コーギーとカラスの物語(正義のヒーローモカ ガー幸守る) -2ページ目

コーギーとカラスの物語(正義のヒーローモカ ガー幸守る)

私のともだち
コーギーのモカとカラスのガー幸の日々を綴ります。
(SP犬モカ)

対馬カラスとゆっくり旅。

 

「四海同胞」

四海は全世界、同胞は親戚 兄弟な付き合い。

世界の人々は兄弟のように笑顔で仲良く親しくと思う。

生物も同様に、仲良く付き合いたいと思う。

 

 

「今日の感想日記」

阿呆の鳥好き貧乏の昆虫好き。

思った出来事は何でも記録する日記。

 

佐護~仁田~三根。

 

棹崎公園にて。

遠方の岬に、チョウゲンボウ、1時間待つも動かず、諦めた。

 

コゲラは全国に9亜種が記載されている。

昨年までコゲラを馬鹿にして、見ても撮らずにいたが、今年から撮ることにした。

1,エゾコゲラ、北海道、南千島に分布する。

2,コゲラ、本州北・中部、迷鳥として佐渡。

ただし分布域が明確ではないため要検討とされる。

3,ミヤケコゲラ、伊豆諸島(大島、三宅島、御蔵島、八丈島)、屋久島に分布する。

ただし分布域が明確ではないため要検討とされる。

4,シコクコゲラ、本州西部および四国に分布する。

ただし分布域が明確ではないため要検討とされる。

5, ツシマコゲラ、対馬、隠岐諸島に分布する。

6,キュウシュウコゲラ、九州に分布する。
7,アマミコゲラ、奄美群島固有亜種[。奄美大島、加計呂麻島、請島、与路島、徳之島に分布する。
8,リュウキュウコゲラ、沖縄本島、屋我地島に分布する。

9,オリイコゲラ、八重山諸島(西表島)で確認されている。

 

いざコゲラ探しとなると、意外に探せないーーーーーー。

ツシマコゲラ。

 

2年前には逢えずのツシマジカ。

 

佐護田んぼ、セイタカシギ。

 

コチドリ。

 

アマサギ。

 

仁田と三根は成果なしーーーーーーーーー。

昼から小雨模様ーーーーーーーー。

明日は明日のーーーーーーーーーーー。

 

 

追伸

私のブログはアメーバから発信、他へ自動発信です。

何かと忙しく、遅れる事もあり、アメーバのみ返信可能です。

悪しからずーーーーーー。

 

笑顔 ありがとう感謝の心 ささやかな幸せな時間!!     

 

 

美しい地球に生かされて      ペタしてね

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「今日の感想日記」

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今日は風が強く、14~18度ですが、最大風速16mで体感恩智は11度と寒い日。

豆酘小前のツバメチドリは見ました、内院田んぼのヤツガシラ見当たらずーーーー。

 

ツメナガセキレイ。

ツメナガセキレイ/亜種ツメナガセキレイ(旧名キマユツメナガセキレイ) 北海道で繁殖しているのはこのタイプです。 旧名キマユツメナガセキレイのほうがわかりやすいが、 今は基亜種ツメナガセキレイ呼ばれていますね。 もちろん、眉斑が黄色いのが特徴です。

 類似種 シベリアツメナガセキレイは頭が灰色で、白い眉班が僅かに見られるのが特徴。

 

 

キタツメナガセキレイ。

ツメナガセキレイはキマユ、キタ、シベリア、マミジロ4亜種が確認されており、 大きな違いは眉斑や過眼線、頭の色など、細かい部分が多く、お互いに良く似る。 キタツメナガは眉斑が無く、頭が黒いのが特徴でキセキレイ(20cm)と良く似るが、一回り小さい。

 

 

暇つぶしに、佐護に移動ーーーーーーーー。

途中見て回ったが、成果なしーーーーーー。

風の便りでは、水元公園では、キビタキ、オオルリ、コマドリも出たと言う。

対馬の渡りは遅い遅い、ピークは4月下旬~5月10日までーーーーーーーー。

 

 

 

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地球が誕生して38億年 3000万種の生き物が暮らしています。

人類が出す環境汚染破壊の恐怖        

恐竜が滅んだ時より急速に生きもの絶滅している時代です。

 

「水元公園撮影地、一部撮影地特記あり」

何事も良き友がいてこそ、楽しく撮ることが可能になる。

笑顔ありがとう感謝の日々ーーーーーーー。

 

「個人的年表感動感激感謝写真」

2020年8月本格的に撮り始めた。

著作権 無断転載禁止

 

 

 

 

2017.07.10     種の特定不能❓種

 

 

 

 

 

コウチュウ目タマムシ上科タマムシ科

「タマムシ科」

構造色の謎、タマムシの本来の色は緑色、実際に赤い色がない。

透明な層が何枚も重なることによって生み出された赤色です。

 

 

 

 

タマムシ科

 

 

 

 

2023.06.20

2021.07.25産卵中

2021.06.258

産卵中

2020.08.08 ヤマトタマムシ 24~40MM

緑色の金属光沢、背中に虹のような赤と緑の縦縞模様。

見る角度によって色が変わって見える。

鳥の多くは、キラキラ輝く金属光沢を嫌う。

成虫の寿命は2ヵ月程度。

エノキ、ケヤキ好む。

 

 

 

 

タマムシ科タマムシ亜科

 

 

 

 

 

2014.08.19 アオマダラタマムシ 16~29MM

色は青金薄茶色の模様で黒い縦縞模様などで遙かに地味な体色。

サクラ、ウメ、ツゲ好む。

 

 

 

 

タマムシ科ウバタマムシ属

 

 

 

 

 

2020.08.30 ウバタマムシ 24~40MM

色は赤銅色などで遙かに地味な体色。

マツ類好む。

 

 

 

タマムシ科ムツボシタマムシ属

 

 

タマムシ科クロタマムシ属

 

 

 

 

 

2025.05.05 ムツボシタマムシ 7~12MM

全身に銅色の光沢感があり、6つの紋があるのが特徴です。
6つの模様はちょっと凹んでいて金色、黄色~緑色をしている。
胸のところには外側に赤みもあり、地味めな地色の中に華やかさをもたせたデザインになっています。

 

 

 

 

 

タマムシ科クロホシタマムシ属

 

 

 

タマムシ科ナカボソタマムシ属

 

 

 

 

 

2024.08.09

2024.07.16

2023.06.23 ムネアカチビナカボソタマムシ 3.5~6MM前後

体は黒紫色ですが、頭部胸部の背面は金色を帯びています。

上翅の中程より少し前部がくびれています。

これが「ナカボソ」の由来でしょうか。

寄主植物はアカメガシワ。

 

 

 

 

タマムシ科ナガタマムシ属

国内に生息するナガタマムシ属は非常に多く99種が存在する。

 

 

 

 

 

2023.05.26 アサギナガタマムシ 3~7MM

雌雄で体色が異なる、雄の前胸背は側部〜全体が金色に輝き。
雌は全体が濃い青色です。

類似種 ヒメアサギナガタマムシ 8MM前後

 

 

胸部に膨らみがある。

4MM前後

2022.10.22 ヒメアサギナガタマムシ 3~7MM

小型の緑色の美しいタマムシ、雄の体色は全身光沢があり緑色。

類似種 ヒメヒラタタマムシ 艶が無い種。

 

 

2023.05.20 クワナガタマムシ 4~6MM 長野県

体色は個体変異が多い、上翅は毛斑をもたない。

複眼の内縁は波曲しながら、下方へやや収斂する。

 

 

2022.04.21 ウグイスナガタマムシ 4~8MM

真鍮色の金属光沢をしているナガタマムシの一種。

 

 

2022.01.22  越冬中 アカアシノミゾウムシ

2021.04.20

2022.04.06

2021.04.11 ヒシモンナガタマムシ 5~10MM

全体的に赤味を帯びており、上翅には白い微毛が生えているが、生えていない部分が菱形となっている。

 

 

2022.05.05

2022.04.16 ムネアカナガタマムシ 7~11MM

頭部と羽根は黒色、胸部は赤紫色で光沢。

 

 

2021.04.16 クロナガタマムシ 10~16MM

黒色~暗緑色、前胸部は青紫色、緑銅色、赤銅色などの模様。

 

 

2025.04.26

2021.04.20 コガネナガタマムシ 6~9MM

赤みを帯びた銅色で光沢があり、上翅に3対の白紋がある。

青色を帯びる個体もいる。

 

 

 

 

 

タマムシ科ヒメヒラタタマムシ属

 

 

 

タマムシ科ヒラタチビタマムシ属

 

 

タマムシ科チビタマムシ属

 

 

 

 

 

2021.10.15 マメチビタマムシ 2MM前後

小型のチビタマムシ、体色は金属光沢のある暗褐色。

 

 

2022.08.12 クズチビタマムシ 3~4MM

クズノチビタマムシは頭胸部は黄金色、上翅は黒く銀色の模様。

アカガネチビタマムシは赤褐色で上翅には白い波状紋が見られ,金属光沢もある。

 

 

2025.03.18 越冬個体ケヤキの皮下。

2021.06.28

2022.03.26

2021.01.17 越冬

2022.01.09 ナミガタチビタマムシ 2.6~4MM

冬はケヤキ等の樹皮下で越冬する。

類似種 

ドウイロチビタマムシ ピンク色をおびた褐色の大型、3.7~4.3MM

ケヤキの葉を食べる。

キタドウイロチビタマキタ  ハルニレの葉を食べる、3~4.2MM

クズノチビタマムシ クズの葉上でよくみられる、3~4MM

ヤナギチビタマムシ ヤナギ類の植物、3MM

マメチビタマムシ 黒地に褐色と白色の微毛で波型の模様、2.4~3MM

ヤブマメ・クズ・ダイズ等の葉を食べる。

コウゾチビタマムシ コウゾ・クワ・ツルコウゾなどの葉を食べる

2.6~4.2MM

その他10種 何れも区別困難なほど似ている。

 

 

2021.05.16 ドウイロチビタマムシ  3~4MM

赤銅色の上翅が美しい種。

 

 

2023.06.28

2020.07.09 コウゾチビタマムシ 3~4MM

クズノチビタマムシは頭胸部は黄金色、上翅は黒く銀色の模様。

アカガネチビタマムシは赤褐色で上翅には白い波状紋が見られ,金属光沢もある。

 

 

 

 

 

タマムシ科ナガクチキムシ科

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大切な地球に優しい環境作りを願うのみーーーー。        

 

 

 

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対馬カラスとゆっくり旅。

 

「四海同胞」

四海は全世界、同胞は親戚 兄弟な付き合い。

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「今日の感想日記」

阿呆の鳥好き貧乏の昆虫好き。

思った出来事は何でも記録する日記。

 

昨夜から大雨朝には止んでいた。

対馬では月~金曜日まで、カメラマン我1人、見つければ撮り放題の日々ーーーーー。

今日もカメラマンに出会えずーーーーーー。

豆酘~浅藻~内院~久和から元に戻るーーーー。

 

豆酘ではツバメチドリ見ました。

浅藻と内院田んぼと久和を回り、内院田んぼにヤツガシラ飛んで来た。

今日で5日目ヤツガシラ。

 

 

頭の白い鳥。

タヒバリの白化個体らしいーーーーーーー。

もしくは、セキレイの亜種、白化個体?、ーーーーー。

 

 

今日も前向き思考で、明日は明日のーーーーーーー。

残り1ヶ月、5月15日には旅立つ予定ーーーーーー。

 

 

追伸

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特定不能種。

 

 

地球が誕生して38億年 3000万種の生き物が暮らしています。

人類が出す環境汚染破壊の恐怖        

恐竜が滅んだ時より急速に生きもの絶滅している時代です。

 

「水元公園撮影地、一部撮影地特記あり」

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笑顔ありがとう感謝の日々ーーーーーーー。

 

「個人的年表感動感激感謝写真」

2020年8月本格的に撮り始めた。

著作権 無断転載禁止

2023.03.03 世界のカミキリムシの仲間知人のコレクション

 

 

特定不能種。

2017.07.10 種の特定不能種 長さ不明

触角が長く太く途中に白い模様、頭部は赤茶色、背部と翅は紺色で所々に小さな突起、脚は赤茶色でやや太く長い足。

カミキリムシ?、カメムシ?

 

種の特定不能種

2023.07.06 ヒゲナガカミキリの仲間 40MM前後

触角が長い、首の両脇にトゲ針、翅は赤茶黒色で2列横帯模様がある。

 

 

 

 

コウチュウ目ハムシ上科カミキリムシ科

「カミキリムシ科」

触角の長さは、体長の半分くらいのものから体長の3倍以上に及ぶものまで変異に富み、雄の方が長い。

 

 

 

 

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科

 

 

 

 

 

 

2024.04.06

羽根に4個の突起。

2024.04.01 ハラアカコブカミキリ 16~27MM 対馬

体表正面は黒褐色と淡赤褐色の微毛で覆われ、鞘翅基部近くに黒褐色の長毛を密生した一対のこぶがある。

腹面には赤色の斑があり、本種はもともとは国内では対馬のみに生息していた。

1970年代から九州本土での定着、その後本州に。

別名 ベニフカミキリ

 

 

 

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科ゴマフカミキリ族

 

 

 

 

 

 

 

2025.07.28 北海道釧路湿原

2024.07.06

2021.06.28 カタシロ ゴマフカミキリ 10-~18MM

灰黄褐色に黒い斑紋が特徴的なカミキリの一種。
上翅は灰黄褐色~白色の立毛に覆われており、複数の黒紋がある。

 

 

20408.01

2021.10.15

202107.28 交尾 同化して分かりにくい。

2021.06.21 ナガゴマフカミキリ 10~18MM

黄褐色と灰色のまだら模様に、細かな黒点模様。

樹皮にとまっていると保護色、木に止っていると見つけにくい。

 

 

 

 

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科シラホシサビカミキリ族

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科ドウボソカミキリ族

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科サビカミキリ族

 

 

 

 

 

 

2023.06.16

2021.05.27 アトジロサビカミキリ 10MM前後

上翅の白い斑紋が後部にあり、上翅の基部と先端で色が異なる。

 

 

 

 

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科コブヤハズカミキリ族コブヤハズカミキリ属

 

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科ヒゲナガカミキリ族

 

 

 

 

 

2023.08.13 ヒゲナガカミキリ 27~48MM 日光戦場ヶ原

雄の触角は太く、体長の約2.5~2.8倍と長いが、雌では細く、体長の約1.2~1.3倍程。

 

 

 

 

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科ヒゲナガカミキリ族ビロードカミキリ属

 

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科ヒゲナガカミキリ族ヤハズカミキリ属

 

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科ヒゲナガカミキリ族ホシベニカミキリ属

 

 

 

 

 

2023.06.27

2023.06.25

2021.05.22

2020.07.19 ホシベニカミキリ 18~25MM

赤い体に黒い点々があり、 鮮やかな色で目立ちます。

触角と脚は黒色。 

クスノキ科タブノキ食害。

 

 

 

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科ヒゲナガカミキリ族ヒゲナガカミキリ属

 

 

 

 

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科ヒゲナガカミキリ族キボシカミキリ属

 

 

 

 

 

2021.10.23

2020.08.14 キボシカミキリムシ 14~30MM

触角は雄では体長の3倍、雌では体長の2倍程度。

多くの地域の個体群では、黒地に黄色の斑点を鞘翅に持つ。

前胸部の形状・斑紋は個体変異が多い。

類似種 シロスジカミキリ ツヤハダゴマダラカミキリ

クワ、イチジク、ミカンなど食害。

 

 

 

 

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科ヒゲナガカミキリ族ゴマダラカミキリ属 

 

 

 

 

 

2022.0717

2019.06.24 ゴマダラカミキリ 2.5~3.5MM

胸部に白い点模様、腹部上部に白い点模様。

ポプラ、カエデ、ニレ、ヤナギ食害。

類似種 ツヤハダゴマダラカミキリ 胸部に白い点模様無し、腹部上部に白い点模様無し。

 

 

 

 

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科ヒゲナガカミキリ族ヨコヤマヒゲナガカミキリ属

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科シロスジカミキリ族シロスジカミキリ属

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科シロスジカミキリ族クワカミキリ属

 

 

 

 

 

 

2023.06.27

2023.06.21

2020.07.23 クワカミキリ 32~45MM

触角が白と黒の模様、体色は地色が黒で、黄灰色の細かな毛を一面に纏い、見かけではやや青みを帯びた黄灰色に見える。

クワ、イチジク、カエデなど食害。

 

 

 

 

 

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科シモフリナガヒゲカミキリ族エゾナガヒメカミキリ属



カミキリムシ科フトカミキリ亜科コブヒゲカミキリ族ドイカミキリ属

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科コブヒゲカミキリ族オビアラゲカミキリ属

 

 

 

 

2022.06.05 ヒトオビアラゲカミキリ 7~10MM

胸部は黒色、上羽根の地色は灰白色で細かい黒点があり、なかほどに黒く太い帯が1本走っている小さなカミキリムシ。

 

 

 

 

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科モモブトカミキリ族アラゲケシカミキリ属

 

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科モモブトカミキリ族トゲバカミキリ属

 

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科トホシカミキリ族リンゴカミキリ属

 

 

 

 

2024.06.06 セミスジニセリンゴカミキリ 9~13MM 北海道釧路湿原

前胸背板の中央と両側に灰白色から黄褐色の条紋があることで概ね区別できます。

中央の条紋が消失したり、不完全な個体もあるので注意を要します。

 

 

2021.05.22 ソボリンゴカミキリ 17~22MM

触角が長く黒い、頭部は黒く、翅の付け根はオレンジ色で紫黒く艶がある、胸はオレンジ色、尻部はオレンジ色で黒い模様、脚はオレンジ色。

リンゴカミキリ、ヒメリンゴカミキリ似た種がいる。

 

 

 

 

 

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科トホシカミキリ族シナカミキリ属 

 

 

 

 

 

2025.07.05 ハンノアオカミキリ 12~17MM 北海道屈斜路湖和琴半島

緑青色に輝き、前胸部と前翅に黒紋が並ぶ美しいカミキリムシ。

 

 

 

 

 

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科トホシカミキリ族ラミーカミキリ属

 

 

 

 

2025.05.15 青色が濃い種。

2024.07.03 雌は目と目に間が黒い部分多い。

2024.07.03 顔の目と目の間が薄青白い雄。

2021.05.20 ラミーカミキリ 8~17MM

薄青色と黒色模様、体表にはビロードのような材質感がある。

顔の目と目の間が薄青白い雄、雌は目と目に間が黒い部分多い。

 

 

 

 

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科トホシカミキリ族シラホシカミキリ属

 

 

 

 

 

2024.06.31 ニセシラホシカミキリ 8~12MM 榛名山

雌雄で斑紋や色合いが若干異なります。

雄は顔面から頭頂が白色なのに対し、雌の顔面は黒く、また前胸正中線の白帯は雌の方が太く、全体的に雌の方が黒っぽくコントラストが強い印象です。

別名 ダイセンカミキリ 鳥取県大山

類似種 イズシラホシカミキリ

 

 

 

 

 

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科トホシカミキリ族フチグロヤツボシカミキリ属

 

 

 

 

 

 

 

2025.07.01 シラホシカミキリ 8~13MM 北海道十勝エコロジーパーク

胸部は黒色、上翅の地色は茶褐色で白い紋がある小さなカミキリムシ。

 

 

 

 

 

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科トホシカミキリ族トホシカミキリ属

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科トホシカミキリ族キクスイカミキリ属

 

 

 

 

 

 

2024.04.20 キクスイカミキリ 6~9MM 対馬

2021.04.24 キクスイカミキリ 6~9MM 対馬

黒地に腹部と前胸背中心にオレンジ色が入った小さなカミキリ。

ロシア、モンゴル、中国、朝鮮半島、ベトナムなどユーラシア大陸東部と周辺の日本、台湾に分布。

 

 

 

 

 

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科トホシカミキリ族キモンカミキリ属 

 

 

 

 

 

 

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科ウスアヤカミキリ族ウスアヤカミキリ属

 

 

 

 

2024.05.11 ウスアヤカミキリ 9~16MM 対馬

体は赤褐色から黒色、上翅は黄白色の微毛に覆われ、その濃淡により縦帯状の斑紋となる。

後翅は縮み、飛ぶことはできない。

 

 

 

 

 

 

 

カミキリムシ科フトカミキリ亜科シラホシサビカミキリ族

 

 

 

 

 

 

2022.05.09

2022.04.21 ヒシカミキリ 3~5MM

見るのは至難の業、極小カミキリ。

 

 

 

 

 

 

 

カミキリムシ科ケマダラカミキリ亜種

 

 

 

 

 

2024.06.12エゾケマダラカミキリ雌 北海道中標津町丸山公園

2024.06.08 エゾケマダラカミキリ雄 14~19MM 釧路湿原

上翅の霜降り状の黄紋と、触覚の縞模様が美しい草地性のカミキリムシ。

北海道亜種の亜種名のエゾケマダラカミキリ。

類似種 ミチノクケマダラカミキリ

 

 

 

 

 

カミキリモドキ科

 

 

 

 

 

 

2025.07.31 スジカミキリモドキ 6~9MM 北海道釧路湿原

上翅は金属光沢のある赤紫色で、 見る角度により色が変わります。

アップ

 

2025.07.03 クロアオカミキリモドキ 11~16MM 北海道旭岳ロープウエイ駅

頭胸部や触角および脚は黄橙色、複眼は黒藍色、鞘翅は青緑色で金属光沢を帯びる。

 

 

2025.04.16 モモブトカミキリモドキの仲間雄 5~8MM

雄は後脚が太く、モモ太の和名がある、雌は細く太くない。
体色は緑味を帯びた黒色。

上翅先端は完全に閉じず、上翅が見えていることが多い。

 

 

2024.04.26 

2023.04.13 モモブトカミキリモドキ雌 5~8MM 対馬

雄は腿が大きく、黄色をしており、体の色はやや金属光沢をした黄緑、雌は腹部のみ黄色である。

類似種 フタイロカミキリモドキ

 

 

2024.05.01 雌 

2024.05.05 雌 対馬

2024.04.15 フタイロカミキリモドキ雄 6~9MM 対馬

全身暗青色のモモブトカミキリモドキに体型は似るが、雄は腿が大きく、黄色をしており、体の色はやや金属光沢をした黄緑、雌は腹部のみ黄色である。

 

2023.04.15 

2023.04.13  未同定種  10MM前後? 沖縄県

触角が長く、頭部は黒く、首部は薄茶色、羽根は黒緑色、足は薄茶色。

 

 

2023.04.08 キムネカミキリモドキ 7~12MM 沖縄県

触角が長く、頭部は黒く、胸部はオレンジ色、羽根は緑色が美しい、足はオレンジ色。

南西諸島以南に生息。

類似種 オキナワリンゴカミキリ

 

 

2022.04.29

2021.05.01 

2022.04.29 アオグロカミキリモドキ 7~8MM

青黒というより瑠璃色。

類似種 ヒメクロハナボタル    7MM

アオジョウカイ     14~20MM

 

 

2022.06.19 キバネカミキリモドキ 9~13MM

黄褐色の上翅をしたカミキリモドキ、頭部・胸部は黒い。

類似種 褐色味の強いコウノカミキリモドキがいる。

 

 

2022.05.02 キイロカミキリモドキ幼虫? 羽根と後足の不完全種?。

2022.04.24

2021.05.01 キイロカミキリモドキ 12~16MM

体が黄褐色、カミキリムシに似た昆虫。

類似種 チャイロヒメカミキリ

 

 

2023.04.16 アオカミキリモドキ 奄美大島

2023.07.06

2021.06.03光に輝く

2022.06.02

2021.05.08 アオカミキリモドキ 11~15MM

体は黄色~橙色、上翅は緑色~青藍色。

この種は太ももから先が黒い、体色は多彩。

根元から先まで橙色はカトウカミキリモドキです。

 

 

 

 

 

 

大切な地球に優しい環境作りを願うのみーーーー。        

 

 

 

笑顔 いい出会い散歩写真       ペタしてね

対馬カラスとゆっくり旅。

 

「四海同胞」

四海は全世界、同胞は親戚 兄弟な付き合い。

世界の人々は兄弟のように笑顔で仲良く親しくと思う。

生物も同様に、仲良く付き合いたいと思う。

 

 

「今日の感想日記」

阿呆の鳥好き貧乏の昆虫好き。

思った出来事は何でも記録する日記。

 

朝は時折霧雨模様、豆酘小前。

3羽のツバメチドリ、今日で14日目ーーーーー。

 

内院田んぼ。

2年前鉄のフェンスが無ければと、ぼやいたら、フェンス嫌なら、対馬に来るなと冗談ーーー。

フェンスは対馬で撮った証ーーーーー。

4日連続のヤツガシラ。

 

暇つぶしのは丁度いいーーーーーーー。

 

追伸

私のブログはアメーバから発信、他へ自動発信です。

何かと忙しく、遅れる事もあり、アメーバのみ返信可能です。

悪しからずーーーーーー。

 

笑顔 ありがとう感謝の心 ささやかな幸せな時間!!     

 

 

美しい地球に生かされて      ペタしてね

 

 

 

地球が誕生して38億年 3000万種の生き物が暮らしています。

人類が出す環境汚染破壊の恐怖        

恐竜が滅んだ時より急速に生きもの絶滅している時代です。

 

「水元公園撮影地、一部撮影地特記あり」

何事も良き友がいてこそ、楽しく撮ることが可能になる。

笑顔ありがとう感謝の日々ーーーーーーー。

 

「個人的年表感動感激感謝写真」

2020年8月本格的に撮り始めた。

著作権 無断転載禁止

2023.03.03 世界のカミキリムシの仲間 知人のコレクション

 

 

 

種の特定不能種。

2017.07.10 種の特定不能種 大きさ不明。

カミキリムシ?、カメムシ?

 

種の特定不能種。

2022.06.05 カミキリムシの仲間 長さ不明。

触角が長く黒い、頭部と背部黒い、翅は黒く二段赤茶色の模様、脚は黒い。

似た種 アカネカミキリ

 

 

 

 

コウチュウ目カブトムシ亜目ハムシ上科カミキリムシ科

「カミキリムシ科」

触角の長さは種類やオスメスによって異なる。

体長の半分くらいから体長の3倍以上に及ぶものや変異に富む。

 

 

 

 

「カミキリムシ科」

 

 

 

 

 

 

2022.05.12

2022.05.11 ルリカミキリ 20MM前後

触角と複眼は黒く脇に2つの黒い点模様、体は黄褐色、羽根はは藍紫色と藍色の美しい種。

準絶滅危惧種、カマツカやボケ、ヒメリンゴなどバラ科食す。

 

 

 

 

 

 

カミキリムシ科カミキリ亜科

 

 

 

 

 

 

 

2022.04.30 ヒメスギカミキリ雌 7~10MM

前胸は黒色だが、褐色の個体もいる。

雄の上翅は、通常、黒色で肩~外縁が赤褐色を帯びるが、色彩変異が大きく、赤褐色や青藍色の個体もいる。

雌の上翅は赤褐色。

 

 

 

 

 

カミキリムシ科カミキリ亜科ヒメカミキリ族

 

 

 

 

 

 

2023.06.16 ヨコヤマヒメカミキリ 11MM前後 奄美大島

体色は暗赤褐色で、淡黄色の微毛が生えている。
脚の腿節は比較的太め。

 

 

 

 

ホソカミキリ科

 

 

 

 

ホソカミキリムシ科ホソカミキリ族ホソカミキリ属

 

 

 

 

 

2025.08.10 ホソカミキリ 19~30MM 北海道苫小牧市

体色は赤褐色~黒褐色で、灰白色の微毛で覆われている。

名前の通り細長く、触角の第1節が他の節に比べ長大で異常なほど大きく感じます。また触角の生え方も普通のカミキリに比べ前から出ています。第3節以降は長い毛があります。一般的には大顎は水平に前に突き出しています。

 

 

 

 

 

 

カミキリムシ科ノコギリカミキリ亜科

 

 

 

 

 

2024.07.21 ウスバカミキリ雌卵管が出ている 40~60MM

褐色で、細長く、上翅が比較的薄くて紙っぽい感じがする、大きなカミキリムシ。

 

 

 

 

カミキリムシ科クロカミキリ亜科

 

 

 

カミキリムシ科マルクビカミキリ亜科

 

 

 

カミキリムシ科ハナカミキリ亜科

 

 

 

 

 

 

2025.08.31 クロハナカミキリ 12~17MM 北海道大沼

雄は全体に黒色、雌は前胸背が赤く、他は黒色。
上面には黒色の微毛、下面には銀白色の毛が密生する。

北海道はほとんどがクロハナカミキリ。

別名 キタクロハナ

 

 

2022.08.07 カラカネハナカミキリ 8~15MM 富士山奥庭

上翅には光沢があり、緑~赤味を帯びたものまで様々な色彩変異があります。

 

2022.08.01 ハナカミキリの仲間 10MM前後 A 富士山奥庭

触角が長く先端は薄茶色で元の方は黒い、翅は紺黒色で翅の付け根に薄茶色の点模様。

 

 

2022.08.01 伊吹山にて

交尾

2018.06.17 ヨツスジハナカミキリ 12~20MM

前翅に黒と黄の4本の帯模様がある。

コナラ、アカマツ、モミなど食害。

 

 

2023.06.06 ムナコブハナカミキリ 17~20MM

体色は黒色で、上翅は赤色。

 

 

2023.07.26 北海道

2022.08.01 アカハナカミキリ 12~22MM 岩手県

全身が茶色がかった赤色のやや小さめのカミキリムシ。

胸部がアカハナカミキリは赤い、胸部が黒い個体もいる。

肩幅の羽根が広く尻細い。

足は黒色に赤い模様がある。

 

 

2023.06.05 

2022.08.01 キソコマベニハナカミキリ 11MM前後

触角が長く黒い、翅は赤茶色で、脚は黒い。

長野県木曾駒ヶ岳で採集、偶産種、疑問種日本における記録は疑問視されています。

 

 

2022.08.01 フタスジカタビロハナカミキリ 16~23MM

頭は黒く、羽根は黄褐色、羽根の端とそのやや上方には黒紋がある。ほそ

 

 

 

 

 

カミキリムシ科ノコギリカミキリ亜科

 

 

 

 

 

2023.07.05

2021.07.28 ウスバカミキリ 32〜57MM

日本のカミキリムシの中では最大、オスの触角は体長を超える、メスは体長より短い。

 

 

2025.08.15 北海道旭岳ロープウエイ駅 

2023.08.15 ノコギリカミキリ 栃木県日光

2023.07.25 ノコギリカミキリ 23~40MM 北海道屈斜路湖 

黒褐色で、触角はキザキザ、ややずんぐりとした体型の大きなカミキリムシ。

 

 

 

 

カミキリムシ科カミキリ亜科

 

 

 

 

 

2022.04.12   雄は黒い

2021.04.15 ヒメスギカミキリ雌 7~12MM

前胸背は変異があり、黒色~赤褐色。
上翅の色彩は雌雄で異なり、雄は青みを帯びた黒色に肩部周辺が赤く染まる。

赤い部分の大きさは個体差がある。
雌の上翅は一様に赤褐色。

別名 スギノアカカミキリ

 

 

 

 

 

 

 

カミキリムシ科カミキリ亜科メダカカミキリ属

 

 

 

 

 

2023.05.28 カッコウメダカカミキリ  5~8MM

メダカカミキリ属、複眼は大きく飛び出している、上翅は暗褐色と淡褐色からなるV字状の帯模様がある。
触角は長めで第1節は赤褐色、第2節以降は黄褐色。
海外では台湾に分布している。

 

 

 

 

 

カミキリムシ科カミキリ亜科トラカミキリ族

 

 

 

 

 

 

羽根の先端に突起がある。

2022.04.13 トガリバアカネトラカミキリ 10MM前後

腹部に赤褐色の斑紋がある、羽根の先端付近に鋭い棘状の突起がある。

 

 

2024.05.10 ムネマダラトラカミキリ 9~15MM 対馬

色彩と模様が素晴らしいヒメバチ擬態のトラカミキリ。

ウスイロトラカミキリ似ていますが前背部に白斑があることで区別が出来る。

 

 

2023.05.24

2022.08.01 キイロトラカミキリ 13~21MM 富士山奥庭

薄黄色に黒い紋があるカミキリムシ。

 

 

2022.06.17

2022.08.21

2022.06.15 クロトラカミキリ 9~14MM

羽根の先端の黒い模様が繋がる、羽根の最後尾にトゲが無い。

類似種 エグリトラカミキリ 要注意種

 

 

2021.05.21

2021.05.26 エグリトラカミキリ 9~13MM

胸部は黒色、上羽根は灰色で黒い紋がある、羽根の先端の黒い模様が離れている、羽根の最後尾にトゲがある、胸部には細かい毛がはえている。

 

 

2022.05.27

2021.05.24 ズマルトラカミキリ 5~8MM

体が黒く、白い八の字模様。

 

 

 

 

 

カミキリムシ科カミキリ亜科ルリボシカミキリ族

 

 

カミキリムシ科カミキリ亜科アオカミキリ族

 

 

 

 

 

 

2024.04.21 ムラサキアオカミキリ 31MM 対馬

九州南部では体色が紫色の金属光沢をしています。

その他の地域では、低地では赤紫が山地では緑味が強い体色となる。

 

 

 

 

カミキリムシ科カミキリ亜科スギカミキリ族

 

 

カミキリムシ科カミキリ亜科ベニカミキリ族

 

 

カミキリムシ科カミキリ亜科クスベニカミキリ族

 

 

カミキリムシ科カミキリ亜科ホタルカミキリ族

 

 

 

 

 

カミキリムシ科カミキリ亜科ヒメカミキリ族ヒメカミキリ属

 

 

 

 

 

2022.06.03 テツイロヒメカミキリ 9~17MM

首部がやや黒い、暗赤褐色のカミキリムシ。

 

 

 

 

 

 

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「四海同胞」

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「今日の感想日記」

阿呆の鳥好き貧乏の昆虫好き。

思った出来事は何でも記録する日記。

 

ツバメチドリは3月1日に発見し、翌日公開した。

それから昨日まで毎日、観察していた。

2羽いたので、もしや営巣するかもと思い、公開を控えていた。

私が矢切の橋の下に、イワツバメが営巣、教えたら、大騒ぎになり、鳥は放棄し去った。

数日前対馬の野鳥会の会長さんと話して、ツバメチドリを知っていた。

ツバメチドリの営巣記録はないと言っていた。

昨日ラインに3羽のツバメチドリと報告された。

今日の朝は確認したが、16時ごろ見たらいない。

この写真は3月2日、2羽のツバメチドリを見て営巣と勘違いかもーーーーー。

営巣は夢物語ーーーーーーーー。

 

明日も覗いてみようと思う、もしかして、ツバメチドリ戻るかもーーーーーー。

 

 

ムネアカタヒバリ。

 

 

今日も笑顔で、出会いは奇跡ーーーーーーーーーー。

 

 

追伸

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悪しからずーーーーーー。

 

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地球が誕生して38億年 3000万種の生き物が暮らしています。

人類が出す環境汚染破壊の恐怖

恐竜が滅んだ時より急速に生きもの絶滅している時代です。

 

「水元公園撮影地、一部撮影地特記あり」

何事も良き友がいてこそ、楽しく撮ることが可能になる。

笑顔ありがとう感謝の日々ーーーーーーー。

 

「個人的年表感動感激感謝写真」

2020年8月本格的に撮り始めた。

著作権 無断転載禁止

 

 

 

 

 

 

 

 

カメムシ目カメムシ亜目グンバイムシ上科グンバイムシ科

背面から見たときの閉じた半翅鞘の形が軍配団扇に似ている。

 

 

 

 

 

グンバイムシ科

 

 

 

 

 

2024.03.10 ヒメグンバイ 3MM前後

前胸背板左右にある翼状突起は、複眼と同じ位置まで前方に突出する。
前胸背板前方にある嚢状隆起は他種に比べ、非常に小さい。

クヌギやコナラに付くグンバイ。

 

 

幼虫

2021.07.25成虫

2021.07.05 ヒメグンバイ羽化直後 2~3MM前後

前胸背板左右にある翼状突起は、複眼と同じ位置まで前方に突出する。
前胸背板前方にある嚢状隆起は他種に比べ、非常に小さい。

クリ、クヌギ、コナラなど餌。

 

 

1齢虫

5齢虫

2021.06.11

2021.06.10 ヤナギグンバイ 3MM

体は淡褐色で前ばねには黒褐色の不明瞭な紋がある。

 

 

2021.06.30 ヤブガラシグンバイ羽根の変種

2021.04.30

ヤブガラシグンバイ成虫   3~6MM

2020.09.30 ヤブガラシグンバイ幼虫 2MM 成虫3MM前後

胸部背面にある翼状片は大きく膨らむ。

翼状片は前方は淡色で中央から後方にかけて暗褐色。

類似種 コアカソグンバイ

 

 

2020.08.25 エグリグンバイ 3.7~4.3MM

翅脈は網目状の透かし彫り風で、翅の真ん中は立体的な形状。

 

 

2020.08.26 ナシグンバイ 3MM前後

胸部左右の翼状突起が大きく、半円形をしている。
胸部中央の板状突起は細く、高い。

 

 

2020.08.15 トサカグンバイ 3.2MM

光沢が強く、黒い模様も明瞭。

前胸背板にも黒い網目模様がある。

 

 

2022.01.08

2021.01.25  越冬ケヤキ樹皮にプラタナスグンバイ

2020.08.21 プラタナスグンバイ 3.5MM

軍配型の白い平たい虫がいっぱい越冬する。

アメリカ原産で、2001年名古屋市のプラタナスで発見。

 

 

ホワイト種

2020.08.16 ヘクソカズラグンバイ 3MM

中東アジア原産の外来種、全体的に灰色で頭部は黒色。

クソカズラが生えている場所では容易に見つけることができる。

 

 

2020.07.20 ツツジグンバイ 3.5~4MM

ツツジの葉に集まる小さいグンバイムシ。
白黒模様のステンドグラスのような翅が美しい。
相撲の軍配に似ていることから、グンバイムシと名付けられた。

 

 

2020.07.31アワダチソウグンバイとクロモンヒラアシウンカ  

2020.07.20 アワダチソウグンバイ幼虫    2MM

2020.07.12 アワダチソウグンバイ 3MM

相撲の行司が使う軍配に似た形状。

前翅に多数の褐色斑紋があり、周縁には小棘が列生する。

 

 

 

 

 

カメムシ目カメムシ亜目カスミカメムシ科

単眼がないのが特徴。

種が非常に多く、草食、肉食、菌食など食性が多様。

 

 

 

「カスミカメムシ科」

 

 

 

 

 

2020.08.18 グンバイカスミカメ 4MM

グンバイムシを食べる肉食性のカスミカメ。
翅は透明で、中央に黒褐色の太い横帯がある。

八重山諸島(石垣島,西表島)には、同属のミナミグンバイカスミカメがいるが本種より小さい。

 

 

2022.05.09 アカスジヒゲブトカスミカメ 5~6MM前後

触角の第一節と二節が太いのが特徴、黒色と赤色の比率は個体によって違う。

 

 

2023.04.16 マキバカスミカメムシ 6.5MM 奄美大島

暗緑色から灰緑色で、 背部にV字状またはハート形の黄白斑を持つ。

 

 

2024.11.01

2022.10.12 幼虫   5MM前後

2022.10.20 ヘリオオカスミカメ 12MM前後

体が青い、成虫は背部の翅が薄茶色で細かな点模様がある。

 

 

 

 

 

カスミカメムシ科カスミカメムシ亜科

 

 

 

 

 

 

2025.04.30 クヌギトビカスミカメ 3MM前後

全身褐色で白く細かい毛が生えたチビカスミカメの仲間。
クリトビカスミカメという類似種とは触角第一節の色が異なるらしい。

 

 

2022.08.08 ヒメセダカカスミカメ 3~4MM

小型のカスミカメ、暗褐色で、白い毛の斑紋がある。

別名 コセダカカスミカメ

類似種 オオクロセダカカスミカメ オオクロトビカスミカメ

 

 

同定困難種

2022.07.16 オオクロトビカスミカメ 2~3MM

黒地に銀白色の斑紋がある、触角は長い。

類似種 オオクロセダカカスミカメ ヒメセダカカスミカメ

 

 

同定困難種

2021.09.25 オオクロセダカカスミカメ 4MM前後

足先が白い種。

類似種 オオクロトビカスミカメ ヒメセダカカスミカメ

 

 

2022.07.01 ハギメンガタカスミカメ 6~7MM

ハギ類に集まるメンガタカスミカメ、体色は暗灰褐色で艶消し状、後脚腿節は黒色で、中央付近に白い帯がある。

 

 

3MM前後

2023.03.16 ズアカシダカスミカメ 3MM前後

体色は黒色で光沢がある。頭部は黄褐色、脚は淡色で、腿節に暗褐色の環紋がある、触角は中間付近に暗色部がある。

シダ類を好むが、今回はヤツデの葉裏でした。

 

 

2021.04.15 リンゴクロカスミカメ幼虫 3~5MM

3MM前後 幼体か?。

2022.05.01 リンゴクロカスミカメ 3MM前後

脚が淡黄白色で、体色が赤~黒茶色で個体差が大きく、体がツルッとした種、幼虫は赤い。

類似種 キアシアカカスミカメとは、触角の各節の長さの違い 4~5MM

 

 

2022.05.08 雌 

2022.04.16 コブヒゲカスミカメ雄 4~5MM

春に出現するカスミカメムシ。

雌雄で体色がまったく異なる、雄は黒と白のクッキリとした模様があるが、雌は全体的に赤褐色をしている。

 

 

2022.09.06 肩部に2つの黒い点模様ある種。

2022.08.24 アカホシカスミカメ 6~7MM

体色は黄色で、革質部後縁沿いと、膜質部の脈が赤色。

イネ科

 

 

2022.07.16 イネホソミドリカスミカメ 4~6MM

触角が赤い細長い体形の緑色のカスミカメムシ。

 

 

2021.05.31 ナカグロカスミカメ 7.5~9MM

胸背の点々が特長、模様の個体変異は大きいらしい。

 

 

2021.06.27 ツマグロハギカスミカメ 4.5MM

全体的に明るい黄褐色をしており、後脚の腿節は鮮やかなオレンジ色、前翅後方は黒い、足の太ももが赤が特徴。

 

 

2022.06.23 足が緑色種。

2021.04.30 ツヤクロカスミカメ 10MM

光沢の強い黒色、脚は淡黄緑色と黒褐色の斑模様をしている。

類似種 クロキノコカスミカメ

 

 

2020.10.22 ヨツモンカスミカメ 4MM前後

体色が黒色、翅に4つの白い紋がある、脚太腿が赤い。

類似種 エドクロツヤチビカスミカメ

 

 

20.12.15 幼虫 2~3MM

2024.11.15

2022.12.04

2022.11.30

白目で横縞

2020.11.01 ウスモンミドリカスミカメ 4~6MM

光沢は弱く、褐色の不明瞭な斑紋、模様に個体差がある種。

野菜を好む。

 

 

2024.11.30

2020.11.01 ツマグロアオカスミカメ 4~6MM

背面は全体的に淡緑色、前翅膜質は淡褐色を呈する。

旧名(ウスミドリメクラガメ)

 

 

 

 

 

カスミカメムシ科カスミカメムシ亜科ケブカカスミカメ属

 

 

 

 

 

 

2025.03.06 越冬個体

2024.12.21 越冬個体

2023.03.19

2022.02.06 越冬個体

2021.12.24 ケブカカスミカメ 4~5MM

背面に不規則なまだら模様があり、軟毛が密に生える。

3~10月。

 

 

 

 

 

カスミカメムシ科アオナガカスミカメ亜科

 

 

 

 

 

 

 

2022.04.25

2022.04.18 ケブカキベリナガカスミカメ 6~7MM

黒色で細長く、背面に黄白色の紋がある、背面には光沢がない。
ミズナラ、カシワなどに付く。

 

 

 

 

 

カスミカメムシ科チビカスミカメ亜科

 

 

 

 

 

カスミカメムシ科チビカスミカメ亜科トビカスミカメ属

 

 

 

 

 

 

2022.04.18 クヌギトビカスミカメ 幼体 2MM

2022.04.16   3MM前後 足先がゴマダラ模様種。

2022.04.08 クヌギトビカスミカメ 3MM前後

体色は黒褐色、淡褐色の毛で覆われている。

前翅は黒褐色から淡褐色まで個体差がある。
触角の第1節は黒色、第2節基部は基部のみ黒色。

他は淡色で後脚の膝節は、淡色と黒色の縞模様をしている。

足先がゴマダラ模様種。

類似種 クリトビカスミカメ

 

 

 

 

カスミカメムシ科チビカスミカメ亜科ヒョウタンカスミカメ属

 

 

 

 

 

2023.07.08

2021.06.05 ホソヒョウタンカスミカメ 4MM前後

体が内側にくびれ、ヒョウタンのような体型をしている茶褐色。

類似種 マツヒョウタンカスミカメ

 

 

 

 

カスミカメムシ科シダカスミカメ亜科

 

 

 

 

 

2021.11.17

2020.08.29 クスベニヒラタカスミカメ 7MM

薄茶色と黒色で細長く、背面に黄白色の紋がある、背面には光沢の艶がある。

外来種、クスノキを好む。

 

 

 

 

カスミカメムシ科ツヤカスミカメ亜科

 

 

 

 

 

種の名称特定に間違いがあるかも知れません。

教えて頂ければ幸いです。

 

 

大切な地球に優しい環境作りを願うのみーーーー。        

 

 

 

笑顔 いい出会い散歩写真       ペタしてね

対馬カラスとゆっくり旅。

 

「四海同胞」

四海は全世界、同胞は親戚 兄弟な付き合い。

世界の人々は兄弟のように笑顔で仲良く親しくと思う。

生物も同様に、仲良く付き合いたいと思う。

 

 

「今日の感想日記」

阿呆の鳥好き貧乏の昆虫好き。

思った出来事は何でも記録する日記。

 

豆酘西浦にて。

 

昨日の夕方6時過ぎ、目の前の期に、白い胸の鳥ーーーーー。

いISO12800。

オオルリ見たよ写真。

風の便りに聞くと、水元公園にオオルリが出たと、驚き桃ノ木ーーーーー。

 

9時頃内院田んぼに着くと、昨日のーーーーー。

ヤツガシラがいた。

その時、遠方から猫が現れて、海辺の方へ飛んで消えたーーーーーー。

 

 

鳥運、出逢いは奇跡、出逢えぬ奇跡もーーーーーーーー。

 

 

 

追伸

私のブログはアメーバから発信、他へ自動発信です。

何かと忙しく、遅れる事もあり、アメーバのみ返信可能です。

悪しからずーーーーーー。

 

笑顔 ありがとう感謝の心 ささやかな幸せな時間!!     

 

 

美しい地球に生かされて      ペタしてね