待て、ピクサスくんっ。
なぜ電源が入ってもどのボタンにも反応しないなんていう状態に。
しかも、一枚目はスキャンしたじゃんっ。
なのに。
どーしてっ!!!
2枚目の絵をスキャンするのがそんなに嫌だったのか。
いや、おい、まてよ、なんだよ、この1枚目…
ちゃんとスキャンできてないよ…(ノ◇≦。)
使えないよ、このデータ。
だって、パソコンが処理できないデータだと言っているぞ。
昨日までは、私の忠実な僕だったじゃないか。
なぜ、今頃反旗を翻す?
……………。
とりあえず、愛用のコピー兼スキャナー兼印刷機が
電源しか入らない状態になりました。
「お客様お問い合わせセンター」いわく、
「修理が必要な状態です」だそうな…(°д°;)
ふっ……。
遠いけど最寄りの家電店へコイツを持っていくか……。
でもコイツ…前回のピクサスもそうだったが、
修理代より新しいのを購入した方が安いって状態にまたなるんじゃ……

しばらくイラストはマウス絵しか描けないな……。
ま、仕方ない。
いや、ここでキャノンを使っているのがそもそも…。
だいたい、エプソンの本拠地が…
まあいい。
使えなくなってしまったものは、仕方ない。
対処するのみだな。
まぁ…酷使するからなぁ…複合機は。
確か先代ピクサスもちょうど3年ほどで仮死状態になったっけ…
今回も、購入は08,09,23。ふむ。また、3年か。
なんだろう…企業の思惑が透けて見えるような気分になるのは…。
人の「思春期」が、一番変化に富んでいて、好きですね。
小学校六年生と高校一年生の間には、三年しかないのに、その三年間の変化のなんと大きなことか。
特に男の子は、
声が変わって、身体つきも変わって、精神的にも一気に成長する。
大抵、この間の三年間で、女の子に追いついて追い越していきますよね。
ガキ扱いしていたクラスメイトが、生徒会委員長になっていつの間にか、頼れるかっこいい「センパイ」になっていた時の衝撃…。
男の子ってスゴイと実感したのは、あれが最初だったなぁ…。

ってことで、
めざせ年齢設定、13才と12才。
$天網恢恢(てんもうかいかい)-子供
画像を保存する寸前まで、ミスに気づきませんでした。
昨日描いた七枚のうち、ラストの絵。
せめて、パーツ統合する前に気付いたら、訂正する気も起きたのだけれど。
ここまで書いたら、今更、左右の手の役割を交換する気には…。
だって、半分書き直しみたいな状況……。
ええ。
うっかり、左手にペンを持たせちゃった。
右手を鏡に映してスケッチしたら、左手じゃんねぇ……なんでそこで、気付かなかったかな、自分。

$天網恢恢(てんもうかいかい)-読書
よく行く大型スーパーにて。
今まで仮面ライダーのシールステッカーを販売していた場所が
韓国俳優に奪われていました。
あ、これは、噂の……。
2Lサイズの生写真…一枚300円……。
需要があるから、置かれたんだよね、きっと。

$天網恢恢(てんもうかいかい)-110926_1108~01.jpg
瞬き程度の動画なら、簡単にすぐできるんだけどな…。

$天網恢恢(てんもうかいかい)-ぱちぱち
昔、中学校の理科の先生で、柔道部の顧問で
白衣の下はかなりの確率でピンク。車もピンク。
という男性がいまして。
「ピンクをうまく着こなせる男が、カッコいいんだよ」
とか言ってて。
確かに、違和感無く着てるスリムでダンディーな先生でしたが。
そういえば…と。
着せてみた。
この人なら、なんでも着るだろう…(笑)


$天網恢恢(てんもうかいかい)-ソウシ
映画館へ行ったら、
『タンタンの冒険』ユニコーン号の秘密(クリックするとYouTubeに飛びます)
の映画ポスターを目にしました。
おおおっ!
この話、原作というかもとの話知っているのですが、
ということは、

・海賊が出てくる。
・帆船ユニコーン号が出てくる。
・ユニコーン号と海賊船の砲撃戦が見られる可能性大

観に行かないと(笑)
え?
だって、ユニコーン号は、三本のマストに三層甲板の船ですよ。
私の知っている話に忠実に映画化されているのなら。
動き回るのを見なきゃ。できれば3Dで。
しかも、もとは軍隊の船を、海賊が奪い取る……。

コマーシャル動画には、海賊出てこないけど…。
雨が降ったあとには 虹がでるよ

運がよければ、二重の虹がっ!


$天網恢恢(てんもうかいかい)-虹
定期的に、塀の向こうへ行った友人と文通してます。
古風だけど、通信手段はそれしかないから。
しかも、間に全部検閲が入るので、時差がかなりあります。
ネットの、瞬時に伝わる世界とは、対照的だね。
本日、その便りが届いて。
書かれたのは七月なんだけど。
たぶん、私が七月に書いた手紙も、今頃、向こうに届いているのかもしれないな…と。
当然、共通の話題なんてないんだけどね。
毎回考えることは多々あります。
思うことも。
なぜあのとき、というのはね、考えても仕方がない。
それでも、考えてしまう。
ただ
後ろを見てても、前にしかすすめない時間という現実に。
前を見るしかないんだけど。
彼女が書いた手紙を拒否せずに受け取っているのは、私だけです。
彼女の家族は、手紙も荷物も拒否して受け取りません。
そんな現実にふと、絆とか繋がりとか考えちゃうわけですが。
私が手紙を拒否しないのも、ただの偽善かもしれない、とか思うこと、ありますよ。
でもね、放っておけないのも事実。
手紙に私が書きこむイラストやミニマンガを楽しみにしてくれている彼女に
今度はどんなことを伝えようかと、届いた長い長い十数枚の手紙を読みながら考えるのは、嫌いじゃない。
ただね
被害者の方々には
あの時、彼女に気づいて、引き留めることができなくて、申し訳ない、とも思うのは、やっぱり事実です。