最近、いろんな著者の本を読んでいて確信したことがあります。
それは、
「ひとりひとり全員に必ず才能はある」
ということです。
私が信頼している著者が、具体的根拠を述べながら説明している場合もありました。
影響を受けている著者に偏りがあるかも知れませんが、
「ひとりひとり全員に必ず才能はある」
という前提で考えた方が、筋が通ることが多いのです。
(私は、よくこの仮説検証法を使います。)
それに、ワクワクしますよね!
この辺の概念は自由なので、私はこれを信じて進みます。
ただいまPORCO PANさんのネットショップを制作しております。
デザインは、できるだけシンプルに。
素材の良さを生かす感覚で。
いざ作ってみると、これが絵になるんですよ。
PORCO PANさんのパン作りが、
「毎日食べられる食事パン」
「厳選した材料を、最適の方法で焼き上げる」
というイメージだからピッタリくるんだと思います。
もちろん、いろんな仕組みは作り込む予定です。
やっぱり美味しいパンを作れるって素晴らしい!
素敵な才能ですね!
PORCO PAN
PORCO PANさんのブログです。
週末イベント出店での販売もされてます。
Agriculture+
蒲池さんが運営するfacebookです。
地産地消をキーワードに地域資源の掘り起こし、フェアトレードなど新しい価値観、コミュニティ活動の提案の場を作ります。
デザインは、できるだけシンプルに。
素材の良さを生かす感覚で。
いざ作ってみると、これが絵になるんですよ。
PORCO PANさんのパン作りが、
「毎日食べられる食事パン」
「厳選した材料を、最適の方法で焼き上げる」
というイメージだからピッタリくるんだと思います。
もちろん、いろんな仕組みは作り込む予定です。
やっぱり美味しいパンを作れるって素晴らしい!
素敵な才能ですね!
PORCO PAN
PORCO PANさんのブログです。
週末イベント出店での販売もされてます。
Agriculture+
蒲池さんが運営するfacebookです。
地産地消をキーワードに地域資源の掘り起こし、フェアトレードなど新しい価値観、コミュニティ活動の提案の場を作ります。
ぽつりぽつり、ひとり学校へ歩く女の子。
ヘルメットをかぶって自転車に乗り、横断歩道でひとり手をあげる男の子。
放課後、河原に座り、友達3人で生き生きと話す女の子。
そんな子どもたちを見ると、
「それでいいよ。」
と心の中で呟いてしまいます。
何かとせわしく、同じであることや優れていることが評価される社会。
こんな子どもたちが大人になるころには、自分らしい生き方ができる社会にしようと思います。
ヘルメットをかぶって自転車に乗り、横断歩道でひとり手をあげる男の子。
放課後、河原に座り、友達3人で生き生きと話す女の子。
そんな子どもたちを見ると、
「それでいいよ。」
と心の中で呟いてしまいます。
何かとせわしく、同じであることや優れていることが評価される社会。
こんな子どもたちが大人になるころには、自分らしい生き方ができる社会にしようと思います。
今回は、女性が起業する場合の可能性とリスクを具体的に数字で考えてみようと思います。
対象としては、年収130万円以内でパート勤務している方です。
社員として働かれている方はご参考までに。
年収130万円ということは、単純計算すれば月収10万8千円。
時給750円とした場合、月に144時間勤務。
1ヶ月に20日出勤した場合、1日7.2時間勤務。
この前提で考えてみます。
ポイントは、スタート時点では、今までの収入を全て起業したビジネスから得なくていいと考えることだと思います。
そうすることで、いろいろな方向性を探りながら、女性の視点で、小回りをきかせた、大手では手の届かない潜在ニーズに応えるビジネスが実現できると思います。
その方が上手くいくし、社会的にも役立つのではないでしょうか?
ということで話は戻って、同じ出勤日数で9時から13時までのパートをした場合、月に6万円の収入。
10万8千円との差額は4万8千円です。
13時以降の時間に集中して、この差額を起業したビジネスで得ると考えれば、やれそうな気がしませんか?
私ならば、さらに細分化して3万円のビジネスを2つやると思います。
実際は、税金や健康保険や年金などありますが、大筋の考え方は参考になるかと思います。
いずれにせよ、この切り口で発想し起業できるのは大きなチャンスではないでしょうか?
社員で働いている方は、もっとハードルが高くなりますが、やり方次第でもちろん実現可能です。
今回これを書いたのは、起業できる人にはぜひチャレンジしてほしいと心から思うからです。
私見も入っていますが、少しでも勇気を持ってもらえれば嬉しいです。
対象としては、年収130万円以内でパート勤務している方です。
社員として働かれている方はご参考までに。
年収130万円ということは、単純計算すれば月収10万8千円。
時給750円とした場合、月に144時間勤務。
1ヶ月に20日出勤した場合、1日7.2時間勤務。
この前提で考えてみます。
ポイントは、スタート時点では、今までの収入を全て起業したビジネスから得なくていいと考えることだと思います。
そうすることで、いろいろな方向性を探りながら、女性の視点で、小回りをきかせた、大手では手の届かない潜在ニーズに応えるビジネスが実現できると思います。
その方が上手くいくし、社会的にも役立つのではないでしょうか?
ということで話は戻って、同じ出勤日数で9時から13時までのパートをした場合、月に6万円の収入。
10万8千円との差額は4万8千円です。
13時以降の時間に集中して、この差額を起業したビジネスで得ると考えれば、やれそうな気がしませんか?
私ならば、さらに細分化して3万円のビジネスを2つやると思います。
実際は、税金や健康保険や年金などありますが、大筋の考え方は参考になるかと思います。
いずれにせよ、この切り口で発想し起業できるのは大きなチャンスではないでしょうか?
社員で働いている方は、もっとハードルが高くなりますが、やり方次第でもちろん実現可能です。
今回これを書いたのは、起業できる人にはぜひチャレンジしてほしいと心から思うからです。
私見も入っていますが、少しでも勇気を持ってもらえれば嬉しいです。
本田圭佑氏のACミラン入団時の会見で、背番号10番に決まったことについての言葉。
「10番をつけるチャンスが目の前にあって、違う番号選びますかって話ですよ。」
この後もいい話が続きます。
最近、何かを考えるとき、迷うときにこの言葉を思い出します。
珠玉の名言だと思います!
「10番をつけるチャンスが目の前にあって、違う番号選びますかって話ですよ。」
この後もいい話が続きます。
最近、何かを考えるとき、迷うときにこの言葉を思い出します。
珠玉の名言だと思います!