
キイロスズメバチ

2020.10.26 種の特定不能
地球が誕生して38億年 3000万種の生き物が暮らしています。
人類が出す環境汚染問題の恐怖
恐竜が滅んだ時より急速に生きもの絶滅している時代です。
「水元公園撮影地、一部撮影地特記あり」
何事も良き友がいてこそ、楽しく撮ることが可能になる。
笑顔ありがとう感謝の日々ーーーーーーー。
「個人的年表感動感激感謝写真」
2020年8月本格的に撮り始めた。
著作権 無断転載禁止
「蜂魅力の世界」最新版







ハチは2つの複眼と3つの単眼 
目と目の間に3つの小さな目
ハチの仲間
名不詳のハチ


2020.10.26 種の特定不能❓種
寄生バチの仲間?。
触角が太くやや長い、羽根透明、体が黒く金属光沢、胴が折れ曲がりお尻もZ型の体形、、足は黒い。
ハチ科
スズメバチ上科
スズメバチ科
日本にはスズメバチ属7種、クロスズメバチ属5種、ホオナガスズメバチ属4種の合計3属16種。
女王バチの寿命は1~3年、働きバチは越冬せず死に至る。


2024.08.04



2020.05.26 モンスズメバチ 21~30MM
外見は腹部が特徴的で、黄色と黒のシマが波を打ったような模様があります。腹部の先端は黄色です。
夜でも活発に飛び回ることができる蜂なのです。
威嚇すると約25mの距離まで追跡することができるため、走って逃げても簡単に追いつかれてしまいます。
スズメバチの中でも最強の毒性を持つオオスズメバチほど強力ではありませんが、ほかのスズメバチと比較して毒性も強く、刺されると強烈な痛みがあり、患部は腫れてしまいます。 また、アナフィラキシーショックを起こしてしまえば、重症化して命をも危険に去らず可能性があるので、十分注意が必要です。


2022.07.02 ヤマトアシナガバチ 15~20MM
体色は黒色で褐色の斑紋が多い。
中胸背板には1~2対の黄褐色または赤褐色の縦紋がある。

木の枝から落ちて来た、キイロスズメバチとサトクダマキモドキ
キイロスズメバチに麻痺され足を巣へ、また戻るーーーーー。
ツユムシ科 サトクダマキモドキは木の上で暮らす。

2021.09.29



2022.10.08 キイロスズメバチ

顔面

2021.10.23 複眼と単眼が3つ。

2021.09.08 キイロスズメバチ 17~28MM
色はオレンジ色味の強い黄色。
刺されると死に至ることもある危険なスズメバチ。




2021.06.20 キアシナガバチ 20~25MM
黄色い体と細長い形状が特徴。
刺されると非常に痛みを伴い、危険な状況に陥ることも。

アオムシを団子状に加工して運ぶ、幼虫の餌

2021.05.28 コアシナガバチ 11~17MM
腹部に赤褐色と黄色の紋、巣に近づくと攻撃アシナガバチ。


赤丸の凹みがコガタスズメバチ証。

2021.04.27 コガタスズメバチ 22~27MM
実際にはそれほど小さくはなく、キイロスズメバチより大きい。容姿がオオスズメバチに似ている。
凹みの無い種はオオスズメバチです。


2023.03.10

世界最大のハチ、このハチは.5.5MMと大きい 、記録60MM超え?。

2021.04.19 オオスズメバチ女王 通常40~50MM
女王蜂のサイズは世界最大級。
蜂の中でも特にオオスズメバチは攻撃的で毒性も強く危険。

2025.10.28 ギボシアシナガバチの巣。

2021.04.08 ギボシアシナガバチ女王 29~30MM
体の大部分は黒色、脚、羽、腹部にある縞模様は赤褐色。
背中には黄色の細い線がある。

2022.11.06 ムモンホソアシナガバチの巣。




2022.11.24


2021.07.23

2020.07.10 ムモンホソアシナガバチ 14~20MM
体が細長く、体は黄色く淡褐色の斑紋がある、雌の頭部分には班紋がない、美的なハチ。

2024.04.19 対馬

2021.02.07 クロスズメバチ女王越冬

2021.08.02 働きバチ 10~12MM
クロススズメバチは肉も昆虫、餌の範囲は広い、アリ捕食中。






2020.10.18 クロスズメバチ女王 15~16MM
体色は白黒の模様の美しいハチ。
速く動くものに敏感で、走って逃げるとハチを刺激し、追いかけてきて、後頭部を刺される危険もあります。



2020.10.26 フタモンアシナガバチ 14~18MM
黒色で、黄色の斑紋を有する。
腹部第2節背板には1対の黄色い円形の斑紋。
前伸腹節には 、黄色の2縦線を有する。


2021.04.08 女王バチ

2017.7.25 シダクロススズメバチ 10~19MM
小型のスズメバチ、身体は黒色で白い斑紋がある。
クロスズメバチとよく似ていますが,
頭盾中央の黒帯が下縁まで達する。
スズメバチ科ドロバチ亜科

2匹目。

ムモントックリバチが青虫運ぶ。




青虫3匹運び込む所は確認。

フタのドロ運ぶ。


巣完成。

2024.07.16

2023.08.20 ムモントックリバチ 10~15MM
黒色で黄色紋はあまり発達しない,脚は黒色。
石材の凹みなどを利用した半球状の巣をつくる。


2024.08.18

煙突形の巣


2021.05.15 オオカバフスジドロバチ 18MM前後
黒色で腹部に黄色い帯状の斑紋がある。
別名 エントツドロバチ
フタオビドロバチ属


2021.05.24

ミドリセイボウ宿りバチ

2020.09.04 オオフタオビドロバチ 10~21MM
体色は黒色で腹部に2帯黄色の斑紋をもつ。
竹筒やカミキリムシなどの脱出孔にドロで仕切りを作り営巣する。
フタオビドロバチ属


2020.09.19 フタオビドロバチの仲間 10MM前後 A
触角がやや長く、羽根は薄茶色、体は黒く背部に2つの黄色い点模様、胸部の後方に2つの黄色い点模様、腹部も2つの黄色い点模様、足は黒く前足は黄色い。
類似種 オオフタオビドロバチ



2020.10.04 カタグロチビドロバチ 6~10MM
体は黒色で、腹部第1.2背板の後縁に黄色帯、肩板が黒褐色。

2022.07.17 カバフスジドロバチ 12~15MM
体色は黒色で腹部に太めの黄帯をもつドロバチ。
類似種 カバフドロバチ


2022.06.20 カバオビドロバチ 12~16MM前後
体色は黒色で黄色い斑紋がある。
近似種とは腹部の斑紋に違いがあり、腹部第1背板後縁の黄色の横帯が両側で前方にほぼ直角に伸びてUの字を描く。
雌は竹筒やカミキリムシの脱出孔などに巣を造る。
カバフスジドロバチ(ナミカバフドロバチ・カバフドロバチ)



2021.06.02 ミカドドロバチ雌 7~13MM
触角に黄色い模様、お尻の模様には個体差がある。
尻部は3本の黄色い横縞模様。
名前の累次種 ミカドトックリバチは尻がヒョウタン型。
スズメバチ科ドロバチ亜科 スズバチ巣の抜け殻。

1個目の巣

2021.08.24 計4個の巣が集合。

直径50MMと巨大な泥の巣。

2022.10.01 スズバチのドロ集め。


2022.07.17



2021.06.12 スズバチ 18~30MM
体は黒色で、橙色の独特の斑紋、尻部は長いヒョウタン型。
鈴のような形の泥で巣を作り、チョウやガの幼虫を食べる。
オオセイボウに寄生される。
トックリバチ型の巣



2021.09.30 トックリバチの仲間、スズバチの巣

類似種 キボシトックリバチ、キアシトックリバチ、ムモントックリバチ、ミカドトックリバチなど。

トックリ型の巣


2024.08.04

2021.08.24 シャクトリムシにお尻の針で麻酔。

2020.09.15


2020.08.28 ミカドトックリバチ 10~15MM
徳利のような巣を造る1本のハチ。
黒い体色に黄色い紋があり、尻部は長いヒョウタン型。
尻部は黄色い点模様と1本横縞模様。
普通にトックリバチというと本種を差す。
スズバチに似ているが、本種は小さく、紋の色も黄色である。
別名 トックリバチ
名前の累次種 ミカドドロバチの尻はクビレが無い。
スズメバチ上科
ドロバチ科ハムシドロバチ属




2025.04.27



2022.04.20 サイジョウハムシドロバチ 6~9MM
体は黒色で、腹部第1、2、4背板の後縁に黄色帯がある。
ハラナガハムシドロバチよりずっと小型で、腹部第1節は縦幅よりも横幅が長く、中央に深い縦溝がある。 |
ドロバチモドキ科



大型のイナゴ、バッタ類を狩り、最初の獲物に産卵し、次々と狩った獲物をずらせ重ねて貯蔵する。


途中で木の葉に止まり、麻酔、産卵。

イナゴを巣に運ぶ、キアシハナダカバチモドキ。

2024.07.29 キアシハナダカバチモドキ 17~23MM
各脚が橙色で、腹部に白斑が並ぶ特徴的なハチ。
バッタを狩る時は一度バックして、狙いを定めて突進して捕る。
繭は幼虫が内壁の糸の隙間に、砂粒を口からの粘液で付着して作る。
スズメバチ科アシナガバチ亜科


2022.07.01 ヤマトアシナガバチ 15~23MM
背中の黄色い縦筋がかぶとのクワガタのような形。

アオムシを狩る。

2021.05.27 フタモンアシナガバチ 20~25MM
腹部に黄色い紋が2つあることが名前の由来です。

ハラビロカマキリ


セグロアシナガバチの働きバチ?。

2024.11.16 セグロアシナガバチ針の構造、両側の突起はカギ爪で獲物を捕らえて、間の突起から毒針が出るのかも?、専門家でもなく文献が無いので憶測です。

アオムシを狩る、幼虫が食べやすいように団子状にして運ぶ


2021.06.01

2021.04.09




2020.10.03 セグロアシナガバチ 20~26MM
セグロアシナガバチは、アシナガバチ科に属するハチであり、日本を含むアジア地域に分布しています。
一般的なアシナガバチよりもやや大型であり、特徴的な黒い体色、腹部の黄色い斑点、および、細長い胴と脚が特徴です。
セグロアシナガバチはアシナガバチ科のなかでも攻撃性・毒性ともに強い危険なハチといわれています。
刺された際の痛みは、ハチのなかでもとくに危険性が高いスズメバチにも引けを取らないほどです。
ハチの名称の間違いがあるかも知れません。
教えて頂ければ幸いです。
大切な地球に優しい環境作りを願うのみーーーー。
笑顔 いい出会い散歩写真 