どうも、こんばんは、Hiroです。
以前の告知通り、ご連絡です。
少しだけ、ここに言葉を置かせてください。
必要なことはすべてPDFに書きましたので、
ここではあまりお話しすることもないのですが──ただ、これだけはお伝えさせてください。
今回、募集する企画は、
どなたでも申し込めるわけではありません。
とはいえ、
試験や資格などを設けているわけではありませんが、お申し込みの基準として、大きな流れの中で、
・言葉になる前に「流れ」や「違和感」を感じている
・もう同じ場所に戻れない感覚がある
・本気で人生を次のフェイズに進めたい
そういったことを感じている方が対象です。
今回は
「お金」にまつわる事にも触れていきますが、
どこかの企業のように、
お客様を金づるとみなし、
ドル箱として最後の一滴まで吸い取り、ポイ捨てするような事に対して、何の疑問も持たないような方はお申し込みできません。
そして──
そもそも向上心も何もなく、
結果だけを短期的に取りに行く発想ばかり、
価値を生み出すプロセスに興味がない方にも、合わないと思います。
そうではなく、まさに
知性と情報があり、お金を必要十分なだけ得て、
誠実さで繋がった仲間たちと情熱を持って人生を謳歌する。
そうやって
あなた自身が本当に望む人生を、欲する状態にデザインしていく。
これが「成功なのだ」、と感じられる人。
(いまがどういう状態かは、全く関係ありません)
誰でも作れるような、
再現性という低い抽象度で考えるのではなく──
創造性という高い抽象度で考えることで、
「自分で絶対的な価値を作り出す」ことに、
喜びを感じられる人。
そういうセンスを持って、
何かを感じていただけたのでしたら──
この企画はまさにあなたのためのものです。
ぜひ申し込みを検討してみてください。
まずは、
PDFをそのまま読んでみてください。
読み終えたときに残る感覚が、あなたの答えです。
▽詳細案内はこちらです。
どうしても参加できない方にとっても、
いろんな発見や繋がりを感じられるものにしていますので、丁寧に読み進めていただけたら幸いです。
ただ──
先日ご連絡したとおり、
詳細な募集要項をすべて公開する前から、
すでに予定定員の半分が埋まっています。
サービスのクオリティ確保のため、
一定数で集まった段階で締め切りとさせていただきますので、その点だけ、あらかじめご理解ください。
お申し込みフォームも
こちらに貼り付けておきます。
▽お申し込みはこちらから
※Googleフォームに飛びます。
補足として、
Dr.Tの創造性についての引用を残しておきます。
Khronosが目指しているものは、時代にも合っているということです。
今後、大なり小なり、生成AIは一般社会に浸透してくるでしょう。そうなったときに、その正体を先に知っておくことはとても重要です。
もちろん、正体を知っただけでは不十分です。それを凌駕する力を身に付けておくことが何よりも大切になります。
その力こそが「創造性」なのです。
生成AIを目の前にしたとき、誰もがこの言葉を口にするでしょう。しかし、具体的にどうすればいいかまで言える人はまずいないはずです。少なくとも私は見たことがありません。
しかし、私は「創造性」の何たるかを端的に言うことができます。それはずっと、やりたいことだけをやり続けてきたからです。
やりたいことをやりましょう。これが創造性の源なのです。
現在のホワイトカラーの仕事の9割ぐらいは近未来にはAIがやるでしょう。これを失業と捉えるのは間違いです。アメリカの配管工のようにブルーカラーの需要も上がりますが、それ以上にクリエイティブな職業の付加価値が上がります。クリエイテイブとはやりたいことをやりたいだけやっている状態です。そういう人たちがAI時代の「勝ち組」です。
(苫米地英人著『生成AIの正体』)
ではでは、今回はこの辺で。
また次回の記事でお会いしましょう!
Khronos / The salone|Hiro
追伸:
このタイミングで1期を読み返してみても面白いと思います。
▽各回開催内容の案内はこちら。
▽Khronos Mentoring Program 1stの詳細はこちら
感想・ご質問、大歓迎です!
たった一言でも構いません。もし何か感じたことがあれば、ぜひシェアしてください。言葉にすることで、見えなかったものが形になり、次の扉が開いていくのです。
あなたの一言が、次の扉を開く鍵になります。
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