英検受験してきました。
兎に角寒かった。
幼稚園児ぐらいの年齢の受験者が、多くて、うひゃ~
勉強してる問題集も、チラ見したら
教本だけじゃなくてでる単など多種多様
うちの子、教本さえも読み込んでないのに、焦りまくり。
その焦りは、本人にも伝わったみたいで、いつもと違ってオロオロモード
来年度からはライティングも課せられるので、受けちゃえで受けましたが
過度な期待はやめておきます。
一次試験合格してくれたらうれしいかな。
ダメなら、ライティングに1年はかかりそうなので、1年間は英検お休み。
DWEやインターは、高くてあきらめ。WKEをかじり
塾もどこがいいかしらと思いつつ、スカイプならお安く行けるとスカイプできたけど
これから先は、壁になるのかなぁ
進学塾への出費もこれから出てくるし、スカイプ以上の出費は、できない
ここで敗退なら、再チャレンジの道はあきらめて、英語になじんで親しむコースに進路かなぁ
それにしても、こんな田舎にまで英語の早期教育の波は、来てたのね。
後れをとったわ。
秋の小学生全国統一模試、無料だし、受けてみたいなぁとおもいつつ
まだ早いかと、パスしたけど
皆さんのブログ読んでたら、塾行くか行かないかは別にしても
こりゃ模試ぐらいは、受けないとだめかも
でも、何のために模試を受けるか
まずは経験、理解度チェックだけど
どの模試を受けたらいいのか、いろんな塾があるので、模試三昧になるのも意味ないじゃん
とりあえず、無料で受けれる模試をネットで探して受けてみるけど
有料のほうが、難易度が高い、問題が練りこまれいる。とかいうネットの情報に
有料受けるべきか?有料でも会員になると割引や特典のあるものも。会員になるべき?
とか、悩む。
いったいどの模試がいいのか、どのぐらいの頻度で受けるべきなのか、等々
頭の中は???の山。
先人の皆さん、教えてください。
私は、~だけど、人それぞれですよという答えが多そうだけど、
皆さんのお勧めの模試を受けとけば、うちの子は、この程度だから、このブロガーさんほどの実力がないのでとか、この人と同じぐらいだからこの問題集にチャレンジさせてみようとか
目安になりそうなので、ぜひぜひおすすめの模試教えてください。お願いします。
京都で、雪の中、熱戦でした。
京都が、優勝したのですが、私が注目したのは、中学高校生が、結構走ってて、区間賞も
とってるということ。
4区の廣中璃梨佳選手は、1年で区間賞。中長距離に好記録を連発して、東京オリンピックの期待の星になりそう。
他にも、2区区間賞の片山弓華選手は、まだ2年で大学生を引き離すし、5区の後藤夢選手は、高校駅伝のアンカーの勢いで、西脇工トリオの面目躍如で区間賞。7区大西ひかり選手は、年末の都大路を走れなかったうっぷんを晴らして区間賞。
3区8区は、中学生区間だから、もちろんですが、4区区間賞の廣中選手が、去年3区で区間賞を分け合った 西原愛華選手が、3区区間賞かなと思ったら、不破聖衣来選手がとっちゃうし、8区の高松いずみ選手は、全中のランキングでも、200位ぐらいだけど区間賞。
でもでも、走る人は、小さい時からいろいろな大会出てがんばってる。記録を検索して出てくる。
そう思うと、勉強も色々な大会(模試)で結果を残したり、いろいろな賞を受賞したり、どこかで名前を見た子、どこかの塾で顔を見た子が、それぞれの学校で顔を合わすのだろう。
その中で、また切磋琢磨し、伸びたり伸び悩んだりしながら、優勝する。合格する。
うちの子も、まだ結果は何一つ残していないけど、そういう舞台に立っているのかと思うと
将来がどうなるのか楽しみ。
駅伝の区間賞も、中学の合格も、一つの評価だけど、今の評価であって、明日の評価ではない。がんばって、がんばって、積み重ねて、次の高い評価が得られる。体調や運不運もあって今回の評価が、絶対ではない。今の評価は、昨日までの積み重ね。明日の評価は、今日からの頑張り。頑張らないと、舞台にも立てない。うちの子も、どのような舞台に立つかは、わからないが、その舞台で光り輝くように、まずは5年後の大会にエントリーできるように、叱咤激励。
親は、JAのラジオCMじゃないけど、おにぎりをがんばれの思いを込めて、握るしかない。
がんばれ。
寒かったぁ
子供を送って、学校へ。
道路も凍てって、タイヤがスリップしたのがわかる。こぇ~
余裕を持って出たので、少し早めに着いて、雪だるまの小さいのを作る。
私のところあたりは、雪が降っても珍しい、楽しいで終わるけど
雪国は、大変と少し実感。
土曜の夜も、新年会でちっと夜出てたら、帰りに雪が舞って、前が見えない
橋を渡るときは、強風もあって、欄干にぶつかりそう><とおっかなびっくり
日曜の朝も、凍結怖い、何時につくか不安と思っていたけど
早朝の阪神高速、全然凍結してない。すげー融雪剤の力か、後で車の下まわり洗わないと
錆びちゃうかなぁとかとか
土日は、関西の私立中の統一日だったり、センター試験もあったし、受験も気になるけど、天候もというお家も少なくなかったけど、上手くいったかしらん。
上手くいった人は、良かったね、気を抜かないように。
上手くいかなかった人は、もっと気合い入れて、。
がんばれ。ALL。
新学期が始まりました。
冬休みは、ここを読むだけで、書くまで手が進みません。
書こうとネタは思い浮かんでも、気乗りせず、書けません。
日々書かれている皆さんの才能がうらやましいです。
そんな親の子供ですから、文才があるとはいえず、冬休みの日記の課題も
戦争、戦争、戦争でした。
まぁ、親が苦手なもの故、それほどきつく言えず、だらだら日々を重ねて
本当に無為に時間を浪費してしまいました。
まぁ、通学時より体力的に余裕が持てたようで
朝の犬の散歩と縄跳びは、曲がりになりにも続きました。
後は、習い事の課題(そろばんとピアノ)と学校の宿題に追われて
仕上げたかった問題集も、積読のままですTT
クリスマスのレゴも途中で放置、あぁ何もかも中途半端。
最後のクリスマスツリーというCMに煽られて、行こうねと言いつつ寒さの前に
炬燵が友達になってしまい行けなかったUSJ
スケートに連れて行ってやりたいと思いつつ、ケガをしたらあかんかぁと勝手な言い訳でさぼり、何をしていたんだろう。
元気で過ごせたのだけが、成果かしらん。
大みそかのコンサートと正月の福袋&セールにうつつを抜かし、
人事を尽くさず天命に頼る初詣に行って
学校始まれば、朝起きるのもひと騒動。行ったら行ったで、忘れ物TT
英検受験の予定だのに、今の状態だと参加することに意義があるだけの
経験のための「投機」
冬休みの最後に受けた模試のひどい結果を週末にでも頂きに行こうと思うけど
すごい寒波が来そうで、すでに怖気図いています。
あと5年後の明日は、中学入試の統一日。
何時お尻に火が付くのかしらん、不安だらけ
寝静まって、ここのブログの記事見て、焦ってアマゾンポッチして浪費三昧
部屋の隅にたまっていくアマゾンの段ボール><
何か一つでも、問題集仕上げないと
夏からの「きらめき思考力」は、まだ進ます。
算数ラボも寝たまま
論理エンジンも開かず。
問題集も積読。
凹みまくって、愚痴だらけのブログは、保存し損ねてTT
また思い出してまた愚痴を書き連ねて、ため息をつきながら、絶望する。
5年のうちに、やる気になってくれるのかしらん。
どこか進学塾に放り込んでビシビシしごいてもらえばと他力本願。
愚痴を書き連ねていたら、急に不安、無事帰ってきますようにと祈ってしまいます。
甘々、どうにかしないと。
非常に示唆に富んだ記事を読んだので、
私も今の気持ちをまとめてみました。思いついた順番に書いたので文体も内容も統一性がよろしくないです。プレゼン才能が必要と言っているのに、この体たらく、恥ずかしい限りですが、恥を忍んで 書いています。意をくんで読んでいただければ、幸いです。更に、ついつい書き足していったせいで、
長文です。時間のある時に暇つぶしになれば、嬉しいです。
思考力を、論理的思考力と直感的思考力に大雑把にわけてみます。
論理的思考力は、
問題を理解して、解き明かし、使いこなす。
言い換えれば、読んだり聞いたりして、問題を解き明かし書いたり話したりする力
算数の問題であっても、それは国語の力。
直感的思考力は、
問題を、論理的に考えることをせずして、得る力。あるいは、論理的に考える経験、訓練を経て論理的に考えることをせずに得られる力。
図形の補助線を引くところ、約分、掛け算の九九等。
論理的に比べると素早く答えを得られます。
経験によって、得ることも可能です。ただ、なぜそうなるのか、そうなっているのかを理解せずに得たものは、直感だけで思考力が伴っていません。
論理的思考力にしても、、解き明かす枠組みを受け売りのパターンにはめて鵜呑みで得たものと、何度も試行錯誤して自分なりの枠組みを作って得たものとは、未知の問題に遭遇するとその差は歴然。
中学入試で、思考力を問うと言ったって、未知の問題など、皆無で、既知の問題がほとんど。
問題集を見ても、いくつかのパターンを示しこのパターンを習熟しておけば合格間違いなし。
と書かれているものも少なくない。
出題者も、受験者もそのぬるま湯につかっている。
それは実社会が求める思考力が、「カイゼン」 製品の生産性を上げるとか、不良品率を下げるとか効率を上げたものが勝者となるプロセスを熟知してより良いものを求める思考力だった。後追い思考力でよかった。
しかし、今後実社会で必要とされる思考力は、一から作り出す思考力が求められている。だれも手を付けていないものを先行者とならないといけない。
中学入試いや高校大学入試だけを考えるのなら、学ぶ、覚えるだけで十分。算数もパターンを暗記しておけば、その訓練の厳しさは筆舌しがたいが試験は楽勝だろう。
しかし、実社会で求められるのは、真の考える力
歴史にしたってて、結果だけを学ぶことはたやすい。なぜそのようなことが起こったか、
その結果どうなったのか、今後はどうすべきかを頭に置きながら学ぶことによって 思考力が生み出される。
書く言う私も、実際入試直前になれば、考えることを放棄して学ぶことに軸足を置くだろう。
幸い、今は まだ入試直前ほど時間に追われていない。
学ぶことも大切だが、考えることで得ることも多いと考える。
そして、考えたことを言葉にして伝えれるようにさせていきたい。
Eテレのスーパープレゼンテーションという番組がある。
「さまざまな分野で世界の最先端を走る人たちがみずからのアイデアを披露する」
幾らいいアイデアがあっても、それを伝えるすべがないと先には進めない。
プレゼンする能力、言葉にする能力を鍛えてみたい。
そのためには、まず正しい語彙を理解し身につけなければならない。
出来れば、語学力も欲しい。それに説明力も必須だ。
きっと中学入試では役立たない考える力だが、いつかきっと子供を助けてくれると信じている。
学ぶことをおろそかにしているわけではない。赤ちゃんは学ぶことなしには生きていけない
入試に直結するのは、学ぶ力だ。
最近は、ブログを読むのに熱中して、書き込みがなかったので
ちょいとネタっぽい小話をかきます。
流してください。
昔から疑問におもっていたんだけど
こどもの絵本の子って 「あたし」って書いてあることが結構ある
作者の意図は、わからないでもない。
小さな子が、言うのであれば「わたし」より「あたし」のほうが、甘えた感じがして
かわいい。くだけた感じで読み手に親近感をあたえて感情移入しやすい等々
私は、読み聞かせをやってて、「あたし」を読めない
いつも「わたし」に言い換えて読み聞かせしていました。
作者の意図的には「あたし」なんだろうけど
これって、教育的にはいいのかしらんと、ずーっと思っていました。
「あたし」に違和感がなくなれば、ふとした拍子に作文とか記述問題や発表で
あたしは、~と思いましたという言い方をするんじゃないかなぁ
もし、試験で評価するとき「わたし」じゃなかったら、評価はプラスにはならないんじゃないかなぁ
と ずーーと言い換えてきました。
子供は、違和感持っているのかなぁ
何も聞いてないけど(ていうか怖くて^^;;)
うちの子は、幼稚園から小学校になって言葉遣い変わりました。
塾に行って、また違うお友達と過ごすようになれば、言葉遣いが変わるのでしょうが
記述とか面接とかあったら、その言葉遣いがどう評価されるか、心配です。
「あたし」が読めない「わたし」は神経質なのかしらん。
出版社は、どう考えているのかしらん。