今日も、ダラダラと、昨日の続きを書こうと思うのですが・・・・・・、
男子シングルの三人のメダリストが映るテレビの画面を、私は、本当におぞましく思いました。
ブライアン・オーサー氏の元でスケートをやっている二人と、キム・ヨナ元選手の会社に所属している選手の三人、・・・・・・・、
キム・ヨナ元選手がオリンピックや世界選手権でメダリストになった時、誰とは言わず、“メダルをお金で買った・・・”、などと囁いたものでした。
ジャッジの買収、という ことば も聞かれました。
私は、日本人選手が、スポーツに於いて、そういうことをする連中と一緒の中に居る、ということに、失望観を消すことが出来ません。
何故なのかなぁ ~ ~、と、やっぱり、思ってしまいます。
妬みなのか、真摯な思いでからなのか、ちょっと、分かりませんが、羽生選手の手抜き演技がジャッジにも見透かされている、とかなんとか、そういう記事があることを、ネットで知りました。
手抜き演技、と言えば、キム・ヨナさんが思い出されますが、でも、彼女が現役の時、日本人で、公に、彼女の演技を手抜きと言った人はいませんでした。
~ ~ ~ でも、やっぱり、そうだったんだ・・・、と思ってしまいました。
手抜き、かぁ ~ ~ ~ 、手抜き演技に、あのヒドイ、高得点、なんだ。。。。。
何か、ブライアン・オーサーさんの顔にも、インチキ、と書いてあるような気がしてきてしまいました。 今更ですけど。
テレビの実況で、演技後半に単独の3Aをやろうとした時に、“ここでトリプルアクセル!!” 、と、他の選手達だって、3-3 や、タノジャンプを、後半でやっているのに、羽生選手の時に限って、あまりに大きな声で言うので、私は、ビックリしてしまいました。
きっと、そこは見所だから、アピールしてねって、マスコミに(お金をバラ撒いて)根回ししているんじゃないの?、って、思いましたよ。
(日本人の)観衆を、バカにしている、ということですよね。
メダリストは偉い、って、今だに、日本人はそういうことを信じている、オメデタイ国民だ、って、そんな風に思っているんじゃないか、って、そう、私は思うんです。