こんにちは!


仲良し親子サポーターのきよです。

 

突然ですが…

「また怒っちゃった……」
「なんであんな言い方しちゃったんだろ…」
「寝顔に“ごめんね”って言ってるの、

何回目よ私……」

――そんなママ、挙手!🙋‍♀️
(大丈夫、私もしっかり手を挙げてました!)

 

 

 

数年前の私は、仕事に家事に育児に…

毎日がタイムアタック!


「早く!」「なんで今それ!?」

「ちょっと黙ってて!」
…って怒鳴ってばっかり。

3歳の息子にイライラしすぎて

ダイニングテーブルにフォークを突き刺した跡が

今でも残っています…

 

夜、寝ている息子のほっぺに
「ごめんね…ほんとは大好きだよ…」

と涙を落とすのが、
ルーティンみたいになってました悲しい

 

白い枕で寝ている女の子のグレースケール写真

 

 

でもね、ある日ふと思ったんです。

 

「このままじゃ私、ずっと謝り続ける

人生じゃない?」

「謝ってるの伝わってるわけじゃないよね…

 このまま息子が離れていくのかな…」

 

 

そこからが、私のターニングポイント。

 

性格統計学というコミュニケーション

ツールを学んで、
「え、子どもと私、考え方の土台から

違ったんだ!?」って衝撃。

 

 

今思えば、息子の行動が理解できなかったのも

そのはず。
私が「直さなきゃ」と思っていたところこそ、
実はその子の大切な個性だったんです。

 

「なんでそんなことするの?」

と思っていた言動も、よく見たら

 

息子のキラキラ光る個性の表れでした。

 

 

そして私自身も、「ちゃんとしなきゃ」と

焦っていたのは、完璧な母でいなければと

周りの目を気にして追い込まれていただけでした。

 

 

じゃあ、どうやって
変われたの?

学んだだけでは、なかなか実生活には

活かせませんでした。

 

「あなたは○○タイプね」とわかっても、
いざとなるとイライラが先に立って、

行動は変えられない。

 

だから私は、それからも様々なことを

学び続けて少しずつ実践できるようになりました。

 


その方法を、3ヶ月の継続セッション

という形で、
本気で変わりたいママたちに届けています。

 

たとえばこんな内容です:

  • ママ自身や子ども・家族のタイプ診断
    (両親・パートナー含む)

  • タイプに合わせた「伝わる声かけ」の練習
    (リアルに体感!)

  • 毎日をちょっと楽にする食事・家事の
    見直しサポート

  • 夫婦関係のモヤモヤにも、
    じんわりアプローチ

  • 「自分を責めるクセ」をやさしくほどく
    自己受容ワーク

さらにセッション中は、LINEでサポート
「あ、また怒っちゃった…」というときにも、

一緒に考えます。

 

そして、
今の私はというと…

 

「ごめんね」と涙をこぼす夜から、
子どもたちに挟まれて「しあわせすぎる…」
と泣ける夜へ。
 

 

“怒鳴りママ”だった私が、
少しずつ“伝わる言葉”と“ゆるめる考え方”を
身につけて、今は穏やかであたたかな気持ちで
子育てをしています。

 

 

もし今、「私もそんな風に変わりたい」
って思ったら、ちょっと勇気を出して、
ご連絡ください。

 

子どもと一緒にいられる時間は意外と短い。

今ここから、怒鳴る毎日から
じんわり幸せな毎日へ変化を起こしませんか?

 

 

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「自分の子どもの頃と違いすぎるわが子が

理解できない…」

 

こんなことありませんか?

私はそうでした。

 

それで子どもにイライラしてしまうのを
予防するため、


①期待値を下げる
②子どもと自分は別人だと

 認識する


という2点に気を付けていて、


①については前回の記事で書きました。

 

 


本日は②についてです。
 

②子どもと自分は別人だと

 認識する

特にママは、自分から生まれた子どもだもの、
ついつい 自分=子ども
となりがちではないでしょうか?

 

 

 

私は完全にそうでした

自分=子どもだから、子ども時代の
自分の姿と違う態度の子どもが
許せなかったし、矯正しなければ!
思っていました。

でも、当たり前だけど、全く別の人間です。
違うところがあって当たり前。

 

境界線を意識する必要があります。

 

 (作画:夫)

 

我が家は夫と私の価値観が似ていたり、
子どもの頃、親に反抗しなかったのも

共通しているので、気を抜くとすぐに
美化されたキラキラ子どもの頃の自分たちと
比較して、そんな態度おかしい!!となりがち。
 

あ、これもポイントですね。
過去の自分って美化されませんか?
思っているほど素直に言うことを聞いて
いなかったかもしれませんよ。

 

それから、忘れてはいけないのは、
あなたとお子さんは違っていても、
どちらも素晴らしい

ということ。

イライラしていると、子どもの
気になる部分ばかりに目がいって、
良い部分が見えなくなりがち。

例えばわが子で言うと、
・欲しいものを欲しいと言える とか
・臨機応変に重い教科書は置いてきて、
 自分が快適に過ごせる工夫をする とか
(多少失敗していますが…)


素敵な宝物になりそうな部分が
たっっっくさんあるんです!




 

それに気付けるようになったのは、
自分と子どもの性格タイプ
知ったところがスタートでした。

あなたもお子さんの姿に、
自分の子どもの頃との違いを見つけて
イライラするのなら、性格タイプを知るのも

一つですよ。
「性格タイプ気になる!」という方は
体験セッションがオススメです。
公式LINEまでご連絡くださいね。

 

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7/27(土)に東京 浅草橋の会場で開催される
夏祭りに出展します!

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「自分の子どもの頃と違いすぎるわが子が

理解できない…」

 

こんなことありませんか?

私はそうでした。

 

 

私は子供の頃、『いい子』をやっていました。

 

ここでいう『いい子』とは、

聞き分けのいい子という感じです。

演じていたという感覚はありませんでしたが、
いい子にすることで親や周りから注目されたい

という気持ちはあったのだと思います。


いい子であった私からすると、
わが子たちの自分の気持ちに正直な言動は、
正直、信じられない!でした。



「え、親に言われてるのに言うこと聞かない?」
「欲しいものがあったら、断られても
 何度も欲しいと言い続ける?」
「やるべきことより、漫画読むことを優先する?」

他にも細かいところでは、
「何でこんなに適当な字を書くの?」
「何で教科書学校に置いてくるの?」

 

ちなみに教科書が手元になくて

音読できない時は「ネットで検索して」と言ってきます。

発想がイマドキ…

などなど、挙げたらきりがありません。


今でも、反射的に

「私が子供の頃は

 そんなことしなかった!」

 

という思いが

頭をよぎってイライラしますが、
気を付けていることがあります。





それは、
①期待値を下げる
②子どもと自分は別人だと認識する

の2つです。


 

 

長くなりそうなので、今回は①について。

 

 

①期待値を下げる

 

これは、「諦める」ということではなくて、

当たり前のことに感謝するということです。

 

「今日も無事に起きてきてくれて嬉しいな。」

「私にぴったりくっついて寝てくれて

 ありがたいな。」

 

 

これには少し訓練が必要かもしれません。

 

子どものことに限らず、色々なことは、

あって当たり前ではない。と認識して、

小さなことにも感謝を重ねます。

 

 

 

ありがたい ⇒ 有り難し

 

❝有ることは難しい、めったにないこと❞という意味です。

 

これを続けていくと、

イライラポイントを

脳内変換することができるようになります。

 

 

例えば、

 

大きな声でやりたいこと主張してる魂が抜ける

「言いたいことを言えるほど頭が回転して

 ありがたいな。」

「大きな声が出るって体が発達している証拠ラブラブ

 

字が適当すぎるガーン

「他にやりたいことがあって、

 気持ちが先走っているんだね。」

「やりたいことがしっかり見えていて、

 素晴らしいな。」

 

 

こんな具合です。

 

 

 

ちなみに、全然言うこと聞かないムキー

については

「言うこと聞きたくないほど、

 やりたいことがはっきりしているんだな。」

「自分の気持ちに素直になれているんだな。」

と変換したら良さそうと思うものの、

まだ私も修行中…

 

インスタグラムでも、まだ修行中の身を

告白しています。

見ていただけたら嬉しいです。

 

 

 

もちろん危険なことや自分や人を傷つける

ことは注意しなければなりませんが、

 

「存在自体がありがたいな」と思えたら、

イライラしない子育てに近づけますよね。

 

 

私と同じように、イライラしてしまうママ、

一緒に楽しい子育てに変えていきましょう♪

 

 

 

 

②子どもと自分は別人格だと認識する

については、次の記事で。

 

お楽しみにねっ!

 

 

 

↓続き更新しました

 

 

 

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お子さんの話し方にイライラすることは

ありませんか?

 

私はありました。

 

 

小3息子の話は主語が飛んで、

話があっちこっちに散らかるんです。

そして話の展開が早い。

 

イメージとしては、話をしている最中に

頭の中にある映像の一部を切り取り、

連想ゲームで既に別の話に移動している感じ。

          (作画:夫)

 

 

 

対して私は、じっくりなぜそれが起きたのか

1からというより0(背景)から

説明してほしいタイプ。

無意識に自分の話し方もそうなっています。

 

 

これ、タイプによって思考の仕方が違うから

なんですが、それを知らないと、私のように

 

あなたの話は理解できない!

そんな話し方では誰にも伝わらないよ!

 

と、呆れて叱ったりするポイントになりがち。

こんな叱り方だと自己肯定感下げますね…


親としてはこの子が将来困らないように
矯正しなければ!良かれと思って言ってます。

 

 

でもよく考えると、

私の背景からスタートする説明は長すぎて、

息子のようなタイプには

聞いていられない!

となる可能性も…

私の長い話を聞いている我が息子のような

秀逸なフリー素材がありました…

 

 

社会人として求められる話し方もあるので、

訓練も必要かもしれないけど、

怒ることではないですよね。

 

ましてや、小3。お母さんにくらいは、

思うがままにおしゃべりさせてあげても

良いのではないでしょうか。

 

 

もしお子さんとこんな風に揉めているなら、

お子さんはあなたとタイプが違うのかも

しれません。

 

タイプが違えば考え方も違うので、

それは否定するべきことではないのだ

ということを、ぜひ一度考えみてください。

 

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話し合いの結果決めた我が家のルールはこちら


平日は30分・休日は1時間まで
やるべきことをやらないとゲームはできない
 ※お手伝い含む
近所の一定距離を月に30週分走る
ルールを守れなかったら、2日間ゲーム禁止


更に、実際に運用を始めてから
追加したルールもあります。


⑤タイミングが悪く時間内にセーブできなかったら
延長時間を計って翌日の時間から引く

⑥休日お友達と一緒にやる時は、ルールより長く
やっても良いが、その分運動の追加と、
翌日以降の時間を減らすことで調整する


こんな具合です。


⑤・⑥については例外を認めることになり、
それは子供が混乱するから例外を認めてはいけない
という見解もよく目にしますが、我が家では
交渉の余地があり、自分の気持ちをうまく
プレゼンして相手を納得させる経験も必
要と考え、
このような形に落ち着きました。


特に息子の場合、臨機応変な性格タイプで、
変更が絶対にNG!とするのは、苦しくなるため、
余白を設けました。


でもきっと、何度も形を変えながら運用していく
ことになると思います。


結局正解はなくて、親子ごとに、タイミングごとに
答えは違うのだと思います。
一度決めたやり方でうまくいかなければ
話し合って修正すれば良い。


親の軸と、親子お互いが意見を言い合える関係、
子どもが自分で考える力とその環境を
親が提供する、そんなことが必要なのかなと
改めて考えました。


あなたのおうちでは、
どんなルールにしていますか?
 

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小3男子の切なる願いで、ついにゲームを

購入した我が家。

もめ事の種にならないように、

使い始める前にルールを設定しました。

 


ルールを決めるときに気を付けたことは、

一方的に考えを押し付けない

ことと、

タイプに合った言葉選びをする

ということ。

 

 


前回の記事に書いたように、親側の方針は

ある程度決まっていましたが、

ルールを決めよう!と改めて時間を取り、

父・母・息子で話し合いました。

 


その際に、

依存の怖さも伝え、

気持ちよくゲームと付き合ってほしいから

ルールを決めるんだよ

と、まず伝えてから話し合いスタート。

 

この時、性格タイプごとに

受け入れられやすい伝え方があります。

 

1.メリットを感じる言葉が響くタイプ

2.リスクを避ける言葉が響くタイプ

 

例を挙げると、何か問題を解くときの声掛けとして、

 

1.メリットを感じる言葉が響くタイプ

→簡単な問題だからやってみよう!

 

2.リスクを避ける言葉が響くタイプ

→難しくないからやってみよう!

 

と、それぞれやる気になる言葉が違うんです。

 

息子は1のタイプなので、

気持ちよくゲームと付き合ってほしい

という言い方をしましたが、

 

2のタイプの子の場合、

依存症になって抜け出せなくならないように

といった伝え方の方が効果がある子もいます。

 

そんなことに気を付けながら、

ルールを決めました。

本人にも意見を出してもらうことで、

自分が決めたという事実を作ったのです。

 

 

次回は、そんな我が家は、結局

どんなルールに決定したのか。

お伝えしたいと思います。

 

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我が家の小3男子、今ハマっているものは

ゲームです。

 

 

 

 

正直、ゲームは依存性が高いという認識

だったので、買いたくなかったんです。

でも、お友達の家でやらせてもらってから、
欲しいと何度も言われるし、
やりたいがために友達の家にお邪魔して

ばかりだし、YouTubeのゲーム実況動画を

見たがるので、それよりは…

ということで、ついに我が家にも

Switchくんをお迎えすることになりました。



買うと決める前に、何故ゲームをさせることを

怖いと思うのか自分に問い、

出てきたのはこのようなこと。

①依存性が高い
②目が悪くなる
③運動不足になる
④他の遊びに比べて受動的になる
⑤眼球の動きが固定されて、癇癪の原因になる

 

 

 

 

ならば、これを解消できるようなルールを

設定しようと思いました。


①依存性が高い・②目が悪くなる

→時間を決めてやりすぎない


③運動不足

→家の近所の一定の距離を月に30周分すること


④他の遊びに比べて受動的になる
→動画見るより自分で考えるんじゃない?

ということで、ゲームやるならテレビ等はなし


⑤眼球の動きが固定されて、癇癪の原因になる
→そもそも本当?と簡単に調べてみたところ、

感情のコントロールに関わる脳の前頭前野の

活動と眼球運動が密接に関係していることから、

眼球運動が前頭前野の活動を活性化し、

感情をコントロールしやすくなる

と考えられてはいるようだけど、

それがそのまま癇癪の原因になるとまでは

わかっていないよう。

※私調べですがアセアセ

 

わかっていないということは、その可能性も

あるけど、そもそも毎日何時間もゲーム

しまくるわけではないし、③で外に出て

運動もすることで、眼球運動も促せるし、

それは私は気にしないことに。


長くなったので、次の記事に続きます。


次回は
わが家がルールを決める時に気をつけたこと
について書かせてもらいますね。
 

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お子さんのやることなすことが理解できない。

・なんでそんなに落ち着きがないの?

・褒めたのになんでそんなに反応が薄いの?

・叱っても手ごたえがない。

・何を考えているかわからない。

・全然言うことを聞いてくれない。

 

こんなことありませんか?

 

それ、性格統計学で説明できるかもしれません。

 

 

まずご自分のタイプを知っていただき、

ご自分の受け止め方の傾向や

言いがちな言葉を理解していただく。

 

そのあとでお子さんのタイプと

その傾向をご説明します。

 

お二人の違いがわかると、

お子さんの言動の受け止め方が

変わってきます。

 

 

寝顔にごめんねと言って泣いていた日々から、

二人の子供に挟まれて眠る幸せで

嬉し涙が出る毎日に。

 

私は性格統計学を学んでから、

そんな変化が起きました。

 

私と同じような変化が欲しい方、

ご連絡ください。

 

 

性格統計学セッション

●開催方法:オンライン(ZOOM)

●時間:60分

●価格:通常8,000円のところ、

    アンケートご回答いただいた方は、

    モニター価格5,000円

 

ご連絡は下記フォームよりお願いします。

 

 

 

幸せな睡眠、体験してみませんか?

 

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前回、小3息子が新学期になり

学校を休みたいと言い出し、

3日目から息子が学校に行くようになった

対応の⓪〜②まで書きました。

 

その続きです。

 

⓪〜②はこちらをご覧ください。

 

 

 

 

 

 

③対策を練る

②で整理したうちの

・どうしても我慢できないこと

についての対策を一緒に考えました。

 

これが最終的には学校に行きたくない

理由の大きな部分を占めているようなので

丁寧に対応。

 

 

内容は、お友達から傷つく言葉を

度々言われるというものでした。

 

 

嫌な言葉を言われた時は、

嫌だとハッキリ言ったらいいんだよ

と伝えるも、

 

口も達者で力も強いお相手だから、

言い返したら余計ボロボロになるので、

我慢するしかないと。

 

 

私の感覚では、

そんな言葉に負けるな!戦え~!

なんて思ってしまうところもあるのですが、

息子は私より優しいし、言葉も未発達なんだ

 

とまずは私が納得して、

 

ここで自分を納得させないと責め口調になってしまう私

 

ならば、そういう時にどう返すか決めておこう!

と、傷つけ返すのではないけど、

言い返されないセリフを考え、

それでもダメなら先生に伝えるという

次のステップまでイメージしました。

 

このセリフを翌日の朝も復唱して、

お守りのようにして学校に行くことが

できました!

 

 

 

その後、嫌な言葉は言われていないそうで、

まだ効果のほどはわかりませんが、

息子こんなことを言っていました。

 

「いつそういう言葉言われるだろう、

言われたらこう言い返してやる!

ってちょっと面白くなってきた」

 

 

おぉ、息子よ!成長してる〜!

 

 

私も、仕事で合わないなぁ、

難しいなぁと思う人を観察して、

どうやって攻略しよう!と

楽しみを見つけていたら、

その方に接するのが憂鬱でなくなり、

いつの間にか可愛がってもらっていた

ということがありました。

 

 

そんな風に自分なりの工夫で

乗り越えられると自信になりますよね。

 

 

 

その子・場面よって解決策は違うと思いますが、

少しでも参考になれば幸いです。

 

 

 

ちなみに、

番外編:給食のメニューを見る

これも、かなりな動機付けになりますよね。

給食ほんとうにありがたいおねがい

 

 

 

 

小学校に入学した時にも行き渋りがあり、

その時のことは、この記事に書いてます。

 

 

 

 

 

 

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息子が小学3年生になり、

新しいクラスに慣れてくる頃かな?

と思っていた新学期2週目、

学校を休みたいと言い出しました。

 

 

 

 

有難いことに私は在宅ワーク。

息子が家にいても仕事ができます。

 

結果、2日休ませることになりました。

 

 

 

その時の私の対応で息子の不安を

少し解消できたようで

3日目に登校再開しました!

 

 

どんなことをしたのか、まとめていきます。

 

どなたかの参考になれば

 

 

⓪共感する

これはもはや0です。①の前。

なんならこれだけでも気持ちが落ち着いて、

行ってくれることがあると思うのです。

 

 

そうか、行きたくないのかぁ。

無言ぎゅー。

まぁね、お母さんも会社行きたくない日

あったもんなぁ。

またぎゅー。

 

 

ぎゅーを嫌がる歳なら、背中さすったり

肩に手を置くでも。

嫌がるなら無理には触れない。

 

 

口先だけではなく、誰しもそういう日があると思います。

ちょっと体調が悪い、疲れがたまっている、などなど。

大人なら少し仕事の調整をして休みを取ったり、

休めない場合でも、今日は仕方ないなと自分で選択して

納得することができます。

 

 

でも、子供は熱が出たり、嘔吐したりと

わかりやすい症状がないと

休ませてもらえないんですよね。

 

そこに思いを馳せると、共感しやすいのではないでしょうか。

 

 

 

①理由を聞く

当たり前ですが、なぜ休みたいのか

理由を聞く。

 

ここで気を付けたこと。

私が学ぶ性格統計学では、

 

息子はなんで?と聞かれると

責められているように感じるタイプ

 

逆に私は、なんで?が口ぐせの

本質を知りたいタイプ

 

なので、色々な言い回しで、

なんでなんで口撃をしないように

気をつけました!

 

 

あとは、無理に聞き出そうとせず、

のんびり待ってますよ感を出すのも

ポイントです。

今回は話を全て聞くのに2日に分けてます。

 

 

 

②話を整理する

3年生になったとは言え、うちの子は

まだ理路整然と話をするのは難しいよう。

 

ゆっくり話を聞いていくと、

複数の問題があるみたい。

 

一つずつ整理して書き出すことを

2人でやりました。

 

その中で

 

・許容できること、

・自分で対策できること、

・どうしても我慢できないこと

 

があることがハッキリして、

息子も気持ちがすっきりしてきた様子。

 

頭の中で全てが一緒くたになって、

全部嫌!もう嫌!という発想になっていたよう。

 

 

最後にもう一つしたことがあるのですが、

長くなったので、次の投稿で!

 

 

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