
特定不能種。
地球が誕生して38億年 3000万種の生き物が暮らしています。
人類が出す環境汚染破壊の恐怖
恐竜が滅んだ時より急速に生きもの絶滅している時代です。
「水元公園撮影地、一部撮影地特記あり」
何事も良き友がいてこそ、楽しく撮ることが可能になる。
笑顔ありがとう感謝の日々ーーーーーーー。
「個人的年表感動感激感謝写真」
2020年8月本格的に撮り始めた。
著作権 無断転載禁止



2023.03.03 世界のカミキリムシの仲間知人のコレクション


特定不能種。

2017.07.10 種の特定不能種 長さ不明
触角が長く太く途中に白い模様、頭部は赤茶色、背部と翅は紺色で所々に小さな突起、脚は赤茶色でやや太く長い足。
カミキリムシ?、カメムシ?
種の特定不能種


2023.07.06 ヒゲナガカミキリの仲間 40MM前後
触角が長い、首の両脇にトゲ針、翅は赤茶黒色で2列横帯模様がある。

コウチュウ目ハムシ上科カミキリムシ科
「カミキリムシ科」
触角の長さは、体長の半分くらいのものから体長の3倍以上に及ぶものまで変異に富み、雄の方が長い。
カミキリムシ科フトカミキリ亜科





2024.04.06


羽根に4個の突起。


2024.04.01 ハラアカコブカミキリ 16~27MM 対馬
体表正面は黒褐色と淡赤褐色の微毛で覆われ、鞘翅基部近くに黒褐色の長毛を密生した一対のこぶがある。
腹面には赤色の斑があり、本種はもともとは国内では対馬のみに生息していた。
1970年代から九州本土での定着、その後本州に。
別名 ベニフカミキリ
カミキリムシ科フトカミキリ亜科ゴマフカミキリ族

2025.07.28 北海道釧路湿原

2024.07.06



2021.06.28 カタシロ ゴマフカミキリ 10-~18MM
灰黄褐色に黒い斑紋が特徴的なカミキリの一種。
上翅は灰黄褐色~白色の立毛に覆われており、複数の黒紋がある。



20408.01

2021.10.15


202107.28 交尾 同化して分かりにくい。


2021.06.21 ナガゴマフカミキリ 10~18MM
黄褐色と灰色のまだら模様に、細かな黒点模様。
樹皮にとまっていると保護色、木に止っていると見つけにくい。
カミキリムシ科フトカミキリ亜科シラホシサビカミキリ族
カミキリムシ科フトカミキリ亜科ドウボソカミキリ族
カミキリムシ科フトカミキリ亜科サビカミキリ族


2023.06.16


2021.05.27 アトジロサビカミキリ 10MM前後
上翅の白い斑紋が後部にあり、上翅の基部と先端で色が異なる。
カミキリムシ科フトカミキリ亜科コブヤハズカミキリ族コブヤハズカミキリ属
カミキリムシ科フトカミキリ亜科ヒゲナガカミキリ族




2023.08.13 ヒゲナガカミキリ 27~48MM 日光戦場ヶ原
雄の触角は太く、体長の約2.5~2.8倍と長いが、雌では細く、体長の約1.2~1.3倍程。
カミキリムシ科フトカミキリ亜科ヒゲナガカミキリ族ビロードカミキリ属
カミキリムシ科フトカミキリ亜科ヒゲナガカミキリ族ヤハズカミキリ属
カミキリムシ科フトカミキリ亜科ヒゲナガカミキリ族ホシベニカミキリ属


2023.06.27

2023.06.25

2021.05.22


2020.07.19 ホシベニカミキリ 18~25MM
赤い体に黒い点々があり、 鮮やかな色で目立ちます。
触角と脚は黒色。
クスノキ科タブノキ食害。
カミキリムシ科フトカミキリ亜科ヒゲナガカミキリ族ヒゲナガカミキリ属
カミキリムシ科フトカミキリ亜科ヒゲナガカミキリ族キボシカミキリ属

2021.10.23


2020.08.14 キボシカミキリムシ 14~30MM
触角は雄では体長の3倍、雌では体長の2倍程度。
多くの地域の個体群では、黒地に黄色の斑点を鞘翅に持つ。
前胸部の形状・斑紋は個体変異が多い。
類似種 シロスジカミキリ ツヤハダゴマダラカミキリ
クワ、イチジク、ミカンなど食害。
カミキリムシ科フトカミキリ亜科ヒゲナガカミキリ族ゴマダラカミキリ属


2022.0717

2019.06.24 ゴマダラカミキリ 2.5~3.5MM
胸部に白い点模様、腹部上部に白い点模様。
ポプラ、カエデ、ニレ、ヤナギ食害。
類似種 ツヤハダゴマダラカミキリ 胸部に白い点模様無し、腹部上部に白い点模様無し。
カミキリムシ科フトカミキリ亜科ヒゲナガカミキリ族ヨコヤマヒゲナガカミキリ属
カミキリムシ科フトカミキリ亜科シロスジカミキリ族シロスジカミキリ属
カミキリムシ科フトカミキリ亜科シロスジカミキリ族クワカミキリ属

2023.06.27


2023.06.21


2020.07.23 クワカミキリ 32~45MM
触角が白と黒の模様、体色は地色が黒で、黄灰色の細かな毛を一面に纏い、見かけではやや青みを帯びた黄灰色に見える。
クワ、イチジク、カエデなど食害。
カミキリムシ科フトカミキリ亜科シモフリナガヒゲカミキリ族エゾナガヒメカミキリ属
カミキリムシ科フトカミキリ亜科コブヒゲカミキリ族ドイカミキリ属
カミキリムシ科フトカミキリ亜科コブヒゲカミキリ族オビアラゲカミキリ属

2022.06.05 ヒトオビアラゲカミキリ 7~10MM
胸部は黒色、上羽根の地色は灰白色で細かい黒点があり、なかほどに黒く太い帯が1本走っている小さなカミキリムシ。
カミキリムシ科フトカミキリ亜科モモブトカミキリ族アラゲケシカミキリ属
カミキリムシ科フトカミキリ亜科モモブトカミキリ族トゲバカミキリ属
カミキリムシ科フトカミキリ亜科トホシカミキリ族リンゴカミキリ属


2024.06.06 セミスジニセリンゴカミキリ 9~13MM 北海道釧路湿原
前胸背板の中央と両側に灰白色から黄褐色の条紋があることで概ね区別できます。
中央の条紋が消失したり、不完全な個体もあるので注意を要します。




2021.05.22 ソボリンゴカミキリ 17~22MM
触角が長く黒い、頭部は黒く、翅の付け根はオレンジ色で紫黒く艶がある、胸はオレンジ色、尻部はオレンジ色で黒い模様、脚はオレンジ色。
リンゴカミキリ、ヒメリンゴカミキリ似た種がいる。
カミキリムシ科フトカミキリ亜科トホシカミキリ族シナカミキリ属




2025.07.05 ハンノアオカミキリ 12~17MM 北海道屈斜路湖和琴半島
緑青色に輝き、前胸部と前翅に黒紋が並ぶ美しいカミキリムシ。
カミキリムシ科フトカミキリ亜科トホシカミキリ族ラミーカミキリ属


2025.05.15 青色が濃い種。


2024.07.03 雌は目と目に間が黒い部分多い。




2024.07.03 顔の目と目の間が薄青白い雄。

2021.05.20 ラミーカミキリ 8~17MM
薄青色と黒色模様、体表にはビロードのような材質感がある。
顔の目と目の間が薄青白い雄、雌は目と目に間が黒い部分多い。
カミキリムシ科フトカミキリ亜科トホシカミキリ族シラホシカミキリ属



2024.06.31 ニセシラホシカミキリ 8~12MM 榛名山
雌雄で斑紋や色合いが若干異なります。
雄は顔面から頭頂が白色なのに対し、雌の顔面は黒く、また前胸正中線の白帯は雌の方が太く、全体的に雌の方が黒っぽくコントラストが強い印象です。
別名 ダイセンカミキリ 鳥取県大山
類似種 イズシラホシカミキリ
カミキリムシ科フトカミキリ亜科トホシカミキリ族フチグロヤツボシカミキリ属


2025.07.01 シラホシカミキリ 8~13MM 北海道十勝エコロジーパーク
胸部は黒色、上翅の地色は茶褐色で白い紋がある小さなカミキリムシ。
カミキリムシ科フトカミキリ亜科トホシカミキリ族トホシカミキリ属
カミキリムシ科フトカミキリ亜科トホシカミキリ族キクスイカミキリ属




2024.04.20 キクスイカミキリ 6~9MM 対馬



2021.04.24 キクスイカミキリ 6~9MM 対馬
黒地に腹部と前胸背中心にオレンジ色が入った小さなカミキリ。
ロシア、モンゴル、中国、朝鮮半島、ベトナムなどユーラシア大陸東部と周辺の日本、台湾に分布。
カミキリムシ科フトカミキリ亜科トホシカミキリ族キモンカミキリ属
カミキリムシ科フトカミキリ亜科ウスアヤカミキリ族ウスアヤカミキリ属



2024.05.11 ウスアヤカミキリ 9~16MM 対馬
体は赤褐色から黒色、上翅は黄白色の微毛に覆われ、その濃淡により縦帯状の斑紋となる。
後翅は縮み、飛ぶことはできない。
カミキリムシ科フトカミキリ亜科シラホシサビカミキリ族


2022.05.09


2022.04.21 ヒシカミキリ 3~5MM
見るのは至難の業、極小カミキリ。
カミキリムシ科ケマダラカミキリ亜種


2024.06.12エゾケマダラカミキリ雌 北海道中標津町丸山公園



2024.06.08 エゾケマダラカミキリ雄 14~19MM 釧路湿原
上翅の霜降り状の黄紋と、触覚の縞模様が美しい草地性のカミキリムシ。
北海道亜種の亜種名のエゾケマダラカミキリ。
類似種 ミチノクケマダラカミキリ
カミキリモドキ科



2025.07.31 スジカミキリモドキ 6~9MM 北海道釧路湿原
上翅は金属光沢のある赤紫色で、 見る角度により色が変わります。



2025.07.03 クロアオカミキリモドキ 11~16MM 北海道旭岳ロープウエイ駅
頭胸部や触角および脚は黄橙色、複眼は黒藍色、鞘翅は青緑色で金属光沢を帯びる。



2025.04.16 モモブトカミキリモドキの仲間雄 5~8MM
雄は後脚が太く、モモ太の和名がある、雌は細く太くない。
体色は緑味を帯びた黒色。
上翅先端は完全に閉じず、上翅が見えていることが多い。



2024.04.26


2023.04.13 モモブトカミキリモドキ雌 5~8MM 対馬
雄は腿が大きく、黄色をしており、体の色はやや金属光沢をした黄緑、雌は腹部のみ黄色である。
類似種 フタイロカミキリモドキ



2024.05.01 雌



2024.05.05 雌 対馬





2024.04.15 フタイロカミキリモドキ雄 6~9MM 対馬
全身暗青色のモモブトカミキリモドキに体型は似るが、雄は腿が大きく、黄色をしており、体の色はやや金属光沢をした黄緑、雌は腹部のみ黄色である。



2023.04.15


2023.04.13 未同定種 10MM前後? 沖縄県
触角が長く、頭部は黒く、首部は薄茶色、羽根は黒緑色、足は薄茶色。



2023.04.08 キムネカミキリモドキ 7~12MM 沖縄県
触角が長く、頭部は黒く、胸部はオレンジ色、羽根は緑色が美しい、足はオレンジ色。
南西諸島以南に生息。
類似種 オキナワリンゴカミキリ



2022.04.29


2021.05.01



2022.04.29 アオグロカミキリモドキ 7~8MM
青黒というより瑠璃色。
類似種 ヒメクロハナボタル 7MM
アオジョウカイ 14~20MM


2022.06.19 キバネカミキリモドキ 9~13MM
黄褐色の上翅をしたカミキリモドキ、頭部・胸部は黒い。
類似種 褐色味の強いコウノカミキリモドキがいる。

2022.05.02 キイロカミキリモドキ幼虫? 羽根と後足の不完全種?。

2022.04.24


2021.05.01 キイロカミキリモドキ 12~16MM
体が黄褐色、カミキリムシに似た昆虫。
類似種 チャイロヒメカミキリ

2023.04.16 アオカミキリモドキ 奄美大島



2023.07.06


2021.06.03光に輝く

2022.06.02


2021.05.08 アオカミキリモドキ 11~15MM
体は黄色~橙色、上翅は緑色~青藍色。
この種は太ももから先が黒い、体色は多彩。
根元から先まで橙色はカトウカミキリモドキです。
大切な地球に優しい環境作りを願うのみーーーー。
笑顔 いい出会い散歩写真 