業務スーパーの看板商品の一つ、「朝の輝き」。

物価高が続く中、100円前後で購入できるという驚異のコスパで、多くの家庭の味方ですよね。

今回は、もっとも使い勝手の良い「6枚切り」にスポットを当てて、その魅力とおすすめの食べ方をまとめました!

 

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業務スーパー「朝の輝き」徹底レビュー!100円台で買える食パンの実力は?

「毎日食べる食パンだから、少しでも安く済ませたい。でも味も妥協したくない…」

そんなワガママを叶えてくれるのが、業務スーパーの『朝の輝き』です。

実際に食べてみてわかった、正直な感想をレポートします!

1. 驚きの価格設定

地域や店舗によって多少前後しますが、6枚切りで**100円前後(税込)**という圧倒的な安さ。大手メーカーの特売品と同等、あるいはそれ以上の安さです。

2. 味と食感の正直レビュー

  • そのまま食べると: 高級食パンのような「しっとり・甘い」感じではありませんが、非常にシンプルで素朴な味わいです。生地は軽めで、パクパク食べやすいタイプ。

  • トーストすると:

    ここが本番です! 焼くと表面がサクサクになり、香ばしさが際立ちます。中も程よくふんわりして、軽やかな食感を楽しめます。

3. おすすめの食べ方(6枚切りの黄金比)

6枚切りは厚すぎず薄すぎないため、アレンジが無限大です。

  • たっぷりバター&はちみつ

    パン自体があっさりしているので、有塩バターの塩気とはちみつの甘さが最高に合います。

  • ピザトースト

    生地がしっかりしているので、具材をたっぷり乗せても崩れません。業務スーパーの「ピザソース」と「とろけるチーズ」を使えば、さらにコスパ最強の朝食に。

  • フレンチトースト

    6枚切りは卵液の染み込みが早く、忙しい朝でも時短で作れます。


メリットと注意点

メリット 注意点
とにかく安い!毎日食べられる 専門店のような「もっちり感」は少なめ
飽きがこないシンプルな味 賞味期限が短め(早めに冷凍が吉)
アレンジがしやすい 人気すぎて夕方には売り切れることも

結論:リピ買い確定の「超優等生」パン

「朝の輝き」は、トーストして何かを塗ったり、乗せたりして食べるのに最適な食パンです。この価格でこのクオリティなら、文句なしのリピート対象ですね!

 

 

 
と、Geminiに書かせたら絶対わしが書かんやろ!というような記事になった(笑)
 
因みに実際のお値段は85円(税抜き)です。まあ、手ごろに買える食パンとしては最安値ですね・・・間違いなく。
 
味は、まあこんなもんかな?位 大体朝起きて、間にスライスチーズとハムとマヨネーズを挟んでパンケースに入れて、途中渋滞の間に食べている(厳密にはコーヒーと流し込んでいる)ので全然味わっていないです(笑)
 
とネタバラシしておきますね(笑)

一時期パスタに凝っていた時期がありまして、しまいにゃ手打ちまで走っていた(セモリナまで取り寄せていた・・・)という始末で、問題はこのパスタがイタリアのものと比べてどうなのか?が分からなかったのですが、幸いその後何度か仕事でイタリアに行く機会があり、自身の作ったパスタはそれなりに良くできていたと納得した記憶があります。

 

さて、乾麺の方のパスタですね。そのイタリア人のお客さんと話していた時、ディチェコやバリラは美味しいよと言っておられたので、

まあ良い方のパスタになるんでしょうね。

 

それはさておき業務スーパーのパスタです。先にお値段を言っておくと500グラムで108円(税抜き)です・・・相変わらず安いなあ。

 

 

Donna Chiara(ドンナ・キアラ)というブランドのもので、1.9ミリなのでそのままSpeghetti(スパゲッティ)でしょうかね。

 

スパゲティ(イタリア産)1.9mm  500g

 

業務スーパーの通販でも販売されています。

 

 

 

 

 

裏面はこんな感じ。もちろん原料はデュラム小麦のセモリナです。

 

鍋でゆでるのが面倒なので、いつものダイソーのあれでレンチンで作りましたが、モチっとした食感でなかなか美味しかったです。

 

最近手抜きですがGeminiさんに調べてもらうと下記の回答がありました(笑)

 

 

イタリアのパスタブランド 「Donna Chiara(ドンナ・キアラ)」 の1.9mmスパゲッティについて、現地イタリアでの立ち位置や評判をまとめました。

結論から言うと、Donna Chiaraはイタリア現地では「高級グルメパスタ」というよりは、**「日常に寄り添う、コストパフォーマンスに優れた実力派パスタ」**として認知されています。


現地での評判と特徴

イタリア現地でのレビューや流通状況を紐解くと、以下の3点が大きな特徴です。

  • 「テフロンダイス」によるツルツルした食感 イタリアの高級パスタによくある「ブロンズダイス(表面がザラザラしたもの)」ではなく、テフロンダイス成形が主流です。そのため、現地では**「喉越しが良く、ソースが重たくなりすぎない」**と評されます。

  • 1.9mmという太さへのこだわり イタリアでも1.9mmはやや太めの部類に入ります。現地ユーザーからは、**「小麦の風味をしっかり感じられる」「茹で伸びしにくく、最後までアルデンテを維持しやすい」**と、その力強い食感が高く評価されています。

  • 「南イタリアの日常」を支えるブランド カンパーニア州(ナポリ近郊)に拠点を置くメーカーであり、地元では「毎日食べても飽きない、信頼できる品質」として、家庭の食卓で広く親しまれています。

おすすめの食べ方(現地の傾向)

1.9mmという太さは、現地では以下のような「強めのソース」に合わせるのが鉄則とされています。

  • 濃厚なトマトソース: 麺が負けないため、じっくり煮込んだソースに最適。

  • ミートソース(ボロネーゼ): 挽肉の食感に負けないコシがあります。

  • カルボナーラ: 卵とチーズの濃厚なコクを、太い麺がしっかり受け止めます。


補足:日本での流通について

日本では「業務スーパー」などが直輸入しているため非常に安価で手に入りますが、現地イタリアでも**「安くて旨い(Ottimo rapporto qualità-precio)」**という、賢い消費者に選ばれるブランドとしての地位を確立しています。

「値段が安いから品質が低い」のではなく、**「現地の日常の味をそのまま日本に持ってきたパスタ」**と捉えるのが正解です。

ワンポイント: 1.9mmは茹で時間がしっかりかかる(通常10分〜12分程度)ため、表示時間より1分ほど早めに引き上げ、ソースの中で仕上げるのが「イタリア流」の美味しい食べ方です。

 

 

個人的な話なので無視してもらって構わないですが、”アルデンテ”という事に関して、私が子供の頃から聞いていたのは(まあソースはミスター味っ子やら美味しんぼだが)、髪の毛一本分の芯を残すという事。これも実際にイタリアで感じた事は(ミシュランにも掲載されているそれなりのレストランです)、少し早いかな?という印象がありました。言うならゆで時間10分と書いていあるものを9分程度でゆで上げた印象と言ったらいいんでしょうか? 自分も早めにゆで上げる方が好きなので、こういうものかと納得して食べましたが、人によってはこれはちょっと早いんじゃ?と思われるかもしれんなあと思いました。

お昼を買いに近所のセブンイレブンへ・・・ままあります。何せ近いからね(笑)

 

このところ好んで購入しているのが、この”町中華の麻婆丼”(498円税抜き)です。

歳のせいか、だんだんとから揚げやとんかつがいつでも食べれなくなってきたというのもありますが・・・

 

 

パッケージはこんな感じ。多分”町中華”というフレーズが気分をそそるのでしょう(笑)

 

 

 

製造者はわらべや日洋食品(株)滋賀工場となっております。

 

会社の説明にはこうかかれいました(以下転載)

 

わらべや日洋グループは、コンビニエンスストアの店頭を彩るお弁当やおにぎり、お惣菜などの人気商品・ヒット商品を開発・提供しています。

 

なるほど。

 

 

 

パッケージを開けたらこんな感じ。豆腐がごろっと入っているのが非常にいい感じ。

 

お味ですが、ほんのりピリ辛という所でしょうか。私には全然辛みは感じないのでいつも追い一味をたっぷり振りかけて美味しくいただいています。

 

 

業務スーパーで売っている厚揚げです。

 

2個入りの厚揚げが49円(税抜き)で売られています・・・安!

 

 

少々外側が硬めかな?と思いますが、それでも値段の安さには勝てん(笑)

私はこれを皿に置いて1分30秒程度レンチンしてしょうゆかけてつまみにしています。

ただ、厚揚げなのでそんなに賞味期限が長くないのが欠点といえば欠点。冷凍できますが、冷凍すると少々スカスカになるのは豆腐同様です・・・でも安さには勝てない(笑)

先日購入したアリエクのメカニカルキーボードですが、小さいのはよいのだが、如何せんカーソルキーとテンキーがついておらん・・・まあカーソルキーはfnキーを押せば使えるけど、めんどくさい。テンキーはまあ自宅でパソコン使って遊んでる分には要らんけど、さすがにカーソルキーだけという製品は無く(ないこともないが)結局、別途テンキーを買う羽目に・・・なら最初からフルキーボード買った方が良かったんじゃね?説あり(笑)

 

テンキーとは言えどちらかと言えばカーソルキーの方が欲しかったので選んだのがこちら、

 

K33 机械数字键盘(K33 jīxiè shùzì jiànpán) 要するにK33メカニカルテンキーボードという意味ですな(笑)

 

因みにアリエクで2285円で購入・・・この間買ったメカニカルキーボードが2473円だったから2つ合わせたら多分アリエクでフルキーボード買えていたよな(笑)

 

 

箱はこんなの。今回は全く潰れもなく非常に優秀(笑)

 

 

合格証なるものが入っていますが、そもそも信用できるんか?(笑)

会社は広州市ね

 

 

中身はこんな感じ。薄いクッションで巻かれていました。付属品は横出しのUSBケーブルのみ。本体側はCでPC側はAね。まあ、なんでもいいです(笑)80年代を彷彿とさせるような、キュートでポップなパステルカラーが泣かせます。その当時ならかなりナウかったんでしょうけど・・・ぶっちゃけ超絶ダサい・・・ダサすぎる。まあ、これで必要なキーはそろったのでよしとしようか。

 

 

とりあえず雑に置いてみました。本体側のUSB端子が接触不良気味で認識するのに多少手惑いましたが何とか認識。

 

 

会社のPCでもつなげてみました。マジェスタッチの左側に置いたが、超絶に合わない・・・

 

感想を少々

青軸とは言え、結構柔らかい感じです。音はそれなりにしますが、まあ煩いというほどではない。まあ可もなく不可もなくという所でしょうか? 色のダサさはともかく、使用感は悪くありません。

 

一応アマゾン等でも販売されているようですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

製品情報に関しての詳しくは下記のリンクで(笑)

 

APAYADO K33

 

一応機能だけ日本語に自動翻訳したのを張り付けておきます(笑)

 

33キー ミニ有線メカニカルテンキー
K33ミニ有線メカニカルテンキーで、かつてない精度と効率性を体感してください。スピードと正確さが求められるプロフェッショナルのために設計された、コンパクトでありながらパワフルなツールです。数値計算、データ入力、財務関連業務など、どんな作業でも、この33キーテンキーはいつでも卓越したパフォーマンスを発揮します。

主な特長:
💻 プロフェッショナルのためのメカニカル精度
高品質のメカニカルスイッチを搭載したK33テンキーは、正確で応答性の高いキーストロークを実現します。会計士、データアナリストなど、高速で信頼性の高い入力を重視するすべての方に最適です。

🌈 RGB & マルチカラーバックライト
明るくカスタマイズ可能なバックライトは、ワークスペースにスタイリッシュな雰囲気を添え、暗い場所でも快適に作業できます。RGBと様々なライティングモードを切り替えて、環境に合わせてお使いいただけます。

🔌 信頼性の高い有線USB接続
安定したUSB有線インターフェースにより、遅延ゼロで安全な接続を実現。途切れや入力の途切れもありません。

🧠 ホットスワップ対応設計
タイピング体験を簡単にカスタマイズできます。ホットプラグ対応により、はんだ付けなしでスイッチを交換でき、テンキーを自分好みにカスタマイズできます。

💎 プレミアムPBTキーキャップ
耐久性の高いPBTプラスチック製のキーキャップは、質感のある手触りで、経年劣化による摩耗や光沢を防ぎます。熱昇華印刷により、文字は鮮明で色褪せしにくいです。

製品仕様:
モデル:K33 - 有線ミニメカニカルデジタルキーボード

キーキャップ素材:PBTプラスチック

インターフェースタイプ:USB

軸タイプ:メカニカル

ホットプラグ:対応

スタイル:テンキー

接続タイプ:有線

 

 

因みにLEDライトはFNキーと5を押すと順次切り替わります・・・だからどうしただけどな(笑)

 

 

 

会社に持って行って左側でWindowsの電卓を起動して使ってみたが悪くない。Power Toysの設定でAlways On Top(常に手前に表示)を有効にしておけば、電卓を常に手前に固定出来るんで、ちょっとした計算(まあブラウザでも出来るが)をするときに何気に便利だったり。ちなみに、その昔PCが無い頃は手書きの伝票&見積書だったので、電卓は常に左手で使っていました。その名残なのでテンキーはどちらの指でも打てます。

 

*簿記関係では左で打って右で書くというような事も書かれていますが、自分は元々左利きで鉛筆は右(亡き祖母に矯正された)なので自然と身についていたというだけです。

 

これで左にテンキー置いても何気に便利な事が分かったので(実際電卓は常に机の左に置いて、左手で打っています)、会社用に電卓機能付きテンキーを買ってもいいかな?と思うこの頃・・・会社で11年使っているシャープの電卓が昔からどうしてもキータッチが気に入らないんだよね。まあさすがにそれは要らないので、新しい電卓を買おうか真剣に悩み中・・・で探していたら。青軸の電卓ありましたわ・・・アリエクに(笑)

 

 

5000円弱しますが、デザインはレトロチックでかっこいいかダサいかなかなか絶妙な線ですが(笑)