皆既月食を、結構楽しみにしてたのです。

時間的にも、仕事を終えて帰宅しているからねー。

思い立って、三脚もナシでデジカメで撮ったけど、そこそこ撮れたーっ。

欠けていく時は、星空モードで結構はっきり映ってくれたんですが、

このあたりから、肉眼では赤く見えるのに、撮ると暗い・・・。

皆既状態になったら、映らない・・・。

ので、かつてアナログカメラで星空撮影していた頃を思い出し、

露出とシャッター速度をマニュアル設定。

調整1。かろうじて、姿を撮影。

調整2。肉眼に近い赤色で撮れたけど、ボヤけているんだよなぁ・・・

調整3。だめじゃん(苦笑)思いっきり、手ブレ。三脚を使っていない証拠ですね。

調整4。がんばったけど、やっぱり手ブレっぽい。というか、手も疲れた。

調整5。ピントをもっと合わせようとしたら、

カメラのバッテリー切れにより、撮影続行不可能に…。

ま、肉眼で見れたからいいかぁ。

思想✕行動✕決断

かけ算なら、どれか一つにマイナスついた時に、全部マイナスになる。

しかも相当でかいマイナスだ。

ま、二つマイナスなら、答えはプラスになるけどな。

人生のカケってヤツは、かけ算なんだとよ。

 

 

冒険したくないやつは、たし算で生きるのが無難だ。

でかい成功はないが、でかい失敗もないぞ?

 

 

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日曜に、子供たちを連れて、最寄りのスキー場の一つへ。

(ええ、自宅から30分以内に、いくつかスキー場あるので)

見た目は、まだ幼稚園児に間違えられる次男、今年は「スピード」に目覚めまして。

「男はスピードだよ」とか言って、リフトから降りると、とにかく真っ直ぐ降りようとする。

いわゆる『直滑降』ってヤツです。

 

たまに、周りの空気読まずに直線滑りしている子を「直滑降軍団」とか揶揄していた自分。

まさか、自分の息子が、それをやらかすヤツになるとはっ。

 

ガラガラのスキー場でやるならいいんですけどね。

日曜は、観光バスが四台来て、

見るからに「はじめてスキー、はきました。今、歩く練習中」的な超初心者集団が、

8グループもいるゲレンデだったんですよ。

 

まあ、それなりに、初心者グループの合間をすり抜けて滑っては行くのですが、

あれはね、すり抜けられた初心者だって怖いと思うのですよ。

 

で。

「こらー、危ないからいけないっ!! ちゃんとターンしなさいっ!!」

とか息子を追いかけて注意する自分も、結構なスピードで滑らないと、直滑降チビには追いつかないわけで(苦笑)

 

何度か、次男と追いかけっこをして、最低でも5回はターンするよう約束させたり……

ところが、いざ滑り出すと、やっぱり限りなく直滑降で、また追いかけて注意して……。

 

2時間でリフトに15回乗りました。

という事実から、滑降スピードをご想像ください。

 

長男は、「馬鹿じゃねーの、コケたらクラッシュするよ」とか言ってましたが

次男は「俺、コケないもん」…

……確かに、そのとおりでしたけどね(苦笑)

 

とりあえず、直滑降は『ゲレンデの暴走族』で『とっても迷惑』をなんとか話して聞かせて、

『自分は良くても、まわりが危ないから、いけない』をよくよく言い聞かせて、

『スピードを出す競技でも、わざと旗をたてて、ターンをしている』競技練習を見せて、

次男を納得させました。

 

次は、初心者が少ないスキー場へ行こう…。

2011年7月に、初めて描いたリュウガ。

 

2011年11月に描いたリュウガ。

 

2012年2月に描いたリュウガ。

 

2012年11月に描いたリュウガ。

 

2013年1月に描いたリュウガ。

 

2013年6月に描いたリュウガ。

 

2014年2月に描いたリュウガ。

 

2014年9月に描いたリュウガ。

 

2015年1月に描いたリュウガ。

 

2015年9月に描いたリュウガ。

 

2016年1月に描いたリュウガ。

 

2016年2月に描いたリュウガ。

 

 

2017年5月に描いたリュウガ。

 

2017年10月に描いたリュウガ。

 

 

 

えーっと、描き出したときが確か31歳だったから(笑)今年は、38歳?

あら、もうちょっと親父っぽく描かなきゃいけなかったな……とか反省しつつ。

過去作品を見返してみた、船長の誕生日。

え?

今年?

うん、描けたら、今夜描く…かも。

久々に、個人的に「コレッ」と思える小説だった。
昔の友人達は知っている、たぶん、私が今まで書いた中で一番長いオリジナルシリーズ小説のタイトルと主人公を彷彿とする「夜見」。
自分が作った無数のキャラたちの中で、やはり「夜見」は別格なんだけど、
この作品の「夜見師」、剣を持って良くないモノを払う存在でした。
あら、なんか、過去の自分の作品と微妙に設定がリンクしているわ……。
というわけで、久々に、「夜見」を描きたくなった。
そして、この小説に出て来る「不老の夜見師、多々良克比古」も結構気に入った。
脇役もよくできていて、きっと私、コレでやろうとおもえば二次創作本作れるわ(笑)
作る時間ないけど。
 

 

雪ですねー。

雪かきの時期。

面倒といえばまあ、面倒なんですけど。

子供が軒先にこんなの作っていたりすると、ほっこりするわけです。

 

最初は、オリジナルを描こうとしていたのに、

なんか、髪型描いていたら、シンさんぽくなった、的な(笑)らくがき。