昨日の記事でご案内した、
8月の講座。
早速お申し込みをいただいております。
ありがとうございます。
今の流れに何かを感じ取り、
先に予定を空け、
同じ場所で時間を過ごすことを決めてくださる方たちがいることを、とても嬉しく思っています。
また、
Mentoring Program 3rdへ
参加してくださる方もさらに増えていて、
本当に有り難く感じています。
次のシーズンも、
一緒に楽しんでいるうちに、
圧倒的な移動を実感することになると思います。
もちろん、
「大周天の解剖学」でみてきたことなども、
必要であれば、分かりやすく実感していくことになるでしょう。
ただ、
それらはあくまで一部です。
それらを、
より高い抽象度でつながったものとして理解し、
自らの望むカタチでデザインしていける世界へ、
一緒に移動していきましょう。
それは──
現状の外とは何かということも、
自分の才能はなんなのかということも、
気功が一気に上手くなるコツも、
人間関係の書き換え、仕事運を上げるコツや、
抽象度を上げ、情報身体を大きくして、
知性を高めたり、IQアップしたり、
恋愛関係の結果を出しやすくなったり、
美容の効果を一気に高められるようになったり、
ということに繋がりますし、
すべてが同じ視点から解決できることになるということです。
仲間が増えれば、
より遠くへも移動していくことができます。
なぜなら、
「Khronos」では、
そのようにデザインしているからです。
そして、2ndの募集時と同様に、
ただひとつ言えるのは、
半年前と同じ世界には、もう戻れない、ということです。
Mentoring Program 3rdは、
まだ先行募集の段階にも関わらず、
本当に有り難い反応をいただいています。
ご相談中の方にとっても、
全貌が分かるわけではないけれど、
そこで確かに起こっていた大きな変化があるのは間違いない、と感じていただけているのだと思います。
だからこそ、
そこに行く必要があるように感じる。
それは、
情報が足りないまま無理に決めようとしているのではなく──
これまで一緒に観てきた未来。
ここで起こってきた変化のプロセス。
その日々を綴ってきた言葉。
そうした様々なメッセージを、
物語として共有することで、
まだ言語化できない未来を、
受け取っているということでもあります。
そして、
自分の中で起こっている違和感や期待。
そうしたものが複合的に重なり、
「ここだ」
という感覚として現れる。
それは、
未来側のLUB-TCZが、
まだ言葉になる前の感覚として、
収束する軸として現れ、
現在の選択に影響を与え始めているということでもあります。
その感覚を丁寧に扱える人は、
移動が早いのだと思います。
これは、
分かりやすい正解を外側から与えられることとは違います。
むしろ、
自分の中で、
まだ言葉になる前の未来の気配を感じ取り、
それに従って動くことです。
その意味では、
早く申し込む人が偉いという話ではありませんし、焦って決めればいいという話でもありません。
大切なのは、
自分の中で何が反応しているのかを、
丁寧に観ることです。
単なる不安なのか。
損をしたくないという反応なのか。
誰かに置いていかれたくないという焦りなのか。
それとも、
今の自分の外側にある未来が、
収束する軸として呼び始めているのか。
その違いを観ることです。
ここで一緒にみてきていることは、
何かを急かすためのものではありません。
むしろ、
自分の認識がどこに縛られていて、
どこに移動しようとしているのかを、
丁寧に観ていくきっかけのためです。
だからこそ、
詳細が出る前に反応してくださっていて、
「ああ、今の流れをしっかり感じ取ってくださっているのだな」
と感じます。
まだ言葉にならない違和感や、
なぜか気になる感覚。
そういう些細にみえる反応をどう扱うかで、
その先に観える世界は一変していきます。
一緒に楽しんでいきましょう。
ではでは、今回はこの辺で。
また次回の記事でお会いしましょう!
Khronos / The salone|Hiro
追伸:
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