「コンサル型起業・集客」全知識

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コンサル型のビジネスに不可欠な5つの必須集客スキルを大公開!


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こんにちは!

コンサル型ビジネスに特化した

起業集客コンサルタントの清永 仁(きよなが じん)です。

 

 

本日は、「集客したいならまずは差別化しよう!」

についてお話したいと思います。

 

 

 

『なかなか集客ができない…』

 

とお悩みの方には特にオススメです。

 

 

 

早速ですが、ご説明いたします!

 

 

 

まずは、前のブログでお話させていただいたことの復習ですが、

起業で成功しようと思ったら必ず『集客』が必要になります。

 

 

つまり、お客様を集めることが必要になります。

お客様を集めることができなければビジネスをはじめることは不可能だからです。

 

 

 

そして、

その『集客』のためには『差別化(ポジショニング)』が必要となるのです。

 

 

 

 

それでは、なぜ差別化(ポジショニング)が必要となるのでしょうか?

 

 

その理由としては、

”お客様に自分の商品やサービスを

選んでもらう必要があるから”です。

 

 

 

 

現在は、たくさんの商品で溢(あふ)れています。

似たような商品が本当にたくさんあるのです。

 

 

その中で、自分の商品を選んでもらうのは至難の業です。

 

 

 

 

 

たとえば、

1人の男性がいたとして、その方をAさんとします。

 

 

 

Aさんは、ある悩みを解消してくれる商品を探しに行きました。

そうすると、Aさんの悩みを解決してくれそうな商品が5つ見つかりました。

 

ですが、商品を販売する側としては、

この時点でAさんに選んでもらえる可能性は5分の1なわけです。

 

 

 

5人に1人しか買ってくれない計算になります。

そこで、自分の商品を選んでもらおうと価格を下げたとします。

 

 

ただ、価格を下げる戦略は前にお話したように

商品を買ってくれたとしても『利益が減る』し、

他の商品が『さらに価格を下げてくる可能性』があります。

 

 

 

 

価格を下げる方法は、簡単で誰にでもできるやり方なので、

安易にやってしまいがちですが絶対にやめましょう!!

 

 

 

 

価格を下げることで、自分の利益も減ることももちろんですが、

 

価格を下げる

⇒他の商品がもっと価格を下げる

⇒自分の商品をもっと下げる

⇒繰り返し・・・・

 

と悪循環になり、どちらかの利益の限界まで価格を下げてそこで終了になります。

 

 

 

 

つまり、自分の首をしめることになります。

誰にでも簡単にできるからこそ、他の方も価格を下げてきますので…

 

 

 

 

 

だから、価格を下げる以外の戦略が必要になるのです。

 

 

それが、

 

差別化(ポジショニング)戦略になります!!

 

 

 

 

差別化(ポジショニング)を行うことで、他の商品と比較されることのない

ポジションを確保するのです。

 

 

他に比べる商品がなければ、価格を下げる必要はないですよね?

 

 

 

だって、似たような商品であれば、

「どちらも同じ商品だから、なら安い方を買おう」

となってしまうのは当然ですが、

 

そもそも似たような商品、比べる商品がなければ「安い方を買おう」

という選択肢がなくなるからです。

 

 

 

 

ですので、繰り返し言いますが、

差別化(ポジショニング)を行うことで、他の商品と比べられない

”独自の商品化”を行うのです。

 

 

 

 

 

さきほどの例で言えば、

Aさんが悩みを解決しようと思ってある商品を探しに行きました。

 

 

そして、Aさんの悩みを解決してくれる商品が1つしかなかったとします。

そうすると、他と比べられることがありませんので、

 

 

「買うか買わないか」の2択になります。

 

 

 

 

ですが、差別化(ポジショニング)を行っていないと、

他の商品と比べられてしまいますので、

 

 

「買うか買わないか」+「どの商品にするか」

 

 

となってしまい、選ばれる確率がグッと減るわけです。

だから、差別化(ポジショニング)が必要になります。

 

 

 

 

 

そして、ここでは販売に関して(売れるかどうか)の

差別化(ポジショニング)をお話しましたが、集客でも同じことが言えます。

 

 

 

飲食店であれば、

『自分のお店に来てもらえるかどうか?』

 

僕のようなコンサルタントであれば、

『自分のセミナーに来てもらえるかどうか?』

 

 

 

も差別化(ポジショニング)がしっかりとできていないと

そもそも集客すらできません。

 

 

 

似たようなお店やコンサルタントはたくさんいますので、

比較されてしまうからです。

 

比較されるということは、先ほどお話したように

選ばれる確率がその分減りますよね?

 

 

 

繰り返しますが、自分が選ばれるためには、

ライバルがいないポジションを取る(差別化をする)必要があるのです。

 

 

 

 

 

また、ポジショニングとは、

差別化を行った上でNo.1になれるポジションを取りにいくこと

だと前にお話しました。

 

 

No.1は、本当に強いです。

1位と2位の間には、圧倒的な知名度の差が生まれます。

 

 

「日本で1番高い山は?」と聞くとほとんどの方が答えられますが、

「2番目に高い山は?」と聞くと8割の人が答えられません。

 

 

 

だから、目標として、ポジショニングを行うことで

No.1になれるポジションを取りに行ってください。

 

 

「〇〇ならこの商品だよね」

「〇〇なら清永さんだよね」

 

 

などと言われるのが理想です。

 

 

 

 

また、No.1になろうと思ったら、

隙間のポジションを狙うことになりますので市場規模が小さいのでは?

 

と聞かれることもありますが、それ以上にNo.1の方が強いので問題ありません。

(まったくお客様がいないのはさすがに難しいですが…)

 

 

この件に関しては、ちょっと長くなってしまいますので、

また今後のブログでお話させていただきます。

 

 

 

本日は以上になります。

ご覧になっていただきまことにありがとうございます。

 

 

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こんにちは!

コンサル型ビジネスに特化した

起業集客コンサルタントの清永 仁(きよなが じん)です。

 

 

本日は、

 

地方で起業するために必要な”5つの法則”の1つ、

『セルフイメージ(自信)』についてお話したいと思います。

 

 

 

今回の話であなたは、

 

『他人と比べない”自信の持ち方”』

 

について理解ができます。

 

 

 

早速ですが、ご説明いたします!

 

 

 

これまで僕が社会保険労務士として、人材育成をさせていただいている中で、

 

「自分には能力・才能がないからできない…」

 

と言う方が本当に多いです。

 

 

 

ただし、ここで言っておきますが、

 

『人間の能力なんて、ほとんど大差はないです!』

 

 

生まれた時から能力や才能が違うことなんてまれで、

もともとの人間の能力は変わりません。

 

 

 

 

でも、そう言うと必ず反論してくる方がいます。

 

 

 

たとえば、

学生時代に英語の単語テストがあったとします。

 

僕と友人のAさんは、まったく”同じ時間”を暗記の学習にあてて、

そしてテストをしました。

 

結果は、まったく同じ学習量にかかわらず点数がAさんの方が上でした…

 

 

だから、

そもそも僕とAさんでは”才能”が違うんだ。

 

もともとの才能が違うから、同じ学習量でもAさんの方がいい点数が取れる、

なので、才能の違いは絶対にあります!

 

 

 

と決めつけ、僕に反論をしてくる方です。

 

 

 

 

ですが、ここで繰り返し言いますが、

『才能の違いなんて、人によって差はほとんどないです。』

 

 

まれにIQ180くらいある、本当の天才と呼ばれる方たちもいますが、

本当にごく少数です。

 

 

 

 

才能はなにが決めるのかと言いますと、

 

 

『これまでの積み重ね』

『やり方』

 

 

の2つです。

 

 

 

 

先ほどの例でいえば、

Aさんは元々、英語の単語を知っていたかもしれません。

(これまでの「積み重ね」ですね)

 

たとえば、30個単語を覚える必要があり、もともとAさんは10個くらいは

知っていた可能性があるのです。

 

それだと、

残りの20個を覚えればいいだけなので、点数がいいのは当たり前ですよね?

 

 

 

また、英単語を覚える「やり方」がうまいのかも知れません。

 

たとえば、

英単語などの暗記系は、”右脳も使う”と早く覚えることができると言われます。

 

覚える際に、頭の中でイメージするんですね。

 

つまり、「school」という単語があったら「学校をイメージする」んです。

 

 

そうやって覚えると、早く覚えるらしいのです。

 

 

 

 

ですので、才能の違いではなく、

 

これまでの「積み重ね」または「やり方」が違うから、

たとえ同じ時間の勉強量でも差が生まれてくるのです。

 

 

 

だから、才能の違いなんて、人によって差なんてありません!

 

 

才能というと、もともとの能力が違うから覆(くつがえ)せないと思いがちですが、

そんなことはないんです。

 

 

 

 

 

実は、運動神経もそうです。

 

もともと運動神経がいい人と悪い人がいますが、運動神経も小さい頃に

どれだけ運動したかによって将来の運動神経が変わってくるのです。

 

 

だから、アスリートの子供は運動神経がいいんですね。

 

だって、父親(母親)がアスリートであれば、子供と遊ぶ際に家でゲームして

遊びますかね?

 

おそらく、外に連れ出して一緒に運動をして遊ぶことがほとんどだと思います。

 

 

 

 

でも、こう言うと次は

「これまでの積み重ねてきたものが違うので、覆(くつがえ)せないじゃないか」

と反論をされます。

 

 

確かに、Aさんが積み重ねてきたものは、Aさん独自のモノですので、

そのAさんが積み重ねてきた土俵で戦う限り勝ち目は薄いです。

 

 

でも、

相手の得意分野(積み重ねてきたモノ)で勝負する必要はありませんよね?

 

 

 

学生時代であれば、生徒みんなに同じこと(テストの点数など)を求めるので、

そこでは勝てないかも知れません。

 

 

ですが、ビジネスであれば、同じことをする必要はないのです。

 

 

あなたが”積み重ねてきた”

”あなた独自の分野”で戦えばいいのですから。

 

 

 

あえて、相手の土俵に合わせる必要はありません。

自分の土俵で戦えばいいのです。

 

 

 

そして、これまで生きてきて、

あなた自身に”積み重ねてきたモノ”がないなんてあり得ません。

 

必ず1つや2つあります。

 

 

だから、その強みをいかしてビジネスを行えばいいのです。

 

 

 

何度も言いますが、才能の違いなんてほとんどありません。

 

ですので、

「才能が違うから自分には無理」なんてことは一切ありません。

 

 

「熱意(やる気)」と「自信」させあれば”必ずできます”。

 

 

そのことを忘れないでくださいね。

 

 

またブログ更新します。


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集客の前に必須なポジショニングとは?差別化との違い(3分46秒)

※動画でなく「文章で内容を知りたい」場合は、下記に内容を文章で記載しています。

 

 

 

こんにちは!
地方起業準備コンサルタントの清永(きよなが)です。

 

本日は、「差別化とポジショニングの違い」

についてお話したいと思います。

 

 

 

今回の話であなたは、

 

『集客の”前”に必要となるポジショニング』

 

について理解ができます。

 

 

 

早速ですが、ご説明いたします!

 

 

 

「そもそもポジショニングとはなに?」

「差別化とポジショニングはどう違うの?」

 

という話をよくお聞きします。

 

 

 

結論から言いますと、

『差別化はポジショニングの一種』です。

 

 

 

つまり、ポジショニングの中に差別化は含まれています。

ポジショニングの戦略の1つの手段として”差別化”があるということです

 

 

なぜならば、ポジショニングというのはライバルと差別化を行った上で、

自分がNo.1になれるポジションを取りにいくことだからです。

 

 

 

自分がそのポジションでNo.1になるという目標があって、

そのために差別化を使うといった感じです。

 

 

ですので、差別化よりもポジショニングの方が広い意味になります。

ポジショニングをするために差別化を行います。

 

 

 

 

 

そして、差別化とは他のライバルと”違い(強み)”を打ち出して

競争を避けることです。

 

 

今は様々な商品で溢(あふ)れかえっています。

同じような商品がとっても多いんですね。

 

同じような商品だったら価格が安いほうが選ばれてしまいます。

 

 

 

 

たとえば、あなたが「Aという商品」と「Bという商品」の

どちらを購入しようか悩んでいたとします。

 

商品の品質を比較してみると、AもBもほとんど差がありませんでした。

ただ、価格だけはBの方が安かったとします。

 

 

であれば、価格がより安いBを選びますよね。

 

 

 

以上のように、

同じような商品だと価格が安い方が選ばれるのです。

 

 

 

 

そして、AはBに負けてしまうので、Bより価格を落として販売

⇒BはさらにAよりも価格を落として販売・・・

 

と価格競争になってしまうのです。

 

 

 

ただし、価格を下げるとこちらの利益が減るので、

絶対に避けたいですよね?

 

そこで、『差別化』が重要になってくるのです。

 

 

差別化をすることで、

”同じような商品になることを防ぎ”「独自の商品」にするのです。

 

 

同じような商品がなければ、

価格競争になることもないので利益も確保できるようになります。

 

 

 

 

 

そして、ポジショニングとは、差別化をした上で

自分が1番になれるポジションを取りに行くことです。

 

 

なぜならば、1番が圧倒的に知名度が高いからです。

 

 

 

 

ここで質問ですが、

「日本で1番高い山はご存知だと思いますが、2番目に高い山は?」

 

 

ご存知ですかね?

 

 

 

・・・・・・

 

 

 

 

・・・・・・

 

 

 

答えは、「北岳」という山です。

 

 

 

 

実は、この質問をすると大体「8割の方が答えられません。」

 

 

 

 

この質問の例からも分かるように、

1番と2番では、圧倒的に知名度が変わってくるのです。

 

 

だから、ポジショニングをしっかりと行って、

1番になれるポジションを取りに行く必要があるのです。

 

 

「○○ならこの商品だよね」と言われるくらいが理想です。

 

 

 

 

 

ただ、この話をすると必ず「1番になるなんて無理だよ」

と言われます。

 

 

 

詳細を話すと長くなってしまいますので、

今後のブログでやり方についてはお話しますが、

1つだけ言っておきますと

 

 

「やり方さえ分かれば、そんなに難しくはありません。」

 

 

 

基本は、お客様の”悩み”を基準に商品やサービスを作る

ことになるのですが、

 

現在は、お客様の悩みで溢(あふ)れかえっています。

 

 

 

ですので、1番になれるポジションを取ることは

考えるほど難しくはありません。

 

 

具体的な方法については、

今後お話しますね^^

 

 

またブログ更新します。

 


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こんにちは!

地方専門の「起業支援」コンサルタント兼、

社会保険労務士の清永 仁(きよなが じん)です。

 

 

僕はいつもビジネスでは、”集客”が重要だとお話
させていただいていますが、

 

実は、話を分かりやすくするためにそう言っているのであって、

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
本当は【マーケティング】が最重要になります!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

そして、集客とマーケティングの違いについてですが、

マーケティングの中に集客が含まれているイメージです。


つまり、

 

集客はマーケティングの一部なんですね。

集客よりもマーケティングの方が広い意味になります。

 


それでは、「マーケティングとは何か?」
についてですが、

 

---------------------------------------------
マーケティングとは、「セールスを不要にすること」です。

 

お客様の方から「それ売ってください」と言っていただくことが
マーケティングの目的になります。
---------------------------------------------

 


そして、

そのマーケティングの目的のためにはまずお客様を集めないと行けません。

お客様がいないと目的を達成できないですからね…

 

 

ですので、

マーケティングの目的を達成するためにまずは「集客」が必要なので、

集客はマーケティングの目的を達成するための方法の1つ
ということになります。

 


つまり、

 

=========================================
集客とは、お客様を集めること

マーケティングとは、お客様を集め、お客様の方から

「売ってください」と言ってもらうこと
=========================================

 

になります。

 


なので、本当はビジネスでは集客が重要と言わず、

マーケティングが重要だと言わなくてはいけません。

 

ただ、マーケティングとは人によって色々な解釈があるので、
今回、僕なりの解決をお話させていただきました。

 

 


ぜひ、「マーケティングとは何か?」について

覚えておいて欲しいと思います。

 

またブログ更新します。

 


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24時間戦えますか?(2分10秒)

※動画でなく「文章で内容を知りたい」場合は、下記に内容を文章で記載しています。

 

 

 

こんにちは!

地方専門の「起業支援」コンサルタント兼、

社会保険労務士の清永 仁(きよなが じん)です。

 

 

本日は「起業マインド:時間」

についてお話したいと思います。

 

 

 

この記事を見ることであなたは

 

『起業家に絶対に必要な”時間”の必要性

 

について理解することができます。

 

 

早速ですが、ご説明いたします!

 

 

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成功者の方は、

この『時間』をとても重要視しています。

 

 

なぜかと言いますと、

 

『時間の使い方によって、成功できるかどうか決まる』

 

と言っても過言ではないからです!

 

 

 

 

こんなこと言うのはなんですが、

 

「人は生まれながらに平等ではありません。」

 

 

 

裕福な家庭に生まれる方もいれば、貧乏な家庭で生まれる方もいます。

 

 

僕は、これまで繰り返し「才能」や「能力」の面では、

人によって『差』はほとんどないと言ってきましたが、

 

環境の面では、人は生まれながらに平等ではありません。

 

 

 

しかし、

 

『時間』だけは『1日24時間』どんな人でも平等です。

 

 

成功者の方だろうが例外なくです。

誰にも時間を変えることはできません。

 

 

 

 

だからこそ、

この『1日24時間』をどう有効に使うかが、

非常に大切になってきます。

 

 

 

重要なところなので、もう一度言います。

 

『1日24時間』をどう有効に使うかで、成功できるかどうかが決まります!

 

 

 

”遊び”に時間を使うのか?

 

それとも、

将来のために”勉強”をして時間を使うのか?

 

 

こういった、

どう時間を使うのかであなたの将来を決めることになります。

 

 

 

そのことを知ってか知らずか、

成功者の方は時間を無駄にしない人がとっても多いです。

 

「1分たりとも無駄にしない」という心構えで、時間を使っています。

 

 

 

 

あなたもこの機会に『1日24時間をどう使っているか?』というのを

確かめてみてはいかがでしょうか?

 

 

おそらくですが、誤解を恐れずに言いますと、

 

「今、あなたが何も成果が出ていないとすれば、

この”時間”を有効に使えていないから」

 

だと言えます。

 

 

 

ですので、

 

もし時間をどのように使っているか確認して、

「時間を有効に使うことができていない」と思ったのであれば、

ぜひとも『時間の使い方』を見なおしていただきたいです!

 

 

時間の使い方が将来のあなたを決めることになりますので、

このことを絶対に忘れないようにしましょう!

 

 

 

過ぎ去った時間を戻すことはできません。

将来、「あの時ああしておけば…」と思っても、もうどうすることもできません。

 

 

後悔をしないためにも、徐々にでも大丈夫ですので、

時間を有効に使うようにしていただきたいと思います。

 

 

またブログ更新しますね。

 

 

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