天然素材・中尾亜由美リネン手作り大人服「衣更月 きさらぎ」:S~3L

富田林のアトリエで、天然素材を使った大人服を作っています、服作家『衣更月キサラギ』です。
ハンドメイド服を販売しています。(S ~3L )
2月に『売れるハンドメイド作家の教科書』出版5刷り目


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中尾亜由美です。


よくね、
テレビで芸人さんが水に突き落とされたり、
どつかれたりするのを見て

子供が真似していじめに繋がると言われています。

ドリフの番組なんかも小学校でも
問題になったりしてましたねー。
 

キングコングの西野 亮廣さんも
ブログで書いてらっしゃいますが、


『いじめ』と『いじり』については、
何を言うかは関係なく、
誰が言うかが問題だと。

そこに愛はあるのか?



仕事だから我慢しないといけないと言う
考えは変なんですよね。


嫌なものは嫌。
いじめの荷担はしない。
 

大人がするなら子供もします。
大人を見ていますから。


距離感や人が嫌だと感じる基準はみんな違うけど、
子供の頃からの親の言葉がけで子供の心は整います。
 

わたしは、いじめられっ子でしたが、
たいがいいじめっ子の親が私の悪口を吹き込んでいたんです。
 
 

『亜由美ちゃんの病気は子供ができないんだよ』

『ゆくゆく死んじゃうんだよ』

『一生寝たきりなんだよ』
 
 

など、子供が知るよしもないことです。



今度、開催するお話会にお申し込みくださった方からの
メッセージです。掲載許可を頂いております。


書いていて、涙が出たそうです…

わたしは中学2年のときにいじめが原因で不登校になったことがあり、

同居していた祖父は「そんなことくらいで休むな!」と叱責しましたが

母は祖父を叱ってくれたのと、「行きたくなかったら休んだらいいよ」とわたしを守ってくれたのが救いでした。

その後はいじめも解決したので学校に行けるようになりました。

今、小1男子と年少男子の子育て中です。
いざというときは子どもたちを守りたいです。

また、子どもたちが自分達の人生を歩んでいけるように、
わたしは何ができるかな?ということで、
参加させていただきたいと思いました。


ありがとうございます。
私も、ジーーンときました…


世間体より、守ってあげれる親でいたいですね。


今、何もなくても予防的に
色んなことを知っているといいと思います。

 

いじめをなくそうと思えば、
大人が人の心を知ることからだと思うなぁ。



子供は、純粋な心を持ってるのに、
大人が口出ししてダメにする。


あの子と付き合っちゃダメとか。


自分の子供を素敵な子にしたいと思えば思うほど、
口出し手出ししないことです。


子供は自分で判断できますから♡


親よりかしこいんだよ~



てな話しませんか?

家族の太陽になろう♪がんばらない子育てお話し会【不登校の子供と周りとの関わり方】
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自分らしく文章を書くってどうするの?


中尾亜由美です。


先日、打ち合わせをしてきました。

招致してくださるランチ会。



ボタン私らしいアメブロで楽しく集客できるランチ会(招致)(5/16)


ブログってね、何書いたらいいかわからないや、
自分を出すって?
どうやったら、響くの?
売れる書き方のテンプレートを使っても効果なし。


とか聞きます。


う〜ん文章って書き方は習わなくてもいいと思っています。
技術ばかり磨いても、
みんなテンプレ通りになるだけ。
分かる人には分かっちゃうので、冷めちゃいますよね。


結構みなさん、書いても誰も読んでないとか、
誰にも響かないとかの悩みがあると思います。


なんで響かないのか?
なんで書けないのか?


を解決できるかもしれません。


私は、ネタに困ったことがなくて、
反論されるくらい誰かに響くようです。


感情を乗せるのもコツですが、(乗せなくても乗ります)
怒りや吐け口にはしません。


誰かが幸せになるキッカケになればと書いています。
ハッキリ言って、それが1番大事じゃないかな。


気持ちって大事。
意識している方向は、読んだ人に伝わります。


否定的に取る方は、
ひねくれてるのかも?
と思うようにしています(笑)
怒りを感じるからね。


そのくらいの気持ちで書かないと、
凹んじゃうよん。


ぜひ、ランチ会でお待ちしています。
なんだか、めっちゃ美味しいお店を貸し切りだそうです。



また、同じ日にこちらでも講座をいたします。こちらも待ってまーす。

ボタンお申し込みにつなげるファン作りと営業力アップ講座(尼崎商工会議所)(5/16)



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中尾亜由美です。


ここ最近、不登校のお子さんのご相談が増えています。
子育ては、ほぼ終了の私ですが、反抗期もほとんどなく自由に育った息子達の育て方をよく聞かれます。


どうして、こんなにも不登校の子供が増えたんだろう…と胸を痛めていました。


私の友人である久美子さんとの何気ないお話から、
娘さんの不登校の話へ…


お父様の在宅介護と重なって、とても苦労されたお話を伺って、胸が詰まりました。


この体験をシェアして、苦しんでるお母さんのお役に少しでも立てたらと言う久美子さんの想いを受け取って、中尾がお話し会を主宰いたします。


不登校に悩んでなくても、子育ての先輩の話は学びが多いです。
いつ誰が悩みを抱えるかわかりません。
子育てのことをみんなで考えてみませんか?
ぜひ、ご参加下さいね。


まずは、久美子さんの体験を読んで下さいね。

吉井久美子さんの体験談

始まりは2年前


私には三人の子供がいるのですが、一番下の天真爛漫だった娘が不登校になったきっかけは、ワクワク・ドキドキしながら中学校に入学して1か月ほど経って始まったイジメが原因でした。

私の娘の通う中学校は3校の小学校から生徒が集まります。そんな環境の中で始まった中学校生活。

友人も多く男子からも人気があった彼女は、度々やっかみに合うようになりました。入学当初というのは私も少なからず子供の頃に経験がありますが、少し力関係を確立するための小競り合いのようなものがあるのでしょう。
しかし、ある女子生徒の娘への攻撃はエスカレートし、暴力を振るわれるようになりました。

そして、私の娘は熱が出て体調不良になり、学校へ行けなくなっていきました。


娘に何が起こっているのかわからない、不安な毎日

真っ暗な部屋で泣き・ブルブル震え、もう娘が壊れてしまうのではないか・・・と不安になる毎日。

誰かに相談することもできず、ひたすら不登校について調べました。
私の娘に何が起こっているのかを知るために・・・

学校にも何度も相談しましたし、いじめをしている女子生徒の両親との話をする場を作ってほしいと、お願いをしました。
先生方も家に来て下さったり、女子生徒を指導した報告をしてくれましたが、一向にネットの書き込み・LINEでの悪口など改善されませんでした。。。

続きは、久美子さんのブログをご覧くださいね。


ある日突然、お子さんが学校へ行かなくなった。


学校へ行くのが当たり前の毎日だったのに、お子さんだけでなくお母さんも不安になりますね。


まさか、うちの子が?
と思う出来事って、子育てをしていると多少なりとも経験します。


先の見えない迷路。
どうなるんだろうと言う不安。




学校へ行きたくないのは、ただのサボりではないと気がつきはじめます。


こんなことに悩んでいませんか?

・部屋に引きこもって出てこない
・子供とのコミュニケーションの仕方がわからない
・家族の理解がない
・学校の理解を諦めている
・お母さんばかりが抱えている
・相談する人がいない
・孤独を感じる
・自分のせいだと責めている
・子供に当たってしまう
・どうしていいかわからずとにかく不安


自分、発見にもなるお話会です。




お話会の内容も大変濃いです。

親子関係のやり直しと考えてもいいそうです。
子供を受け入れ、追い込まないこと。
そして、お母さんもひとりで抱え込まないでね。

【コミュニケーションの取り方】
・子供とのコミュニケーション方法
・ご主人とのコミュニケーション方法
・おじいちゃんおばあちゃんの理解
・兄弟の理解
・学校とのコミュニケーションの取り方

【それぞれの家庭に合ったやり方】

【親子関係再構築ワーク】

【会話が生まれるハンドセラピー】


お母さんがガス欠なら、子供をガソリン満タンにしてあげれません。

まずは、お母さん自身が元気になって欲しい。


こんな変化が期待できます

・ひとりで悩まないようになる
・具体的にできることがハッキリする
・自分なりの寄り添い方が分かる
・周りとのコミュニケーションの取り方が分かる
・お母さんが元気になる


戸惑い⇨なぜ?!(受け入れられない)⇨寄り添い⇨受け入れ⇨信じる


子供が必要としていることに気がついて向き合えるようになります。


子育ての事は、夫婦関係やママ友関係などの人間関係と同じなんですよね。
夫婦関係も信頼関係で成り立っています。


ちょっとした誤魔化しやウソは、家庭内でも信用を無くします。
お母さんが元気なら、子供を心底信じてあげられるんですよね。


夫婦関係で悩んでる方にもとても良いと思います。
子育ては夫婦でするものですから。


=娘さんの不登校の体験談をお話ししてくださるゲストのご紹介=


吉井 久美子さん

様々な機能を持たせた材料を作る開発会社(有)環境科学研究所代表取締役、(一社)Hinatomoの代表理事を務める。
ハンドメイドソープなど自然の力を使いお肌と心にやさしいスキンケアブランドKumiStyle.のオーナー。人気商品は「石鹸物語」シリーズ。
教科書には書いていない発想でモノづくりをする事から付いたニックネームは発明家くみこさん。
化学は赤点にも関わらず電池特許3つ取得。そのほか暮らしや子育ての中から「あったらいいな~」の発想で様々なプロデュースと商品開発をする。
PTAや地域貢献活動をし、この度「音楽のちから」を使って不登校の子供と親のための活動を開始。

【久美子さんからメッセージ】

引きこもりにさせない、家の中でリラックスして過ごせる。
学校へ行く事だけを目標にしない。

そして傷ついた子供と親子の関係を再構築して寄り添う取り組みをしていきたいお母さん。一緒お話しませんか?

子供と一緒に悩みを共有し、沢山の学びと体験を得た事をお話します。
また学校とのコミュニケーションについてなど。

心を痛めながら、一生懸命寄り添う事に頑張るお母さんに、癒しのハンドマッサージも伝授致します。子供とのコミュニケーションにも活用して頂ければ嬉しいです。

うんと癒されて、うんとないて、そして希望をもち続けていきましょう。


久美子さんは、世界を救う発明をされた方です。

彼女の人生のテーマは『愛』

明かりのない国に、廃材から光を灯す電気を発明。
今は、汚染された水を飲んで亡くなる子供を救いたいと、水を浄化する小さな粒を発明。

※1時間で、除菌水ができます。



愛に満ちたお話会になりますよ。

とてもお忙しい方なので、この機会を逃されませんように。


【日時】

5月21日(月)
10時〜12時30分

【場所】

大阪心斎橋(お申し込みの方に詳細をお知らせいたします)

【参加費】

3,500円
(事前振込)


詳細お申込みは、こちらから。
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中尾亜由美です。


ヒンメリって、もう8年くらい前から作ってます。
大手企業から、2度ワークショップの依頼がありましたが、
断っていました。


だってね、本物の藁でしたら、
とーーっても繊細で、教えるのも大変だから。


持ち帰るだけで、壊す方がいます。
繊細だからいいんです。




お部屋の気を感じて、ゆら〜り。


生きてるみたいです。


この六芒星が作りたくて、研究しました。
で、やりたい人〜と呼びかけたら、
興味がある人が多かった。




沈黙になる、ヒンメリ作り。


ご感想も書いてくださっています。

もともと ヒンメリって存在すら知らなかったんです。

それが 中尾亜由美さんの
ブログやFacebookの投稿で ちょこちょこ目にするようになり

その姿が かわいい上に
北欧では太陽神の誕生祭や
収穫祭に使われる意味のあるものだということを知りました。


どうやって作るのかな?
と調べてみたこともあるのですが

手軽に作れる ストローなどで作られている方が多いようです。


「ストローじゃないんだよなぁ…」

あれは ちゃんと 藁だからいいんだよねって思っていたけれど
藁をどう扱うかも知らないし
作り方も分からない…

気になるし
作ってみたいな〜って思ってたら

亜由美さんが
「ヒンメリで作る六芒星できたー!
規則性を発見したー♡
作りたい人いるー?」って投稿されてて

すかさず「はいはーい!」って
お返事すると

昨日のワークショップを開いてくれたのです⸝⸝⸝⸝♡




えりさん、ありがとう。



飯田里江子さんも書いてくださっています。

ヒンメリ、ご存じですか?




この日に来れなかった方のために、
コアなメンバーで、またやるかもです。


一般募集はしません。
ごめんね。


六芒星は、浄化になるので、
お星様の形のは、良くネットで出ているので作ってみてね。


この形は、多分載ってないと思う。




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中尾亜由美です。


昨日は、人間には大切な六芒星をヒンメリで作るワークショップをしました。


ヒンメリの藁って、扱いが大変で教えることもやめてしまっていたんです。


でもね、ある日六芒星を作ってみようとトライ。
どこにも作り方が載ってません。


お星様の形のはあるんですが、私の作るのは違います。


今、修行をしているJunさんのお店にデッカいのがぶら下がっていて、気なったんです。
座学でも、人は六芒星の真ん中にいるんだと伺ってから、作りたくなりました。


どこにも作り方がないので、撮った写真から想像。


多分、8時間くらい格闘。


ある規則性を発見!


必ず、規則性があると思っていたので、
発見した時は、ガッツポーズ。


よし!そんなにいいんなら、やりたい人いるかも?
と思って、呼びかけたら、あれよあれよと定員に。




藁の扱いや意味から、お伝えして、同じ長さにカット。




こんな正三角錐を増殖させていくんです。




みんな真剣。めっちゃ無言…




ああ〜だいぶできた!




ええ〜なんか違う〜




どうやったっけ?




ああ〜紐が足らない〜




着々と作る人と迷子になる人と。




途中間違えると、
そこまで戻らないといけません。




繊細な藁と格闘。




わ〜、ここまで来たらこっちのものよ〜。




でけたーー!




規則正しい形。
それに癒されます。



人の気を感知して、ゆら〜〜と動きます。
自宅には、11個ぶら下がっています。


インテリアとしても、邪魔をしないナチュラルさが大好きです。


私の自宅は、北欧風なので、ぴったりなんです。




六芒星は、場の浄化もしますよ。


もうね、ワークショップはやらないつもりでしたが、
こう言うことを理解できる仲間が集まる場所で、またやるかもです。


ただ、物を教えるだけのワークショップにしたくないので♪


わたしのエゴかもしれないけど、そう思うから。



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