ジュズダマ、水辺に生育する大型のイネ科植物の一種である。
「四海同胞」
四海は全世界、同胞は親戚 兄弟な付き合い。
世界の人々は兄弟のように笑顔で仲良く親しくと思う。
生物も同様に、仲良く付き合いたいと思う。
「今日の感想日記」阿呆の鳥好き貧乏の昆虫好き。
ハチは2つの大きな複眼と3つの小さな単眼、計5個ある。
モンスズメバチ 21~30MM
外見は腹部が特徴的で、黄色と黒のシマが波を打ったような模様があります。腹部の先端は黄色です。
夜でも活発に飛び回ることができる蜂なのです。
威嚇すると約25mの距離まで追跡することができるため、走って逃げても簡単に追いつかれてしまいます。
「コバチ上科」
研究しても、お金にならない職種ーーーーー。
実態として、コバチ(微小な寄生蜂などを含むコバチ上科)を専門とする分類学や生態学の研究者は、昆虫全体や他の目(チョウ目やコウチュウ目など)に比べて極めて少ないです。
「研究者が少ない主な理由」
多くのコバチは体長が数ミリ、あるいは1ミリ未満と極めて小さく、採集や標本作成、体の構造を調べる(同定する)作業に高度な技術と膨大な時間がかかります。
コバチ上科は地球上に数十万種以上いると推測されていますが、名前すらついていない「未記載種(新種)」が圧倒的多数を占めています。
果てしない広さに対して専門家が慢性的に不足しています。
コバチ上科の研究者は極端に少なく、ハチ類を知る人によると種の特定困難種、地獄の門、大きなハチは撮っても、コバチは撮らない人多い。
撮る人も私のように変わり者?、でも何かに役立てばと奮闘中。
グーグル検索でも種の特定不能種。
種の特定不能種。
頭部が体形の横幅より横に広い。
2023.03.10 種の特定不能種 A 2~3MM
触角は短く先端はやや太く黒く元は薄茶色、羽は細かな凹凸で羽根はすりガラス透明、頭部が体形の横幅より横に広い、体はガッチリ型で黒赤く光沢の艶がある、腹部は丸みがある、足元は薄茶色で先端は白い模様。
類似種 トビコバチ科
解る人いますか?、宜しくお願い致します。
名前は不明でも、何科でも解ればと思っています。
明日も熱中症対策、こまめに水分補給ーーーーーーー。
追伸
私のブログはアメーバから発信、他へ自動発信です。
何かと忙しく、遅れる事もあり、アメーバのみ返信可能です。
悪しからずーーーーーー。
笑顔 ありがとう感謝の心 ささやかな幸せな時間!!










































































































