日本人のための近現代社会 -34ページ目

日本人のための近現代社会

主に日本近現代史を日本人の立場から分かりやすく解説した動画をあげています。日記は投資について書いていきます。

https://www.youtube.com/user/so96079607
http://www.nicovideo.jp/mylist/45694866


にほんブログ村


 今回は第一次世界大戦への日本の関わりについて21カ条の要求を中心に解説していきます。自虐史観の歴史の先生から歴史を習った人は日本は日英同盟を口実に頼まれてもいないのに勝手に参戦し、火事場泥棒のような事をやってアジアでの利権を拡大したと思っている人が多いのではないでしょうか。今回の動画ではそんな誤解を解いきます。


動画解説 

ニコニコ

ようつべ



 第一次対戦が始まってすぐからイギリスは日英同盟を根拠に日本に参戦を要請してきます。しかし、日本を敵視していたアメリカの反対によってイギリスは2回も要請を取り下げるという醜態をさらしています。 

 結局、参戦地域を限定するという条件でアメリカが日本の参戦を承認し、イギリスの要請通りドイツの東洋艦隊を撃破することになります。さらに艦隊を地中海に派遣してイギリスやフランスの船の護衛にあたり、ドイツのUボートの脅威を排除しています。このお礼として山東半島と太平洋のドイツ権益を日本が引き継ぐ事になったわけです。さらに日本はイギリスやフランスに対して「日本は途中で裏切ったりはしない。お前らが勝つまで最後まで付き合ってやるよ」と公に宣言までしています。だからパリ講和会議にも日本は大国として呼ばれたわけです。太平洋の島々とか山東半島って21カ条の要求によって火事場泥棒的に奪ったと習った人が多いと思うんですがそんな事は無いんですよ(もし本当にそうだったらそもそも会議に呼ばれない)。



 では21カ条の要求とは一体どんなものだったのか?

 一言で言うと日清戦争とか日露戦争で得た満州の権益を再確認するためのものです。なんでそんな必要があったかというと中国での反日活動とアメリカの横やりによって日本の満州権益が不安定になっていたからです。つまり日本は決まった事をちゃんと守れと言っているだけで新しい要求はしていないんですよ。そもそも21カ条の要求の内容って袁世凱の前の孫文の時代にすでに協議していたんです。しかも内容の一部は孫文の方から言ってきた事なんですよ。


 それがなぜ日本からの一方的な要求という事になり、21カ条の要求といういかにも日本が悪そうな名前が付いているのか?

 それは「内容はこのままでいいんだけど、日本からの要求という事にしてくれないか。でないと俺のメンツがつぶれる」と袁世凱に頼まれたからです。この事は日本の外務大臣加藤高明が公然と認めています。

つまり、内容はすでに話し合いで決まっていたのに、袁世凱の頼みで日本からの要求という形にしただけで、21カ条要求の中身は全く理不尽なものではなかったわけです。だからイギリスやフランスやロシアは要求の内容は当然の事だと言って何も反対しませんでした。



 ところが袁世凱は、自分から頼んだにもかかわらず、「日本はヨーロッパの戦争のどさくさに紛れてとんでもない要求をしてきた」と国内外に向けて合意内容とは全く関係ない事をでっちあげて宣伝しはじめます。慰安婦問題における河野談話と全く同じ状況ですね。当然イギリスやフランスは始めは冷ややかな目でこれを見ていました。ところがアメリカが袁世凱の宣伝工作に便乗して日本批判を大々的に開始します。当時のアメリカは太平洋や中国に植民地を作りたがっていましたから、日本がすごい邪魔だったわけです。だから、ウィルソン大統領は宣伝工作に便乗し、アメリカメディアを使ってアメリカ国民にも日本=クソ野郎というイメージを植え付け、これによって日本の孤立を狙ったわけです。

 そして嘘も百回つけば本当になるという某国のことわざ通り、イギリスやフランスまでこの嘘に騙され始め、日本=悪というイメージが広がってしまう事になります。このウィルソン大統領って本当にひどいですからね。アメリカの国益のためには他国はどうなってもいいって方針を貫いてます。民主化しつつあった中国で再び皇帝になった袁世凱に対し、「中国の革命は民主的だ」と言って国家承認したり、人種差別撤廃なんてアメリカのためにならないから却下すると言ったりともうやりたい放題ですよ。次回はこんなアメリカから日本の国益を守った石井菊次郎による石井ランシング協定について解説していきます。


お気に入り登録、チャンネル登録をよろしくお願いします。


今後の更新予定


ニコマイリス http://www.nicovideo.jp/mylist/45694866
ようつべ  https://www.youtube.com/user/so96079607
ブログ   http://ameblo.jp/kitatyu79/
twitter https://twitter.com/kitatyu79
facebook https://www.facebook.com/profile.php?id=100006968115051


動画に使った画像の一部








今週更新の動画と記事も1つ前にあります。

そっちもよろしくお願いします。

あくまで予定なので多少の変更はあると思います。


61回 第一次世界大戦への日本の関わり~21カ条の要求の真実~

62回 石井ランシング協定

63回 ロシア革命とシベリア出兵

64回 第一次大戦後の世界の動き(幣原外交の失敗)

65回 足尾鉱山鉱毒事件~山本太郎と田中正造の違い~

66回 ワシントン会議~日英同盟の消滅~

67回 普通選挙法と治安維持法の関係

68回 南京事件と軟弱外交がもたらしたもの

69回 2回にわたる山東出兵~日中共同体制を目指した日本と中国~

70

71回 斉南事件~日中共同体制をぶっ潰した共産党~

72回 蒋介石の裏切り~日本=悪の宣伝活動に完全に騙されたアメリカ~

73回 幣原外交の悪夢再び

74回 ロンドン軍縮会議

75

76回 世界恐慌と右翼社会主義への憧れ~515事件~

77回 満州事変前の中国情勢~蒋介石による共産掃討作戦~

78回 満州事変

79回 満州国建国

80回 

81回 満州事変に対する世界の反応

82回 日本、国際連盟に愛想を尽かす

83回 Fルーズベルト大統領の誕生とアメリカの迷走

84回 2・2・6事件と軍部の暴走

85回 

86回 盧溝橋事件とシナ事変

87回 通州事件

88回 南京攻略~南京大虐殺の大ウソ~

89回 日中和平工作と日華基本条約

90回 

91回 第二次世界大戦(ヨーロッパ)

92回 日独伊三国同盟と大政翼賛会

93回 戦争かアメリカの奴隷になるかの2択を迫ったハルノート

94回 日米開戦 ~真珠湾攻撃の真実~


にほんブログ村


59回目の動画でヴェルサイユ体制と国際連盟について解説しました。 

今回はパリ講和会議において日本が世界で初めて主張した人種差別撤廃の提言について解説していきます。

動画解説

ニコニコ http://www.nicovideo.jp/watch/sm27587676

ようつべ https://www.youtube.com/watch?v=Mv4kYpmTpDs



日本の提案は至ってシンプルです。「人種や宗教による差別は間違いなく争いの種になっている。国際連盟が真に世界平和のための組織だと言うのなら、今後少しずつでもこの差別を無くしていくよう皆で努力しよう」と提案をしたわけです。何もおかしな所はないですよね。当時人種差別に苦しんでいた植民地の人たちやアメリカの黒人たちは日本のこの提案を知って大喜びします。差別に苦しんでいた有色人種にとって、日本の提案はまさに希望の光であり、白人達を相手に堂々と主張した日本は英雄として映ったわけです。


しかし、イギリスやアメリカなど植民地からの搾取を行っている側の国にとってはこんな提案は絶対に受け入れるわけにはいきません。アメリカの大統領はもし人種差別撤廃提案が採決されたらアメリカは国際連盟には参加しないとまで言っていました。



そんな状況ですから当然アメリカやイギリスからの反対にあうことになります。それでも日本は国際連盟の規約の前文に「国家は平等であるという原則と、人種によって不当な差別の無い待遇をする」という文章を入れるよう提案しています。


これに対し、イギリスは何と言ったか。「どうせ法的拘束力は無いんだからこんな文章を入れることには何の意味も無い。もし意味があるとするならばイギリスは断固反対である。だいたい日本は今の時点で世界の5大国の一つじゃないか。当然国際連盟でも白人じゃないからと言って待遇が悪くなるという事はないし何の問題も無いだろ?」と言って反対しています。これに対し日本は「日本の提案はあくまで理念をうたうものであって法的拘束力は無い。にもかかわらず、拒否しようというのはイギリスが今後も他国を対等に扱うつもりは全くないという証拠である」と反論し採決を求めます(アメリカも取り下げ勧告をしてきた)。



そして採決の結果、賛成11、反対5という結果になります。普通に考えたら採用されるはずですよね。しかし、議長のウィルソン(米大統領)は全会一致ではないためこの提案は却下すると宣言しています。


人種差別撤廃提案については法的拘束力は全くないにもかかわらず、重大案件につき、全会一致でないと認められないという結論が出されたわけです。まぁパリ講和会議自体が「戦勝国にだけ都合のいい世界体制」を作るための会議なわけですから、イギリスアメリカに都合の悪い事は却下されて当たり前なんですけどね。


日本は勝ち目の無い戦いに負けはしたものの全力で採決まで持っていき、過半数の賛成を得ることができました。これだけやればアバン先生も褒めてくれるんじゃないですかね。日本は初めからこの会議が正義なき力であり、日本一国の力無き正義ではどんなに正しい主張をしても却下される事は分かっていました。

それでも「何もしなければまさに何も始まらない。ジタバタしかできないなら方法は一つ。ジタバタしましょう」とばかりに堂々と人種差別撤廃を提案します。さらに却下された後にも「敗北とは傷つき倒れる事ではない。そうした時に自分を見失った時の事を言うのです。焦らずゆっくりと自分の使命と力量を考え直してみなさい。自分にできる事はいくつも無い。一人一人が持てる力の最善を尽くす時、必ずや勝利への光明が見えるだろう」とでも言わんばかりに次のように主張します。「日本はこの主張の正しさを信じている。だから機会があるたびに提案を行っていくつもりである。今回の日本の主張および採決の結果は必ず議事録に残してもらいたい」



こうして議事録に記録はされたものの、日本の主張は白人達に認められる事はありませんでした。しかし、結果として有色人種の士気を高め、東南アジアでは日本の助けを得ながらそれぞれの国が努力し、持てる力の最善を尽くした結果、大東亜戦争で日本が負けた後もそれぞれが白人との独立戦争を戦って勝利し民族自決を達成することになります。ここにきてようやく日本の主張の正しさが証明されたわけです。


次回は第一次世界大戦への日本の関わりについて21カ条の要求を中心に解説していきます。


動画に使った画像たち













動画に使った画像たち



にほんブログ村


今回は第一次世界大戦の講和条約であるベルサイユ条約に基づいたベルサイユ体制について解説していきます。

動画解説

ニコニコ http://www.nicovideo.jp/watch/sm27539306

ようつべ https://www.youtube.com/watch?v=kgmW1OUbjJY


1919年にパリ講和会議が開催されます。ここではイギリス、フランス、アメリカ、日本、イギリスの戦勝国が中心となって話が進められる事になります。ここで、前回までの動画を見ている方の中には「あれ?イタリアってドイツ側じゃなかったの?」と思った人もおられるのではないでしょうか。実はイタリアは開戦時はドイツ側だったんですが、イギリスの秘密外交によって連合国側に寝返っているので一応戦勝国側になります。半島国家はすぐ裏切るって法則か何かあるんですかねぇ・・・?ちなみにソ連は社会主義国家という理由で排除されています。



さて、パリ講和会議の中身について見ていきましょう。イギリスやフランスは自分とこの国土が戦場になっていてとんでもない被害が出ているわけです。おまけに戦費調達のためにアメリカなどからかなりの借金もしています。だからその穴埋めを敗戦国であるドイツにさせることになります。その結果、ドイツをフルボッコする内容となってしまいます。 

領土的にはドイツの持っていた植民地は戦勝国で山分け、さらに本国の領土まで6分の1も取られてしまいます。

次に軍隊は陸軍のみを少数持つ事を許されたものの海軍と空軍は解散させられてしまいます。最後にとんでもない金額の賠償金を請求します。どのくらいすごい額かというと、毎年GNPの1割を支払いに当てていたドイツで2010年にようやく完済できたくらいにはすごい額です(90年以上)。こんな感じでドイツをフルボッコにした事が後にベルサイユ体制の打破を目指したヒトラーの登場を促す事になります。



さて、ドイツについてはこのくらいにして肝心の民族自決についてはどうなったのかを解説していきます。まずは旧ロシア領と旧オーストリア領です。

地図のように、フィンランド、チェコ、ポーランドなどたくさんの小さな独立国が誕生します。
建前は民族自決ですが、イギリスやフランスがここをあえて独立国家にしたのにはもちろん意味がありま。何の利益もなければ独立なんて認めませんからね。一つはドイツの隣に小国連合を配置することでドイツの復活を抑える事、もう一つはソ連から社会主義思想が入ってくるのを防ぐための防波堤としての役割です。

次にアジアやアフリカの国々ですが民族自決の対象から外されます。アジアやアフリカを植民地にしていたのはイギリスとフランスがほとんどなんですよ。民族自決なんか認めてしまったらおいしい思いができなくなっちゃうじゃないですか。だから当然認めるわけがありません。ようするにベルサイユ体制というのは敗戦国をフルボッコにし、民族自決もイギリスフランスに都合の良い場所だけに認めるという戦勝国にだけ都合の良い体制と言えるわけです。



次に国際連盟について見ていきましょう。

前回動画で解説したように国際連盟はアメリカの提案で設立が決まりました。ところがアメリカは参加してないんですよ。なんじゃそりゃ!って話ですよね。さらに日本やドイツも次々に愛想を尽かして離脱していくことになります。

 平和という建前の下、イギリスとフランスの利権を世界で協力して守りましょうって言われても誰も賛成しねーよって話です。次回の動画で解説しますが、日本が世界で初めて行った人種差別撤廃提案も賛成多数にも関わらず、イギリスの反対で却下されていますからね。

また、実際に加盟国同士で対立が起こり、国際連盟の出番ですよ!となっても総会の意思決定は全会一致でないといけないため、何もできない決まらないという事態に陥ります。さらに武力制裁はやらない、経済制裁もアメリカなしじゃたいした効果はないわけです。つまり、アメリカ、ソ連という大国の不在、何も決められない決定機関、制裁もあまり意味がないという3拍子が揃っていたため存在価値が薄かったんですよ。結果第二次世界大戦を止めることはできませんでした。

次回は歴史の流れからは脇道に逸れますが、日本が世界で初めて行った人種差別撤廃提案について解説していきます。チャンネル登録、お気に入り登録をよろしくお願いします。



ニコマイリス http://www.nicovideo.jp/mylist/45694866
  ようつべ  https://www.youtube.com/user/so96079607
  ブログ   http://ameblo.jp/kitatyu79/
  twitter https://twitter.com/kitatyu79
  facebook https://www.facebook.com/profile.php?id=100006968115051

動画に使った画像の一部




にほんブログ村


今回は先日行われた日韓首脳会談について解説していきます。

動画解説

ニコニコ http://www.nicovideo.jp/watch/sm27512375

ようつべ https://www.youtube.com/watch?v=Z15BJdmvKGc



3年半ぶりに行われた今回の首脳会談だったわけですが、日本にとっては成果のある会談だったと言えるのではないでしょうか。完全勝利とまではいかなくとも、艦これで言う所の妖怪1足りないくらいの成果はあったと思います。



さて、隣国にもかかわらず3年半もの間首脳会談が行われないってそうそう無いと思うんですがどうしてこうなったのでしょうか。安部総理は韓国側に特に首脳会談の条件を設けるわけでもなく「対話の窓は常にオープンですよ」と国内外に言っていましたよね。それなのに3年半も行われなかったわけです、不思議ですね。



まぁハッキリ言って原因は韓国側ですよね。今のパククネ大統領になってからはひたすら反日でしたからね。外国を訪問しては日本の悪口を言いふらして回る。アメリカやオーストラリアなどに慰安婦像を立てまくっては金をせびる。日韓基本条約で国家予算の3倍もの金を支払っているにもかかわらず日本は賠償をしていないと国民を騙して反日感情を煽りまくって会談ムードをぶち壊す。挙句の果てには日本が慰安婦について謝罪と賠償をしない限り会談はしないと明言していましたからね。日本側からすれば全く身に覚えの無い事に対して謝った上に金を払ってまでほとんど韓国にしかメリットの無い首脳会談をする意味は皆無ですよね。

ところが、日韓通貨スワップが切れた事などで韓国経済がやばくなってくるとそんなことは言ってられないわけです。日本に助けてもらわないと韓国経済が崩壊してしまいますからね。そこでクネ大統領は今までの発言を無かった事にしてアメリカの後押しで首脳会談に応じる形になったわけです。



さて肝心の首脳会談の中身はどうだったのでしょうか。

慰安婦問題で冷え込んだ日韓関係をどう修復するかが今回の会談の最大の焦点でした。近現代史の動画でも後々扱いますが、そもそも高給取りの売春婦に対して賠償すること自体意味が分からないですよね。その上日韓基本条約で国家予算の3倍という大金を韓国側に金を払っているわけです。にもかかわらず、パククネの主張は相変わらず「日本は責任を認め謝罪と賠償をしろ」です。これに対し、安部総理は当然日韓基本条約ですでに解決済みとの姿勢を崩すことなく平行線をたどります。


これじゃ話が進まないので日本が妥協して、謝罪はしないけどこれから先絶対にこの問題を蒸し返して乞食外交しないって世界に向けて宣言するならアジア女性基金への資金を出してやるよという提案もなされたようです。しかし、これに対しても韓国側は拒否。つまり、韓国は今回金をもらう事ができても数年後にはまた蒸し返して金をせびる気満々ってことですよ。これは金も要求しないし、今後はもう蒸し返さないから形だけでも謝罪してくれと言われて出した河野談話の時の失敗に学んでいますよね。ほんと金をたかる事しか考えてないのかな?


結局、何の進展も無く「日韓がお互いに努力していきましょう」という形で終わっています。この状況に韓国では、「日本にすりよって首脳会談をやったくせに何の成果も無かった。ふざけるな」といわれているようです。少しだけパククネ大統領に同情しますね。会談をやらなければ経済界から叩かれ、やったらやったで国民から叩かれる。長年の反日教育の成果と言えるでしょう。



逆に日本側はというと、譲歩の姿勢も見せていますし世界、特にアメリカに対して「日本は関係改善に努力していますよ。話をこじらせているのは韓国側ですよ」というアピールをすることに成功しています。その上、金を出してやろうかという話も韓国側が絶対に蒸し返さないなんて約束はできないという理由で拒否しています。日本は金を出さずに済みましたし、明らかに韓国の言ってる事がおかしいと世界に発信できましたので成果は大きかったと思います。皆さんはどうおもわれますか?チャンネル登録、お気に入り登録をお願いします。


動画に使った画像たち