春に生まれた子猫たちが母猫に連れられて
ようやく顔を見せ始めました。
さてここからが大変、小さいうちに里親を探さなければ・・・。
ペットショップでも少し大きくなった子猫はダンピングされて
それでも飼い主が見つからなかったら・・・
どこへ行ってしまうのでしょう。
犬でも猫でも動物は小さい頃はとても可愛いです。
それは力も何もないから、せめて可愛いところを見せて
生き延びようとする利己的遺伝子のなせる業?
確かに「ぶす~っ」としていたら飼ってもらえないものね。
猫は何匹いてもそれぞれに個性があって、
性格もみんな違うらしいです。
成猫になると子猫の頃とはまた違った趣がありますね。
テディベアみたいなお隣のクロちゃん
元気に動き回るので写真はブレブレでした
知り合いの猫好きな方が、子猫を欲しがってました。
「ちょうど生まれるから連れて来ましょうか?」と言ったら
「抱っこしちゃうとどんな子でも飼っちゃうから・・・」と
まずは写真でのお見合いを所望されたので、撮った写真がこちら
この子達はおとなしかった
しかし・・・さっすが猫好き!
抱っこしなくても写真を見せただけで即決!!!
しかも2匹も上記の ♂♀の兄妹・・・良かったね。
まだ乳離れをしていないのでもう少ししたらご対面です。
この子たちはご近所の猫で飼い主も貰い手がなくて
困っていたので、喜んでいます。
4匹は飼えない。
こちらはウチのみんみん くるみ
お腹は自分の場所だと思っていて、
よく勝手に上って来てリラックネコしてます
子猫のときは良かったけど もう重いっつ~の!!







ラブリー・・・・・・・・か?

















