平成3年

米国フロリダ州オーランドウ ディズニーワールド!!

やはり米国に来たらその国の文化を味あわなくては。

今いる国の文化は外国人として尊重するわたしです。

ディズニーワールドはなんだか湿地帯の中の大きな島みたいな

ところに存在していて行くときには

フェリー(ほどの大きさの船)に乗って行きました。

ここからもう演出が始まっているように思われました。


船に乗る前から幼稚園前くらいの子供たちが

気だし始め(注、「気だす」とは神奈川県の某地域の方言で

 興奮して気を たがえたかのようになる状態を言います)


麗らかな小春日和の穏やかなフロリダの一日、

我が世の春を思い起こすかのように、煙草に火を点ける。

自分の世界に浸ろうとするわたし・・・。

しかあし・・・・がきんちょが うるさい!


見た目は可愛いのですが、とにかくキャーキャーと

はしゃぎまくっていましたな~。

ファラン(白人)の女の子は可愛かったです。

黒人やヒスパニック系の子供達は少なかったけれどね。


さて、ディズニーワールドを楽しめるのかどうか

早くも雲行きが怪しくなってまいりました。


tangekaoruのブログ

・・・・・・・・・・これはどこも一緒かな?

tangekaoruのブログ
定番でしょうか?  もちろん乗らない


tangekaoruのブログ
こんなのまでありました。 でも乗らない・・


tangekaoruのブログ
これは知ってる 多分ミニーマウス?


ミッキーとの遭遇、

アトラクションの脇の人気のない小径を歩いていたら

前方からなんとミッキーマウスが手を振りながら

こちらに向かって歩いて来るのが目に入りました。

「まっ、まずい!」

わたしは瞬時に自分の後方を確認、誰かいないのか!?

しかし、わたし以外には人っ子一人いない。



ミッキーは明らかにわたしのほうへ

手のひらを向け、両手を揺らしながら歩いてきています。

「こっ・・これはまずい!!」

悪いことをしていないのにパトカーに遭遇した時の

気まずい感覚が蘇ってしまいました。

オートバイ乗りの性か?

でもここは米国、文化は尊重しなくっちゃ!

忌むべきネズミさえも愛するキャラクターにして

しまう米国に敬意を払わなくっては・・・。


愛想笑いをするわたし・・。

しかし口から出たのは「しっ!!」という言葉でした。

「Shit!」と聞こえたかもしれません。

しかも手の甲を外に向けてのポーズ付・・・・。

テニスのバックハンドドライブみたいにね。


・・・・・ミッキーは そのまま肩を落として去って行きました。



ミッキー&ミッキーファンの方々・・・本当にもうしわけない!

いまだったらミッキーにハグして、背中をパンパンと叩いて

首に手を回して 友情の証のチャランポを・・・。
(そんなことばかり言ってるから友達少ないのかも・・・)



その後、友人にその話をしたら

「ミッキーにはあんまり会えないんだよ~

  もったいないことをしたわね」と言われました。

もったいなかったのかな?

それ以前に文化は尊重しているのか~い!!!!

でもフロリダの空気とワールドの雰囲気を

体で感じることができて

まあそこそこ楽しかったイメージは残っています。

アトラクション等は全く記憶にないです。
(・・・・一時間もいなかったかも)


tangekaoruのブログ

このキャラクターは?全く知りません↑

 リス?タヌキ?

tangekaoruのブログ

どうもタヌキに思える 左にもなんかいるし・・



・・「お前はもう行くな!」という声が聞こえてきそうです。



ディズニーワールド&MGMスタジオ&SEAワールドの

共通チケットがあったので取り敢えず全部回ってみました。

次回はMGMスタジオ編かもしれません。

またお付き合いくださいね~。

随分と古い話で恐縮です。


ミッヒーに会いたい!会いたい!


どうしても会いに行きたいという彼女がおりました。


わたしは米国の文化にはあまり興味がないことは


伝えてありましたが(何でこんなにへそ曲がりかな?)


どうしても・・・・ということで行って参りました。




いざ浦安ネズミーランドへ・・・。


tangekaoruのブログ


ファンの方々には誠に申し訳なく思います。

(先に謝っておかなくては・・・。)


壁の剥製に見立てたヘラジカが喋り出す。


予想通りの展開、It's aツモールワールド・・調和の世界。


素敵なアトラクション、ツンデレラ城・・夢の頂点。


空飛ぶじゅうたん、ホー○テッドマンション・・・言葉なし。


フ~ッ。お腹いっぱい、向ヶ丘遊園に行きたい。


tangekaoruのブログ


M,ジャクソンの「好きよ キャプテンEO」なんかもあったかな?


これは人気がありすぎて並ぶのが大嫌いなわたしはPASS!


tangekaoruのブログ


暗くなってエレクト リカルパレードの時にはもう


めまいと吐き気で倒れそうでした。


「あんであたしがこんなとこにいなきゃあいけないんだ」と


 いう声が限界を告げるチーーーーーーという音とともに


頭の中に響いていたことが 昨日のことの様に思い起こされます。


花火もあったかな?覚えてないや。


彼女は喜んでいましたが、わたしの唇はすでに紫色。


テンプルには青筋が浮かび上がり、血圧上昇、尿酸結晶化


指さした手は震え、めまい、動悸、息切れ、宇津救命丸


・・・・・背中に流れる悪い汗を感じつつ、


パレードの灯りの中で己と戦い、立たずんでいました。


どうやって帰ってきたかさえ覚えていません。




でもその数年後、フロリダのワールドに行くことになるとはね。


当然一人でね。


本場は楽しいかな? きっと楽しいと思います。


次回、PHOTO付きで書いてみたいです。  



今回はほんとにこれだけしかPHOTOがありませんでした。

また読んでくださいね~。


ありがとうございました。

今日、2013年3/21(木)の日経新聞の夕刊文化面に

フォークの時代、「四畳半」から「ワンルームへ」

生活感ないポップさ 衝撃

 という題で荒井由実さんの記事が載っていました。

さすがに音楽評論家、生業にしているだけあって

見事な考察でした。

ティン・パン・アレーまで出てきました。

でも一般的にはあまり有名じゃなかったかな?(失礼)


荒井由実のファーストシングルはあまり売れなかったけれど

その後のLP「ひこうき雲」で有名になります。

ワンルームと言うより・・ワンルームマンションもなかった時代、

荒井由実の醸し出す「ブルジョワ感」溢れる歌詞、

フォークミュージックとはまったく異なる斬新な音使い、

そしてアレンジ、そういうものもひっくるめて

「生活感ないポップさ」と仰っているのかと推察いたします。


当時の男子も女子もそういう高級な透明感に憧れたんです。

そして時間差はあるにせよ「ひこうき雲」の年には

ユーミンは既に異端ではなかったように思います。

・・・と言いましょうか、異端なんてものではなく

最初から時代の空気とともにすんなりとしっかりと

私たちの心に浸み込んで来たんです。

その頃を振り返ってそう感じています。

歌い方、声にはちょっと慣れが必要でしたけど・・。

ファンの方々ごめんなさいね。


「ブルジョワ感」

「ベルベット・イースター」特にその要素が現れています。

「♪天使が~降りてきそうなほど~」ですよ。

その他、初期の歌でブルジョワ透明感が感じられ、すぐに

思い出されるのは「やさしさに包まれたなら」

「瞳を閉じて」「12月の雨」「魔法の鏡」・・他かな?


「ルージュの伝言」は記事にもある通り60年代のPOPsみたいで

初めて聴いたときは日本の曲じゃないと思いました。

歌詞も斬新でした。

心に浮かぶイメージが惨めっぽくないんです。

明るくて こまっしゃくれてて、まさにお嬢さま育ちの

女性をイメージしてしまうんです。

確かにそこには生活臭はないですね。


後にユーミンは「惨めったらしいのは嫌い」と言う風な

ことを仰っていたように記憶しております。はい。

単調な日々の生活に清冽な夢を与えてくれた

大好きなアーティストです。


そして「四畳半フォーク」と言い出したのは誰あろう

荒井由実さん 本人であります。

(有名な話なので偉そうに言うことではないですね、反省!)


最後まで読んでくれてありがとう! ではまたね!


すずらん・・・「君影草」

葉の下に花がつくことから恥じらう姿を思って

君影草の名がついたとか。

お花が葉の上に出てしまっている「ドイツすずらん」は

君影草とは呼ばないのでしょうね。

花も大きいしね、花屋さんで売られているものは

「ドイツすずらん」らしいです。

うちのは・・・?

今年、咲いたら確認してみたいと思います。
(↑知らなかったのか?!)

小さくてひっそりと咲いている

「北海道のすずらんが好きです

  でも双子のすずらんのほうがも~っと好きです」




鈴蘭イラスト等、いろいろ

http://dic.pixiv.net/a/%E9%88%B4%E8%98%AD

コンバラトキシン・・・覚えてしまいました。

ムスカリンなんかは塩漬けにすると無毒化できるようですが・・。

(ペヨーテ等、メスカリンではないですよ。(←一部の方へ))


すずらんは結構人気のある花のようです。

その儚げな白い花、葉の緑とが人の心を打つのでしょうか?

http://www.youtube.com/watch?v=gtByNcG5Mc8
1969年(昭和44年)学生運動も熱かった年でした。

東大安田講堂を学生が占拠、そして機動隊による排除。

多くの若者たちが世を憂えて、自分たちが未来を変えられると

心に信じて思いを行動に移しました。


その頃の熱き若者たち、今はもう60代か、

このシンボリックな歌のような、

熱い心はいまは存在しないのでしょうか?

もう遠い世界のものなのでしょうか?

青雲の志を胸に、政治の世界へと飛び込んだ方々。

いまやっと世の中に大きな影響を及ぼすことのできる

あなた方の時代がやってきたのではないのでしょうか。


現在では学生運動は何か時代遅れ、格好悪いなんてイメージ付けが

なされてしまって学生さん達も子供化されてしまったようです。




震災被害者への対応も未だに棚上げ、思いやりが感じられない。

まさしく糸が半分の消えいりそうな「絆」。

この国の未来を決めるかもしれない問題だらけの「原子力発電所」。

今日もやはり原発の情報公開の遅れは相も変わらず。

3時間も頑張って結局、4日位は大丈夫なんての報道。

本当に大丈夫なのか?

世界から嗤われた某首相による収束宣言はあまりにも情けない。

本当に大丈夫なのか?この日本。

敬愛する陛下が京都へ帰られるまでは大丈夫かな?


政治家の方々へ・・。

「だけど僕たち若者がいる」「これが日本だ、私の国だ」と

歌っていた若い日を思い出して

この国の舵取りをしてください。

力を合わせて生きていきましょうよ。

一つの道を。それはこの国の安寧、

国体の永続が私たちの幸せに繋がるものだと信じたい。



遠い世界に旅に出ようか
それとも赤い風船に乗って
雲の上を歩いて見ようか
太陽の光でにじを作った
お空の風をもらって帰って
暗い霧を吹き飛ばしたい

ボクらの住んでるこの町にも
明るい太陽顔を見せても
心の中はいつも悲しい
力を合わせて生きる事さえ
今ではみんな忘れてしまった
だけどボク達若者がいる

雲にかくれた小さな星は
これが日本だ私の国だ
若い力を体に感じて
みんなで歩こう長い道だが
一つの道を力のかぎり
明日の世界をさがしに行こう


オートハープのチャンチャ~ン・・・という音も

当時の熱い気持ちを想起させてくれます。

世の中がこんなにも不安定要素に包まれていたとは

当時は思いも依らなかったよ。

理想はまさしく遠い世界なのでしょうか?
あの日からもう二年が過ぎてしまいました。

遅々として進まない復興、見えない政治。

生活の場を奪われて不安な日々を送られている

多くの方々、わたしとしては心寄り添い、

思いを送ることしかできない。

忸怩たる思いでいます。


津波さえなかったらもう少し被害も少なかった。

今言っても仕方のないことではあるけれど・・・。

無辜の民、夢多い子供達もたくさん亡くなりました。

やはり神様は居ないのではないか?

神様を創ったのは人間なのではないのか?

・・・・・ということを言われる方さえいます。

わたしは法はありそうな気がします。


生きてると理不尽なことが多すぎますよね。

それでも毎日、生きています。

生かされている感じはいまはありません。

それでも毎日、生きているんです。

あっけなく突然、命を奪われた方々の分まで

生きなければならないのだろうか。



そしてもしも都会で大震災が起きたとしても、

政治は何もしてくれないということが

今回の震災で分かったわけです。

明日は・・・・他人事ではないのです。



少しだけ希望を・・・・。

Marjorie Noel- そよ風にのって

なんと日本語で歌っています。これは知らなかったな~。

歌声の爽やかさはそのままですが・・・・。



ザ・ピーナッツ さようなら オールディーズメドレー


伊東ゆかりさん、中尾ミエさん・・

ミエさんの「可愛いベイビー」は当時 生(ショー?)で見たことがあります。

しっかりと心に刻み込んでありますよ~。


途中、わたしの心振るわせた「Hello Mary Lou」

まで飛び出しました。

「ハローメリールー」記憶の錯綜か?

「ニューライダースオブザパープルセイジ」だと思っていましたが

リッキー・ネルソン氏だったんですね。

でもでもなんかしっくりいかなくてそれでもって、

検索したらやっぱり・・・。

New Riders of the Purple Sage もありました。

記憶の勝利でしょうか、

のどに詰まったお餅がお茶で す~っと胃に落ちていくように

すっきりしました。・・・・・・掃除機はいやよ。




伊東ゆかりさんも初々しくて可愛いです。

やんちゃだった頃の面影もないですね。

「小指の想い出」は意味も分からず口ずさんでいましたが、

オブラートに包れたような歌詞ですね。


そしてザ・ピーナッツ

ちょっとした仕草までシンクロニシティを感じさせてくれるザ・ピーナッツ

揺らめいたドレスのリフレクションまでが心に懐かしい。

きっと周りの方々を気持ちよく歌わせてくれる

素敵なお二人だったのでしょうね。

この映像からでもお二人のお人柄が感じることができます。

きらめく昭和の一頁をありがとうございました。



きっとザ・ピーナツさん、お二人の歌への情熱は花のように咲き拡がってリリーズへと受けつながっていますよ。

だってザ・リリーズの「ザ」はザ・ピーナツの「ザ」ですから・・。
まだ時々は冬の名残も感じられるけれど

春の陽気に誘われて虫たちも動きだす、

二十四節気の啓蟄は今日でした。


そんな虫たちも目覚める日、神経内科に行ってきました。

待合室はいつも満席、皆さま、悩みを抱えていらっしゃるんだ。

長いこと人間やってると色々なことがあるよね。

もう何もかも忘れてしまえれば楽なのに、なんてのも

普段は楽天的なわたしでも思うことはあります。

でもそれでも命は生きたがっているようです。

自分の身体を傷つければ、そんな時でも身体は

治そうと懸命になります。


少しだけ元気になれるかな?↓
竹内まりやさんの「色・ホワイトブレンド」


中山美穂さんの「色・ホワイトブレンド」は

資生堂86年のCMソングとなりました。

White Spring 春の陽ざしに
White Lips 輝き出せば
White Blend 恋が芽ばえそう

リボンが風に踊る 大好きな季節が
涙をはらいのけて 私をきれいにしてくれる
ドライに生きることも 時には必要ね
笑顔で歩けばほら ロマンスの足音 だから
White Night 眠れぬ夜も
White Lie あなたの嘘も
White Blend 淡い過去に消えてしまう
White Witch 愛の女神が
White Love 新しい彼と
White Blend めぐり逢わせるの

人気のないギャラリー すれ違った瞳
ずっと前から私 彼と出会う運命だった
いきなり別れ際に 渡されたナンバー

ダイアル回しながら"好き"とつぶやいてる それは
White Page 白い日記を
White Heat 熱い想いで
White Blend うずめてゆくの
I'm In Love With You
White Wine グラスに揺れて
White Dream 夢見る夜は
White Blend なんだかゴキゲン

明日が待ってるから 後ろは振り向かないわ

ちょっと
White Dress めかしこんだら
White Shirt まぶしい彼が
White Blend 突然くちづけくれたの
White Spring 春の陽ざしに
White Lips 輝き出せば
White Blend ふたりは恋人



わたしは元気ですよ~。
死ぬまで生きるよ。

「花のささやき」Wilma Goich: In un fiore


Se non corri tu potrai vedere
le cose belle che stanno intorno a te
もし走らなければ見えます
あなたの回りにある美しい物

Non sai che in un fiore c'e un mondo pieno d'amore
Non sai che nei miei occhi c'e amore per te
花の中に愛でいっぱいの世界があるのをあなたは知らない
私の目の中にあなたへの愛があるのをあなたは知らない

Se non corri tu potrai trovare
in mezzo ai sassi un diamante tutto per te
もし走らなければ見つかります
数ある小石の中のあなたへのダイヤモンド一つ

Non sai che in un fiore c'e un mondo pieno d'amore
Non sai che nei miei occhi c'e amore per te
花の中に愛でいっぱいの世界があるのをあなたは知らない
私の目の中にあなたへの愛があるのをあなたは知らない

Se ti fermi tu potrai capire
che hai corso tanto ma sei rimasto sempre qui
立ち止まればわかります
いくら走ってもいつもあなたはここにいることが

Non sai che in un fiore c'e un mondo pieno d'amore
Non sai che nei miei occhi c'e amore per te
花の中に愛でいっぱいの世界があるのをあなたは知らない
私の目の中にあなたへの愛があるのをあなたは知らない

Non sai che in un fiore c'e un mondo pieno d'amore
Non sai che nei miei occhi c'e amore per te
花の中に愛でいっぱいの世界があるのをあなたは知らない
私の目の中にあなたへの愛があるのをあなたは知らない


訳: HideSさん

また無断で拝借してしまいました。

Those Were The Days
http://www.eigo21.com/03/pops/00.htm本館URLです。

青春の歌の数々、心震え涙チョチョ切・・・・

眩いくらいに輝きだしたあの日を再発見できるかも?


下記、伊東ゆかりさん、アグネスチャン、ザ・リリーズの

カバーされた「花のささやき」の歌詞です。

訳詩との対比をご堪能ください。


「花のささやき」

愛して!!
私のすべてを
小さな花 私の瞳を
私のこの目を見れば あなたもわかるはずよ
恋する瞳が 花になることを

見つけて!! ふたりの為に
砂の中の 真実(ほんと)のダイヤを
私のこの目を見れば あなたもわかるはずよ
恋する瞳が 花になることを

信じて!! 瞳の奥の
愛の花のそのかがやきを
愛の花の そのかがやきを
私のこの目を見れば あなたもわかるはずよ
恋する瞳が 花になることを

私のこの目を見れば あなたもわかるはずよ
愛するこの目はいつも あなたのもの
私のこの目を見れば あなたもわかるはずよ
愛するこの目はいつも あなたのもの
ラララ・・・
愛するこの目はいつも あなたのもの

・・・・・・・・。


最初に聴いた歌を好きになるとは他人は言うけれど

わたしはリリーズ、アグネス、そして原曲イタリアの

ウィルマ・ゴイク(チ)さんの順かな?

ザ・リリーズの「花のささやき」が大好き!

アグネスのは結構、リリーズと拮抗しております。
(偉そうなことを書いておりますな~。わたし・・)
$tangekaoruのブログ
1977年にリリース

$tangekaoruのブログ
こちらも1977年発売、LPだけどね、同じナベプロだから?

シングルレコードだったら?

リリーズのハーモニーが踊りだしたかも知れない

・・・・なあんて つらつら思い返す幸せな春の宵です。


♪恋する瞳が 花になることを・・・

訳詩とはいえ、こんな詩はなかなか書けないよ。

というか「酒」飲んで逆さに振っても出てこないです。

ねっ!音羽たかし先生!

やはり天から賜いし才でしょうか?

やさしい言葉での詩が一番 難しいです。

そして天からのご啓示をわたしにもお与えくださいね~。


♪グラス越しにあなたの視線感じて心波立つ・・

・・・・・尾崎亜美さん作 シンシアの歌う

「春の予感」こちらもとっても素敵素敵。

ロイ・ジェームスさんのナレーションが聞こえて来そうな

まだ浅い春の匂いのする一日。





ハーモニーで対決 双子歌手勢揃い~!


ちょっぴり大人のザ・リリーズ


・・・サーファー等のヤング(死語)に


仄かな明かりが灯り始めた頃でしょうか?


でもわたしはずっ~と好きでしたよ。

(ストーカー並みか?)


キューピットのお二人もリクエストが多いのでUPです。


ザ・リリーズのPHOTOの扱いが小さいのが


ちょっと不満なわたしです。


tangekaoruのブログ

tangekaoruのブログ