コーギーとカラスの物語(正義のヒーローモカ ガー幸守る)

コーギーとカラスの物語(正義のヒーローモカ ガー幸守る)

私のともだち
コーギーのモカとカラスのガー幸の日々を綴ります。
(SP犬モカ)

  人に嫌われる カラスを守る




    $コーギーとカラスの物語




      (強運なカラス




   ガー幸は 私以外の犬を




     叫び  怖がります  叫び





   御犬様 叫び 御免なさいね





     ガー幸を パー 守る為 パー





   キスマーク ワンワン吠えています





     目 SP犬モカ 目





        (カラスは保護されています)


  


        2009.10.14 東京スポーツ新聞掲載


  


        2009.12.04 ぽちたま  2位


   


        2010.6.12  アド街   11位


   


        2010.7.10  ワン,ニャンタイム


            (ワン.ニャフル賞)




       $コーギーとカラスの物語


        運命の出会い



      貰った犬5日目迷子犬11歳の女の子へ




        お礼は無しに と言うことで--------




               (水元公園前交番)




       今になつて      一目会いたい 




   探しています




        来てくれて 有難う と一言





        言いたくて




          我が家ではハナと命名




    ハナと会わなければ 今は無い




           モカもガー幸も居ない




ウメエダシャク。

シモフリトゲエダシャク雌は、翅が退化していて数mm程度。

 

 

地球が誕生して38億年 3000万種の生き物が暮らしています。

人類が出す環境汚染破壊の恐怖

恐竜が滅んだ時より急速に生きもの絶滅している時代です。

 

 

何事も良き友がいてこそ、楽しく撮ることが可能になる。

笑顔ありがとう感謝の日々ーーーーーーー。

 

「個人的年表感動感激感謝写真」

2020年8月本格的に撮り始めた。

著作権 無断転載禁止

 

「蛾魅力の世界」最新版

 

アケビコノハの幼虫1例

蛾の見る目が変われば幸いです。

 

 

 

 

「地名特定無いものは水元公園内撮影」

シャクガ科

 

 

 

 

 

種の特定不能種

シャクガ科  シャクの仲間 開19-25MM?不明

 

 

 

 

 

 

 

シャクガ科エダシャクガ亜科 細長 三角 ゴマダラ種

 

 

 

 

 

 

 

2023.07.19 マツオオエダシャク 開32~45MM 北海道

地色は灰褐色で、前翅に黒色の内・中・外横線があり、中横線と外横線は後縁付近でほぼ合わさる。
内横線の前縁沿いと外横線の後縁沿いは橙黄褐色。
淡色から暗色まで変異がある。

 

 

2024.12.14 トギレフユエダシャク雄 開36~40MM

2~5月普通出現、12月14日です?。

冬期間に成虫が出現するフユシャクの総称で、雌は翅が退化するか短い。

本種の雌の翅は半分ある、退化具合は中途半端です。

 

 

2024.04.17 ウラベニエダシャク 開19~26MM 対馬

大きさや色彩斑紋は、地理的、季節的変異が多い。
地色は黄色。前翅に茶褐色の縁取りのある灰白色の紋。
外横線の外側に赤紫色帯がある個体もいる。

 

 

2025.07.14 キイロエグリヅマエダシャク 開37~44MM 北海道釧路湿原

茶褐色地に1本の細い筋模様と一対の小黒班がある。

前翅外縁上部が鋸歯状になっている。

アップ

 

2022.05.07 エグリズマエダシャク本土伊豆諸島以外亜種  開40~49MM

大きな弧を描く外横線と、黒い縁取りのある白点が特徴。
後翅は淡色で、1対の横脈紋がある。

アップ

 

2021.04.10 エグリズマエダシャク 開42~49MM

茶褐色地に1本の細い筋模様と一対の小黒班がある、前翅外縁上部が鋸歯状。4~6,9~11月

 

2022.04.28

2021.04.09 ミスジツマキリエダシャク   開34~42MM

前翅の後縁が切れ込みが入った形、外横線と中横線の間は暗褐色。

4~8月

 

2025.04.05 雄

2024.03.28

2022.04.01 

2021.03.22 ハスオビエダシャク 開41~48MM

前翅の地色は淡褐色で後縁中央付近から翅頂にかけて暗褐色の帯。

個体変異に富み、点列や、ぼやけて太い帯状になったりする。

3~5月、春の蛾2004.03.26明石公園

 

 

2024.05.13 クロモンオエダシャク 開22~24MM 対馬

類似種 ウスキオエダシャク

 

 

2025.01.14 シモフリトゲエダシャク雄 開雄34~48MM

晩冬から早春に出現するフユシャク。
三角形のフォルムで、体色はやや緑色を帯びている。
内横線は、大きく湾曲し「3」の字を描く、外横線は明瞭で鋸歯状。

2021.02.19 シモフリトゲエダシャク雌 11~18MM

雌は、翅が退化していて数mm程度。

2~4月。

 

 

2025.01.09 チャバネフユエダシャク 開11~27MM

黄褐色の体色が印象的だが、色彩や模様の濃淡には変異がある。
体色が薄く、横線の入り方が異なる。
メスは翅が退化しており、白地に黒の斑紋が散らばる。

類似種 チャオビフユエダシャク

 

 

2021.03.07 クロスジフユエダシャク雄 開22~30MM

雄の前翅が灰褐色で褐色線があり、後翅は灰白色、雌は翅が退化していて数mm程度。

11~12月

 

 

2021.02.04 ヒロバフユエダシャク雄 開33~40MM

雄の翅は淡褐色で、前翅には明瞭な数本の黒条、雌の翅は3~4mm程度に退化し、褐色で黒条。

2~3月

 

2022.11.16

2020.11.13 ニトベエダシャク 開30~35MM

前翅は暗褐色と淡褐色の明瞭な模様を持つ。♀の翅は細長。

10~12月

 

サナギ黒くなると羽化直前。

2023.05.27

2022.06.09

2021.05.30 ウメエダシャク 開35-46MM

白色と黒色のまだら模様、腹部は淡黄橙色で黒色の斑紋。6~8月

 

2017.07.15 シロオビトンボエダシャク 開48~58MM

体が細く、翅は黒白まだら。6~7月

 

2024.06.14 オオゴマダラエダシャク 開60~70MM 北海道千歳市

白地に黒斑を有する大型のエダシャク。

似た種が多いが、斑紋の違いは明瞭である。
腹部背面に、はしご状に黄色い線が入るのが特徴。

 

2023.08.14 ゴマダラシロエダシャク 開50~55MM

日光戦場ヶ原

白地に黒い斑紋があり、完全な白黒、黄色い模様は一切ない。

 

2023.08.09 スギタニシロエダシャク 開33~41MM 岩手県

白地に薄い黒斑が多数、規則的に並ぶ。
前翅の後縁側に弧を描く橙色の横線が特徴的である。

 

 

2022.05.29 キシタエダシャク本土亜種  開33~44MM

前翅の地色はやや黄ばんだ白色、後翅の地色は黄色で、共に黒色の斑紋がある。
触角は雄では櫛歯状、雌では糸状。

 

2022.06.09

2022.05.29 シロジマエダシャク 開38~46MM

白地に暗灰色の斑紋があり、後翅の外縁沿いは黄色と黒色の斑模様がある。
胸部背面に2つの円形の黒い紋がある。

類似種 キシタエダシャク本土亜種

 

2024.05.09 対馬尾崎山公園

2022.09.24

2021.09.27

2020.10.15 ユウマダラエダシャク本土亜種 開40~50MM

白色地に、灰褐色~褐色の斑紋。

5~6,8~10月。

 

 

 

 

 

 

蛾の名称の間違いがあるかも知れません。

教えて頂ければ幸いです。

 

 

大切な地球に優しい環境作りを願うのみーーーー。        

 

 

 

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「四海同胞」

四海は全世界、同胞は親戚 兄弟な付き合い。

世界の人々は兄弟のように笑顔で仲良く親しくと思う。

生物も同様に、仲良く付き合いたいと思う。

 

 

 

「今日の感想日記」

阿呆の鳥好き貧乏の昆虫好き。

思った出来事は何でも記録する日記。

 

国府台へ。

 

ルリビタキ雄。

 

リュウキュウサンショウクイ雄。

 

雄。

雌。

キクイタダキ。

 

 

 

追伸

私のブログはアメーバから発信、他へ自動発信です。

何かと忙しく、遅れる事もあり、アメーバのみ返信可能です。

悪しからずーーーーーー。

 

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シャクガ科

 

 

 

 

種の特定不能種

シャクガ科  シャクの仲間 開19-25MM?不明

 

 

 

 

「地名特定無いものは水元公園内撮影」
シャクガ科エダシャクガ亜科

 

 

 

 

 

 

2025.07.20 シロオビヒメエダシャク北海道亜種 開19~22MM 北海道屈斜路湖和琴半島

北海道亜種はやや小型で黒紋の発達が一般に弱いとされる。

個体変異も強く、黒紋の発達した個体もしばしば見られる。

 

 

2025.09.08 クロズウスキエダシャク 開20~25MM 山形県

2本の横線模様が印象的なエダシャク。
前翅の外横線の外側は褐色がかる。

 

 

2025.07.29 北海道釧路湿原

2025.07.05 オオバナミガタエダシャク 開48~64MM 北海道屈斜路湖和琴半島

灰色地に灰褐色の細かな模様が入った翅を持つシャクガ。

翅の中央部の褐色線は、波形になっている。

 

 

2025.07.03 フタホシシロエダシャク 開23~24MM 北海道こまくさ平

純白の地色に前翅の前縁に2対の黒紋があり、黒紋の間はジグザグの淡褐色の横線がある。

 

 

2025.05.20 ナカキエダシャク 開22~36MM 栃木県

残像のような褐色の斑紋が特徴的なエダシャク。
後翅は淡黄色~白色で、後角部付近は黒色。
雄の触角は櫛歯状、雌では糸状。

 

 

2025.06.20 ヨツメエダシャク 開45~54MM 北海道旭川野草園

灰白色の地にごちゃごちゃと暗褐色の模様が入るが、前後翅の4つ紋が目立ち、識別は容易。

 

 

 

2025.07.01 キシタエダシャク 開34~43MM 北海道十勝エコロジーパーク

前翅は白地、後翅は黄地に黒い斑紋が多数ある。
触角はオスは櫛歯状、メスは糸状。

 

 

2025.07.03 トンボエダシャク 開47~58MM 北海道こまくさ平

腹部背面の黒色の長方形が整った形状をしている。ヒロオビは、形が不規則。

後翅の白帯が内側に入り込む。

 

 

 

 

 

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教えて頂ければ幸いです。

 

 

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シャクガ科

 

 

 

 

種の特定不能種

シャクガ科  シャクの仲間 開19-25MM?不明

 

 

 

 

「地名特定無いものは水元公園内撮影」
シャクガ科エダシャクガ亜科

 

 

 

 

 

 

2025.07.01 ヒメマダラエダシャク 開26~36MM 北海道十勝エコロジーパーク

前翅前縁中央付近の黒斑の中に、黒褐色の環があることで区別できる。

 

 

2025.08.11 シャンハイオエダシャク 開21~26MM 北海道屈斜路湖

翅の地色は淡黄色で黒褐色の斑紋がある。
前翅の外縁翅頂付近は縁毛も含め、黒褐色。前翅前縁沿いに黒斑が並び、内側は淡褐色の横帯となる。

 

 

シャクトリムシ エダシャク亜科の仲間

 

 

2023.08.09 ヒメノコメエダシャク 開45~52MM 北海道

色彩が淡く、中横線も不明瞭。更に本種の後翅の内、外横線間は比較的離れている。

地味な蛾でややクワコを思わせる姿をしている。

 

 

2025.05.01 ウスグロナミエダシャク 開22~30MM 秋ヶ瀬

地色は淡い黄褐色で、内横線の内側と外横線の外側は暗色。
中横線の前縁近くにぼんやりとした暗色部が目立つ。
翅頂付近は明るい。

 

 

2023.08.12 ウストビスジエダシャク 開35~42MM 栃木戦場ヶ原

地色に赤褐色味が強く、横線も強く赤味を帯びる。

前翅外横線が後縁の近くでより深く内方へ彎曲する点も特徴。

一般に少ない。

類似種 オオトビスジエダシャク

 

 

2024.04.06 トビモンオオエダシャク 開50~80MM 対馬

灰白色をした北方系のエダシャク。
翅はやや細長く、全体的に灰白色で、暗褐色の斑紋がある。
触角は雄では櫛歯状、雌では糸状。
本種の色彩には変異があり、稀に暗化した個体も見られる。

 

2024.05.05 ウスフタスジシロエダシャク 開20~26MM対馬

前・後翅の全体に、灰色の鱗粉が散布される。
横線は不明瞭だが、点描のような帯状をなす。
黒色の横脈紋は明瞭。

類似種 オオフタスジシロエダシャク

 

2023.05.24 フタオビシロエダシャク  開12~16MM

2本の褐色の横線がある。

類似種 フタスジウスキエダシャク ウスアオエダシャク

 ウスアオエダシャク

 

 

2023.08.13 ナカシロオビエダシャク 開31~45MM 日光戦場ヶ原

地色は淡黄色で、前翅の内横線は外側に湾曲し、中央付近で中横線と結合し、外縁まで黒色紋が目立つ。
外横線も外側に湾曲し、湾曲部は点線状になりやや不明瞭、中横線と外横線間は淡色。
雄の触角は櫛歯状、雌では糸状。

 

 

2023.08.13 サラサエダシャク 開23~34MM 日光戦場ヶ原

静止時に翅を閉じる性質をもつエダシャク。

羽を開くと、とても美しい幾何学模様の翅。

 

 

2023.07.17 キマダラオオナミシャク 開40~55MM

黄褐色の大型のエダシャク、不釣り合いに翅が大きく見える。

 

 

2024.07.10 コナフキエダシャク 開26~40MM

内横線と外横線の間が暗色の帯となる。

 

 

2025.05.20 栃木県

2023.08.14 ツツジツマキリエダシャク 開20~32MM 日光戦場ヶ原

やや小型で前、後翅の外縁がなめらか。
前翅外横線の外側の黒紋も消失するか暗色影程度。
触角は雄は櫛状、雌は糸状をしている。
日本固有種でやや少ない。

 

 

2023.08.11 ホシスジシロエダシャク 開12~19MM 岩手県

白地に黒点模様が美しく綺麗。

 

2023.08.09 岩手県

2023.07.18 ミスジシロエダシャク 開31~41MM 北海道

白色に鉛色の横帯模様が特徴的なエダシャク。

 

 2023.04.08 ミカンコエダシャク雄 開30~60MM 沖縄県

南西諸島に分布するエダシャクの一種。
全体的に褐色で、前翅には暗褐色の横帯がある。
前翅の翅頂は大きく出っ張る。
前翅外縁の凹みの深さは雌雄によって異なり、雄では浅く、雌では深い。
雄の触角は櫛歯状、雌では糸状。

 

2022.07.28 ハイイロオオエダシャク 開54~71MM 伊吹山

灰白色の地に明瞭な横線、内横線の内側、外横線の外側に赤褐色を呈する。
大型のエダシャク、模様も明瞭、灰色オオエダシャク。

 

2022.10.19 クロハグルマエダシャク

2021.09.11 クロハグルマエダシャク 開24~30MM

個体変異が大きく同定が困難な蛾。5~10月

 

70MM

2023.03.16 トビモンオオエダシャク 開40~80MM

春にだけ出現し、早春から見られる大型蛾として「季節の風物詩」的存在、春を告げる蛾。

 

2023.04.25 大分県

2023.07.08 ミスジツマキリエダシャク 開32~42MM

前翅の後縁が切れ込みが入った形をしているエダシャク。
通常、外横線と中横線の間は暗褐色になっているが、暗褐色にならない個体も見られる。

 

2022.09.02 フトオビエダシャク 開26~36MM

特徴が少なく、横線や斑紋をよく観察しないと区別が難しい。

 

 

2021.09.07 キタウンモンエダシャク 開33~50MM

翼の上部がー直線で丸みが無い種。

黒っぽくて、前後翅とも外横線の少し外側まで黒く、赤茶色の部分が少ない。6~7月

 

 

2022.08.22

2021.08.07

2021.08.04 リンゴツノエダシャク 開 45-58MM

翅が細長くて外横線が太くくっきり出る。

幼虫はヤナギ科、ブナ科、ニレ科、バラ科、カエデ科、ツツジ科食す。

 

2022.07.03

2022.06.02

2021.06.10 マエキオエダシャク 開23~26MM

前翅前縁や頭頂部が黄色と白色である、前翅から後翅につながる横線が特徴。

 

2021.05.23 モンオビオエダシャク 開26~27MM

前翅の地色は赤みを帯びた褐色で小黒点が全体的に散布されている。4~6,8月

 

2023.03.09

2021.05.12 ナカウスエダシャク 開26~34MM

前翅は黒っぽく、外横線は外側に2回大きく湾曲、内側は淡褐色で目立つ。4~8月

 

2024.05.15 対馬

2021.05.31

2022.11.05  ウスキツバメエダシャク  開37~52MM

全体が白く、後翅の尾状突起。7月、9月~10月

類似種 シロツバメエダシャク コガタツバメエダシャク

 

2022.03.28 シロテンエダシャク 開18~23MM

前翅の外横線の外側にある白色紋が本種を最も特徴づけているが、中には目立たない個体もある。
その場合は、外横線の特徴をしっかりと見極める必要がある。
触角は雄両櫛歯状、雌糸状。

 

2021.05.10 クロクモエダシャク 開33~45MM

茶色地に濃茶色の横線が3本入った翅を持つ。5~9月

 

 

2022.10.19 クロハグルマエダシャク 開24~30MM

薄い赤褐色をしたエダシャク。
前翅と後翅の中央付近にそれぞれ1対の黒点がある。

 

 

2022.10.01

2021.09.26

2021.05.30 オオバナミガタエダシャク  開 48-64MM

大型のエダシャクの一種。
一見すると似た種類が多いように感じるが、横線の特徴を知ると比較的簡単に同定できる。

灰色地に灰褐色の細かな模様が入った翅を持つシャクガ。翅の中央部の褐色線は、波形。6~9月

 

 

2024.04.01 対馬

2022.11.18

2021.07.17 ハミスジエダシャク 開19-32MM

斑紋や色彩の濃淡に個体差がある。

5~6、8~9月。

 

 

2022.06.21

2021.06.11 チャノウンモンエダシャク 開40MM

黒色の明瞭な外横線があり、外横線より下側は淡褐色をしている。

6~7月

 

 

2021.09.19

2020.07.14 ニセオレクギエダシャク 開35MM

同定困難種、内横線から外横線までの線が橙色を帯びる。

通年種

 

 

2024.05.05 コヨツメエダシャク 開39~43MM 対馬

「ヨツメ」の名の通り、前・後翅にある黒い縁取りの白紋が目立つ。
薄い緑色は徐々に退色し、4つの紋だけが目立つようになる。
類似種にヨツメエダシャクがあるが、斑紋の様子など雰囲気的に異なるので同定は容易。

 

 

2025.06.20 北海道札幌市西岡公園

2024.04.06 対馬

2023.04.25 大分県

2020.10.29 オオトビスジエダシャク 開28~50MM

外横線外側中央付近に褐色斑があり内部を外横線沿いの白色の横線が横断する。

灰白色地に不明瞭な褐色の筋模様。4~9月

 

 

2024.06.31 榛名山

2020.10.03 クワエダシャク 開37~55MM

淡褐色、茶褐色、濃褐色が混ざり合った複雑な色模様。6~9月

 

 

2020.09.19 スジハグルマエダシャク 開22~31MM

灰黄褐色で、前翅・後翅を貫く暗褐色線と、細かな褐色班。

7~9月。

 

 

2024.09.25

2023.05.30 クロヒメエダシャク 開17~19MM

外縁に沿って灰褐色~茶褐色の幅の広い帯が走る。
前後翅の基部付近と胸背面にも同色の部分が広がり、3重の帯が見える。

類似種 ウチムラサキヒメエダシャク

 

2023.05.20 ウスオビヒメエダシャク 開21~24MM 長野県

薄黄色の地にクリーム色の横線がぼんやりと走る。

前翅の後縁より、後翅の基部付近に黒いさざ波模様が多数入る。
黒紋は前翅のみに見えるが、もう少し翅を開くと後翅にもある。

 

 

2024.06.31 榛名山

2024.06.05 トビネオオエダシャク 開41~58MM 釧路湿原

雄はリンゴツノエダシャクの雌に似るが、本種はもう少し翅が太く、外横線が弱い。

 

2024.09.18

2022.09.24

2022.09.03

2022.08.23

2021.09.25 ウスオエダシャク 長さ14MM前後

明るい灰褐色の地色に3本の褐色の横線、明瞭な黒紋。

 

2024.05.15 対馬

2024.05.06 対馬

2023.06.07

2020.08.04 フタテンオエダシャク 開25~27MM

淡褐色地に、2本の明瞭な褐色線、4枚の翅の褐色線が重なる

5~9月

 

2024.05.12 ヨモギエダシャク 対馬

2023.09.10 ヨモギエダシャク 開37~49MM

灰褐色地に、褐色の斑紋と筋模様。

内横線、外横線が比較的明瞭で、激しく鋸歯状となる。
前後翅に黒褐色に縁取られた紋が各1個あり、目立ち。

個体による色彩の変異は相当にある。

 

 

2024.06.09 北海道帯広市

2020.07.25 ウスバミスジエダシャク  開32~42MM

斑紋の強弱は個体差、雄の触角は両櫛歯状、雌では糸状。4~8月

 

2021.07.31

2020.07.14 ハミスジエダシャク 開49~55MM

さざ波のような地模様に黒っぽい線。5~6,8~9月

 

2024.04.12

2024.04.16 ウラベニエダシャク 開19~26MM 対馬

大きさや色彩斑紋は、地理的、季節的変異に富む。
地色は黄色。前翅に茶褐色の縁取りのある灰白色の紋がある。
外横線の外側に赤紫色帯がある個体もある。

 

2022.07.31 ツマトビシロエダシャク  開28~36MM

前ばねの先端あたりにとび色(茶褐色)の部分があり、 「ツマトビ」の名前の由来になっています。 前ばね前縁には2個の茶褐色の紋があります。

 

 

2020.07.24 マエキトビエダシャク 21~31MM

前翅前縁に沿って黄色い紋。5~10月

 

2021.11.04

2020.07.27 ツマジロエダシャク 開33~40MM

淡褐色で翅が角ばっていて、前翅先端に白紋。4~5月、9~11月

 

2020,07,21 雌

2022.06.26 雌   2つ目無いのは雌。

2017.07.10 ヒメウコンエダシャク雄 12~16MM

雄は前羽根の後羽根に近い部分の2つ並んだ紋。5~9月

 

 

 

 

 

蛾の名称の間違いがあるかも知れません。

教えて頂ければ幸いです。

 

 

大切な地球に優しい環境作りを願うのみーーーー。        

 

 

 

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96456kじゃj

 

「四海同胞」

四海は全世界、同胞は親戚 兄弟な付き合い。

世界の人々は兄弟のように笑顔で仲良く親しくと思う。

生物も同様に、仲良く付き合いたいと思う。

 

 

 

「今日の感想日記」

阿呆の鳥好き貧乏の昆虫好き。

思った出来事は何でも記録する日記。

 

八柱霊園墓参り。

 

13時頃公園へーーーーーーーーー。

 

野鳥の軍団が通過したが、降りて水飲みはヤマガラ1羽のみ。

 

アオジ。

 

キクイタダキ。

 

 

今夜は雪が降る予報ですーーーーーーーーー。

 

 

 

追伸

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悪しからずーーーーーー。

 

笑顔 ありがとう感謝の心 ささやかな幸せな時間!!     

 

 

美しい地球に生かされて      ペタしてね

2018.06.02モカとガー幸とピィちゃん幸せな一時。

(コーギー犬は、牧羊犬、本能で羊や牛馬などを群れから離れないように監視する、主人が飼う動物は何でもカラス守る犬です)

 

「最高モカママ(best mocha mama)」

はじめに

世界でたった一人、モカとガー幸物語、再更新、見たい言う人のためにブログ更新。

 

2006.05.15日生、ウェルシュ・コーギー・ペンブローク名はモカ、mocha。

2007.07.23日、モカ発見、カラス捨て子2時間後保護した。

ハシボソガラス名はガー幸、mothーhoppiness。

 

初散歩

2007.09.23日

 

2021年4月14日モカ15歳と翌年3月14日15歳ガー幸が旅立ち、時が流れて、私の心が癒えた。

モカとガー幸が天国で仲良く遊んでいると思えば、笑顔な慣れた。

モカとはコロンビア語では「最高」と言う意味、ガーコウは「我ー幸」と書き、モカとガー幸、「最高の我が幸」となる。

私とはカラスのガー幸の目線で書くことにした。

爺とは飼い主。

 

「最高のモカママ運命の出会い」

コーギーとカラス物語。

 

2016年6月菖蒲祭り。

 

シロツメグサの咲く頃。

10人の美人撮影会。

菖蒲祭り開催中。

わたくし、生まれも育ちも葛飾柴又です。

帝釈天で産湯をつかい、姓は車、名は寅次郎、人呼んでフーテンの寅と発します。

柴又の寅さんそっくりの「野口さん」という方に出逢う。

じゃーあばよーーーーーーーー。

また逢う日までーーーーーー。

菖蒲も紫陽花も見頃の、笑顔のモカママさんと表情に分かりにくいガー幸、仲良しコーギーとカラス物語。

 

 

出会いは奇跡ーーーーーーーーーー。

 

いい思い出ーーーーーーーーー。

 

 

 

毎週金曜日に続くーーーーーー。

追伸

この先、長期旅行で帰宅まで、当分の間休止いたします。

 

 

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世界の人々は兄弟のように笑顔で仲良く親しくと思う。

生物も同様に、仲良く付き合いたいと思う。

 

 

 

「今日の感想日記」

阿呆の鳥好き貧乏の昆虫好き。

思った出来事は何でも記録する日記。

 

行く年くる年、健康第一、撮るのは2の次、散策歩き動き回ることが最大の目的で、無理せず自分に合った運動量に心がける。

奇跡の出会いを求めて、健康散策散歩の日々。

何事も良き友がいてこそ、楽しく撮ることが可能になる。

皆さま、笑顔ありがとう感謝の日々ーーーーーーー。

 

 

エナガ。

 

当分の間はキクイタダキに魅せられてーーーーー。

全開の菊の花満開、黄金の👑撮れたらと願う日々が続くーー。

此れからは、キクイタダキ一筋の日々ーーーーーーーー。

 

 

 

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美しい地球に生かされて      ペタしてね

蛾類ニコニコドアップ写真集。

シモフリトゲエダシャク雌

 

 

地球が誕生して38億年 3000万種の生き物が暮らしています。

人類が出す環境汚染破壊の恐怖

恐竜が滅んだ時より急速に生きもの絶滅している時代です。

一番大切なこと、素晴らしい地球に生かされている。

 

「水元公園撮影地、一部撮影地特記あり」

何事も良き友がいてこそ、楽しく撮ることが可能になる。

笑顔ありがとう感謝の日々ーーーーーーー。

 

 

「個人的年表感動感激感謝写真」

2020年8月昆虫は本格的に撮り始めた。

著作権 無断転載禁止

 

「蛾は大の嫌われ者でも、よくよく見てみれば」

あなたの考えが変わるかもしれません。

私は数多く撮るうちに、段々と蛾の魅力に惹かれた。

相手を怖がらないように、自分の方が動いてシャッターを切る。

蛾の中にはドクガがいるので、触れないようにーーーーー。

後日検索して、種の特定し、毒ありなし、特徴を見極めて次に生かす。

特に幼虫の毛虫の毒針は危険です、私は毛虫は撮らない主義。

 

 

 

「蛾の素顔」

 

初めて見たとき、不思議な生き物 「何だこれ」 と思った種。

まさか蛾の幼虫イモムシとは。

アケビコノハの幼虫、目に見えるのは偽装、身を守るための知恵。

カノコガの幼虫、黒い大きな目は偽装、進化してこの模様になった。

人間もボケっとしてはいられない、時代に乗り遅れないようーーーーー。

 

 

人面蛾

ナシケンモン

人面、ライオン雄に見えるかなあーーーーー❓。

 

クロメンガタスズメ白色型

 

 

 

「スマイル蛾のかわゆい仲間」

撮る角度により、蛾類の表情が千差万別に変化する面白さです。

この中に、あなたの好み蛾がいるのかなあ?ーーーーーーー。

 

 

 

プチヒゲヤナギドクガ雄、この成虫には毒は無い。

スゲオオドクガ雄、この成虫には毒は無い。

注意事項、ドクガ類は成虫には毒が無い、幼虫ケムシの時に毛針に毒がある。

 

追伸、参考画像。

下、見た目は美しいドクガの毛虫ですが要注意。

2022.10.16 ヒロヘリイガラの幼虫 20MM前後

幼虫の毒針に触ると、かゆみと痛みは電気が走ったような鋭い痛みと刺された皮膚が赤くなる。

他の種の毛虫も、毒が無くても、触ると針が刺さる、御注意ください。

 

 

フタトガリアオイガ雌

モンクロギンシャチホコ雄

オオミズア雄

ツマジロエダシャク雄

クサシロキョトウ雌

スゲオオドクガ雄

スカシカギバ雌

キドクガ雄

ゴマフリドクガ雄

モンスズメ雌

トビイロトラガ雌

ツマキシャチホコ雌

マツカレハガ雄

カブラヤガ雌

ブドウスズメ雌

マメチャイロキヨトウ雌

シャチホコガ雌

ウンモンスズメ雌

モンクロシャチホコ

キバラマダラヒトリ雌

タカサゴツマキシャチホコ雄

モンクロシャチホコ

アトジロキヨトウ雌

キクキンウワバ雌

ウススジオオシロヒメシャク雌

クロシタアオイガラ雄

ヨトウガ雌

スジキリヨトウ雌

アトシロキョトウ雌

クビワシャチホコ雌

アメリカシロヒトリ雌

ウンモンスズメ雌

ニセオレクギエダシャク雄

イボタガ雄

プチヒゲヤナギドクガ雄

サザナミスズメ雄

エグリズマエダシャク雄

エグリズマエダシャク雄

ベニスズメ雌

ウンモンスズメ雌

モンスズメ雄

コスズメ雌

スジシロキヨトウ雌

ヨシカレハ雄

オオミズアオ雄

キンモンガ雌

シンジュサン雄

ホソバキリガ雌

イチゴキリガ雌

エグリズマエダシャク本土亜種雌 伊豆諸島

サザナミスズメ雌

ライオンのようなニトベエダシャク雄

シモフリトゲエダシャク雌

クスサン雄

クスサン

エルモンドクガ

マイマイガ雄

カシワマイマイ雄

カシワマイマイ雌

クワコ雄

フタトガリアオイガ

 

 

追伸

蝶の仲間

ベニシジミ

キバネセセリ

 

奇跡のショット

2ショット、ベニシジミがオオセイボウの背に止る。

 

 

 

昆虫に日々いい出会い楽しみに捜索活動中ーーーーーーーー。

 

 

 

追伸

金曜日以外、毎日昆虫記など更新中ーーーーーー。

 

 

 

 

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「四海同胞」

四海は全世界、同胞は親戚 兄弟な付き合い。

世界の人々は兄弟のように笑顔で仲良く親しくと思う。

生物も同様に、仲良く付き合いたいと思う。

 

 

 

「今日の感想日記」

阿呆の鳥好き貧乏の昆虫好き。

思った出来事は何でも記録する日記。

 

ゆく年くる年、鳥納ーーーーーーーー。

 

オオタカ成鳥。

 

雌。

束の間の休憩中、キクイタダキ雄。

 

今年も平穏無事に完了、来年もよい年にと願う。

皆様の一年が平穏無事でありますようお祈り申し上げます。

 

 

 

追伸

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悪しからずーーーーーー。

 

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