチの働きバチ?。

2024.11.16 セグロアシナガバチ針の構造、両側の突起はカギ爪で獲物を捕らえて、間の突起から毒針が出るのかも?、専門家でもなく文献が無いので憶測です。

アオムシを狩る、幼虫が食べやすいように団子状にして運ぶ

2021.06.01

2021.04.09

2020.10.03 セグロアシナガバチ 20~26MM

セグロアシナガバチは、アシナガバチ科に属するハチであり、日本を含むアジア地域に分布しています。

一般的なアシナガバチよりもやや大型であり、特徴的な黒い体色、腹部の黄色い斑点、および、細長い胴と脚が特徴です。
セグロアシナガバチはアシナガバチ科のなかでも攻撃性・毒性ともに強い危険なハチといわれています。

刺された際の痛みは、ハチのなかでもとくに危険性が高いスズメバチにも引けを取らないほどです。

 

 

 

 

 

 

ハチの名称の間違いがあるかも知れません。

教えて頂ければ幸いです。

 

大切な地球に優しい環境作りを願うのみーーーー。        

 

 

 

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「四海同胞」

四海は全世界、同胞は親戚 兄弟な付き合い。

世界の人々は兄弟のように笑顔で仲良く親しくと思う。

生物も同様に、仲良く付き合いたいと思う。

 

 

 

「今日の感想日記」

阿呆の鳥好き貧乏の昆虫好き。

思った出来事は何でも記録する日記。

 

千葉県里見公園にて。

 

10時頃出たが、今日もキクイタダキは昼過ぎ姿無しーーー。

 

河津桜5割咲き。

 

 

14時過ぎ地元へ。

 

 

ジョウビタキ雌。

 

営巣地飛来したが、即移動ーーーーー。

 

その後、蒲田の高木にオオタカと聞き行く。

16時過ぎ、狩りしそうな気配、待つことにした。

油断していたら、葦の中に飛び込んだ。

獲物捕獲の様子、カラスが上空で騒ぎ、即飛び出した。

大きなネズミか、尾が太く長いので、マスクラットかも?。

オオタカ林の茂みに持ち去った。

 

 

 

追伸

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悪しからずーーーーーー。

 

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美しい地球に生かされて      ペタしてね

2020.10.26 種の特定不能❓種

 

 

 

 

地球が誕生して38億年 3000万種の生き物が暮らしています。        

人類が出す環境汚染問題の恐怖        

恐竜が滅んだ時より急速に生きもの絶滅している時代です。

 

 

 

「水元公園撮影地、一部撮影地特記あり」

何事も良き友がいてこそ、楽しく撮ることが可能になる。

笑顔ありがとう感謝の日々ーーーーーーー。

 

 

 

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2020年8月本格的に撮り始めた。

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ハチは2つの複眼と3つの単眼

                        

 

 

 

 

 

ハチの仲間

 

 

種の特定不能種?

 

 

2020.10.26 種の特定不能❓種

寄生バチの仲間?。

触角が太くやや長い、羽根透明、体が黒く金属光沢、胴が折れ曲がりお尻もZ型の体形、、足は黒い。

 

 

 

 

 

ミツバチ科

 

 

 

 

 

2025.08.28 エゾセイヨウオオマルハナバチ 10~20MM 北海道大沼

全身に毛を持ち、頭部は黒,胸部は黒・黄色・黒の横縞模様,腹部は黒・黄色・黒・白の横縞模様。

女王、働きバチ、雄バチでほぼ同じ、在来種ノサップマルハナバチ(道東に生息)の働きバチには、腹部後端が白い変異個体がおり、本種と似る。

ヨーロッパ原産の外来種、特定外来生物に指定。

アップ

 

2025.07.01 アカマルハナバチ 10~20MM 北海道十勝エコロジーパーク

日本では北海道のみに分布し、北海道産は亜種に分類される。
女王と働きバチの体色は主に赤褐色で、淡い体色の個体もいる。
腹部の先端付近の毛は黒く、最先端は白い。
雄は黄橙色で腹部の黒色は目立たない。

アップ

 

2020.11.13 セイヨウミツバチ 女王蜂15~20MM、働き蜂12~14MM、雄蜂15~17MM。

体は全体的に黒褐色で、褐色の長い軟毛が密生する。

腹部に琥珀色または黄色味の帯びた部分がある。

 

 

2022.04.12

2022.10.19

2012.03.18 二ホンミツバチ 13MM

セイヨウミツバチに比べて体が一回り小さく。

巣穴の六角形の大きさも異なります。

体の色も変わり、冬場は黒色、夏場は少し黄色みが強くなる。

 

 

 

 

 

ミツバチ科クマバチ属

 

 

 

 

 

2022.07.30 タイワンタケクマバチ 20MM

真っ黒いクマバチ、翅は褐色。

雌は頭部、胸部、腹部いずれも黒い。

愛知県豊田市で2006年に初めて発見され、そのうちに全国に。

 

 

雄は顔の正面が三角の黄色い模様あり、針を持たず刺すことはない。

雌は顔の正面が黒く、針を持ち刺す危険。

2020.08.22 クマバチ 20~24MM

大型、ガッチリ型の体形、黒色、胸は黄色の毛に覆われている。

ハネは黒色でやや紫色味がある。

 

 

 

 

 

ミツバチ科コシブトミツバチ属

 

 

 

 

 

 

2022.08.07 スジボソコシブトハナバチ雄 12~16MM

口吻がとても長い、黒色で、大顎・頭楯・複眼内縁など黄色、触角・脚・腹部腹板は赤褐色。

アキノタムラソウから吸蜜する。

類似種 ミツクリヒゲナガハナバチ

 

 

2023.04.15 沖縄県

2021.05.25 キオビツヤハナバチ 8MM

触角が短く、羽根は透明、頭部や背部に白い模様、腹部には白い横じま模様、足は黒い。

類似種 ヤマトツヤハナバチ

 

 

2024.07.22 柏市

クロアナバチに狙われルリモンハナバチ早逃げ。

2022.08.31 百日草とルリモンハナバチ 房総のむら

2022.0.21

2022.07.19

アキノタムラソウの花

2020.08.31 ルリモンハナバチ 13~14MM

黒色の体に鮮やかな青色の斑紋をもつ、花を求めて活発に飛び回る美しいハナバチ。

千葉県柏撮影

 

 

 

 

 

ミツバチ科ミツバチ亜科マルハナバチ属(マルハナバチ科)

 

 

 

 

 

 

2023.06.15

2021.10.10 トラマルハナバチ雌 12~20MM前後

丸い体で、黄褐色と黒色の長い毛が密生する。

 

 

2020.06.17 コマルハナバチ 11~22MM

全体的に丸く、全身が黄色い毛で覆われている。

「飛ぶぬいぐるみ」とも呼ばれている。

 

 

2023.07.18 エゾオオマルハナバチ 11~22MM 北海道

北海道にのみ生息している。

本州に生息しているオオマルハナバチの仲間。

尻後部が白い毛。

 

 

2024.04.20 セイヨウオオマルハナバチ雄 16MM 対馬

本州に生息しているオオマルハナバチの仲間。

尻後部が赤茶色の毛。

 

 

2022.07.21 アカマルハナバチ 15~20MM

全体が淡橙色を帯び毛深い。頭部は光沢のある黒色。胸部から腹部の中ほどまでは橙色で、残りは黒色に変化し尾端は灰白色が混ざる。

 

 

 

 

 

 

ハナバチ科

 

 

 

 

 

 

ニッポンヒゲナガハナバチ雌

 

2023.04.09 オキナワツヤハナバチ 9MM前後 沖縄県

顔の前面に黄色い模様と目の後ろに白い模様、背部にも白い模様、腹部上部に横縞模様がある。

琉球列島に生息。

 

 

2022.05.22 口のノズルが意外に長い。

2021.04.04   雌 足に花粉団子を作り、卵を産み付ける。

2022.03.28

触角が長い雄

2021.04.03 シロスジヒゲナガハナバチ雄 12~14MM

雄は触角が超長い、腹部が白いモフモフの毛。

 

 

2021.09.13 雄は触角が長い。

2022.10.02 口吻がやや長い、複眼内縁など黄色。

2020.09.03 ミツクリヒゲナガハナバチ雌 10~11MM

口吻がやや長い、黒色で、大顎・頭楯・複眼内縁など黄色、触角・脚・腹部腹板は赤褐色。

類似種 スジボソコシブトハナバチ

 

 

 

 

 

コシブトハナバチ科

 

 

 

 

 

 

ハチモン種

2021.08.25 ヤマトムカシハナバチヤドリ 9MM

和名 ヤマトシロスジヤドリハナバチ

寄生、アシブトムカシハナバチ、シロスジハナバチ。

類似種 トモンハナバチ

 

 

 

 

 

コシブトハナバチ科コシブトハナバチ亜科

 

 

 

 

 

 

雌は足に花粉を付け団子作り、卵を産み付ける。

2021.04.04 シロスジヒゲナガハナバチ雄 10MM

触角が雄は長く、雌は短い、背中の毛が白っぽい個体。

 

 

2024.04.28 ケブトハナバチ 12MM 対馬

中肢の脛節が変形していてブラシの様に毛が密集しているのが、この蜂の雄の特徴。

 

ハチモン種

2021.08.25 ヤマトムカシハナバチヤドリ 9MM前後

寄生、アシブトムカシハナバチ、シロスジハナバチ。

類似種 トモンハナバチ

 

 

雄同士

交尾

2022.04.17 雌

2022.04.17 雄

雌ヒゲが短く尻がふっくら

2021.03.24 二ホンヒゲナガハナバチ雄 14MM

雄は触角が非常に長いハナバチ、雌では触角は長くならない。

 

 

 

 

 

 

コシブトハナバチ科キマダラハナバチ亜科

類似種 コキマダラハナバチはコケシチビコハナバチに労働寄生する。

コシブトハナバチ科コキマダラハナバチは体長5MM前後と小さい、腹部の黄色斑がない。

ソマヤマキマダラハナバチ 5MMで腹部の黄色斑がない。

コシブトハナバチ科 ヤマトキマダラハナバチ 10MM前後腹部の黄色斑が少ない、4月?。

 

 

2022.04.25 キマダラハナバチの仲間 12~15MM

腹部の黄色班が目立つ種。

 

 

ダイミョウキマダラハナバチ亜科

2022.04.08 キマダラハナバチ 10~13MM

触角がやや長く、羽根が透明、頭と背が黒く、胴に黄色い横縞模様、足は茶色、背部に黄色い模様が無い種ある。

 

ダイミョウキマダラハナバチ亜科

2021.04.18 ハリマキマダラハナバチの仲間 10MM前後

胸部は黒く、腹部に黄色の縞模様、足と触角は赤褐色。

 

2022.04.08   8MM前後 雄?

上ハバチ科 下ダイミョウキマダラハナバチ

カブラハバチ 8MM前後 雄?

2021.03.27 ハリマキマダラハナバチ雌 10MM前後

触角がやや長く茶色、羽根が透明、胸部は黒褐色で茶色の縦縞模様、腹部に黄色の横模様、足と触角は赤褐色。

類似種 コシブトハナバチ科 ヤマトキマダラハナバチ 10MM前後

 

ダイミョウキマダラハナバチの寄生バチ。

シロスジヒゲナガハナバチの巣穴に寄生バチのダイミョウキマダラハナバチが巣穴に侵入

自分の子を産み付けて出て来た。

生存競争、子孫を残す知恵ーーーーーーー。

2021.05.01 ダイミョウキマダラハナバチ 11~13MM

触角がやや長く薄茶色、羽根が半透明、胸部は黒褐色で、腹部が黒く薄茶色模様、足と触角は赤褐色。

ハリマキマダラハナバチに類似種

 

 

 

 

 

ムカシハナバチ科

 

 

 

 

 

 

2021.10.08 アシブトムカシハナバチ 10~12MM

ミツバチににているがやや触角が長め。

 

 

 

 

 

ムカシハナバチ科メンハナバチ属

 

 

 

 

 

2021.06.16 スミスメンハナバチ 6MM前後

頭部正面が黄色い3個の模様、体が黒く、脚は黒と黄色い模様。

 

 

2021.05.26 マツムラメンハナバチ雌 6MM前後

頭部正面が黄色い2個の模様、体が黒く、脚は黒と黄色い模様。

 

 

 

 

 

 

ハチの名称の間違いがあるかも知れません。

教えて頂ければ幸いです。

 

大切な地球に優しい環境作りを願うのみーーーー。        

 

 

 

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